体験談『親友の母を犯して』



投稿者 ノブ




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第1話


大学生のノブです。来年卒業なのに就職が決まらなくて毎日イライラしてます。
だからってわけじゃないんだけど、先月、大学に入った頃からの親友・カズキのお母さんをヤッてモノにしました。

お母さんの名前は千鶴子、年齢は44歳で女優の高橋恵子似と、なかなかの美人でスタイルも良く俺は前々からこのお母さんを気に入っていて、頭の中で何度レイプしたことか・・・
その日、就職が決まっているカズキは入社前研修に呼び出されて1週間ほど関西に行ってました。
親父さんは地方に単身赴任、家にはお母さん一人しかいませんでした。

その日もお母さんをネタに抜こうかと思ったんですが、考えてみれば今週お母さんは家に一人きり、妄想を現実にする絶好のチャンスです。
「これはやるっきゃない」
俺はそう思って親友の家に勘違いしたふりをして行ってみることにしました。

インターフォンを鳴らすとお母さんがでました。俺は
「カズキのところに遊びに来ました」
と嘘をつきました。
「あ、ごめんね、カズキは今週は研修で・・」
とお母さん、ここで
「はいそうですか」
と帰ったのでは何をしに来たのかわかりません。

ここはなんとか粘って上がり込めないかと思った矢先
「でも、せっかく来たんだし、私も一人で退屈してたからお茶でも飲んで行って」
とお母さんのほうから俺を招き入れてくれました。

玄関を開けに来たお母さんは薄化粧に長い髪を後ろで縛っただけの姿だったけど、それが妙にそそりました。
いつもならまっすぐに親友の部屋に行くんですが、この日はリビングに案内されました。ソファーに座ると
「お茶で持っていったけど、こっちのほうが良いわよね」
とビールの大瓶をとグラスを2個持ってくるお母さん。

ソファーに並んで座って色んな話をしながらしばらく二人で飲み、このとき初めてお母さんが44歳だと知りました。
しかし、あまり調子こいて飲み過ぎると計画が実行できなくなるのでペースを落としながら、逆にお母さんに飲ませるようにどんどん勧めました。

お母さんはビールを飲むとトイレが近くなるのか途中3度ほど用をたしに席を立ちました。
少し酔いかけたお母さんを隣に座って間近で見ると、薄手のニットが窮屈なほど胸が大きいのがよくわかります。
スカートから伸びる脚も太くもなく細くもなくストッキングに包まれています。

俺の我慢は限界に達していてもう抑える事ができません。手が勝手に動いてお母さんの肩を抱きました。
俺はそのまま優しく引き寄せようとしましたが、お母さんはビクッとして
「何をするの!」
と言いながら俺を突き放そうとしました。

俺は
「瞬間湯沸し器」
じゃないけど、全身の血が頭に昇りました。
そしてお母さんを強引にソファーの上に押し倒して腹の当りに馬乗りになりました。

「何をするのかって?決まってるじゃないですか。お母さんをレイプするんだよ」
俺は凄みました。
「レイプって!?・・バカな事は止めて!止めなさい」
狼狽するお母さん。

俺はお母さんの顔を覗き込みながら
「お父さんもカズキも留守の時に俺を家に上げてビールまで飲ませて、お母さんだって本当はこうなる事を期待してたんじゃないんですか?」
するとお母さんは血相をかいて
「ち、違いますっ!・・誰が貴方みたいな人なんか・・そんなバカな事を考えてるからノブ君は就職も決まらないんです!」
と痛いことを言います。





第2話


俺はそんなお母さんの態度に完全にキレました。
泣きそうになりながら足をバタつかせて抵抗するお母さんを抑え付けながらニット、キャミ、スカート、パンストを次々と強引に脱がして床に放り投げました。
お母さんはパニックになりながらも
「止めて!止めなさい!いい加減にしないと大声を出して人を呼びますよ」
と喚きます。

俺はかなりムカつきましたが、敢て冷静に言い放ちました。
「良いですよ、助けでも何でも呼べばいいじゃないですか。但し、お母さんだってタダじゃ済まないんじゃないの?一人きりの家に若い男を引っ張り込んで昼間っからビールを飲んだ挙句の騒ぎですよ。近所の人はお母さんの事を何て言うかなぁ?あそこのお宅の奥さんは淫乱だなんて、きっと飛んでもない噂になるでしょうね」

