なつめ球
えいと 作
静かな夜の暗闇の中
ナツメ球がなめらかに君の裸体を照らし出し
純白の肌をオレンジ色で優しく包み込む
恥ずかしげな顔
優しげな乳房
悩ましげな脚
欲なのか愛なのか僕の心は満ち足り、さらに溢れる
もしかして、たぶん・・
おそらく、きっと・・
僕は君がいとおしい
恥辱が、苦痛が、いつしか歓喜へと変わっていく・・・
えいとさんの陵辱・調教・飼育小説多数
ぜひのご往訪を
官能小説園
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