

KENJI MURAKAMI
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村上監督への御意見・御感想は下記までどうぞ!
MURAKEN@pine.zero.ad.jp
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村上監督が衝撃を受けた映像作家・金井勝氏のHP
『映像万華〜EizouBanka〜』には、金井勝氏の個人情報はもとより、
村上監督のレポートや、実験映像の上映会情報などが掲載されています。
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| 1970 1991 1994 1995 1999 2000 |
群馬県高崎市に生れる。 祖父が元映画興主だった事から、小さい頃より身近に映画を感じながら育つ。 中学生の時に、美術の先生から勧められて見た「戦場のメリークリスマス」が、 映画表現に興味を覚えるきっかけとなった。 16歳より8ミリ映画を撮り始める。 専修大学文学部在学中、イメージフォーラム付属映像研究所に入学。 同研究所で講師を務める。金井勝氏の作品に強い衝撃を受ける。 この間に 『観音菩薩・母光』(’92) 『水心』(’94)を発表。 高崎市美術館にて初の個展を開催。 『原色バイバイ』(’95)にて、イメージフォーラム・フェスティバル入賞。 『夏に生れる』(’98)にて、 ゆうばり国際冒険・ファンタスティック映画祭’99、グランプリ受賞。 同作品にて、イメージフォーラム・フェスティバル’99審査員特別賞を受賞し、 劇場公開を経た後、国内はもとより、国外数カ国の映画祭に招待される。 現在、同作品は、横浜美術館所蔵。 春、ドイツ・ハノーハァーにて開催されたCITY ZOOMS (世界の10都市から選ばれた映像作家が、 ハノーハァーをテーマにしたビデオ・クリップをそれぞれ制作するイベント、 詳細は金井勝氏のHPにレポートが載っています)に、参加。 同年、オリジナル・ビデオ作品「呪霊2」を監督する。 現在、B級芸能史をテーマにしたミニコミ作りと、 趣味の「コロッケ食べ歩き」をテーマにしたHP作りを構想中。 |

検討中
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