「そっ・・・そんな・・・うぅぅ・・」
この言葉にお母さんも少しは観念したようで大声を出すのは止めました。そして
「お願い!止めて・・許して・・」
俺の下でパンティーとブラジャーだけの姿で震えながら懇願しています。

そんなお母さんを見て、俺はわざとゆっくりした手付きでお母さんの素肌を撫で回しながら背中に手を回してブラジャーのホックを外しました。
「いやぁ〜っ!・・」
ブラが外れて豊満な乳房がこぼれ出た瞬間絶叫するお母さん。

さすがに若い女みたいな張りは無くだらんと垂れ気味ですがかなりの巨乳です。
「ダメ!見ないで!触らないで!」
腕を組んで必死に胸を隠そうとするお母さん、俺はその腕を掴んで引き剥がして言いました。
「お母さん、これ以上抵抗するならこれで両手を縛りますよ」
さっき脱がしたパンストを紐状に伸ばして見せ付けました。
「ひっ!・・いや・・止めて・・縛らないで・・」
お母さんは腕の力を抜きました。

俺はお母さんの乳房をじっくりと責める様に揉みながら感じるツボを探りました。
「あぅっ!・・止めて・・お願い・・」
お母さんは言葉ではそう言いますが、乱れた呼吸の合間に甘い吐息が混じり、俺が指を動かすたびに体がビクンビクン震え、乳首がツンツンに尖り始めてきました。

俺はお母さんの羞恥心を煽るように、わざと厭らしい口調で
「あれぇ?お母さん、さっきから嫌とか止めてとか言ってるくせに・・ほら・・乳首がコリコリに起ってきちゃいましたよ」
と硬く尖り始めた乳首を指で弄びながら言いました。

お母さんは俺の言葉を聞くと頭を横に振りながら
「違う!、そんなの嘘!・・あぁ・・言わないで・・」
と泣きながら言います。
もう我慢できない、俺はお母さんの左右の乳房を両手で寄せると思い切りしゃぶりつきました。

「あぁっ!いやぁ〜っ!・・・はぁ〜ん」
お母さんは体を捩って抵抗しますがかなり感じているようです。
片方の乳首をしゃぶりながらもう片方は指で弄ぶ、それを交互に繰り返しました。そして一旦愛撫をやめて量と首をつまむと
「凄いなぁ・・ほら、お母さんの乳首・・乳首だけじゃなくて乳輪まで盛り上がってきちゃってますよ」
とか言ってやりました。

お母さんは俺の言葉を聞いて
「嫌ぁっ!止めてぇ・・見ないで・・そんなこと言わないで・・」
と息も絶え絶えに懇願します。
俺はもう一度乳首にしゃぶりつくと舌を絡めるようにしながら吸い尽くしました。そして乳首だけではなく、乳房全体を舐め回したり強く吸ったりしました。





第3話


お母さんの乳房は俺の唾液で濡れ光り、所々にキスマークがくっきり残っています。俺はわざと言いました。
「ほら、お母さんのおっぱい、俺の吸ったところに厭らしい痕がたくさん付いちゃいましたよ」
「そんあ・・酷い・・止めてぇ・・うぅぅぅ・・」
と涙声で言いながら俺を恨めしく見ています。

俺はさらに増徴しお母さんの胸元から耳の辺りにかけて白い首筋に痕が残るように吸ったり舐めたりしました。
「いやぁ~っ・・止めてぇ・・お願いだから・・」
必死に首をすくめようとしますが俺の力に勝てるわけがありません。
お母さんの首に俺がつけたキスマークが点々と残りました。

「こんなことをするなんて・・絶対に許しませんから・・」
お母さんは精一杯の言葉で俺を責めますが、俺は全く動じずにお母さんの頬を掴んで顔を抑えると強引に唇を重ねました。

