HOME/2004/2005/2006|2006年9月以降の日記は blogで継続
日々の体験や思いを、写真と短文で表現しました。 ◆◆◆◇ |
| ● 2005/12/one day 年末にPCの買い替え |
愛用のlet's note R2 がダウン。ヘビーユースのせいか、ハードがいかれたらしい。いつもの通り、3年で買い替えとなったが、軽さ(999g)と長時間駆動(9時間)で今回もlet's note のR4 を選ぶ。 ドライバーやソフトのインストールに丸一日かかり、さあ、これから年賀状。 |
| ● 2005/12/one day 電子マネーを使ってみる |
お財布ケータイで電子マネーEdyを使ってみたら、小銭の出し入れがなく、とても便利。駅や空港でのタッチ&ゴーも可能とのこと。 ほーほー!年末で仕事が山積して忙しいのに。中学生の頃からの癖。試験前に急ぎでもないことを始めたくなる。 |
| ● 2005/12/one day 鳥取でゲゲゲのゲー |
便数の少ない地方空港では、カード会員専用ラウンジが貴重な仕事場となる。ノートPCのために電源やLANが利用でき、フリーのソフトドリンクもある。 でも、ここ米子空港のラウンジは私のカードだと利用できず、ゲゲゲのゲー。近くの境港市は鬼太郎の街とのこと。 |
| ● 2005/12/one day 久々の山口 |
何年か前にMSWの研修で訪れたが、今回は保健師・栄養士の研修。 空港から県庁所在地の山口市まで、すごく遠い。しかも、空港から山口市までの連絡バスもなく、タクシーで移動すると\10,000ほどかかる。河豚のようにふくれて、途中の新山口で一泊。 |
| ● 2005/12/one day 納税は推進するもの? |
年末の全国走りまくりに、少々息切れ。本数の少ないローカル駅で時間をつぶす時ほど、辛いことはない。仕事が山済みで、どうにもならないのに... 駅前をぶらぶらして、何だこれ?納税は推進するものではなく、法律で定められた義務ではないのか? |
| ● 2005/12/one day 落雷で1時間足止め |
今年も球場隣りのホテル、ノボテル甲子園に2泊する。仕事を終えて東京に戻ろうとすると、季節外れの落雷でJRが止まり、西ノ宮駅で1時間の足止め。 予定の新幹線には乗れないわ、東京での夜の予定はキャンセルになるわと、大混乱。たかが1時間の足止めで... |
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| ● 2005/11/one day 暴動の国から |
禁煙で肥ったために、ついでに禁酒だったが、今日は特別。いや、特別の日が多いから、「今日も」が正しいかも。 暴動の影響もなく、今年も届いた。しかし、あの内相はひどいな。暴動が激化するのは当たり前。でも、ワインの樽には火をつけないでおくれ。 |
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| ● 2005/11/one day 教育界でも |
西日本での仕事が続く。小・中・高校の教員の勉強会で松江に。めずらしく元気で、昼食後に松江城まで散歩する。 カウンセリングやエンカウンターの学習は、教育界では当たり前だった。しかし、ティーチングやコーチングの方が、もっと役に立つはず。 |
| ● 2005/11/one day 高知でコーチングの研修会 |
一度は言ってみたかったこの駄洒落。念願の高知竜馬空港に降り立つ。ホテルの部屋はデラックスツインのシングルユースで、主催者に大感謝。 しかし、個人名を空港の名称に使っているのは、ここだけぜよ。だいちゃん! 地元の人たちの願いはよく分かるが... |
| ● 2005/11/one day ニコレット禁煙3ヶ月経過 |
ニコレット一日12個からスタートして、今では一日2個まで減らした。多分、BLACK BLACKでニコレットを卒業できそうな予感。禁煙で肥ったため、MALT SQUASHで脱アルコールにも取り組む。 「何を楽しみに生きているのか?」と聞かれて、「さー?」。 |
