*このページの本もアマゾンにリンクしました〜!
タイトルをクリックするとアマゾンのHPで詳細を見ることが出来ます。

リンクに伴い、作者&出版社はアマゾンの検索で探し出せないもののみ
記載することにしましたのでご了承下さい・・・。

こどものともの月刊配本のものなどは

リサイクル店やオークションなどでしか購入できないものが多いです。
ただし、傑作集などの形(ハードカバー?)で出版されることもあるので
これらも参考のために作者、出版社を記載しておきます。

 
あらすじ・感想は少しずつ載せていきます・・・ご了承下さい。

以下の本が残念ながら品切れ、絶版となっています…。
「こんな良書が入手不可なんて!」ということで
復刊のため復刊ドットコムに皆様の一票をお願い致します!
(タイトルをクリックすると復刊ドットコムの投票ページにとびます)

フォックスウッドものがたり 全6巻


ネット書店も増えましたね〜!
新刊本はどこででも買えると思いますが、出版社で在庫切れの本などは
ネット書店であちこち検索して探してみましょう…。
もしかして書店に在庫があるかもしれませんよ!

ということで、私がよく利用している&アソシエイトしているネット書店を以下に紹介しておきま〜す!




プレゼント実施中(もれなくですよ!)なので、
10,000円(税抜)以上
の購入予定がある方はここで買っちゃいましょう。

【A賞】 ビーケーワンギフト券1,000円分
【B賞】 ビーケーワンポイント1,000ポイント
【C賞】 ビーケーワンショッピングバッグ



★絵本★
(我家にある本を紹介しています)
タイトル あらすじ・感想
お勧め!

もこ もこもこ
この絵本は文章というものがほとんどありません・・・・。「もこ」とか「にょき」とかそういう表現しか出てこないんです。パラパラとページをめくって「なぁ〜んだ、これだけ?」と思うかもしれません・・・・でも、ちょっと時間があるなら是非子供に読んでみてあげてください。その短い一言、一言に反応していろいろな表情を見せてくれると思いますよ。子供に読み聞かせをしてあげるのが苦手・・・・そういうお母さんにもお勧めです。だって、「もこ」とか「にょき」だけなんですから・・・・。

家の子供達は、二人ともこの本が大〜好きです!
あいうえお
えほん
「初めて 文字を学ぶ 幼児のための ひらがなの 正しい基本とその絵」という副題が付いてます。簡単に説明すると「ひらがな表をそのまま本にしたもの」って感じです。見開きの左側に大きく描かれた絵がひとつ、右側には大きな毛筆で書かれたひらがなの字がひとつ(下の方に小さく鉛筆書体で書き順が載ってます)・・・戸田デザイン研究室の本は色彩がとてもきれいで図柄も優しいので私は個人的に大好きです。
おしゃべりな
たまごやき
王様が不注意でカギを開けて鶏小屋の鶏達を逃がしてしまいます。騒ぎが大きくなって王様は自分が犯人だと言い出せなくなってしまう。部屋に戻った王様はカギを窓から捨てて一安心。でも部屋に逃げ出しためんどりが隠れていて・・・と、この先は読んでからのお楽しみ!娘も大好きなお勧めの一冊です。
お勧め!

