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その日、私はエロサイトを見てて、そのあとオナニーしてました。そしたら、急に彼が家に来ました。 私はどうしようもなく、とりあえずその辺にあったタオルを巻いて出ました。 そしたらやっぱり変に思われて、「え、それどうしたの? 風呂でも入ってた? こんな時間に?」 質問攻めにあってしまいました。 「い、今着替え中だったからぁ〜……」 冷や汗をかきつつも言い訳をし、彼を部屋にいれました。 そしたら、「お前、やっぱ1人でヤってたろ??」と見抜かれてしまいました。 何で分かったんだろう……と思ったら、さっき座ってた座布団にシミがついてました。 しかも彼は、窓を覗いたときに裸で座ってたのでなんだろうと思ったらしいのです。 「ねぇ……ららもそんなコトに興味あったの?」 「あ、うん、まぁ……」 めっちゃ赤面でした。もう穴があったら入りたかったです。 そしたらひょいと持ち上げられて、なんだろうと思ったらベッドに押し倒されてしまいました。 「1人より2人の方がキモチイイよ……」 彼は普段するキスよりもずっとずっと深いキスをしました。タオルだったので、ぺらっとすぐに剥がされて、彼の唇は胸まで下がりました。 「ど? ここ、気持ちいい……??」 「あ、ん、うん……あぁ」 交互に吸ったり舐めたりこねこねしたりされていました。もぉぐしょぐしょで恥ずかしかったです。 「ほら、下も濡れてきちゃってるじゃん」と言って、彼は下を舐め始めました。 「んぁっ! あぁ、ん、あぁああ、はぁっ」 「もっと聞きたいな、もっと出るでしょ、ほら」 それまで遠慮がちだったのが、もっと強くなめてきました。 「あぁああああ! ん、いぁん、やあ、あ」 「イきたい?」 「ん、うん」 するといきなり何かが入ってきました。 最初はめっちゃ痛かった。でも「もぉ少ししたら気持ちよくなるよ」 彼の言ったとおりすぐに気持ちよくなってきて、自分で腰を動かしてました。 今までにないくらい、気持ちよかったのを覚えてます。 彼も腰を動かしてきました。 「あぁあああ! んぁぁあああ! きもちぃぃ〜!!!」 「イっちゃっていいよ! あ、ちょっと、俺もイく……」 「んぁああああ! イくぅぅ〜〜〜〜〜!! あぁっ、やぁぁああんっ!!」 そのまま2人同時でイってしまったようです。 その後少し休憩したら、彼が「俺のもくわえてくれる?」と言ってきました。 その時初めて彼のものをみましたが、結構長くてびっくりしてました。 彼のをなめたり、くわえたり、さすったりしてると「ねぇ、ホントに初めて? めっちゃ、気持ちいいんだけど」と言ってくれました。 「はぁ、口でずっとやってほしいな……」 口でずっとぺろぺろしながらごしごししてました。 「あ、あ、イくよ……」 そのまま口に出されて、私は彼の液体を飲み込みました。 ……と、そんなようなことを3回は繰り返した気がします。 その後、彼はそのまま何事もなかったかのようにかえって行きました。 終 |