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このホームページを覗いてくださった男性の皆様、今回のコーナーは読まないと損するよ〜(^^) な〜んて、そこまで言い切って良いのかどうか分からないんだけど、彼女とエッチをする時、ただ適当に「突くだけ」って彼氏はいないかな? それじゃ、本当の意味で彼女を満足させるのは難しいよ〜。 もちろん僕が常々言っている前戯がとても大切ってことは言うまでもないんだけど、本番のピストン運動も当然ながら重要。 そこで今夜は、上手なピストン運動の方法を説明するね〜。 まあ、Shyに聞かずともしょっちゅう彼女をよがらせてるから心配ご無用、という男性はこのコーナーを読む必要はないと思うよ。 それでも他人のテクを盗むのも幅ができていいと思うので、時間があったら読んでくださいな〜。 彼女のアソコに入れるだけならメチャ簡単なんだけど、もうちょっと捻ってみない? おおっと、そこの君、早合点しちゃいけないよ。 彼女のアソコを捻ってどうするの?(汗) アソコを捻っちゃダ〜メ〜ダ〜メ〜(^^;) あくまで優しくね。SMマニアは例外として(笑) (1)ペニスの先だけを膣に出し入れする 全部挿入しないで、カリの部分だけを入れて小刻みなピストンを加えよう。 ボクシングでいうジャブのようなものだけど、「早く奥まで入れて・・・」ってすがって来るはず。 でも直ぐに奥まで入れないようにしようね。 焦らすこともひとつのテクニックであることを忘れてはならない。 (2)ペニスの根元を軸にしてかき回すように動かす このテクはピストンの後、使うと効果が倍増する。 クルマのギアを切り替える要領で。 女性も1パターンじゃなく、色々なバリエーションを好む傾向があるから、回転を始めた頃から、喘ぎ声が一段と大きくなるはず。 女性によっては同じように腰を回転させる子もいるが、性に不慣れな子が男性に任せる場合が多い。 僕はこの技を「スクリュー」と呼んでいる。 (3)ペニスを突き上げ、しばらく静止する ガン!と奥まで挿し込んだあと、おおきくブレス。 「動く」だけじゃなく「止まる」と言うのも、女性に次への期待を抱かせる効果あり。 馬力に任せてガンガン行くばかりがエッチじゅないんだよ〜。 「動」と「静」を使い分けること。 (4)ペニスを抜かないように引き、次に強く突き上げる これは皆さんも自然としているかも。別に大したテクでもない。 慣れた男性は2ビート、4ビート、はたまた8ビートで刻む野郎もいると言う。 (ある女性の証言による) (5)膣壁の上下を強く突く 突くというよりも、壁をこする気持ちで。 彼女の感じる場所を憶えておいて、そこを強くこすってあげる。 彼女がどうなるか・・・?説明なんて必要ないよね? (6)腰を低く落としペニスで膣の上部をこする これも「擦りテク」のひとつ。正常位ならば彼女の腰の下に柔らかい枕を入れるのも方法。 普通の正常位とは全然違った気分を味わえると女性からは好評っす(笑) 上記の彼女も大変喜んでました、はい。(爆) (7)腰を高く保ちペニスで膣の下部をこする こんなのもありです^^はい。 ってことで今日は簡単そうに見えるピストン運動、色々なバリエがあるでしょう? 今夜、彼女(彼)との参考にしてね〜♪ 終
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