| ヘッドランプ交換 | 02/12/22 |
| マフラー交換 | 03/01/25 |
| ヘッドランプブースター取り付け | 03/01/26 |
| ウインカーポジションランプ取り付け | 03/02/02 |
| DCRオプションパーツ取り付け | 03/03/02 |
| ハンドル交換 | 03/04/13 |
| タコメーター取り付け | 03/04/19 |
| リアサス交換 | 03/05/03 |
| コルゲートチューブ取り付けとヘッドランプ交換 | 03/05/24 |
| ドリンクホルダ取り付け | 03/05/25 |
| プラグ交換 | 03/06/02 |
| HID取り付け | 03/06/07 |
| プラグコード交換 | 03/06/14 |
| メットイン照明取り付け | 03/07/03 |
| ホーン交換 | 03/07/12 |
| メットフック取り付け | 03/08/05 |
| コンビニフック取り付け | 03/08/19 |
| オールペン | 03/09/05 |
| フェンダーレスキット取り付け | 03/09/23 |
| サイレンサー型エアクリーナー取り付け | 03/10/05 |
| スモーク塗装 | 03/12/07 |
| レバーグリップ装着 | 03/12/27 |
| ヘッドライトスイッチ装着 | 04/01/10 |
| メーターランプ交換 | 04/01/11 |
| リアLED取り付け | 04/09/25 |
| キャブレター交換 | 04/10/27 |
| CDI交換 | 04/12/23 |
| ネジ交換 | 05/01/23 |
| プーリー交換 | 05/02/13 |
これまでに使用したパーツ
| 既に使用していないもの |
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02年12月22日 |
ヘッドランプ交換(関連情報へ) |
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サービスマニュアルを参考にヘッドランプおよびポジションランプの交換を行った。ポジションランプはヘッドランプが常時点灯なので存在自体の意味は無い。ポジションランプは市販の自動車用 12V/5W の青色ランプを購入した。
交換してから実際に走ったわけでは無いのでまだなんとも言えないが、写真上ではライトの色調が若干変わったとしかわからない。 |
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03年1月25日
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マフラー交換(関連情報へ) |
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マフラー交換を行った。新しいのは結構大きい音がするのでバッフルを使用することになった。それでも、以前と比べると低音が響きだいぶ存在感が増しているようである。まだ近所を走っただけなのでよくわからないが、少なくとも低速がだめになる様なことは無い。
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03年1月26日
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ヘッドランプブースター取り付け(関連情報へ) |
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初回点検が終わった後、帰宅後に時間があったので購入済みのPAMS ヘッドランプブースターを取り付けることにした。 サービスマニュアルを参考に カウルの取りはずしから行ったが結構時間がかかった(暗くなる前に終わらせようと結構あせった)。このキットでは、ヘッドライトからバッテリーまで配線を行う必要がある。付属のケーブルは本体右側のフロアー下を配線してぎりぎり届く長さであった。
設置後のライトの状況は以下のとおりである。明るくなったのかもしれないが、まだ走っていないのでわからない。明るくなる以外に、始動性がよくなるとかアイドリングが安定する効果もあるそうなので期待したい。 |
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03年2月2日
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ウインカーポジションランプ取り付け(関連情報へ) |
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ウインカーポジションランプの取り付けを行った。これを取り付けたことにより、フロントカウルの取り外しの際は既存の2本のコネクタ、ヘッドランプブースターのコネクタ、そして今回の6極コネクタと4つのコネクタを着脱することになる。薄暗くなって点灯させてみたが、車幅灯として、また存在感をアピールするためによいのではないかと思う。
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03年3月1日
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オプションパーツの取り付け(関連情報へ) |
