あ の 子 の ア ソ コ で 文 字 を 書 く |
|
愛撫も充分やって、彼女ももうたっぷりと潤ってる。 さあいよいよ突入〜♪ この一瞬って男の心は最高にときめくよね〜。 でもちょっと待って。 そこからが問題。 腰を思いっきり使い、突きまくれば良いというものではない。 パワーだけで押したって彼女はそれほど感じない場合がある。 クリと違って膣は非常に難しい。 特にイカせようとするならばちょっとした工夫が必要になってくる。 同じ挿入するのでも、やっぱりやり方ってものがある。 そのイロハをちょっと紹介するね。 @女性は深く挿入すれば感じるってものではない。 浅かったり、深かったり変化を持たせることが大事。 A抜けそうなスレスレのところで小刻みに動かてみよう。 これって女性は案外感じるものらしい。 カリ(先端の太い部分。亀頭のこと)だけを入れて焦らすのも効果的。 またGスポット辺りまで浅く挿入して、しっかりと擦るのも結構効くみたいだね。 彼女が「もっと深く入れて」と言って来ても、ある程度は焦らすほうがベター。 ただ、君が我慢しきれなくなったら仕方がないけど(笑) Bまるで音楽のように規則正しいリズムを刻む男がいるって、ある女性から聞いたことがある。 それって壁に当たるタイミングが予測できるから、女性にとってはあまり楽しみがないようだ。 夜学問のコーナーで述べたように、強弱をつけるならばまだ良いのだが、単調はダメ。 一番良いのは、入っていく時・戻る時のスピード等に変化をつけること。 予測できない動きの方が女性の期待度は高まるものなんだ。 Cただのピストン・円運動だけじゃなく、『の』の字か『ふ』の字を書いてみよう〜(笑) さらには『あ〜ん』まで全ての字を腰で書くようにコネルのがウルトラテクニックなのだ。 で、どの字を書いたときに彼女が最も感じるか・・・?これはしっかりと憶えておこうね。 女性によって感じる文字が違うってとこがポイント。 因みに僕は挿入後、『∞』を書くことがある(笑) 『∞』を書かれた側の女性が果たしてそれを『∞』って判っているかどうかは知らないけど。 「ねえ?今どんな字を書いたの?」と喘ぎながら聞かれたことがある。 女性は男性が書いた文字って気になるものなのかなあ? D手・足・口、とにかく自分の全身を使って相手の身体全てを愛撫しよう。 まさに身体と身体のぶつかり合いだね。 女性の場合、愛撫というものはセックス以上に男性の愛情を感じ取ることができる生き物なんだ。 僕は背中をたっぷりと愛撫してあげるのが好き。 くすぐったがる子もいるけど、結構、性感帯が集中しているから効果大。 E先にも少し述べたけど、焦らすことはとても重要なんだ。 触りたい気持ち、入れたい気持ち、どちらの場合も一呼吸遅らせてから実行するようにしよう。 焦らせば焦らすほど、泉は潤いを見せてくるはず。 女性はそのうち必ずと言ってよいほど、「ねえ、早くぅ・・・」って言ってくるはず。 でもまだまだダ〜メ〜、って感じでGO!GO!(^^) (終) |
|