「いやっ!うっ!・・うぅぅぅぅ」

お母さんは苦しそうな声を上げました。
俺はお母さんの唇を強引にこじ開けて舌を入れながら強く吸いました。そしてお母さんの口の中を舐め回したり舌を吸い出してしゃぶったりしました。
走行しているとお母さんの口の中に唾液がたまってきたのでそれを吸い出すようにして味わうと、今度は俺の唾液をお母さんの口に流し込んで鼻を摘まんでやりました。

「ぅんぐぅっ!んー!んー!んっ!・・ゴクッ」
息ができなくなったお母さんは俺の唾液をどんどん飲み込んでいきます。
これをしばらく繰り返して唇を開放してやりました。
「はあぁはあぁ・・げほっげほっ」
半泣きで苦しそうな咳をしながら呼吸するお母さん。

俺は
「ご馳走さま!あ~美味かった。お母さんの唾ってトロトロッとして甘いんですね。これって癖になっちゃうなぁ」
と言ってお母さんを見下ろしました。
その言葉を聞いたお母さんは真っ赤な顔をして
「嫌!変なこと言わないで!もう嫌です・・お願いですから許してください・・」
と泣き顔で言います。

俺は優しく?笑いながらこう言ってやりました。
「許せ?良いですよ、俺の気が済むまでたっぷり楽しませてくれたら開放してあげますから」
「気が済むまでたっぷりって・・そんなっ・・あぁ・・」
その言葉を聴いたお母さんの顔には絶望感が表れ目には涙が溢れました。

俺はもう一度唇を重ねるとさっきと同じようにお母さんを味わうような長いディープキスをしましたが、お母さんはすすり泣くだけで抵抗はしませんでした。
そしてお母さんの舌や屋唾液をたっぷりと味わったあと、お母さんに乗っかったまま着ている物を脱いでトランクス一枚になりました。

しかしリビングのソファーの上では狭いし落ち着かない、そこでお母さんを抱えて寝室に運びました。
寝室は和室で布団が敷かれたままになっていました。俺はお母さんをその上に仰向けに寝かせて体に絡みつきました。

そして手、唇、舌を使ってお母さんの体をじっくりと味わっていきました。
まだ上半身だけなのにお母さんはかなり感じているらしく、俺に触りまくられ、舐め回されると体をくねらせながら
「嫌っ!嫌ぁっ!・・もう止めて・・お願い・・許してください・・」

と、言葉では拒絶しているものの、その言葉の合間合間に
「はあぁぁっ!」
「うぅ〜んっ」
といった甘いあえぎ声の混ざる割合がどんどん大きくなってきました。
そして俺が股間に手を伸ばすと懸命に
「お願い、そこはだめ・・止めて・・お願い、止めて・・」
と俺の手を掴みに来ました。





第4話


俺はお母さんの手を払いのけてパンティーの中に手を突っ込みました。ヘアを掻き分けてオマンコを触ってみると、既にヌルヌルになっています。
「お母さん、凄いじゃ無いですか・・」
そう言ってお母さんの汁がついた指を見せ付けると、お母さんは目を背けながら
「違うの・・それは違うの・・だからもう止めて・・」
と必死に否定しようとしていました。

「そろそろこれも脱ぎましょうか・・」
俺がお母さんのパンティーに指を引っ掛けて脱がそうとすると
「嫌ぁっ!お願い・・ゆるして・・これ以上は本当にだめ」
とパンティーを脱がされまいと必死に手で抑えます。

しかし引き千切ってでも脱そうとして思い切り引っ張ると、お母さんの抑える手が外れてパンティーが脱げました。
「あれ?」ふと見ると、パンティーのちょうど股間が当たる部分に何か貼り付けてあります。
俺はなんだかわからなかったので
「お母さん、何かパッドみたいなのが貼ってあるけど、これって何ですか?もしかして生理?」

お母さんはギョッとした顔をして
「ち・・違います・・男の人には関係ないでしょう」
と俺を睨みながら言ったきり口を閉ざしました。
俺は脱がしたパンティーをひっくり返して見ました。

そのパッドには濃い黄色や薄い黄色のシミが付いていて、しかもまだ湿ってヌルヌルしているところもあります。
「あっ、わかった・・これってテレビでCMやってる下り物シートってヤツでしょう?」
「嫌ぁ・・そんなもの見ないで・・お願い、見ないでください」
お母さんは真っ赤な顔で祈るような目で俺に訴えます。
俺はお母さんのそんな顔を見てもっと羞恥心を煽りたくなりました。