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いずれの取り付けも簡単で問題はなかったが、アルミステップボードはフロアパネルに直接ねじ止めする必要がある(前6つ、後4つ)ので、位置決めをした後にドリルで小さい穴を開けてからねじで固定した。リアステップの後ろ側のねじ2箇所はドライバがボディと干渉するのでやりにくい。 ブレーキレバーは手元に近くなって以前より握りやすそうだが、少し細くなったようだ。マスターシリンダーキャップはまったく見栄えだけのものであり、キャップに繁体中国語で何やら書いてあるのがいやな人にはいいだろう。この中ではステップボードがいちばん役に立ちそうだ。今まで足を投げ出したくても、フロアのプラスチック部分が汚れてしまうので遠慮して足を伸ばせなかったのである。 最近だんだん暖かくなってきたようだが、それでもまだ寒い日(特に湿度の高い日)にはアイドリングの安定に苦労している。 今日は、これ以外にマフラーのバッフルの付け直しをした。同じ RV125JP 乗りの人から隙間にコーキング剤を入れたほうがいいというアドバイスをもらったからである。ためしにバッフルを取った状態でエンジンをかけてみたが、今日は思ったよりも大きな音に感じなかった。バッフル付きの音に慣れたせいか、それとも今日は強風で周囲が騒々しかったせいかもしれない。バッフルは改めてシリコンガスケットをたっぷりと塗って装着した。今までは、バッフルの中心の穴からだけでなく周囲からも排気が出てきていたが、これで排気は中心からだけになるはずなので、その分いくらか静かになるのかもしれない。 |
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03年4月9日-13日
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ハンドル交換(関連情報へ)(関連情報その2へ) |
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ハンドル交換の件をオートセンター府中に相談した結果、パーツはすべて持ち込みになってしまうが対応してくれるとのことなので、金曜日に預けることにした。できれば自分で取り付けを行ってみたかったのだが、ブレーキ周りをいじった経験もないので今回は見送ることになった。 昨晩ショップから連絡をもらったので13日の朝一で引き取りに行った。おおお、見た目の印象が違う。実際にどうなるのかこの目で見たわけでは無かったので実物を見て安心した。取り付けについては、配線周りについては手こずったそうで、ブレーキホースが結構ぎりぎりだったということでブレーキディスクからの引き回しを調整したということであった。ハンドルのポジションは設定してもらったものでぴったりきたのでいじらなかった。標準ハンドルと比べると、多少絞込みがある。その分、乗ってみるとハンドルが近くなった印象がある。 また、そのためにスイッチボックスを中心よりに設定したので、持ち込みのグリップの長さが足りず、スイッチボックスとグリップの間に5ミリほど隙間ができてしまったそうである。この隙間については、帰宅後に標準のグリップを切断してスペーサーとして流用して埋めたのだが、ウインカースイッチ等が遠くなった感は否めない。なお、持ち込んだグリップは内径が小さめだったので加工する必要があったそうである。 帰り際にドライバースタンドに寄り、ミラーを購入し交換した。デザインで適当に選んだのだが、取り付けてみると視界はかなり狭まりそうな感じだ。 ヘッドランプが消えない件はやはり接触不良だったようで、配線がぷらぷらしないように対処してくれたそうである。 今回使用したパーツ |
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03年4月19日
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タコメーターの取り付け(関連情報へ) |
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通販でタコメーターを購入した。電気式のタコメーターが簡単に取り付けられるというので探したところ、デイトナのビンテージタイプが 見た感じいいような気がしたのでこれにすることにした。これは 15,000rpm と 9,000 rpm の2種類ありどちらにするか迷ったが、15,000 まで目盛があってもそこまで回るわけも無いので、9,000rpm を選択した。また、本体にはステーが付属していないのだが、別売りのステーは数種類あり、一体どれを使えばいいのかわからなかったので、手当たりしだいにそれらしいのを3種類購入した。
取り付けた印象だが、エンジンがどれぐらいで回っているのか目に見えるのは楽しい。走行中は思ったより高い回転を維持しているようだ。今日ちょっと回しただけで 8,500rpm まで行ってしまったので、これはいずれメーターを振り切ってしまうような気がする。また、アイドリングが少々高い気がした(エンスト対策?)ので微調整した。ステーが長すぎてメーターがちょっと邪魔くさい気もするので、もう少しコンパクトに収納できればよいのだが...。 タコメーター自体に調整用のスイッチがあるが、今回は特にいじる必要は無かった。 余談だが、ヘッドランプブースターの配線が使われていなかった...(ーー;)。ハンドル交換をしてもらった時に元に戻さなかったらしい。これではライトが付きっぱなしになる件も再現しようが無い。 なお、 その後性懲りも無くハンドルブレース(S)を取り付けたのであった。 今回使用したパーツ