「ふたりはともだち」

「ふたりは いっしょ」

「ふたりは ともだち」の中の作品「おてがみ」は娘の一年生の国語の教科書に載っていました。がまくんとかえるくんの2人がおりなす日常が生き生きと描かれています。道徳感の押し付けという感じではなく、お話しの中の2人のような関係がとっても素敵だな・・・・自然とそう感じ取れるような作品だと私は思います。
にじいろのさかな
しましまをたすける!
銀色のうろこを持つにじうおのお話です。キラキラ光る銀のうろこがとってもきれいです。子供がにじうおと一緒に仲間って何?友達って何?と考えてくれるのではないでしょうか・・・。
わすれられない
おくりもの
みんなから慕われていた物知りのアナグマが年をとって死んでしまいました。森のみんなはとても悲しみましたが、アナグマが後に残された友人達ひとりひとりにたからものとなるようなすばらしいおくりものを残してくれていたことに気づきます・・・それは何でしょうか?是非、親も一緒に読んで欲しいなぁと思う一冊です。娘が幼稚園の年長の時に買ってあげた本なのですが内容がちょっと難しいかな?と思っていたのですが「この本読むと涙が出てきちゃうんだ・・・」と言いながらも何度も手にして読んでいたりします。
なぞなぞライオン 第44回青少年読書感想文全国コンクールの課題図書でした。ひとりの女の子となぞなぞが得意なライオン、早口言葉が得意なへび、しりとりが得意なサイ達のお話です。内容がとても面白いらしく娘は一気に読んでしまいました。短い6コマ漫画も載っていてこれも面白いです。
たのしいおはなし
101話
娘が幼稚園の時に買って夜寝る時の読み聞かせに使いました。文がほとんどで挿し絵は少ないです。絵本からおはなし本への移行に良いような気がします。登場する人や動物などを頭で思い浮かべながら子供はお話の中へと入り込んで行くようです・・・。私の知らない話しばかりだったので読んでる私も楽しめました。童話の好きなお母さんへもお勧めです。
せかいちず絵本 娘が幼稚園の年長の時に買った本です。お子さんの初めての地図にいいと思います。山の高さくらべ、川の長さくらべ、湖のひろさとふかさくらべなどがかわいい絵で描かれています。別ページでそれらの場所が記された地図があったりして子供の外国に対する興味を広げてくれます。他にもたくさんのことが載ってます。勉強になる・・・とか言うのではなく「知りたい!」という意欲を育ててくれる本っていう気がします。
11ぴきのねこ
どろんこ
漫画みたいな絵本・・・。これは「11匹のねこ」というシリーズものになってます。これは、きょうりゅうの子と泥遊びをするというお話しです。読み終わった時、「たくさんっていいな」ってきっと思うんじゃないかな?娘はかなり気に入ってました、面白いですよ!
きみなんか
だいきらいさ
「けんかするほど仲が良い」っていいますよね。それをそっくりお話にしたのがこの本って感じかな?子供の心の動きが手に取るようにわかる作品です。
あたまのうえに
りんごがいくつ?
とっても楽しい本です!Yくんが大好きで一度読んであげたら毎日のように持ってきて、読んでとせがんでいたりします。表紙に「はじめて ひとりで よむ本」と書いある通り、簡単な文なので何度か読んであげるだけですぐに暗唱して読めるようになります。お話の中身はカラッポで何にもないけれど楽しいだけの絵本もいいですよね (笑)
いたずらきかんしゃ
ちゅうちゅう
洋書絵本のコーナーでも紹介している絵本です。木炭で書いた絵なのかな?とても味わい深い絵で私は大好きです。汽車など乗り物好きなお子さんのお気に入りの一冊になること間違いなし。30年以上前の作品ですが古臭さは全くありません。ほのぼの系の絵本です。
お勧め!

もりのなか
友達から教えてもらって購入した本です。これも木炭画かな?幻想世界というか夢の世界という感じがすごく出ていて雰囲気の良い絵本です。絵を見ているだけでもホッと安心するようなそんな優しさがこの本にはあります。ページをめくる度に「次は何の動物かな?」とワクワクしますよ!お子さんと絵本の中を歩き回ってみてはいかがでしょうか?
お勧め!

いたずらこねこ
これは、1956年作の絵本です。絵は、池の緑色とかめとこねこの黒色の2色しか使われていないのでとても地味な感じです。最初この本を手にした時、はっきり言って買うかどうか迷いました・・・。推薦や選定の字が本に付いていても「どこがそんなに良いのだろう?」と思えたからです。そんな本だったのですが、Yくんに読み聞かせてやるととても気に入って毎晩続けて選んできたりしました。親の好みで選んでばかりもいけないと改めて思わせてくれた一冊です。

読み聞かせで気づいたのは「言葉のリズムの良さ」です。「ゆっくり ゆっくり」とか「ようじん しいしい」とかYくんはそういう部分を楽しんで聞いているようでした。ほとんどの文が「・・・しました。」というのも聞いていて気持ちの良い気もします。内容は、まあ、どうということもないものなんですけどほのぼのとしていいですよ!

