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パンティを膝のあたりまで引き下げたら、足の指に引っ掛けて降ろす。 (ただし、足で引っ掛けることを嫌う女性もいるので要注意) 唇は再び乳房へと移し、上体を少しずらす。 片手でバストから腰、足とさすりながら、足首のパンティを取る。 手は再び足の裏側を撫で上げ、ヴァギナへ向かって行く。 <ここからが一番焦らしの見せどころ!> 女性はヴァギナを触られると思い興奮するけど、ヴァギナギリギリの所をさすって、絶対に性器に触れてはいけない。 次にてのひらで覆うようにして、ヴァギナから5ミリ位の所を円運動する。 陰毛を伝ってヴァギナに微妙な刺激を与える。 その頃、女性は完全に昂ぶって腰を突き出して催促して来るはず。 それでも焦らす。(根気が必要!) 指をV字にして、外陰唇をはさむようにして、クリットをじかに触れないで刺激する。 もう女性は完全に濡れているはず。 さあ、ここからだよ〜。 まず、小陰唇を責める。 2本の指で両外側を撫でる。 指で挟み、揉み、摘まむ、震わせる。 唇を這わせて、吸い込んでは出す。 舌先で陰唇とその中を舐めまわす。 陰唇から肛門にかけて、舌先で突っついては舐めるなど愛撫する。 次に、膣口に指をあてがう。 軽く回転させたり、叩いたりする。 そのうちに爪が隠れるぐらい指を出し入れする。 会陰部の方も愛撫した後、いよいよクリットの方へ指を這わせる。 ただし、ゆっくりとね。 女性はかなり期待しているはず。 まず軽く1回、下から上へクリットの上を撫で上げる。 <必ずピクッとなるけど、気にしないでリズムカルにこれを繰り返す> 愛液を指に絡めて、円を描く、叩く、引っ張ったりする。 女性が完全に興奮してきたら、親指でクリットを刺激しながら、中指を膣に挿入し、同時に刺激をし、小指を使って、アヌスをさすり3点責めにする。(君の器用さの見せどころ!) 次に、人差し指、中指の2本を膣に挿入し、てのひらを恥骨にピッタリと押しつける。 その状態で手をバイブレーションさせる。 ここまでやれば、どんな女性でも早く欲しいと思うはず。 さらにクリニングスで、クリットに含み、舌で転がせば万全♪ 終り!(^^) (おわり)
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