夜間はこのように点灯します。 |
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03年5月3日
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リアサスの交換(関連情報へ) |
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デイトナマジェスティ用ローダウンリヤショック(SHOWA製)が長さが標準とほぼ同じ304ミリであったのと、メッキ系だったのでゲットした。価格も定価よりだいぶ安 く入手できたのもある。実のところ、本当に装着可能なのかどうかは実物を既存のものと比べてみるまでよくわからなかった。このリアサスの重量を測ったところ、おおよそだが新しい方が標準のものより500グラムほど軽いようだ。プリロードは5段階調節可能となっているが、初期値は荷重がかかっていない状態にあるようである。調節のための工具はまだ購入していない。 リアサスの交換のために以下のような作業を行った。
今回の新しいリアサスは標準品とほとんど同じサイズだったので、何の苦労も無く交換自体は終わった。大変だったのはサイレンサーの取り外しで、シリコンガスケットで固まっていたためなかなか抜けなかったのである。 早速試乗といきたいところだが、再度塗布したシリコンガスケットが固まるまで乗るのはやめておくことにした。 今回使用したパーツ |
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03年5月24日
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コルゲートチューブ装着およびヘッドランプ交換(関連情報へ) |
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ドライバースタンドへ何か面白い物はないかと行ってみたのだが、そこで目に留まったのが車のエンジンルームをドレスアップするためのコルゲートチューブである。スイッチボックスからハンドルポストまでの配線に被せてみたらどうなるかと思ったのである。実は注意書きに「直接水のかかる場所には使用しないで...」云々記述があるのだが無視することにし、15φx90cm の RED を購入した。 それ以外では、VESTEC のハロゲン H4 135/125W クラス、色温度が 5,000K というものである。明るくしたいのなら HID にすればいいのだが、今日は、HID を超える青白さとはどんなものか、つい見てみたくなり購入してしまった。 さて、コルゲートチューブの装着であるが、元のビニールで覆われているケーブルの上に被せたために、すんなりとはめることができず苦労した。しかも、このチューブは広げすぎると塗装がボロボロとはがれてしまうのである。スイッチボックス側はかなり太くなっているのできれいに治まらない部分もあったが、何とか装着完了。ボディカラーに合わせてレッドにしてみたのだが、何やら派手になったような気がする。 ハロゲン球の交換は、前にカウルをはずして構造を見たことがあるので、今回はカウルははずさずに裏側に手を突っ込んで簡単に交換することができた。 交換後だが、写真上では明らかに青白くなっているが、色調が変わっただけで明るくなったかどうかはまだわからない。 交換前->
交換後->
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03年5月25日
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ドリンクホルダ取り付け(関連情報へ) |
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町田へ買い物に出かけた時に自転車やで見つけた、zefal 製自転車用のドリンクホルダ本体と MINOURA 製のハンドルステー(22ミリから28ミリ用)を購入した。ドリンクホルダは各色揃っていたが、ハンドル周りと同じシルバーにしておいた。ハンドルブレースは細すぎて直接そこに取り付けできなかったので、ハンドルポストの右側部分(左側はタコメーターが既に付いている)のハンドルに取り付けることになった。 別にドリンクを飲むことがそれほどある訳ではないだろうが、これからの季節なんとなくあってもいいかなというレベルである。 |
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03年6月2日
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プラグ交換(関連情報へ) |
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スパークプラグの交換を行った。今回使用したのは、スプリットファイア・プラチナXスパークプラグというものである。標準品の NGK CR8E に対応するのは、TP-430B という型番であった。今流行りのイリジウムではなくプラチナである。
スパークプラグに続いて、スプリットファイア・Vチャージャー・プラグコードも近いうちに取り付けてみようかと思っている。 |
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| 03年6月7日
