セカンドスキンを濡らせたい |
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ヌードの女性は美しい。 また下着姿の女性と言うのも美しい。 下着姿というものは、時にはヌード以上に興奮することもある。 女性の下着というものは、欧米では『セカンドスキン』という考え方もある。 つまり素肌と変わらないという意味である。 一般的に世の男性がこの辺をどのように理解しているかは知らないが。 ネット上でも意外と簡単に下着姿になる人も少なくない。 上記の考え方からすれば、ヌードとそれほふど変わらないと言うことになる。 薄くても一枚布を着けているのだから、裸じゃないよって本人は言うのだろうが(笑) 通常男性の場合、下着の女性に対して激しく興奮するのは、美しさやセクシーさもあるだろうが、おそらく見えない部分への想像と何らかの期待感からだと思う。 あんな薄い布だけで素肌を覆っている・・・ その向うには素晴らしいものが潜んでいる・・・ なんて想像するだけでも男は鼻息が荒くなる生き物なのである。(笑) もちろん女性の良し悪し、男性の好みにもよるが。(失礼) 下着1枚(パンティのみ)の格好にさせて、彼女の性感帯へキスと愛撫の波状攻撃を仕掛ける。 これだけでほとんどの彼女はぐっしょり濡れてしまうはずだ。 決して急いで脱がせ必要などさらさらない。 焦る必要もない。 今夜ベッドを共にしてくれる彼女が、突然自分を放り出して遁走してしまうなんてことは先ずあり得ないことなのだから。 つまり脱がすことは、後からゆっくり楽しみながらやれば良い。 脱がせる直前こそスリリングであり、醍醐味に満ち溢れているのだ。 じっくりと下着姿の彼女を愛撫し気分を高めてあげることも、余裕ある男のなせる技と言えるのではないだろうか。 付き合いなれた彼女なら、おそらく「早く脱がせて・・・」とせがんで来るだろう。 それでももう一呼吸じらすのが上策なのだ。 じらすことによって、彼女の興奮度をいっそう高めることができるから。 ただし、限度を超えると彼女は怒ってしまうかも知れないので要注意(笑) パンティ1枚の女性を脱がさないで苛める方法は色々とある。 クロッチの横合いから指を差し込むのも、嫌らしさに溢れていて大変よい方法だ。 パンティを紙縒り(こより)のようにして、シーソーのようにゆっくりと前後に引くのもかなり効く。 また、何も紙縒り(こより)にしなくても、パンティ前後の股上部分を上にギュッと引っ張ると、アソコの形がくっきりと浮き彫りになる。 それを鏡を持って来て見せてあげれば、女性の羞恥心をひときわ煽ることができる。 スリットの上を指でなぞるのは常套手段だ。 男なら誰でもやるだろう。 この場合でも、布の上からクリを探り当てて、集中的に責めるのもかなり有効だ。 できれば恥ずかしい言葉を耳元で囁きながらやるとなお効果的だ。 論より証拠。一度やってみて欲しい。 男性は一般的にスケスケ下着を好むと言われてるが、僕はあんまり好まない。 エッチをする前からほとんど見えているので、想像する楽しみが半減するからだ(笑) 見えれば良いとうものではないと僕は思っている。 見えないからこそ、想像力が高まり興奮することだって大いにあるのだ。 さあ、そこの君!今夜からは、直ぐに脱がせたりしないで、美しいランジェリー姿の彼女をゆっくりと心行くまで眺めてあげて、そして愛してあげようね。 きっと彼女も感激すると思うよ!余裕ある君に! ![]() (追記) 女の心はとても気まぐれなもので、いつもマイルドな愛ばかりを求めているとは限らない。 時と場合には、荒々しく野獣に変身した彼氏に攻められたい時だってあるのだ。 こんな時は先に述べたようなテクニックは無用。 直ぐに脱がせて、ガンガンと攻めまくろう! 一本調子になることなく、状況次第で、作戦は変えるべし。 【臨機応変】という言葉を常に念頭に置いて行動することを忘れないように。 |
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