| ● 2005/10/one day やはり、これがないと... |
1泊なら我慢するが、4泊もするのにベットとデスクだけでは辛い。静岡のホテルで部屋をチェンジしてもらい、ようやく疲れを癒すことのできる空間に。 それにしても、連載3本の同時進行は辛い。仕事が終わってホテルに戻っても、ひたすら原稿を書き続ける。 |
| ● 2005/10/one day 西高東低 |
JR西日本ではタオル地のオシボリが出て、JR東海では紙オシボリが出る。ところが、東北新幹線に乗り継ぐと何も出てこないし、車中のゴミ箱も使えない。 山形に到着し、JR東日本のホテルメトロポリタンにチェックイン。果たして、どんなサービスなのか。 |
| ● 2005/10/one day 今年最後の九州 |
最初は「どうして私の名前を知っているのか?」と思ったが、名前を呼ばれて「いつもご利用ありがとうございます」と言われると、最近は何だかホッとする。 たまたまの気圧配置のせいだと思うが、10月なのに何だか暑い九州。全国的に秋なのに、九州だけが夏。 |
| ● 2005/9/one day 今年最後の北海道 |
新千歳空港に着くと、北海道らしい動物が出迎えてくれた。もちろん飾り物で、生きてはいないが。 今年は雪のない時期に、3回も来ることになった。しかし、ホテルで熟睡できるタイプではないのに、東京から北へ西へと、本当によく移動するなー。あー… |
| ● 2005/9/one day 鉄道ではなくホテル |
JR東海ホテルズの一つ、ホテルアソシア名古屋にチェックイン。フロントで「JRの社員ですか?」と尋ねると、「そうですが、鉄道から来たのではなく、初めからホテル採用です」という返事。 既存の体質を変えるよりも、やはり新採用で出直した方が確実なのか。 |
| ● 2005/9/one day 進取の生八ツ橋おたべ |
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さすがに伝統と変革の町、京都。お土産も伝統をベースにしながら、次々と新しいものが生まれる。今一番新しいのが黒おたべ。イカ墨が入っている、というのは嘘。黒ゴマによる真っ黒けのおたべ。試食して「う〜、美味い」と思い、二箱も買ってしまった。おおきに! |
| ● 2005/9/one day 何も変わらない伝統の赤福 |
名古屋でも大阪でも、どこにでも売っている。伊勢名物でありながら、関西・東海地区を代表するお土産に。伊勢の五十鈴川ほとりで300年。餅は川底の白石、あんこは川面のせせらぎを表しているという。私の子供の頃から何も変わっていない。300年前は知らないが。 |
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| ● 2005/9/one day 投票済証で箱根小涌園が半額? |
選挙当日に地方で仕事のため、期日前投票を済ませる。箱根小涌園では9月末日まで、投票済証を持参すると日帰入浴と1泊朝食付きの利用料が半額になるという(中国新聞、四国新聞、他、9月5日付)。箱根に遊びに行く余裕はないが、投票済証をもらってみた。 |
| ● 2005/9/one day ニコレット禁煙1ヶ月経過 |
タバコを吸ってしまった夢を見る。目が覚めたら夢だった。禁煙に失敗してしまう不安が、心のどこかにあるらしい。 タバコ依存からニコレット依存への移行は、どうにか終わったようだ。あの手この手で、これからニコレットの数を減らしていくことになる。 |
| ● 2005/8/one day 達人?権威? |
同じテーマで長く仕事をしているせいか、「達人」とか「権威」と呼ばれることが多くなってきた。でも、達人からは程遠いと思うし、権威は最も嫌いな言葉。 8月24日発売の週刊B-ing(リクルート)で、(新)面接会話のコツを伝授。コンビニで立ち読みして下さい。 |