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HID 取り付け(関連情報へ) |
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HID に交換する日がやってきた。今回使用するのはデイトナのHI/LOW 切り替え式 HID バルブシステムである。HI/LOW 切り替えのために本体が長く、いちおう購入前にサイズを測ったものの実際に干渉しないのかは怪しかった。バルブには2種類あり、スタンダードが 4,300K、スパークホワイトが 6,000K ということで、当然のごとくスパークホワイトを選択した。
今回の作業の所要時間は約3時間。交換後だが、「おおおおおおーっ」、明るいよー。青白さ云々でなく、明るさの次元が異なるのである。回り道をしたが、ここにたどり着いて正解だった。 交換前->
交換後->
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03年6月14日
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プラグコード交換(関連情報へ) |
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既に購入してあったスプリットファイア・Vチャージャー・プラグコードの取り付けを行った。作業自体は簡単で30分もあれば終わるものである。純正のプラグコードを切断するのは問題ないとわかっていてもやはり心配であった。 |
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03年7月3日
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メットイン照明取り付け(関連情報へ) |
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配線の過程でミスをしたりしたのと、きれいに穴を開けるのに手こずったので所要時間は約2時間半だった。
ところで、バーハンにしたのはいいがサビが浮きやすいのでこまめな清掃は欠かせない。 あと、オーナーのたくさんだったかな、エアクリーナー後方のピラピラしたビニールのを取っ払ったということなので、まねて本日ようやく撤去した。 今回使用したもの
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03年7月12日
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ホーン交換(関連情報へ) |
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ナップス相模原店でホーンを購入したのでさっそく交換した。選んだのは(取り付けるところが狭いので)小さめの2連ホーンである。 標準のホーンのボルトがシリコン状のもので覆われているのではずしにくいことを除けば、既存の配線を利用するだけなので作業は楽である(色々な配線を追加したのでフロントカウルの脱着はめんどう)。交換後の印象だが、いかにもスクーターという音から、車のホーンのような感じになったので、まあ満足である...と思ったが実際に使うと音量が少ないしちょっとしょぼいかも。 なお、これ以外に、ナンバープレートホルダも装着しておいた。 今回使用したパーツ |
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03年8月5日
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メットフック取り付け(関連情報へ) |
| オーナーズクラブの ryuponkun さんからゲットしたメットフックの取付を行った。受け取った翌日に取り付けようと思ったが、フックを固定する部分の隙間が意外と狭く断念していたのだが、今日は上からドライバーのお尻でひっぱたき、所定の位置までは挿入できた。しかし、その後になかなかねじが締まらず、はずしたり入れたりを繰り返すこと10数回、ようやく固定できたのであった。もともと 本体に付いているねじ受けの部品が広がってしまうのが原因らしい。まだヘルメットを引っ掛けてはいないけど、ryuponkun さん、手作りの貴重なパーツをありがとうございました。 | |
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03年8月19日
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コンビニフック取り付け(関連情報へ) |
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お盆の都内ツーリングでわざわざ関西から来られたエンゼル店長さんに頂いたコンビニフックだが、今日やっと装着した。
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03年8月28日-9月5日
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オールペン(関連情報へ) |