下の「じぶんでひらく絵本」にもこの絵本について記載してありますので続きはそちらでお読み下さい…。
おひさまが
いっぱい
この絵本の絵は油絵です。この本、実は私が一目ぼれ!見ているととても幸せな気分になれます。油絵の迫力が実にいいです (笑)
お話もとても面白いですよ。この本を見ていると美術館に絵を見に行きたくなってしまう私です・・・。
星どろぼう 私がアーノルド・ローベル(絵)が好きなので買ってしまった本です。「星にさわりたい・・・」という願いを持ったどろぼうのお話です。夜空に輝く星を触ってみたいなんて・・・とっても夢のあるお話ですよね。このどろぼう、星を全部盗んでしまってたるに詰めて地下室に隠しちゃうんです。想像するだけでワクワクしちゃいますね・・・。まだ、Yくんには読んであげたことはないんですがきっと目を輝かせてお話に聞き入るだろうなぁと思ってたりします。
ジョンの
たんじょうび
後日掲載の予定
ジルベルトと
かぜ
この本…正直に言うと、初めて手にした時はあまり欲しいと思わなかったんです (笑)
でも、本屋に通う度に気になって眺めていました。そのうちとても好きになってしまってね、結局購入となったものなんです。今では、この本私のお気に入りの1冊になってます。白色がとても効果的に使われています。本を開くと中から風が飛び出てくるような気がしちゃうほど、生き生きと風が描かれていますよ。是非、一度読んでみて下さいね!
お勧め!

じぶんでひらく
絵本
4冊組みの仕掛け絵本。ひとまねこざるの作者H・A・レイの手による絵本です。折り返し部分のページをめくると絵が変わるという昔ながらの仕掛け絵本なんですが、小さな子供ってこの「いない・いない・ばぁ!」式を一番喜ぶんですよね。大人は一度見てしまうとあきてしまいますが、子供は違います…ページが開いて絵が変わるのをワクワクして待っているんです!それもあきずに何度でも(笑)

上で紹介している「いたずらこねこ」ですが、これもその効果を持っている絵本なんですね。こねこちゃんが水たまりに落ちてしまうシーンがあるのですが、その場面までの描写が子供の心をワクワクさせる…落ちるぞ、落ちるぞ、ほら落ちちゃった!って感じで…。息子に読み聞かせていると一行読むたびに興奮が高まっているのが手に取るようにわかりました。お話しの面白さや絵だけで絵本を選んでいた私ですが、この絵本を知ってから絵本に対する見方も大きく変わり選択の幅も増えました。私に絵本の魅力を教えてくれた一冊です。
ちいさな
もみのき
後日掲載の予定
お勧め!

たまごの
あかちゃん
後日掲載の予定
きょうりゅうくんと
さんぽ
後日掲載の予定
げんきをだして
ウィリアム
後日掲載の予定
あひるの
たまご
後日掲載の予定
うさぎのくに Yくんのお気に入りの一冊。絵がうさぎさんのスタンプのみ(同じ図柄が3,4種類だったかな?)で作られてるんです。中表紙やページにうさぎちゃん達がたくさんいて、それを知ってるくせにYくんは本を開く度に「うさぎがいっぱ〜い!」と喜んでいたりします (笑)
すいかのたね ばばばあちゃんのシリーズのお話です。すいかのたねが怒っちゃうとこなんか最高!いつもその部分には気を使って読んでます (笑)

Yくんもそこが可笑しくて気に入ってます!
ねずみくんの
たんじょうび
後日掲載の予定
てぶくろ 有名な絵本ですよね・・・。これは誰もが読んだことがあるんじゃないかな?絵も素敵だし我家に一冊って感じの絵本です。
しずかな
おはなし
後日掲載の予定
ちいさな星の子と
山ねこ
後日掲載の予定
ゆかいな
かえる
後日掲載の予定
もりのむしと
のはらのむし
後日掲載の予定
しょうぼうじどうしゃ
じぷた
後日掲載の予定
ピーターのくちぶえ 後日掲載の予定
おやすみなさい
おつきさま
後日掲載の予定
ろけっとこざる 後日掲載の予定
ちっちゃなほわほわかぞく 後日掲載の予定
あさえとちいさいいもうと 後日掲載の予定
いもうとのにゅういん 後日掲載の予定
どんなに きみがすきだか
あててごらん
後日掲載の予定
みんなのベロニカ 後日掲載の予定
ふたりの
サンタおじいさん
後日掲載の予定
お勧め!

