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究極の体位撞木ぞり(しゅもくぞり)≠ニ呼ばれている背面女性上位。 背面座位か背面騎乗位から移行するのがナチュラルだね〜。 撞木ぞり≠セけを行なうならばどんな格好で行なうのか? まず男性は仰向けに寝転ぶ。 その上に女性が同方向で男性に乗りかかる。 そのまま座ってしまえば背面座位になってしまう。 ここで女性の格好がポイント。 ふたつの説がある。 <説1> 女性は両手を男性の両肩の横に置く。(反り返った格好になる) もちろん、男性のペニスと結合させて、脚は軽く曲げる。 <説2> 女性は体重をすべて男性に預ける。 つまり手はつかない。下半身は同じ。 この二つ、よく似ているようで、挿入感、抱擁感、気分、目的が大きく違うから不思議。 次に下半身のこと。(笑) 日本人のペニスの標準サイズ13cmでは、ほとんど先っぽが辛うじて入っているという感じになる。 したがって腰の動かし方しだいで、ポロッと抜けたりすることがある。 抜けても慌てないこと。(笑) 女の子と協力して、再度ソーニュー。 それがまたエッチな雰囲気になるから不思議だ。 膣前壁のGスポット部分が刺激されて、けっこう女の子は好きなようだ。 話は戻って、<説1><説2>の違いをチェックしてみよう。 <説1>は、女の子にとって、思い切り「のけぞる」って言うのがすごくいいと聞く。 まるでストレッチをしているみたいで、皮膚が刺激され、血流もよくなってエクスタシーに似た感じを味わうという。 <説2>は、体位移行時の小休止用体位として使うのが適しているかも知れない。 女性は力を抜いて男性に体重を預ければ良い。 この時、男性はボーッとしてないで、オッパイをしっかりと揉んであげるか、クリをこね廻してあげるのがベスト。(^^) 最後に<説1>及び<説2>共通の重大ポイントを。 男女がリズムを合わせて腰を動かすと、さらに快感が倍増するので、ぜひ試して欲しい。 また、ホテルに鏡があれば(最近少ないけど)映った姿で、さらにエキサイトするよ〜♪ ※【夜学問2】に当体位の画像を掲載していますのでご参照ください。 |
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