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ZOMBIE FACTORY へ10時ジャストに到着。だ、誰もいない...。一服してしばらく待っているとようやく皆さんが出社し始める。 持ち込んだ資料やサンプルを基にどういう色にしたいのか話し合った後、さっそく色決めを行う。初めにキャンディ、次に濃い目のパールを色見本として調合してもらった。キャンディの深みのある色合いは気に入った。パールにはベース色にメタリックを使ったのだが暗すぎたようだ。そこで薄めのパールを調合してもらう。うーん、今度は透明感が無くなってしまった。 S氏が好みを察してくれて、これならどうだっというものを作ってくれた。「はいっ、これで行きましょう」となったわけである。とはいうものの、車体全体を塗った場合にどうなるのかは見当が付かない。 SYM はもちろんのこと、125cc も初めて扱うということで、念のため持っていったサービスマニュアルを置いてくることに。ついでにデジカメを預けてきたので、途中経過を撮影してもらえればうれしいのだが。 これでしばらく電車痛勤を行うことになる。明日は自転車を使ってみるか。 8月31日、買い物ついでに昼前に ZOMBIE FACTORY へ寄ってみた。いったいうちの SYM はどうなっているであろうか。 ↑ カウルはすべてはずされていた。あら、それ以上の作業はこれからのようである。塗装兼デザイン担当のX氏と話したのだが、カウルの割れている部分は近くにビス穴があるので補修しても振動等のために長くは持たず再破損の恐れがあるとか...とほほ。 ところで、昨晩はさいたま支部主催の呑み会に参加させていただきありがとうございました。Marpy さんに新しいシールを供給していただいたので、オールペン終了後に再び貼ります。 昨日 ZOMBIE FACTORY から終了したと電話があったのだが時間が無かったので9月5日の午前中に引き取ることにした。番田駅からちと迷いながら歩くこと15分、うちの SYM は駐車場に出してあった。「おおおおーっ、なんか前と雰囲気が違うよー」と思いながらざっとチェック。すばらしい出来栄えである。 今回、グリーンにオールペンするにあたり、どんなグリーンにするか悩んだが、雑誌等に出ている誰かのマシンをコピーするのもいやだし、かといって何か決めておかないと先に進まないので、サンダーバード2号のグリーンというテーマで臨むことにした。これは簡単ではない、というのはシーンによって2号の色合いが異なるし、汚しを再現するわけでもないからである。まあ雰囲気的に似ていればいいという程度でもよかったのだが。さて、その出来上がりだが、メタリックが入っているうえにピカピカなのでどちらかというと映像のそれよりも、どこかで見たことのあるおもちゃのTB2に近いかも。(^^) 精算をすませてガードセラミックを1つとステッカーをいただく。ガードセラミック「Bunch Braker」は直径1センチほどのもので、大量のマイナスイオン放射によりトルクアップが可能ということである。早速その場で給油口より投入。「コロコローッ」と音がしたが「ポチャン」とは聞こえなかったなぁ。効果であるが、1週間も乗ってなかったんでトルクアップしたかわからなかった...。(ーー;) ステッカーは白、黒、赤の3種類から選べたので赤をもらっときました。 |
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03年9月23日
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フェンダーレスキット取り付け(関連情報へ) |
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フェンダーレスキットを取り付けた。後ろから見た時の印象が変わったと思うがいかがだろうか。 取り付けの所要時間は約90分。WirusWin の説明書に何度か「付属の」という言葉が出てくるのだが、それが「本体の」なのか「キットの」なのかよくわからず混乱した。キット付属のボルト・ナットが余ってしまったのは???だが、問題なさそうである。(保証はできません が)
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03年10月5日
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エアクリーナー取り付け(関連情報へ) |
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今日到着したサイレンサー型エアクリーナーの取付を行った。取り付けの所要時間は約100分。
まだ乗っていないので、この設定で走りにどう影響が出るのかはわかっていない。 |
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エアクリ調整の履歴
| 日付 | セッティング | アクセル開度小 | アクセル開度大 |
| 10/6 | □□■□□□□□□□ ノーマルマフラー用のセッティングに近い | 加速悪い | n/a |
| 10/7 | □□□□□□□□■□ かなり薄め | 加速極端に悪い | 加速もたつき、最高速80キロどまり |
| 10/7 | □□□□□■□□□□ 前回、前々回の中間くらい | 加速まあまあ | 最高速伸びず |
| 10/8 | □□□□□□■□□□ 前日より若干薄め | 加速悪い | せきこむ |
| 10/8 | □□□□■□□□□□ 一昨日より若干濃いめ | 加速悪い | 加速も最高速も伸びず |
| 10/9 | □□□■□□□□□□ 初日のセッティングより薄め | 加速まあまあ | 最高速まあまあ |
