HOME/ 2004/2005/2006|2006年9月以降の日記はblogで継続
日々の体験や思いを、写真と短文で表現しました。 ◆◆◆◇ |
| ● 2004/12/one day いまごろ年賀状の準備で忙しい |
飼主に代わって今年最後のご挨拶。 しかし、この写真、大きすぎない。これじゃあ、ライオンやトラに間違える人がいるかも。猫だからね。 大掃除は済んだ?サボったらダメだ よ。「猫の手も借りたい」と OOo 言われても、貸さないよ。 ○ |
| ● 2004/12/one day 大きなX'masツリーがある |
立教で今年最後の授業を終えて、ただ今、山積した年末〆切りの書類と格闘中。とにかく片付けないと、年を越せない。年賀状はその後。 浮かれている余裕はないはずなのに、忘年会にも出ないといけない。というか、出たいのだ。 |
| ● 2004/12/one day 今年最後の出張先は津 |
東京では見かけないが、中高生の頃によく食べた「寿がきやラーメン」の店を津の駅ビルで発見。高校生が多くて躊躇したが、勇気を出して入店し、最もシンプルな\270のラーメンを注文する。 う〜、懐かしい味。味は文化であり、値段ではないと、改めて思う。 |
| ● 2004/12/one day 今年最後の京都どすえー |
京都駅新幹線ホーム下の売店で、京野菜を見つけた。しかし、生の野菜をお土産として持ち帰る気になれず、隣りに並べられていた京野菜カレーを買う。 赤福は名古屋でも大阪でも買える。博多明太は都内でも買える。その土地ならではのお土産に困る昨今。 |
| ● 2004/12/one day 12/1オープンの第2ターミナル |
羽田第2ターミナルの出発ロビーと同じフロアにあるエクセルホテル東急にチェックインする。日本で一番新しいホテルだけあり、さすがに全てが新品。 これで早朝便でも、ANAならギリギリまで寝ていられる。さて、私が搭乗するのは...えっ?ガ〜ン↓第1に移動だ。 |
| ● 2004/11/one day 5日間連続×2回の集中授業で、 |
心身のエネルギーを使い果たす。振り返りの過程での気づきに基づき、行動変容を目指すワークショップ(体験学習)形式で行う。これまでは評判もよかった。ところが、最近では、一方通行の講義とは異なり、居眠りも内職もできないことに、ストレスを感じる学生も現れる。 |
| ● 2004/11/one day ヌーボー2004解禁 |
帰宅すると宅配便が届いており、なかには4種類のヌーボーが2本ずつ入っていた。そっかー、今日は解禁日かー。 さっそく一口、飲んでみる。去年の味は全く覚えていないのに、う〜ん!今年のヌーボーは軽くて飲みやすい。毎年、同じことを言っているような気がする。 |
| ● 2004/11/one day 騒々しいインタビュー収録 |
東京MXテレビの番組、ゼベック オンラインのインタビュー収録で、ターニャ・ユージローさんが研究室を訪れる。 ハイ・テンションな挨拶で始まり、まんまと弾丸トークに巻き込まれる。台本もなく、自然な会話ではあったが... 11月19日(金)17:00にOAとのこと。 |
| ● 2004/11/one day 長岡での仕事が延期となり、 |
久々の週末在宅で、残務処理をする。 しかし、すっかり電子メールが主流となり、ファックスの使い方が分からない。ソウシンメン云々と言われても、そんな麺は食べたことがない。いつもナチュラル・ブローなのに、カミヲセットシテクダサイ? おい、そこの猫、邪魔するな! |
| ● 2004/11/one day 人を目的地まで大切に運ぶ |
コーチは高級馬車を造っていたハンガリーの町の名に由来し、人を目的地まで大切に運ぶ物から、やがて運ぶ者へと意味が拡大した。 長崎行きの特急かもめは革張りシートで、足元にはスリッパが用意してある。まるでサロンのようで、まさにコーチ。 |
| ● 2004/11/one day 山形空港から75分で大阪に戻る |