「お母さん、そういえば何度もおしっこしに行ってましたよねぇ・・」
とか
「こんなに汚しちゃうほど感じちゃったんですか?」
とからかうように言いました。
「み・・見ないでください・・そんな恥ずかしいことを言わないでください・・」
お母さんは真っ赤な顔をしていますが、目つきはトローンとしてきました。

俺は留めを刺すように
「お母さんのおまんこ、見せてもらいますよ」
そう言ってお母さんの脚を付け根から思い切りM字に広げました。
「うわぁ〜・・お母さんのおまんこ、スケベ汁でグッチョグッチョじゃん、カズキのヤツ、こんなところから出て来たんだ・・」
とわざと大声で言いました。

「嫌ぁ〜っ!・・言わないで・・言わないで〜っ!」
お母さんは耳を塞ぐようにしながらそう言いました。
お母さんが脚を閉じることができないように左手と足を使って抑え付けながら右手で濡れたおまんこを触りました。
ビラビラをめくったり弄ったりするとヌチャッヌチャッ!クチュックチュッ!という音が響きます。

「お母さん、何ですか。このはしたない音は?」俺はからかうように言いました。
「嫌ぁ〜っ!弄らないで・・お願い・・」
お母さんは真っ赤になって懇願します。
女性を精神的に追い詰めることがこんなに面白いとは思いませんでした。

更に虐めてやろうと思った俺はお母さんのおまんこに顔を近づけると、わざと大袈裟に鼻を鳴らしながらグチョグチョに濡れたおまんこの奥からムンムン湧き上がるお母さんの一番淫らで恥ずかしい匂いを嗅ぎました。

「嫌嫌ッ!止めて〜・・そんな‥匂いなんか嗅がないで・・お願い・・うぅぅぅ・・」
恥ずかしさから泣き始めました。
しかし俺は責める事を止めずに、わざと大きめの声でこう言いました。





第5話


「うわぁっ・・くっせぇな〜・・凄くエッチな牝の匂いがしますねぇ・・クンクンクン・・この匂いと言いさっき見たおりものと言い・・お母さん、ひょっとして排卵日ですか?排卵日って子宮が精液を欲しがって疼くんでしょう?」

「違います!・・変こと言わないで・・ああぁ・・お願い、許して・・」
お母さんは泣きながら否定していますがどうやら図星だったようで、指で弄っているだけでも汁が溢れ出てきて体がビクッビクッと跳ねるほど反応し、悲鳴も甘い喘ぎ声に変わってきました。

「お母さん、指で弄られるだけじゃつまらないでしょう?」
俺はお母さんの脚をもう一度グイッと開きならがマングリ返しにして舌をべろべろ動かす仕草をしました。
「なっ・・嫌です・・そんな・・気持ち悪いことしないで・・」

俺の仕草を見たお母さんは次に何をされるかわかったようで、体を必死に動かしてかわそうとしていますが、俺ががっちりと抑え付けているのでほとんど身動きが取れません。
「止めて止めて・・嫌ぁ~っ!」
そう叫ぶお母さんの目を見ながら、わざとゆっくりした動作でおまんこを舐め回し始めました。

ピチャッ!ジュルジュル!わざと音を立てながら舐めたり吸ったりしていると、濃い目の汁が次から次から溢れてきます。
「お母さんのおまんこって、匂いも味もすごく濃厚ですねぇ」
とか
「こんなにいっぱいスケベ汁垂らして、本当はとんでもない淫乱女なんじゃないの?」
と、お母さんのプライドをガタガタにする言葉を吐きました。

お母さんはそのたびに涙声で否定しますが、眼つきも吐息も快感に酔った女のものです。そして俺に哀願するように言いました。
「お願い・・もうお母さんと呼ぶのだけはやめて・・・」
俺は白々しく言いました。

「何でですか?お母さんって呼ぶのが一番厭らしい感じがしていいんだけどなぁ・・」
「嫌です・・お願い・・とにかくお母さんはやめて・・」
「しょうがないなぁ・・じゃぁ千鶴子って呼びましょうか?」
「えっ!・・そ・・それは・・」
「どっちがいいんですか?」