| 10/9 | ■□□□□□□□□□ 思い切って限界近くまで濃いめ(+5〜+10ミリ伸ばし?) | 加速よし、プラグかぶり有り | 音ばかりで加速かなりもたつき、最高速80キロどまり |
| 10/11 | □■□□□□□□□□ 前日より薄め(+20ミリ 伸ばし) | 加速まあまあ、でもなんとなく濃い印象有り、プラグこんがりきつね色 | そこそこの加速、最高速戻る |
| 10/20 | □□■□□□□□□□ 前回より更に5ミリ薄めに移動し、初回と同じくらいの+25ミリ程伸ばした位置 | 加速ちと悪し | 回転が上がる途中で息をつく |
| 10/21 | □■□□□□□□□□ 昨日より10ミリ 濃いめ(+15ミリ伸ばし) | 加速ほどほど | 加速ほどほど、最高速正常 |
| 10/24 | □■□□□□□□□□ 前回より2.5ミリ 薄め(+17.5ミリ伸ばし) | 変わらず | んー、ちょっと伸びがあるような無いような。 |
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03年12月7日-13日
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スモーク塗装(関連情報へ) |
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ウインカーバルブが目立つのでミミックバルブに変更したいと思って探したが、あいにく合うものを見つけられなかったので、リアカバーをスモークで塗ってしまうことにした(誰かがやっていた様な気がするが 仕上がりがどうだったかが思い出せない...)。なお、LED化するのはすっかりあきらめモードである。 1回目−リアカバーをはずしてスプレーしてみる。失敗...塗りすぎで垂れてしまった。ペイント薄め液で剥がしてからやり直し。埃も付きやすいです。 2回目−スプレーを薄く3回ほど重ね塗りをする。ライトがどのくらい暗くなってしまうかわからないので、ここで止めておく。 まあ、自分でやったらこんなものかという程度の仕上がりである。フロントのウインカーレンズについてはフロントカウルをはずすのが面倒なので後日にしておく。それまでに 12V/10W のいいバルブがないか探してみよう。なお、ストップランプ(12V 21/5W)はハイパワーバルブなるものに交換しておいた( スモークになって落ちた光量を補うほどの効果無し)。 13日、 結局面倒なのでカウルははずさずにフロントウインカーも塗装をしてしまうことに。オレンジ色のウインカー球を売っているが、交換しても白色球にオレンジのカバーがかかっている今の状況と大差ないような気がするのでそのままである。 最近の寒さのせいか、エンジンが暖まらず止まりやすい現象がまた発生しているような気がする。低速時の振動も再発しているのでショップで見てもらおうかなあ。 今後の予定:アナログ水温計の設置 |
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03年12月27日
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レバーグリップ装着(関連情報へ) |
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ブレーキレバーが冷たいのでレバーグリップを装着。 今年最後のカスタムである。取り付けは簡単で、単にレバーに押し込むだけである。これで多少は効果があるだろうか。 またしても水温計の購入を延期。2月に発売の某DVD購入とどちらにするか迷っている。^^; |
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04年1月10日
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ヘッドライトスイッチ装着(関連情報へ) |
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デイトナの H4 バルブ対応トグルタイプヘッドライトスイッチを購入したので、取付を行った。
同じく、購入してあったタケガワのクランプホルダを、既存のデイトナのタコメーターのホルダと交換した。これまでタコメーターがハンドルから離れた位置にありメーターを遮って邪魔くさかったのである。このホルダは、この前ナップスで見本のハンドルに付いているのを見つけて店員に聞いたがわからず、ようやく探し当てた代物である。 フロントカウルをはずしたのは久しぶりなので、ついでに以前からやりたかったメーター球の交換とメーターパネルの清掃を明日行う予定。 |
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04年1月11日
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メーターランプ交換(関連情報へ) |
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昨日の続き。初めにメーターの清掃を行う。 (注意事項)メーターカバーには(たぶんメーターの湿気抜きのためか)フィルターの入ったゴムパイプが2本メーターと接続されている。メーターカバーをはずす前にこのゴムがどのようにメーターと接続されているか、また、カバーをいじる前にあらかじめ取りはずしておいた方がよさそう。私の場合、アンダーカウルの中に落としたのか1本行方不明になりました。
