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髪 優しくなでて・・・ 安心感やここちよさを与える効果が・・・ 耳 刺激に敏感で反応大。 口 前戯はここからがポイント。口唇と舌は感じる粘膜。 首すじ 敏感神経の集まりでソフトな摩擦でも気持ちいい。 バスト 揉んで少しずつ感度を上げて・・・ 乳首 敏感な場所なのでソフトにしたり激しくしたりと、いろいろ試して・・・ わき腹 くすぐったさが快感に・・・ 腰骨にかけて攻めると悶える ヘソ 中を攻めるとじんわりと快感が・・・ ヘア 下から逆撫ですると大陰唇が充血してくる。 うなじ 耳の下からうなじにかけて舌を使いながら愛撫を続けると、すごく感じるみたい。(この箇所が感じなかった女性は過去いない。) 腋(わき) 腋下5cmくらいのところに隠れた性感帯がある。 舌を使ってくすぐるとよい。 背中 男性は案外忘れがちな場所。撫でたりキスすると、異常なほど感じるツボがあるようだ。後戯にも効果的。 内腿 股間に向かって摩擦刺激すると感度も急上昇。 足の指 手の指 指先にも神経が集中していて性感帯のひとつ。 大陰唇 このビラビラは興奮すると厚さが倍近くに・・・。 長さは平均で約7cmといわれてる。 小陰唇 興奮すると固さが増し感度はクリトリスに次ぐほど。平均に2〜5mm。 会陰 ここを指等で振動すると膣やアヌスに伝わり興奮する。 クリトリス 感度No.1。非常に敏感なのでやさしく扱うこと。 尿道口 敏感すぎて痛みを感じるほどという。しびれるような感触。 膣口 入り口の1/3くらいまではヒダも多く感度がよい。 また、入口から2〜3センチのところに「Gスポット」と呼ばれる箇所があり、クリトリスに匹敵するほどのすごい性感帯。 膣の最も奥に幻の性感帯と呼ばれる「Pスポット」と呼ばれるスーパー性感帯があるが、愛撫はかなりむつかしい。ただしエッチに相当長けた男性か、あるいはバイブを使えば愛撫可能である。 アヌス 肛門の奥には振動に反応する筋肉が隠れているので強い刺激を与えると感じる。ただしアヌスは触れられる事を嫌悪する女性も多く、相手をみて行動する事が必要である。 このようにざっと挙げただけでも女性の性感帯というものは20を軽く超える。(もちろん、これだけじゃない) つまり女体というものは「性感帯の宝島」と言っても過言ではないだろう。 その女性からどれだけ発見できるか、またどれだけ感じさせるかは君の双肩・・・いや、双指と言うべきか?(笑)に掛かってる。 オッパイとアソコばかり触ってたってほとんど進歩はないよ〜。 彼女とベッドで過ごすひとときを、感じさせるか、感じさせないは君の攻め方ひとつなんだよ〜。 逆に言えば、その女性が自分の性感帯が身体のどこに存在するかをより多く知るには、どんな男性と出会うかによっても変わって行く。 こればかりは「運」としかいいようがない。
参考〜クリトリスについて〜日本女性のクリトリスの露出している部分の平均サイズは直径5ミリ長さが9ミリ。 個人差は結構大きくて、直径2から10ミリ、長さ5から15ミリの範囲。 露出している部分は円錐形だが実際は長くてブーメラン型でその橋は奥にある恥骨とつながっている。露出部分は全体の5分の1であるため周囲からの刺激も必要。 |
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