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酒を飲んでライブを見ていたNUVO連中も途中で演奏に参加。
「Don't let me down」他を演奏した。
後半BEATLE NUTSが「Stand by me」の演奏を始めた時、
Johnが「俺に歌わせて!」的にバンドに割り込んでマイクを取ってたのには笑えた。 |
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後半にPチャーイと入れ替わりでPOP氏とプラート先生も参加。
この頃から演奏曲がビートルズに関係なくなんでもありになってきた。
POP氏は相変わらずのもの凄い弾きまくり。
ライブ終了後、某関係者から「今日はPRO JAMみたいだったわね」と言われていたほど。 |
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すでに酔っ払ってる?KONGが突然ドラムを立候補。
ギター→POP&プラート、ベース→ジョット、ドラム→KONGというレアなバンド編成となった。
「Wonderful tonight」を演奏し終え、POPが「ドラムのKONGでした」と紹介すると、
まだ叩き足りないKONGは間髪いれずLED
ZEPPELINの「Rock&Roll」のドラムイントロを叩き始めた。
これにはメンバーも思わず笑い顔。ギター&ベースもこれにすぐ呼応し、POPがボーカルを取った。
POPがアドリブでギター弾きまくるが、自分の世界に入っているKONGはドラムの強弱など考えてない。
Pチャーイから「ギターソロだからもっとドラムの音を抑えて」、とゼスチャーで指示されるKONG。
しかし酔っ払ってるKONGは関係なく叩きまくる。
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終盤にTon(SillyFools)もJAMに参加。
Ton&POPのツインギターにPチャーイのベースという編成でCREAMを演奏。
相変わらずブリブリともの凄い勢いで弾きまくるTon。
一通り弾いた後、POPに「次どうぞ」とソロをゆずるTon。さすがにPOPの前では遠慮がち?なペであった。
この編成のままライブはAM2:00で終了。5時間以上お疲れ様でした。
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