低い天井の伊丹空港から西宮に移動し、球場隣りのホテル ノボテル甲子園にチェックインする。 「気の毒を通り超えとるわー」とタクシーの運転手。10年前に大震災を体験したこの街の人は、新潟県中越地震の被災者に深い共感を示す。 |
| ● 2004/10/one day 初めて空気が美味しいと思う |
空気なんて何処も同じだと思っていた。水でもあるまいし、空気に美味い/不味いはないと思っていた。 四方を山に囲まれた山形市。気温や湿度も関係していると思うが、大阪から東京に立ち寄り、山形入りしたせいか、初めて空気が美味しいと思う。 |
| ● 2004/10/one day 久しぶりに車窓から富士をみる |
夜の移動が多く、流れる風景を眺めるのは稀。珍しく昼間に東京‐大阪間を移動し、のぞみの車窓から富士をみる。 大洪水に大地震。この地球は一体全体、どうなっているのか。気の毒にと思いながら災害義援金を振り込むが、気休めにしかならない。 |
| ● 2004/10/one day 二度目のお絞りサービス |
神戸よりも西へは空路と決めていたが、望みの座席を確保できず、のぞみで岡山へ移動する。 新大阪から乗務員がJR西日本に交代し、タオル地のお絞りが配られた。紙お絞りのJR東海より気が利いており、疲れたオジサンとしては有り難い。 |
| ● 2004/10/one day 講演で久々に緊張する |
めったに緊張しないが、弥生記念講堂だけは特別。自分の職場で、しかも関係者が大勢いると、言葉を選ぼうとするためか、言い間違いが多くなる。 日本小児遺伝学会・臨床遺伝研究会合同学術集会の教育講演で壇上に立ち、久々に緊張する。 |
| ● 2004/10/one day 雪が降る前の北海道 |
ここ数年、北海道に来るのは冬だった。遅刻するのではと冷や冷やしながら、銀世界をタクシーで走っていた。 観光ではないので贅沢は言えないが、やはり雪が振る前の北海道の方が快適。これから札幌市郊外の病院へ移動し、終日のコーチング研修。 |
| ● 2004/10/one day やれやれ ようやく東京 |
東京の夜景を観ると、肩の力が抜ける。何だか今回の出張は疲れた。 ホテルのレストランでは二日間とも、お坊さんの集団が座席を埋め尽くしていた。珍しい光景は必ず携帯のカメラに収めることにしているが、さすがにシャッターを押す勇気がなかった。 |
| ● 2004/9/one day またまた京都どすえー |
といっても、ここは外れの宇治で、しかも市街地から離れた山里。ネットにつなぐのにも一苦労する。 LANがなければPHSで、PHSもダメなら携帯でつなぐ。ここでは携帯の電波を辛うじて拾えるが、風が吹くと圏外に。はたして上手くアップできるであろうか。 |
| ● 2004/9/one day 大人のオシャレなショッピング街 |
14日にオープンした丸の内オアゾは、初めての休日を迎えて大盛況。一足先にオープンした丸ビルも、けっこうな人出。どちらも浮ついた若者がいない。 週末の丸の内は、大人のオシャレなショッピング街に生まれ変わった。子供たちは渋谷で遊んでいて欲しい。 |
| ● 2004/9/one day 到着の放送に歓声が沸く |
羽田発の便が霧で青森空港に着陸できない。着陸しないと私は東京に戻れず、明日午前中の仕事が吹っ飛ぶ。 半ば諦めかけた頃に「只今到着しました」という放送。ごった返した待合室に「オーッ!」という歓声が沸く。 普通の曇り空にしか見えないのだが... |
| ● 2004/9/one day 朝の洗顔時に水道水が冷たい |
ここは本州最北の青森。最高気温も最低気温も、東京よりも5℃ほど低い。 膨大な借金を生んだ箱物行政に終止符を打ち、ここも生まれ変わろうとしている。ただ節約するだけでは焼け石に水で、やはりアイディアが必要だし、その為には元気が必要。 |
| ● 2004/9/one day 職種,職位,肩書 |
「本を読んで、ぜひと思い」と依頼され、無理をして出かけると、「うちは職位で講師料が決まっています」と言われる。職種で格差を設けているところも。 だったら、最も水準が高いと評価する職種・職位の人に、依頼すればいいのに... 古い体質の組織ほど肩書に拘る。 |