「あぁ・・どっちって・・そんなぁ・・」
「じゃぁ千鶴子って呼びますよ、いいんですね?」
「うっ・・うぅぅぅ・・」
お母さんはどっちも嫌なようですが、俺はあえて千鶴子と呼ぶようにしました。

俺はおまんこだけでなく、その下でキュッと固く閉ざされている肛門に舌先を差し込むように舐めてやりました。
お母さんは肛門を舐められるのが初めてだったのか、体をビクッと跳ねさせて
「嫌ぁっ!」
と、すごい力で暴れようとしました。
俺は何とか抑え付けながら肛門のしわを伸ばすような感じでしつこく舐めまわしました。
すると最初は暴れようとしていたはずのお母さんの反応が明らかに変わってきました。
顎を上げ目を瞑って
「あっ・・あっ・・」
と短い息を吐きながら体を小刻みに震わせて感じ入っているようでほとんど抵抗しなくなりました。

俺は再びおまんこに口をつけると、ぷっくり膨らんで顔を出したクリトリスに吸い付きました。舌先でクリの皮をめくり実を吸い出して強く吸ったり舌先で転がしたりしていると、お母さんの呼吸と呻き声がだんだん激しくなってきて、最後は体を思い切り仰け反らしてイッてしまいました。





第6話


「なんだよ・・千鶴子、もうイッちゃったの?」
お腹を波打たせて荒い息を吐きながら体を震わせているお母さんを揺すりながらそう言うと
「えっ?・・ち・・違います・・勘違いしないで・・」
と、まだ強がっています。

不思議なものです。名前で呼ぶようにすると、支配するというかなんだか圧倒的に優位に立ったような気分になってきました。
俺はトランクスを脱いでお母さんの上半身を起こすと、顔の前に自慢できるほど立派じゃないけどギンギンに勃起したチンポを突きつけて言いました。

「千鶴子、自分ばっかり気持ち良い思いをしてないで、俺のもしゃぶってくれよ」
「なっ!・・嫌です・・そんな汚い・・できませんっ!」
と顔を背けるお母さん。
俺はお母さんの顔を掴んでこっちを向かせて言いました。

「汚い?俺だって千鶴子の下り物垂らした臭いおまんこやケツの穴まで舐めてやったんだよ。出来ないなんて言わせねーぞ」
そう言ってお母さんの口をこじ開けてチンポを突っ込みました。

「うぐぅっ!・・」

お母さんは苦しそうに呻きましたが、俺は根元まで押し込もうと腰をグイグイ突き出しました。
「千鶴子、歯を立てるじゃねーぞ、ほら、舌を使うんだよ」
お母さんは苦しくて涙をこぼしながら俺の言う通りに首を振ったりチンポに舌を巻きつけるようにしてしゃぶり始めました。

俺のチンポをしゃぶるお母さんを見下ろしながら更に命令口調で
「口から出してソフトクリームみたいに舐め回すんだよ」
「竿ばっかり舐めてないで玉も舐めてくれよ」
と言いたい放題、お母さんはそのたびに怯えたような目で俺を見上げては言う通りにしました。

しばらくしゃぶらせていましたが、これ以上しゃぶらせている今日の「始発」が口になってしまいそうなので、お母さんの口からチンポを引き抜いて
「千鶴子、いいぜ・・そろそろ入れさせてくれよ」
と言ってお母さんに覆い被さろうとしました。

するとお母さんは焦ったような顔をして
「それだけは許して・・お口で好きなだけしてあげるから・・それで我慢して」
と、この期に及んでふざけた事を言い出しました。
俺はお母さんを押し倒しながら言いました。
「何言ってるんだよ。千鶴子だっておまんこをトロトロにさせて欲しがってるじゃないか」
「嫌っ!・・お願い・・今日はだめなの・・」
お母さんは祈るような目で俺を見つめて言いますが、無視してガッチリと抑え込みました。
そしてお母さんの股を割って腰をグイと突き入れて行きました。