とん ことり
後日掲載の予定
ペチューニアの
たからもの
後日掲載の予定
アライグマじいさんと
15ひきのなかまたち
後日掲載の予定
ワンプのほし 後日掲載の予定
モンスター・ベッド 後日掲載の予定
モンスター・ストーム 後日掲載の予定
こんにちは
トラクター・マクスくん
後日掲載の予定
ごんぎつね Eちゃんの思い出の本。彼女の宝物です…。
泣いた赤おに 後日掲載の予定
おしいれのぼうけん 後日掲載の予定
サンタおじさんの
いねむり
後日掲載の予定
お勧め!

きんぎょが にげた
後日掲載の予定
どうすればいいのかな? 後日掲載の予定
もぐらちゃんのおねしょ 後日掲載の予定
お勧め!

こんとあき
後日掲載の予定
とんぼの
うんどうかい
後日掲載の予定
正しいひまわりの
育て方
後日掲載の予定
のうじょうけんがく 後日掲載の予定
こぐまちゃんの
みずあそび
後日掲載の予定
ありがとう
ごめんなさい
後日掲載の予定
いぬ 後日掲載の予定
おふろでちゃぷちゃぷ 後日掲載の予定
森からの手紙 後日掲載の予定
100万回生きたねこ 後日掲載の予定
とらくんうみをわたる 後日掲載の予定
マザーグースの
うたがきこえる
後日掲載の予定
ペレのあたらしいふく 後日掲載の予定
のろまなローラー 後日掲載の予定
ぞうのババール 後日掲載の予定
ぴかくん めをまわす お話が楽しいのはもちろんのこと、その以外にお話しを通して「ルールを守ることの大切さ」がわかるので良いです。どうして信号を守らなくちゃいけないのか…小さい子に説明するのも難しいですよねー。でも、こうやって信号の働きについて知ると子供は自然と理解していくんですよね。たまに子供の前で信号無視して渡ってしまう大人とかいますよね?それを見て子供が敏感に反応するんです…「赤なのに渡ってる」って。説明に困るでしょ…こういう時。でも「社会のルールを守る大切さ」がわかっていれば、人がどうであろうと自分はルールを守ろうって気になるんです。一度だけでなく出来れば年齢毎にでも何度も読んで欲しいなぁと思う本です。

この本、小一の息子が今でもたまに「読んで〜!」と持ってきます。ひらがなが読めるようになったので一緒にあお・き・あか…とか読んでたりします。長く楽しめるのもお勧め!(笑)
チロヌップのきつね 後日掲載の予定
マイク・マリガンと
スチーム・ショベル
後日掲載の予定
ペニーさん 後日掲載の予定
あかいひかり
みどりのひかり
後日掲載の予定
ロージーのおさんぽ 後日掲載の予定
小さなきかんしゃ 後日掲載の予定
だいくとおにろく 後日掲載の予定
はなをくんくん 後日掲載の予定
どろんこハリー 後日掲載の予定
ノックメニーの丘の巨人と
おかみさん
後日掲載の予定
みつけたものと
さわったもの
後日掲載の予定
ねこのオーランド
ー農場をかう
後日掲載の予定
ゼラルダと人喰い鬼 後日掲載の予定
へびのクリクター 後日掲載の予定
かえでがおか農場の
なかまたち
後日掲載の予定
ペンギン
まいごになる
後日掲載の予定
ずーっと ずっと
だいすきだよ
後日掲載の予定
きのいいサンタ 後日掲載の予定
ぼくのともだち
おつきさま
後日掲載の予定
ぼくのうちに
波がきた
後日掲載の予定
サーカス 後日掲載の予定
オリバーくん 後日掲載の予定
お月さまを
めざして
後日掲載の予定
はじめてのふゆ 後日掲載の予定
けちんぼジャックと
あくま
後日掲載の予定
はしれクラウス 後日掲載の予定
ラチとらいおん 後日掲載の予定
アンガスとねこ 後日掲載の予定
おおきくなりすぎたくま 後日掲載の予定
あひるのピンのぼうけん 後日掲載の予定
へびくんはらぺこ 後日掲載の予定
あすはたのしい
クリスマス
後日掲載の予定
お勧め!