| ● 2005/8/one day コンドミニアムのような ... |
年に何回も仕事で訪れる三浦海岸のホテルマホロバマインズ。2LDK単位で借りることができるコンドミニアムのようなリゾートホテル。 さすがに夏休み終盤だけあって、家族連れの滞在者が多く、支配人も従業員も夏の疲れがピークに達している様子。 |
| ● 2005/8/one day ご当地表現 三連発(その3) |
のぞみで新大阪から博多へ移動。博多駅のお土産売り場で「うまか」「からか」を発見。とても分かりやすい表現。 博多駅や福岡空港の明太子売り場は、客引きが極めて積極的。しかも店員は大半が女性で、博多女性のたくましさに負けて、ついつい買ってしまう。 |
| ● 2005/8/one day ご当地表現 三連発(その2) |
わざわざ解説するまでもないが、「取り」と「鶏」をかけた駄洒落表現。 関東の人はしらけてしまい、あるいは「寒い〜」と反応するかもしれないが、関西ではこの手の表現がごく自然に使われ、街中に溢れている。味もセンスも、私は何だか関西の方が好き。 |
| ● 2005/8/one day ご当地表現 三連発(その1) |
そういえば子供の頃、「〜なも」とか「〜なもし」という言葉を、お年寄りから度々聞いた。岐阜の言葉で「〜ですね」という意味だろうか? 岐阜行きの名鉄電車の中で見かけたコメ焼酎の広告。私は本籍を東京へ移してしまったが、うー、懐かしい。 |
| ● 2005/8/one day 路面電車が消えた街 |
何年振りかで岐阜に到着すると、私のお気に入りだった路面電車が、レールだけ残して廃止されていた。問屋街はシャッターを下ろしたままの店が多く、百貨店も撤退が決まっているとのこと。 公共施設や大型商店は郊外に移転し、中心部は空洞化が進みつつある。 |
| ● 2005/8/one day ニコレット禁煙12日目 |
一日20本以上を20数年間、休むことなく吸い続けてきた。依存対象は単にニコチンだけではないようで、精神的苦痛は相当なもの。こんなに苦しいことが、これまでにあっただろうか? しかし、身体的には直ぐに楽になり、精神的にも日増しに楽になりつつある。 |
| ● 2005/7/one day やはり広報は大切 |
ホテル日航○○の客室からメッセにログインし、2回目の公開コミ・トレを行う。 「つながるだろうか」「映像や音声の機能は使えるだろうか」とヤキモキ。ところが、ほとんど広報を行わなかったせいか、いざ始めてみると、今回の参加者は僅か2人(実質、常連さん1人)。 |
| ● 2005/7/one day 誰もいないテラス |
週末にリゾート地へ行く余裕もなく、人口密度の減った都心のホテルでリゾート気分だけを味わう。 丸ノ内ホテル8階にあるフランス料理店ポムダダンのテラス。手摺の向こうに見えるのは湖ではなく、昨日、震度5強の地震で大混乱した東京駅のホーム。 |
| ● 2005/7/one day 36℃の名古屋から26℃の東京へ |
愛知県では小さな街の隅々にまで、愛知万博の小旗がなびいていた。協賛企業には入場チケットの割り当てがあり、ボーナスの一部として現物支給されたという。つまり、会社が従業員に支払う賃金でチケットを買い、それを従業員に渡したということ?えっ!? |
| ● 2005/7/one day 3週間ぶりの札幌だべさ |
幸運にも国際線仕様のJAL機で札幌へ。エグゼクティブクラスはANAのスーパーシートよりも疲れた身体に優しい。 札幌は湿度が低くて、呼吸も楽。このまま10月頃まで滞在できればいいのだが...。3連休を前にして浮かれた人々の間をすり抜け、目的地へ。 |
| ● 2005/7/one day 社会のために ... |
私も組織に所属するサラリーマン。全てを引き受けていては職場を辞めざるを得ないし、その覚悟も未だない。 条件によっては断ることもあるが、この種の仕事は別。法務省保護局の新人研修。さすがに皆若い。へー、この人達が保護監察官になるのかー。 |