清掃完了後、メーターのイルミネーションランプ(12V3.4W x 2)を交換。12V 3.4W 球を見つけられなかったので、代わりにグリーンの 12V5W 球にした。ただし2つのうち1つ(スピードメーター正面)は光の拡散のためか電球上部が黒くマスキングされたものだったので、これは交換するのをやめておいた。
現在、フロントカウルと車体本体の間に7本ものコネクタが通っている。これをいちいちはずしたり、はめたりするのが面倒です。
新たなる野望達成のため、しばらくカスタムすることも無くなりそう。 |
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04年3月27日
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リアブレーキカバー撤去(関連情報へ) |
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以前からはずしたいと思っていたリアブレーキのディスクカバーを取っ払った。10ミリのボルト2本で付いているだけなので簡単である。 すっきりしてブレーキ周りの掃除もしやすくなった。 |
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04年9月25日
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リアLED取り付け(関連情報へ) |
先日購入した、ブルーのLEDキットをリアセンターカバーのビス穴x2(フェンダーレスキット装着で不要になったもの)に取り付けた。
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04年10月27日 |
キャブレター交換(関連情報へ) |
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オークションで入手した YSP 大阪東の KEIHIN CVK30 キャブレターに交換することにした。実際にはエンジン側もエアクリーナー側もポートの口径が標準のキャブレターと異なるので、アダプタ等を使用しないと交換はできないと思っていたのだが、なんとかなってしまったのである。
さて、早速走ってみたのだが、いまひとつ加速感が乏しいので、エアクリの調整でセッティングをすることに。プラグはそこそこ焼けていたが、混合気が濃いように思える。13ミリに設定してあったエアクリの位置を18ミリ、2 2ミリと動かして、最終的に25ミリで固定。標準のキャブでは、これだけ設定を変えるとかなり影響が出たものだが、今回の場合はそれほどセンシティブではない。 キャブ交換後の最終的な効果は、
というところである。ただし、トルクと加速についてはノーマルの RV125JP との比較ではない。また、燃費は悪くなるのではないかと予想される。 |
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04年12月23日
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CDI交換(関連情報へ) |
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sato198 さんから入手した XLR250 用という CDI に交換した。 |
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05年1月23日 |
カウルのネジ交換(関連情報へ) |
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標準で使われている黒亜鉛のトラス タッピングネジが錆びたり変色したりしているので交換することにした。 ホームセンターで入手可能なステンレス タイプのものを用意して、交換したのは以下のものである。
標準のタッピングネジでは、先端に切り込みのあるネジがいくらか使われていたのだが、何度もカウルをはずしているうちにどこにそれが使われていたのかさっぱりわからなくなったので、今回はすべて切り込みの無い普通のネジを使った。 |
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05年2月13日
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プーリー交換(関連情報へ) | |
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Yahoo オークションで入手した FSN 製の RV150 用プーリーに交換した。 以前 SOC の技術講習会に出れなかったのでちと不安は残るが、経験しないと進歩もないのでチャレンジしてみることにした。takion86 さんのホームページを参考にさせていただいたのは言うまでもない。 できれば、同時に強化ベルトとウェイトローラーも交換したかったが、純正以外でどちらも見つからず。ウェイトローラーはスペーシー用が同じサイズと聞いたので、オークションに出ているものでもいいのかもしれない。