| ● 2004/9/one day JASなのか、JALなのか |
統合から5ヶ月が経つのに、乗り慣れた路線の空港では、未だにJASのカウンターを探してしまう。二つのロゴが同居する奇妙な機体は、今が見納めかも。 それにしても、軽食サービスの廃止は不便。M&Mのチョコレートで血糖値を上げながら、夕食どきに東京へ戻る。 |
| ● 2004/9/one day JALで飛び、ANAに泊まる |
JAL最終便で大分入り。夜の海をホーバーで渡り、大分全日空ホテル・オアシスタワーにチェックイン。オアシスといっても、どこにでもある全日空ホテル。 できれば湯布院に移動して、もう一泊したい。あー、千葉の仕事さえなければ... ごめんなさい。明日には帰ります。 |
| ● 2004/8/one day いったん東京に戻り、4日後に大阪 |
最近は少なくなったように思うが、東京では見られない地元ならではの広告に出合うのが楽しみである。 「大阪発、くっさないマイルドセブン!!!」新大阪の新幹線ホームで見かけたJTのポスター。スモーカーは煙たがられるだけではなく、臭がられるのかー。 |
| ● 2004/8/one day 1ヶ月振りの京都どすえー |
さすがに、この猛暑の中、京都を訪れる人は少ないようだ。行楽シーズンには売れ切れてしまう吉野のお弁当も、週末なのに余裕で買えた。 天婦羅、焼き魚、蒸野菜、押寿司、巻寿司などが、丈夫そうな紙箱にぎっしりと詰まり、\1,000でお釣りがくる。 |
| ● 2004/8/one day 玄関ドアの隙間から世間が見える |
一日に数えるほどだが、いろんな人が通り過ぎる。いつもの人、見慣れぬ人、気色悪い猫撫で声で話しかけてくる人。 一度、飼い主の目を盗み、この扉の外に出たことがある。勝手に歩き周った後、戻って来たら、扉が閉まっていた。開けてもらうまで、随分待たされた。 |
| ● 2004/8/one day 教育用ビデオのスタジオ収録 |
ビデオ「コミュニケーション・スキルを磨こう」の制作が、猛スピードで進行中。先日のロケに続き、今日はスタジオ収録。 皆様のお陰で長いセリフも無事にこなしたが、帰宅した瞬間に全身脱力感。窓のない閉鎖空間に一日籠り、かなりのストレスが貯まったようだ。 |
| ● 2004/7/one day 源氏物語、平等院、お茶といえば |
京都の宇治。この街には年に数回訪れるが、源氏物語を読んだのも平等院を訪れたのも、もう30年以上前。 きっと、いい街なんだろうなー、と思いつつ、駅の売店で買った宇治茶のペットボトルを口に運び、今回も要件だけ済ませて東京に戻る。 |
| ● 2004/7/one day 連休中の撮影二日目 |
昨夜は監督・役者・スタッフの皆さんとご一緒し、夜9時過ぎに夕飯。入浴後に直ぐ寝たものの、連休中のリゾート地のためか、正直なところ疲れ気味。 ベテラン俳優の演技はすごい。私以外は皆、タフに見える。テキパキとした連携で、予定よりも早く撮影が進行。 |
| ● 2004/7/one day 伊豆高原で教育用ビデオの撮影 |
言葉だけでは伝わらないことがある。映像が学習の助けになれば。 ビデオ「コミュニケーション・スキルを磨こう」(仮題)の撮影が、伊豆高原ゆうゆうの里で始まる。リハーサル、テスト、本番が繰り返され、立ち会っただけなのに緊張した。 |
| ● 2004/7/one day 医学教育学会のワークショップに |
参加するため、東大本郷キャンパスへ。医学のほか、心理学、社会学、文化人類学など、多分野の教育関係者が、医学教育を熱く語り合った。 「しゃべり過ぎたかな」と反省しつつも、知らなかった教育技法にふれて「なるほど、これは使える」と嬉しく思う。 |
| ● 2004/7/one day 日付が変わる前に、静岡に到着 |
