
| タイトル | あらすじ(作者、出版社) |
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| 節約生活のススメ | 帯カバーの
「大不況時代を明るく生き抜くための、ドイツ流
『シンプルライフ 』の知恵
」という言葉に惹かれ思わず買ってしまった一冊。「私には到底真似できないわ・・・」という部分と「ふ〜ん、家でも・・・」という部分(あたり前だけど)があり、真似してやってみるだけで月々の生活費を節約することが出来ます。ただ、先日のことなんですが家の近所の人と山形の光熱費のことについて話しをしていて(その人は東京から引越して来られた方)「山形は光熱費が高い!」ということが判明したのです・・・。本の中の山崎家の光熱費を見て「どこをどうやったらこの金額で済むの?」とずーっと疑問に思っていたのですが、やっと真相がわかり納得しました。「住む地域によって同じ生活をしていても光熱費の額が違う」ということがこの本と転勤族の方との話しから知ることが出来ました。 今度引越す時は光熱費の安いところがいいなぁとか思ったりしている私です
(^^;)
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相田 みつを |
新聞の広告欄でタイトルが目に止まり、本屋でその本を手にして相田さんの書を読んだら・・・家でゆっくり読みたいそんな気になりました。相田さんの書の中から子育てについての書を集めて精神科医である著者がその書に具体的事例をあげて現代の子育てについて著者の考えを述べています。「子育てに悩むことがあったら、また読もう」そう思える一冊でした・・・。
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| 優しさとしての教育 | 別に灰谷さんのファンというわけではないのですが・・・立ち寄った書店の特別コーナーで手にして買った本です。大掃除をしていて出てきました。再度読み返してみて「良い本だなぁ」と思ったので紹介します。「兎の眼」「太陽の子」もいつか読もう・・・そう思って日々が過ぎ去ってしまいました。今度図書館に行った時には必ず借りてこよう!
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| 天声人語 | これも大掃除の時に出て来た本です。朝日新聞の一面の下にあるあの「天声人語」のなかから選んだものが載っています。私は新聞が大好きで(活字中毒なんですよ〜)どんなに忙しくても新聞だけは読んでいたりします。家にあるのは朝日新聞を購読してなかった時のもの。この天声人語が載ってるから朝日新聞を購読してる!と言っても過言じゃありません。1巻は昭和20年9月からのものが載っています。さすがにそのくらい昔のものは興味が薄れてしまうのですが、機会があれば自分が生れた頃のものを購入して読んでみたいなぁ・・・とか思っていたりします。
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| 自分育てのすすめ | これもまたまた昔読んだ本です。この本を読み返してて気づいたことが一つあります。知らず知らずのうちにこの本に載っていることを実践している自分がいるということ・・・。読んだ直後は、あまりにパワフルな著者の生活に驚き「私は真似できない・・・」そう思っていたはずなんですよね。でもこんな風に生きてみたいという憧れはあった。それがずーっと心の奥底で眠っていたように思います。そして、たまたま始めたパソ通で知り合った人達に触発されその眠っていた部分が眼を覚ました。人との出会いはなんて素晴らしいんだろう・・・そう実感してたりする私です。
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| 人生に必要な知恵は すべて幼稚園の 砂場で学んだ |
この本は前から「読んでみたいなぁ・・・」と思っていたんです。久し振りに私の期待を裏切らなかった本でした。 どう紹介したらいいのか、ちょっと考えてしまいます。とにかく読んでみて下さい・・・これしか言えないかなぁ?実はまだ最後まで読んでないんです、この本。でも本当にお勧めの本ですよ!
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