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SWATCHHappy Joe(アイロニー)

はじめて購入したSWATCH・メタルシリーズ。深いブルーの文字盤が綺麗です(今は文字盤がイエロー・レッドなんてのもあるようです。 秒針の先の白い”トライアングル”と白い時針・短針がくっきりしたコントラストで時刻をすばやく読み取れます。こんなデザインの「automatic」があれば良いのにな〜(~^~)と思ってしまいます。ヤッパリ日付があるっていうのは便利ですね。無いとたまに今日何日?と考えちゃう事があります

SWATCH Pure Black(クロノ)
黒のダイアルに白い針、キッリットした締りのあるデザインですね。 針は白ですけど、暗闇になると、時針・短針とも光ります。 このデザインの面白さは”クロノグラフ”の”ダイアル”部分を拡大して見せるレンズ状の風防ではないでしょうか。縁取りをしいている”金”のラインと、 白と黒の文字のコントラストがOMEGAチックでまたよい。どうでもいい事なんでしょうが、文字盤のインデックスが12、4、8時だけという所も個人的に気に入ってます。タキメーターの目盛りも内側にあります。これで自動車の時速が測定できますね、ハイ

SWATCH Round (オートマティック)
初めての”SWATCH”であり、初めて時計に興味をもって買った時計です。automaticで、7年前に購入しましたが今でも元気に動きます。思えばこの時計はゼンマイを巻いておけば、とまる事は無いという利便性から受験時など(その他、時計に止まって欲しくない時)にも使用しましました。 10 bar(100m)防水で水を扱う事にも気を使いません。この時計の特徴はムーブメントの”振り子”にも”表”と会わせててゃんとデザインされている!という点です。 SWATCHのこだわりを感じます

FORTIS: オフィシャル・コスモノーツ・クロノグラフ
この時計は婚約指輪のお返しで、嫁さんからのプレゼントです。選ぶのは私でしたけど(^7^)。 ”皮ベルト””マジックベルト”がセットで入っており気分で楽しめます(取替えに苦労しますが)、この時計はクロノグラフ関係の針がすべてオレンジで、通常の時間と”測定時間”の見分けが直ぐつき、ねじ込み式の「竜頭」、「プッシュボタン」で防水200Mを誇ります。”FORTIS”はソ連の宇宙関係のミッションに使われている時計で、宇宙で使われた初めての「自動巻き時計」と聞いています。12時位置の「24時間針」は宇宙で昼と夜を認識する為にあり。風防は光を反射しないコーティングがされていますので、どの角度から見てもくっきり「時」を読めます。 ず〜とみてても飽きません!!

SWATCH: SPININ (オートマティック)

IRONYのautomaticです。 歯車風にデザインされた秒針がナイス! 歯車とインデックスには光る「ぽっち(笑)」があります。さりげなく歯車の回り細かい目盛がふってあります。最近swatchではオート・クオーツ(腕の動きで発電するタイプ)に力が入っているようですが、見てて心が和むゼンマイ式のオートマティック(一生懸命チチチチと動く)も続けてもらいたいものです。考えてみれば一秒間に4回も動く秒針は偉い!!

SWATCHPleasure Dome(クロノ)

この時計は最初”銀色”のエクステンション・ベルト(びよ〜んと伸びるやつね)仕様でしたけれども時計のデザインから茶の皮ベルトが合うはずた!と思い付け替えて使用してます。クラシカルなデザインに引かれました。クロノ秒針が”白”と言うところもいいと思いません!?インデックスのアラビア数字も雰囲気有ります。これも風防にレンズ状の窓があり、クロノ文字盤を”拡大”して見せています。

SWATCH : Morning dew(オートマティック)

購入動機は半透明なムーブメントの見える文字盤がキレイだな〜、だったんですが、「ボッコリ」とした風防のデザインが気になってました。これって「何?」ってな状況。左の写真でも分かるように、中央から左下にふくらみがあります。んで名前のモーニング・デューを調べてみて「へ〜」って納得。「デュー」とは「つゆ」のこと、つまり、「モーニング・デュー(朝露の滴)」がポタッと時計に落ちて流れ行くさまを表しているんですね〜。深いなSWATCH!




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