神融会書展

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神融会書展は今年2002年に47回展を迎えます。
初代会長、炭山南木先生が神融会を創られてから、二代目会長・津村枕石先生のあと
現在、炭山楠峰先生が三代目会長として活躍される展覧会です。
毎年、5月〜6月頃に大阪市立美術館において、会員と会員の教室で勉強する
学生達の全国展です。

この展覧会に、今年青史会から出品した会員の作品を紹介します。
作品はほとんど16平方尺の額に入った大きさです。
作品が大きいので、釈文は省略していますが、作品の雰囲気を感じていただければ
幸いです。

下の一覧の名前をクリックすれば、作品を見ていただけます。

2000年作品紹介

井上嘉華 猪瀬幸舟 岩崎椒蘭 小野都峰
片倉光雨 喜多美翠 木下芝蘭 佐藤爽雨
新谷翠山 宗 桂堂 高田幻雨 多田興昌
辻 翠石 中山雅光 野口和香 古川香祥
松岡桂芳 宮島清芬 村部清巌 山岡優香
吉本三年      

 

紹介が遅くなっていましたが、2001年の作品を掲載しました。

2001年作品紹介
(現在工事中)