| ● 2005/7/one day 日本最大級の打上花火 |
長岡グランドホテルの玄関脇に飾られた正三尺玉(30号)。直径90cm、重さ300kg、火薬量80kg。これが600m上空まで打ち上げられ、直径650mの大輪になるという。花火大会は8月2・3日。 しかし、これが地震で床に転がったらどうなるんだ?今日も震度4。 |
| ● 2005/6/one day 蒸暑い東京を離れ、札幌へ |
病んだ人の研究を基礎にするか、健康な人の研究を基礎にするかで、パラダイムが根本的に違うなー、と学会のシンポジュームを聴いて思った。 ムシムシした東京を離れ、札幌駅隣りのCentury Royal Hotel にチェックイン。でも、明日には東京に戻らないと。 |
| ● 2005/6/one day ここで四日間、暮らすのかー |
職場で試験採点の仕事を済ませ、3日間連続の研修のために、静岡へ移動。定宿となりつつあるHOTEL GARDEN SQUARE にチェックインする。 ここは高速無線LANも自由に使えるし、コインランドリーもある。部屋は狭いが、長期滞在にはとても便利。 |
| ● 2005/6/one day 手強い相手だからこそ挑戦できる |
「できないことを周りが受け入れるべきだ」とか、「できないと初めから決めつけてはいけない」とか、様々に考えた。 学習障害、知的障害、自閉症にダウン症。多様な障害を持つ子供達を相手に、三回連続のコミュニケーションスキル・トレーニングを終える。フゥ〜。 |
| ● 2005/6/one day 都庁で空腹の会議 |
18:30−20:30の会議に出席するため、職場から20分で都庁へ移動。財政難だから粗食だろうと思っていたら、お茶をいただいただけ。胃袋が鳴っているのをごまかすかのように、また喋り過ぎる。 明日の夜は、もっと過酷な仕事が待っている。さあ、とっとと寝ないと。 |
| ● 2005/6/one day 都心を抜けて三浦海岸へ |
電車で行けば移動中に居眠りもできるし、仕事もできる。クルマで行けば速いし、歩かなくてもよい。ギリギリまで迷っているうちに時間がなくなり、結局、クルマで行くしかなくなる。 合宿研修のお手伝いで三浦海岸へ。合宿とはいえ、私は初日だけで日帰り。 |
| ● 2005/6/one day ホテルの部屋からホームが見える |
ということは、ホームからもホテルの部屋が見える? 東京での夜の会議を抜け出し、日付が変わる前に神戸に到着。三宮駅舎の上にあるターミナルホテルにチェックインし、二連泊する。始発電車の音で早朝に目覚めなければ、とても便利。 |
| ● 2005/5/one day なつかしの二文字 |
経営者団体から労働組合まで節操がないと言われるが、そう、どちらにも口を挟みたくなるのです。 戦後日本の労働運動史を知らない若者のみなさん。総評は総合評価の略ではありませんよ。正式名称は、えっと...その...、あれ?思い出せない! |
| ● 2005/5/one day なつかしのJASボディ |
今も地方行きの便によっては、この四色ラインの機体が残っている。機内もファーストクラスのままかと思いきや、狭いクラスJにしっかり変えられていた。 週末に東京で13名を対象にして、90名が待つ松江へ。私が地方受けするというよりも、東京が準備不足だっただけ。 |
| ● 2005/5/one day お久しブリブリ〜 |
教え子が同僚になるという、不思議な職場。職場の研修で卒業生と久々に再会する。 「お!元気だったか?」と言いたい気持ちを抑え、研修講師に徹する。業務の一環であり、勤務時間なのだ。同窓会のようになると、結果を出せない。 |
| ● 2005/5/one day 生き物ですのでお早めに? |