ウッレと冬の森
後日掲載の予定
後日掲載の予定
後日掲載の予定
後日掲載の予定
 14ひきのシリーズ 14ひきのシリーズ 全14巻 お勧め!
14ひきのとんぼいけ 後日掲載の予定
14ひきのせんたく 後日掲載の予定
14ひきのおつきみ 後日掲載の予定
14ひきのやまいも 後日掲載の予定
14ひきのこもりうた 後日掲載の予定
14ひきのぴくにっく 後日掲載の予定
14ひきのあきまつり 後日掲載の予定
14ひきのさむいふゆ 後日掲載の予定
14ひきのあさごはん 後日掲載の予定
 ぐりとぐらシリーズ お勧め!
ぐりとぐら 後日掲載の予定
ぐりとぐらのえんそく 後日掲載の予定
ぐりとぐらのおきゃくさま 後日掲載の予定
ぐりとぐらのかいすいよく 後日掲載の予定
ぐりとぐらとくるりくら 後日掲載の予定
ぐりとぐらの1ねんかん 後日掲載の予定
 チム・シリーズ 海洋冒険絵本チム・シリーズ 全11巻 お勧め!
「チムとゆうかんなせんちょうさん」をブック・オフでGETして読んでみたら…お話も絵もと〜っても良かったんです!息子も「長いお話だね」といいつつも耳を傾けていたのでシリーズで揃えようと思っています。本当は、ランサムの全集が欲しい(お姉ちゃんにも読ませたいから)ところなんですが…これは、半分揃ってるから後回しにすることにしました〜!(笑) 幼稚園、小学校低学年の男の子にお勧め!
チムと
ゆうかんなせんちょうさん
後日掲載の予定
チムと
ルーシーとかいぞく
チム、
ジンジャーをたすける
チムと
シャーロット
チム
ききいっぱつ
チム
ひとりぼっち
チムのいぬ
タウザー
チム
ひょうりゅうする
チム
とうだいをまもる
チム
もうひとつのものがたり
チム
さいごのこうかい


★こどものともの絵本★

 年中向き
もぐらのもっくん 子供が「何の音だろう?」とどんどんお話の中に引き込まれてしまうような作品です。絵はとてもリアルでお話の中に出てくる猫なんかは本当に恐そうです・・・・子供も思わず読んでいるお母さんに擦り寄ってくるかもしれませんよ。落とし穴に落ちる時の音や猫の鳴き声なんかを工夫すると、とっても楽しく読めると思います。
 松竹 いね子、 島津 和子出版社 福音館書店 こどものとも通巻121号)
ねんにいちどの
のみのいち
これは動物達の蚤の市のお話です。主人公はヒキガエルのジョセフィーヌ。いろいろな動物が出てきて、本文以外の所で勝手におしゃべりしています・・・・。この勝手におしゃべりしてる部分がとっても楽しいんです。ひとつずつ子供と誰がどんなことを言っているのか見つけながら読み進んでいきます。何も言ってない動物のところは親子で想像しながら読んだりすると毎回違ったお話になって何度でも楽しめたりします。
高松 葉、 大島 英太郎出版社 福音館書店 こどものとも通巻123号)
ありあり
まあまあ
はたらきありのありありくんが出会っていく友達の名前を次々と繋げて呼んでいくお話。最初に出会ったのは友達のまあまあさん。繋げて呼ぶと「ありありまあまあ」になります、そこにかめの「のーそのそ」がやってきて・・・とどんどん長い名前になっていきます。途中で並ぶ順番が変わったりしてなかなか大人も面白いです。
 古山 浩一出版社 福音館書店 こどものとも通巻127号)
だれがすんで
いるのかな
 五味 太郎出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
きょうはちょうど
よいひより
 こいで やすこ出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
みずたまのチワワ
作 井上 荒野絵 田中清代出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
やんばるの
カメさん
 儀間 比呂志出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
ヘキサ、もりへいく
 中西 恵子出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
おやすみ!
ちいさいちいさい
こうさぎ
 ルース・ボーチャード、 谷口 広樹 上條 由美子、出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
まどをトントントン
作 いわもと かずひろ なかの ひろたか出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
もりのてがみ
作 片山 令子 片山 健出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
てつたくんのじどうしゃ
作 わたなべ しげお、絵 ほりうち せいいち出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
おなかのかわ
 瀬田 貞二、 村山 知義出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
かにのニカ
 野坂 勇作出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
きつねとかわうそ
 梶山 俊夫出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
パンやのクルトンさん
 宮島 千夏出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
ティロティロとポポの
あさのおはなし

