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温めてあげる・・・ 君 昼間はそんなに恥ずかしそうに 微笑んでいるのに どうして 夜はあんなに大胆になれるの 澄んだ瞳 整った鼻筋 キュートな唇 とても素敵だね ミニスカートから伸びたきれいな脚 見ているだけで 僕はもう・・・ 散歩を切り上げて 早めに戻ろうよ 雪がちらついて来たから 道路が凍りつく前にね そのうなじに汗が滲むほどに 君を愛してみせるから 冷え切ったその身体 温めてあげるから ライトブラウンな髪 一枝までも愛しくて その白い華奢な指 青い爪の先までも愛しくて 愛してるよ・・・ だからこっちを向いて 僕の膝にお座り 揺れて揺られて ふたりして 夢路をたどろうよ |
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おまえとラビリンス 男達と出会うたびに 指輪を変えて 男達と待合わせるたびに ピアスを変えて 男達とくちづけするたびに ルージュを変えて おまえは夜のしじまに 溶けていく Baby その悲しげな瞳で 俺を誘惑しないでおくれ もうだめだ たまらないさ T fall in love for you 俺と逢うとき 指輪はオニキス 髪をかきあげれば 耳元はシルバー そっと抱き寄せれば 甘いデューンの香り ふたりで闇夜の国へ 旅に出よう Baby そのハスキーヴォイスで 謎かけするのは やめてくれ もうだめだ たまらないさ T fall in love for you Baby おまえとラビリンスに迷い込んで もう出口が 見つからないぜ いっそ光なんて 見えなきゃいいさ T fall in love for you |
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不昼城 ずっと夜が続いても かまわない 君とともに過ごせるならば・・・
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