ホテルの部屋に入った瞬間、狭い!と思う。でも、しばらくすると、すごく機能的であることが分かった。 広くて不便な部屋よりは、狭くても便利な部屋が好い。インターネットにもブロードバンドでつながり、なかなか快適。 こんな事してないで、早く寝なければ... |
| ● 2004/6/one day 医療人類学者Byron J.Good の |
講演を学会の大会で聴いた。社会学を学ぶ一橋大生の質問は重要であり、Subject は主題ではなく主体である。 ナラティブ・アプローチは語り手のsub jectivityを重視する。会場を埋めたob jectivityの医療従事者に、その意義が本当に理解されたのなら、嬉しいのだが |
| ● 2004/6/one day いつも疑問に思うこと |
大切に持ち歩いているカバンの表中央に、どうして他人の名前が縫い込んであるの?そもそもTAKEO KIKUCHIって誰?私はそんな名前ではない。 もしもカバンを作った人の名前なら、裏の目立たないところに、ひっそりと縫い付けて欲しい。 |
| ● 2004/6/one day 日本で最も短い名称の都市は? |
正解は左写真の通り、三重県の県庁所在地である。 赤福餅も松阪牛も桑名のしぐれはまぐりも、とても美味しい。それと、北川前知事による改革も、画期的であった。 北川改革はどこまで浸透し、定着しているのか。明日の仕事が楽しみである。 |
| ● 2004/6/one day 久々にクルマのハンドルを握り、 |
渋滞もなく都心から90分で、三浦海岸のホテル マホロバ マインズに到着。スケジュールにゆとりのある研修には、打って付けのリゾートホテルである。 日頃の行いが善ければ、西に富士山、東に房総半島が見えるはず。今回は、えっとー...あれ? |
| ● 2004/6/one day 中年おやじバンドのライブへ |
職場の同僚に誘われて、中年おやじバンドのライブを聴きに行く。彼らは皆、それぞれに会社のトップもしくはミドル・マネジャーだという。 このように、はじけている中年に接すると、なんだか元気が沸いてくる。中年の皆さん、共に頑張りましょう! |
| ● 2004/5/one day 越乃寒梅の大吟醸を入手 |
ホテルオークラ新潟にあった売店が、いつの間にか無くなっていた。越乃寒梅を入手できなくなり、街中を彷徨う。 老舗の酒屋で、ようやく発見。「お一人様一本限り」とのこと。東京へ持ち帰るべきか、飲んで帰るべきか。今日も仕事で疲れたし... ん〜、飲んじゃお。 |
| ● 2004/5/one day 駆け込み乗車で新潟へ |
直前までゼミ生と卒業論文について話し合い、Maxとき333号に駆け込み乗車して、新潟へ向う。 手荷物は、いつも仕事で持ち歩いている黒いカバンと、着替えが入った小さな布袋だけ。これだけで、一週間は旅を続けることができる。 |
| ● 2004/5/one day コーチングの研究会に参加して |
細かいことを言えば切がないが、分かりやすく大雑把に整理すると、コーチングは目標達成を、ナラティブ・アプローチは意味づけを、カウンセリングは心の癒しを、それぞれに目指す。「どれが優れているか」は無駄な議論であり、大切なのは使い分け・連携だと思った。 |
| ● 2004/5/one day 日帰りバス旅行の引率を終えて、 |
夜遅くに帰宅。芦ノ湖畔のキャンプ場で鉄板に向かい、生活者としての実力を発揮する。調理では不器用な学生もいたが、出し物は多種多芸であった。 梅雨の走りのような天気が続く中、運良く晴れて、皮膚も赤く腫れあがってしまった。 |
| ● 2004/4/one day 吾輩は猫である。名前はあるが、 |
名乗るほどの者でもない。どこで生まれたかは見当がつく。おそらく、一番星の隣りのニボシ(?)である。 今日、飼い主は、めずらしく家にいる。パジャマを着たままパソコンに向かい、なにやら独り言をブツブツと。せっかく遊んでやろうと思ったのに... |
| ● 2004/4/one day デジタルデバイド以前の問題 |