 かわむら ふゆみ出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
ピー、うみへいく
 瀬田 貞二、 山本 忠敬、出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
トゥユの
たんじょうび

 ウルセル・シェフラー、 おぼ まこと 若林 ひとみ出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
ふゆのいちばへ
おかいもの

 大井戸 百合子出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
こうしが
みつけた

 池谷 陽子出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
くまのしっぽ
 ベラルーシの昔話、 小野 かおる、 内田 莉莎子、出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
しごとをとりかえた
おやじさん

( 【ノルウェーの昔話】、再話 山越 一夫、 山崎 英介、出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
むらいちばんの
りょうし
アイパナナ

 松谷 さやか、絵 高遠 祥八出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
みかづきさん
 みはら さちこ出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
きかんしゃ
ホブ・ノプ

作 ルース・エインズワース、 安徳 瑛 上條 由美子出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
あかあお
ふたりで

 U.G.サトー出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
こびっちょさん
のやま
これ、Yくんが大好きで何度も読まされてる本です。おばあちゃんの方言がちょっと読むのに難しいんだけど、のどかな感じでいいですよ〜!つゆむしとかだんごむしとか出てきて子供の風邪を治してくれるというお話なんです。読むほどに味が出る本!何度も読んでね〜。
作 いとう せつこ わたなべ さもじろう出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
クリスマスの
ちいさなほし
 オリガ・ヤクトーヴィチ、 松谷 さやか出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
ごろぴか
ど〜ん
 小野 かおる出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
あかちゃんが
やってきた
 角野 栄子、 はた こうしろう出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
のはらのいえ
作 松居 スーザン絵 降矢 洋子出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
かぜのかみと
こども
再話 おざわ としお、 佐藤 芙美出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
ほしのむすめたち
再話 マーガレット・ベミスター訳・ 羽根 節子出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
くろいマントの
おじさん
 金森 宰司、出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
やまのぼり
-ばばばあちゃんのおはなし-
 さとう わきこ出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
ことりのうち
-ばばばあちゃんのおはなし-
 さとう わきこ出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
あひるのたまご
-ばばばあちゃんのおはなし-
 さとう わきこ出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
ふわふわふとん
 カズコ・G・ストーン出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
きんいろあらし
 カズコ・G・ストーン出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
だるまちゃんととらのこちゃん
 加古 里子出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
たろうのひっこし
 村山 桂子、 堀内 誠一出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
しちめんちょうおばさんの
こどもたち
 吉野 公章、 おのきがく出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
ひでちゃんの
にっき
 永瀬 清子、 堀内 誠一出版社 福音館書店 こどものとも通巻号)
 ものがたりえほん36
こびとのおくりもの
再話 上沢 謙二 荻 太郎出版社 福音館書店 こどものとも)
ふるやのもり
再話 瀬田 貞二、 田島 征三出版社 福音館書店 こどものとも)
くった のんだ
わらった
(【ポーランド民話】、再話 内田 莉莎子、 佐々木 マキ出版社 福音館書店 こどものとも)
ふしぎなたけのこ
 松野 正子、 瀬川 康男出版社 福音館書店 こどものとも)
たろうのともだち
 村山 桂子、 堀内 誠一出版社 福音館書店 こどものとも)
くわずにょうぼう
再話 稲田 和子、 赤羽 末吉出版社 福音館書店 こどものとも)
きこりとおおかみ
【フランス民話】再話 山口 智子 堀内 誠一出版社 福音館書店 こどものとも)
いちごばたけの
ちいさなおばあさん
 わたり むつこ、 中谷 千代子出版社 福音館書店 こどものとも)