恐る恐る箱を開けると、中身は「生物」(なまもの)だった。ユーハイムのケーキを差し入れてもらい、ほっと一息つく。 GWは落ち着いて机に向うことができる貴重な時期。交通機関の大渋滞とは今年も無縁で、結局、仕事三昧で終わりを迎え、明日から通常通り。 |
| ● 2005/5/one day 自分の判断で動けない、 |
指示がないと動けない。上意下達のピラミッド組織が生んだ行動様式の典型であり、個人を責めても仕方がない。 しかし、人の入れ替えなしの組織改革は、生活習慣病の治療のように難しい。生え抜きの管理職ほど過去を肯定したがる。「どこが悪い!」と開き直る。 |
| ● 2005/5/one day アメとムチの教育による惨事? |
福知山線の脱線・横転事故が、報道されているような処分・再教育を恐れた運転士の暴走で起きたとすれば、JR西日本のマネジメントのあり方が正されなければならない。ロバ並みの扱いを受けた人は、ロバ並みにしか働けない。 107名のご冥福をお祈り致します。 |
| ● 2005/4/one day 何だか大変そうな試みを |
旧知のよしみで引き受け、朝から丸ノ内オアゾで打ち合わせ。なんとか見通しがついたところで、丸ノ内ホテルのポムダダンに移動し、ランチをとる。 チーズで覆われた赤身のポークステーキは一見グロテスクだったが、意外とあっさりして美味しかった。 |
| ● 2005/4/one day 久々に関越道を北上 |
移動中もPCで仕事をせざるを得ないのが現実。クルマの運転が特に好きという訳でもないが、それでも月に数回は便利さに負けてハンドルを握る。 そういえば、若い頃は5月の連休辺りまで、週末になるとスキー場を目指して、この関越道を北上していたなー。 |
| ● 2005/4/one day 「学者には期待できない」という |
言葉を聞いて、反発するどころか納得してしまった。学者然としていられない私は、それならばと、現場のプロに評価を仰いだ。結果はなんとかOKだったが... あれ?私もプロではなかったのか? 形ばかりの業績の数を競い合うより、現場の人に喜ばれる仕事がしたい。 |
| ● 2005/4/one day 散り際の美しさ |
満開の桜よりも、散り始めた桜の方が美しいと思ってしまう。枯れて散るよりは桜のようにと言われて、多くの若者が命を落とした時代もあった。散った後まで居座り続けるのも嫌だが... それにしても短い命。うららかな週末、東京の街は桜吹雪に包まれる。 |
| ● 2005/4/one day デザインと機能に惚れ込んで |
iPod shuffle(1GB)をようやく入手する。百円ライターほどの大きさで、曲の出し入れも充電もUSBだけで行う。 実は、その場その場の音を聴く方で、生活に音楽を欠かさないタイプではない。使用権が誰かに移る前に、せめて写真だけでも撮っておこう。 |
| ● 2005/4/one day ニャロメ |
飼い主に久々の登場を許された。 世間の猫は夜中にギャー、ギャーと騒がしいが、去勢した吾輩には関係ない。それよりも、獣医から生活習慣病予備群の宣告を受け、ただいまダイエット中。飼い主も一緒にダイエットしたら。 あー、腹へったー。何かおくれ! |
| ● 2005/3/one day 1回目の公開コミ・トレを、 |
何とか終える。スタート時はたったの3人だったが、時間の経過とともに参加者が増えて行き、進行に気を取られて、最終的に何人だったか分からなくなる。 それにしても、たった\3,000のPCカメラが、大活躍してくれた。気をよくして2回目を7月31日と決める。 |
| ● 2005/3/one day 卒業式には間に合わなかった |
ゼミの卒業アルバム(CD)が、謝恩会前に何とか完成する。半日を費やした完全な手作り。 非公開だが、ゼミ生のポートレートをクリックすると、各々の卒業論文抄録を閲覧できる仕掛け。喜んでもらえるだろうか。まあ、こんなもんで許して欲しい。 |
| ● 2005/3/one day 国際空港の次は万国博覧会 |