「嫌ぁぁぁ~っ・・あぁぁ・・」




俺は先っぽで場所を確認すると一気に突っ込みました。ズボズボ・・濡れ過ぎてトロトロになったおまんこに何の抵抗もなく根元まですっぽり入って行きます。
「えぇ?・・なんだよ・・ずいぶん緩いじゃん・・」
俺は一瞬がっかりしましたが、腰を動かし始めると中の肉襞が俺のチンポを包み込むようにギューッと締まってきました。

「千鶴子、嫌だとか言いながらグイグイ締め付けてるじゃん」
「嘘ですっ!・・そんなこと・・はぁ・・はぁ・・」
「はぁっはぁっはぁっはぁっ・・」
俺は息を荒げて突きまくります。

「あぁ〜ん・・いや・・はぁ〜ん」
お母さんは甘く悶え始めます。
ヌチャッヌチャッジュボッジュボッ・・・俺が腰を振るたびにお母さんのおまんこから湿った厭らしい音が立って部屋の中で響きます。気がつくと俺を突き放そうとして突っ張っていたお母さんの腕が俺の腰を引き寄せようとしていました。

俺はそれに応えるように腰の振り幅を大きくして深くまでグイグイ突き入れました。
突き入れるたびに奥の肉壁に先っぽが当る、そのたびにお母さんはグイッと締め付けながら背中を反り返らせる。
我慢の限界まで達するのにそう長くは掛かりませんでした。

「はぁっはぁっはぁっはぁっ・・」
俺は腰の動きをどんどん速めて射精に向けて突っ走ります。お母さんも荒い息を吐きながら俺にしがみついてきます。
「千鶴子・・イクぜ・・」
俺がそう言いながら腰をグイグイ突き入れると


「あぁっ!・・嫌ぁ・・お願い・・外に出して・・中はだめぇ!」


お母さんは腰を引き離そうとしましたが、俺はお母さん腰を引き戻して言いました。
「そうはいかないぜ・・千鶴子の子宮を俺の精液で満タンにしてやる」
「嫌ぁ〜・・ダメダメ・・あぁっ!」
俺はお母さんの一番奥までチンポを突き入れて思い切り射精しました。

「嫌ぁ~・・ああぁぁぁ・・」
俺は1週間も溜めていたものを全部お母さんの中に吐き出しました。お母さんも俺が射精した瞬間イッてしまったようで、思い切り仰け反ったあと、ガクッと落ちて小刻みに痙攣しながら荒い息を吐いています。

「千鶴子・・・どうだ?良かったろう?」
俺はチンポを入れたままお母さんの耳元で言いました。
「ひ・・酷い・・中に出すなんて・・なんてことを・・あぁ・・」
お母さんは泣き出しました。

俺がチンポを引き抜くと、ゴボッ!ブリブリ・・お母さんのおまんこから屁をこいた時のような音ともに俺の精液が逆流して来ました。
「嫌ぁ〜っ・・あぁ・・」
その音を聞いてパニックになるお母さん、俺はこぼれ出る精液をを指で抑えてお母さんお越しを軽く上げてやりました。俺の精液がお母さんの子宮に流れ込むように。

「な・・何をするんですっ!・・やめて・・やめてぇ〜っ!」
今出したばっかりなのに俺のチンポはもうギンギンに勃起しています。
お母さんの体を転がすようにうつ伏せにして腰を捕まえて引き上げました。
「嫌ぁ・・こんな格好させないで・・」
嫌がるお母さんに今度はバックから突き入れました。


「あぅぅっ!」


お母さんのおっぱいを揉みながら激しく腰を打ちつけると、背中を反らせながら大きく喘ぐお母さん。
俺はさっき射精したばかりだと言うのに予想以上に早くイキたくなって来ました。
「千鶴子・・イクぜ・・」
再びお母さんの子宮口のところで射精しました。


「だめっ!だめっ!・・あぁ・・酷いぃ〜・・」


一回目ほどじゃないけどけっこうな量を吐き出すと、お母さんは布団の上に崩れ落ちました。
この後、俺は翌日の夕方までお母さんの体を玩具にし、おまんこから精液を溢れさせて呆然としている姿をケータイのカメラに収めました。
今はそれをネタに俺のアパートに呼び出してはセックスを楽しませてもらってます。














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