★かがくのともの絵本★

だぼはぜ
よしのぼりの
ぼうけん
よしのぼりについてのお話です。川の中の生き物やよしのぼりの生態などがとても良くわかります。生き物好きな我家の子供達にどうかな?と思って買った本です。
 出版社 福音館書店 かがくのとも通巻255号)
かつおぶしのまち かつおぶしの作り方、果ては残さい処理のことまでこのお話を読めば詳しくわかりますよ。かつおって捨てるところが全然ないんですねー、知りませんでした・・・私も勉強になりました。
 出版社 福音館書店 かがくのとも通巻258号)
ぼくのいえの
すずめ
庭に作った鳥のえさ台に集まるすずめ達の様子が描かれています。外に行けば必ずといっていいほど見掛けるすずめ達・・・でも、その生活はどんなものか?あまりに身近すぎてよく知らないのではないでしょうか・・・。すずめの生活から私達が学ばせられることも多いですね。
 出版社 福音館書店 かがくのとも通巻263号)
すみれと
あり
この本は「読んで良かった!」と思った1冊です。道端に咲いているすみれ・・・コンクリートの割れ目や石垣のすきまなどでも目にしますよね?私はそれがありの仕業だったなんて考えもしませんでした。理科の時間に種は虫や風によって運ばれると習ったはずなのにね (笑)
この本は、子供の目を自然に向けるのにとても良い本だと思いますよ。
 出版社 福音館書店 かがくのとも通巻313号)
あめだから
あえる
雨の日の生き物についてのお話です。この本を読むと雨の日にしか出会えない生き物に会いに出掛けて行きたくなるかもね?
 出版社 福音館書店 かがくのとも通巻351号)
かき 渋柿を甘くする方法とか甘柿と渋柿の見分け方、あと柿の葉茶の作り方・・・など柿に関することがたくさん載っています。これは、私用に買った本です。この号は折り込みふろくが良かったかな?こどもの目・かがくの芽っていう読者の質問に答えるコーナーがあるんですよ。この号では「同じ水なのに 川にいる間は しょっぱくなくて 川から海にはいると しょっぱくなるのは なぜなの?」という質問に答えていました。
 出版社 福音館書店 かがくのとも通巻356号)
おいでよ
ぼくのうちへ
Yくんが地図が好きなので買ってみました。Eちゃんが学校の宿題で家の周辺の地図を書くのに四苦八苦していたこともあり小さいうちにこういう形で目にするのもいいかな?と思ったので・・・。
 出版社 福音館書店 かがくのとも通巻360号)


★月刊 たくさんのふしぎ★

ムクドリの
子育て日記
 出版社 福音館書店 たくさんのふしぎ第110号)
キッピスの
訪ねた地球
 出版社 福音館書店 たくさんのふしぎ第111号)
きになる
みがなる
 出版社 福音館書店 たくさんのふしぎ第115号)
皮をぬいで
大きくなる
 出版社 福音館書店 たくさんのふしぎ第121号)
水中さつえい
大作戦
 出版社 福音館書店 たくさんのふしぎ第128号)
みらくる
ミルク
 出版社 福音館書店 たくさんのふしぎ第131号)
チューの夢
トゥーの夢
 出版社 福音館書店 たくさんのふしぎ第151号)
宇宙人に
会いたい

 出版社 福音館書店 たくさんのふしぎ第205号)
おおふじ
ひっこし大作戦

 出版社 福音館書店 たくさんのふしぎ第206号)
ほっぺたおちた
 出版社 福音館書店 たくさんのふしぎ第207号)
石の中のうずまき
アンモナイト

 出版社 福音館書店 たくさんのふしぎ第208号)
じいちゃんの
自然教室
 出版社 福音館書店 たくさんのふしぎ第209号)
屋上の
とんがり帽子
9月の末にTDLとTDSに行ってきたのですが、そこで息子と二人で感激して見たものがあるんです。それはとんがり帽子の給水タンク!