大阪から名古屋に移動すると、何だか浮かれた雰囲気。ブランド物を身につけた派手目の女性を見かけて尋ねはしないが、「もしかして名古屋嬢?」と思う。 空港に万博にと、名古屋だけは景気のよい話が続く。本当に人々の暮らしが豊かになれば、言うことはないのだが。 |
| ● 2005/3/one day 「歩行者天国発祥の地」 |
と言われている通りは、日本にも沢山あるようだが、銀座通りもそうとう古いはず。いつもは大渋滞の道の真ん中を歩いていると、不思議な感じがする。 アップル直営店はiPod shuffleを買い求める客で溢れていた。長蛇の列を見ただけで、諦めてブラブラ。 |
| ● 2005/2/one day 大ピンティ |
一泊のつもりで着替えを用意してきたが、実は二泊だった。熊本から博多へ移動後、ホテルのバスルームでボディソープを使い、慌てて洗濯をする。 乾くだろうか。湿った下着を着たまま、情熱で乾かす自信はないし... あっ!そうだ。あのドライヤーを使おう。 |
| ● 2005/2/one day はじめての熊本たい! |
九州へは年に何回か来るが、熊本と鹿児島だけは未踏だった。空港から市街へ向うタクシーの中で、「こないだまで一晩に一升でした」と運転手が言う。 あー、そういえば、九州のホテルで片付けるつもりの仕事が、宴席でダメになったことが、これまでにも何度か。 |
| ● 2005/2/one day 今年最初の京都どすえー |
京都駅構内は修学旅行の生徒に占拠されていた。外国人観光客が珍しそうにシャッターを押していたので、私も便乗する。こうやって子供の頃から、団体行動を学習するのだなー。 私は4時間後に奈良へ移動。ついて来ないでね。サヨナラ! |
| ● 2005/2/one day 凄まじい勢いで世代交代 |
といっても携帯の話だが、学生は凄まじい勢いで、2Gから3Gへと移行している。教員が未だ2Gなのにと思いながら、気づいたらドコモショップにいた。 一週間ほど前に発売となったP901i。うん、確かにダウンロードは速い。果たして上手く使いこなせるだろうか。(^。^;) |
| ● 2005/2/one day 夜の越後長岡に到着 |
職場で3日間の集中講義を終え、震災で延期になった仕事を果たしに長岡へ移動する。腰の高さほどある積雪の間を5分歩き、グランドホテルに到着。 道端から融雪の水が噴き出し、のどかな感じがする。震災の傷跡も、しばらくは雪に覆われているのだろうか。 |
| ● 2005/1/one day バレンタインを前にして、 |
ある企業がハート型のオチョコを作ったところ、関西だけで売れたとのこと。 なるほど、分かるような気がする。 我が家にもハート型のカップがあり、右手で持って飲めば問題はない。しかし、左手で持つと飲物が口に上手く入らず、顎から胸元へと流出するのである。 |
| ● 2005/1/one day 運転席に誰もいない! |
大阪港からOTSテクノポート線に乗り換え、運転席を覗いてビックリ。誰もいないのに走っている。後部車両に車掌もいない。どうなっているんだ? 他の乗客は何食わぬ顔をしている。だから多分、大丈夫なのだろう。でも、本当に大丈夫なのだろうか。 |
| ● 2005/1/one day 夕刻に職場の屋上へあがり、 |
新宿方面を眺める。仕事もメールも溜まりに溜まっており、こんなことをしている場合ではないが。 昼間は授業をエスケープした学生と出くわし、気まずい思いをする。出入禁止という訳ではないが、全ての授業が終わった夕刻の方が、安心して一息つける。 |
| ● 2005/1/one day お正月に家庭内LANの再構築 |
モデム内蔵の無線ルータ(MN7530)がお気に入りだったが、SP2導入後に無線機能だけがダウン。新たに購入した無線ルータ(WHR3-AG54)をつないで、家庭内LANを再構築する。 XPマシンのみが何とかネットワーク化し、ユビキタス家庭が復活。ふ〜っ! |