学内での授業や会議、学外での調査や社会貢献などで、走り回っている。ようやく研究室に戻ると、留守番電話のテープに、ため息の後のガチャン。 ため息ではなく、用件を残して欲しいのに。電子メールだと早朝・深夜・週末にも対応でき、もっと確実なのに。 |
| ● 2004/4/one day 週末に1泊2日の合宿研修 |
場所は通い慣れた国立女性教育会館。いつの間にか「婦人」が「女性」に変わっていた。どうせなら「教育」も「学習」に変えればよかったのにと思った。 充実した施設が安価で借りられる。その分、ルールを理解しないまま利用すると、ご指導をいただくことも。 |
| ● 2004/3/one day 見送っては、出迎える仕事 |
「もう、次のゼミ生と飲みに行ったの?」と、3月に卒業したゼミ生から言われた。そういえば大半の仕事が、見送っては出迎えることを繰り返し、どちらが滞っても仕事は続かない。 東京の桜は散り始め、入学式まで持ちそうにない。 |
| ● 2004/3/one day PCで確定申告書を作成したものの |
今回、はじめて、国税庁のホームページ上で、確定申告書を作成した。確かに便利。必要事項を入力するだけで、アッという間に完成する。 でも、ちょっと待てよ。電卓で計算しながら作成した時には、税金の計算式から国の税制・政治が見えていたのに... |
| ● 2004/3/one day 指示待ちスタッフが要らないのなら... |
指示しか出せない管理職も要らない。指示ばかり受けながら、指示待ちを非難されると、スタッフはダブルバインドに陥る。 いうまでもなく、人間関係は相互関係。指示の多い管理職のもとでは、自立したスタッフは育ちにくい。 |
| ● 2004/3/one day あの人が定年になるまでは... |
という言葉を、ときどき耳にする。「それまで我慢するしかない」とのこと。 生き残りを賭けて組織改革に取り組む時代。能力評価に基づく管理職の任期制は、年功序列の廃止とともに、組織の活力を高めるために欠かせない。 (写真と本文は関係ありません) |
| ● 2004/2/one day 「わかる」ではなく「できる」を目指す |
「わかった」からといって、「できる」とは限らない。実際に行動が変わらなければ、研修は時間とお金のムダ使いになる。 週末に埼玉県で行ったコーチングの演習。すし詰めの会場ではなく、少人数で密度は濃かったと思う。 |
| ● 2004/2/one day 座席は1B |
旭川発の最終便で東京に戻る。座席はお気に入りの1B。軽食を最初に配膳されることが多く、その分、ゆっくりと食事ができる。 JALグループ国内線の軽食サービスは、6月から無くなるらしい。食事どきの移動が多く、助かっていたのに... |
| ● 2004/2/one day フツフツと闘争心 |
北海道での研修は2ヶ月ぶり。前回と同様に、今回も札幌に近いところと、勝手に思い込んでいた。引き受けた後で、地図を見てびっくり。「日本一寒いところ」という地元の人の言葉に、フツフツと闘争心(?)が沸いてくる。 右写真は助言効果を高める演習。 |
| ● 2004/2/one day -8.5℃なのに、いつもより暖かい? |
スーパー宗谷3号で旭川から名寄へ。夕食は相変わらず、車中で幕の内弁当。味の薄いおかずから箸をつけると、最後まで美味しくいただけます。 そうこうしているうちに、まもなく名寄。気温は-8.5℃なのに、「いつもより暖かい方だ」とのこと。ひぇ〜! |
| ● 2004/2/one day -6.5℃の旭川空港に到着 |
日付を書けないワケがあります。察して下さい。深読みしないで下さい。 2月某日、-6.5℃の旭川空港に到着。さすがに寒い。呼吸をすると、肺の中に冷気が流れ込む。 これからバスと列車を乗り継いで、さらに寒い名寄へ。 |
| ● 2004/2/one day 只今、準備中 |
現在、試験運用中です。2004年2月中旬より掲載を開始する予定です。もうしばらくお待ち下さい。 左の写真はNaomi(8歳)。フランス在住の友人の長女で、昨年の11月に来日し、東京タワーに行ったときのスナップです。元気でいるかな〜 |