交換後のインプレですが...発進直後振動とともにいったん出足が鈍るのは変わっていない。しかし、40キロまでの加速がスムーズになっている。中低速で 走りやすくなっている感じがする。最高速についてはそれほど気にしていないのと、スピードを出す場所が近所にないので試していない(締め付けが悪くぶち壊れるのではという恐怖感もあり)。 今回使用したプーリー、加速型と銘打って出品されていたわけですが、何を持って加速型と称するのか、ウェイトローラーは変えずに何ゆえ違いが出るのか、まだちゃんと理解してません...。OTL
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05年2月26日 |
プーリーをノーマルへ(関連情報へ) |
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ドライブフェイスが固着して外れない件だが AFC に持ち込んで見てもらうことにした。店員のUさんがやってもドライブフェイスがすんなり外れないのは同じである。そこでドライバとハンマーで、ドライブフェイスとその前に付着している部品の間をコンコンと打ち続けるとだんだん緩んできて外れた。 ドライブフェイスの状態だが、プーリーボスが当たる部分の肉厚が幾分薄くなってしまっている。原因だが、ドライブフェイスが若干かしいだ状態で締めてしまったせいではないかということである。それでもそのまましばらく使い続けることはできるということだったのだが、傷ものになっちゃったので、ノーマルプーリー一式に戻してもらうことにした。 しかし、ただ元に戻すだけではつまらないので、あらかじめ Yahoo オークションで入手し ておいたスペイシー用の 10g のウェイトローラーを組み込んでもらった。
クランクシャフトはどうだったかというと、ネジが切ってある部分が多少痛んでいたので磨いてもらっただけで、幸い交換などに至らずには済んだ。 不安に思っていたウェイトローラーの向きも改めて確認。takion さんに説明いただいたように、ウェイトローラーを組み込む側から見て、プーリーが時計回りに回転する時に押し付けられる左側に、樹脂の多い面を向けるとのことであった。ただし、RV125JP のノーマルWRはどちらでも構わないそうであるが。前に心配したとおり、今回開けたときの状態は逆向きであった。 交換後、試乗したUさんに、「回りすぎているからノーマルに戻す?」と言われたのだが、しばらくこれで様子を見ることにした。また、ノーマルWRがこの前よりも更に磨耗しているように感じたので、念のため新品のウェイトローラーを買っておいた。 乗ってみた感じだが、ほんとに良く回る。交換前の状態では、加速時に7,200回転ぐらいで回転の上昇がいったん止まっていたが、現在これが8,000回転を超えている。変速が遅く、80キロまでは出るのだがそれ以上どうかはまだわからない。何かブンブンしておりもう少し重いほうがいいかもというのが感想である。CDI を変えているのでオーバーレブになりやすいという可能性もあるのだろうか。ウェイトローラーの半分をノーマルに戻してみるのもいいかもしれない。いずれにしても、通勤でどんな乗り心地なのかは確認してみるつもりである。 今回作業を一通り見て、グリスの使い方や締める際の注意点などを確認してきたので、次の週末にでも改めてウェイトローラー交換にトライしてみるつもりである。心配ではあるが...。 なお、今回クラッチ周りの点検と掃除もついでにやってもらった。ドリブン側の整備もじっくり観察したわけだが、簡単そうに見えたが自分でやったらきっとトラブルのだろう。 |
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05年5月8日 |
ウェイトローラー交換(関連情報へ) |
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スペイシー用 10g ウェイトローラーx6 のうち 3つを純正品 12g に交換してみた。 前回の交換時からまだ1,000キロほどしか走っていないのでウェイトローラーは痛んでいない。プーリーの汚れの状態からするとローラーがあまり外側にいかず内側にいることが多いような印象。 前回の反省を踏まえ、ベルトがなるべくたわむように渾身の力を込めて引っ張り出しておいた。ベルトをはめない状態ではすんなり奥まではまり込むドライブフェイスだが、このベルトに余裕がないとしっくりこない点は注意が必要で今回もここで時間を食った。
交換後に試乗してみた感じだが、あまり大きな変化は感じなかった。回転の上昇が緩やかになるのが8,000 回転前後であるので、100〜200回転ぐらいは変速時期が変わっていると思われる。 |
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05年5月15日
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ドリンクホルダ復活(関連情報へ) |
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来週の長距離ツーリングに備えてドリンクホルダを復活させた。これはヘッドライトスイッチを付けたときに入れ替える形で撤去したものである。 ハンドルには取り付けるスペースがなかったのでブレースに装着。ただしブレースは径が小さいのでそのままでは付かず、余っていたタコメータ用のクランプのゴムベルトを4重にしてブレースに巻きつけることで取り付けることができた。 また、ホルダの部品を上下逆にすることでなるべくホルダが下に来るように変更した。 |
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