ニューヨークのビルの屋上には、とんがり帽子をかぶった円筒形の給水タンクがあるそうです。この「屋上のとんがり帽子」という本にニューヨークの給水タンクの写真がたくさん載っているんです。この本を読んでから、息子は給水タンクに興味を持つようになりました。行きの新幹線の車中からもビルの屋上ばかり見ていたんです。でも、途中から「日本の給水タンクはとんがり帽子じゃないんだね」とちょっとしょんぼり・・・。ところが、ディズニーシーでエレクトリックレールウェイに乗ったら「お母さん、あれ見て!とんがり帽子」と目を輝かせて大喜びでした。

この本のお陰でちょっと得したなぁ・・・と思った出来事でした。
 出版社 福音館書店 たくさんのふしぎ第210号)
旅をするチョウ
 出版社 福音館書店 たくさんのふしぎ第211号)

★日本の昔話の絵本★

 世界文化社 日本のむかしばなし
わらしべちょうじゃ 後日掲載の予定
三まいのおふだ 後日掲載の予定
ゆめみこぞう 後日掲載の予定
てんにんのよめさま 後日掲載の予定
だんごころりん 後日掲載の予定
ききみみずきん 後日掲載の予定
だいくとおにろく 後日掲載の予定
てんぐのかくれみの 後日掲載の予定
はくちょうのおんがえし 後日掲載の予定
かさじぞう 後日掲載の予定
さるかにばなし 後日掲載の予定
うみのみずはなぜからい 後日掲載の予定

★世界のお話の絵本★

 世界文化社 ワンダーおはなし館
ドン・キホーテ 後日掲載の予定
ないた あかおに 後日掲載の予定
アラジンとまほうのランプ 後日掲載の予定
ブレーメンの おんがくたい 後日掲載の予定
しあわせの おうじ 後日掲載の予定
てんぐの かくれみの 後日掲載の予定
きつねの たなばたさま 後日掲載の予定
おおかみおう ロボ 後日掲載の予定
にんぎょひめ 後日掲載の予定
ガリバーの ぼうけん 後日掲載の予定
おおきな いえ 後日掲載の予定
かぐやひめ 後日掲載の予定

★クリスマスのお勧め絵本★

タイトル あらすじ・感想 (作者、出版社)
The Snowman

ゆきだるま

レイモンド・ブリッグズの代表作です。有名なお話しなので知ってる方も多いのではないでしょうか?ストーリーのあるものと絵だけのものと2種類あります。ストーリーがなくても十分楽しめます(ないほうがお勧め?)ので小さいお子さんにもいいですよ。
サンタの
おもちゃ工場
絵が今風なので好みが分かれると思いますが、特に男の子が喜びそうな絵本です。サンタを信じる子供達に読んであげたいなぁ・・・そう思える本です。
お勧め!

まどからおくりもの
五味太郎さんのしかけ絵本です。ページに窓がついてて、そこからちょっとだけ見える部屋の様子だけみてサンタさんがみんなにプレゼントをあげていきます・・・。微笑ましいサンタさんのお話です。
お勧め!

ゆかいな
ゆうびんやさんの
クリスマス
いろいろなものが付いてる絵本です。カードとかパズルとかちっちゃい本とか・・・。絵本で遊べる絵本です。(笑)絵も優しくて私の大〜好きな絵本です。

★Megumi さんのお勧め絵本★
Megumiさんは、ネットのお友達です

「これ、お勧めよ!」な〜んて本ありましたら、どんどんメールで教えて下さい!
メールお待ちしてま〜す。
m(_ _)m

タイトル あらすじ・感想 (作者、出版社)
じゃあじゃあ
びりびり
水じゃあじゃあじゃあや紙びりびりびりなど、身の回りのものの音を集めたえほんです。0〜1歳向けかな?「みんなでね」もお勧め。(あかちゃんのえほんAの3冊セットのうち2冊)
さよならさんかく おなじみ、こぐまちゃんシリーズです。しかくはなあに、しかくはとうふ…言葉遊びのえほん、形や色を覚えるだけではなく、たくさんの絵から子供の想像力も広がるみたいです。
しろくまちゃんの
ほっとけーき
これも上記シリーズであまりにも有名。ほっとけーきを焼くシーンは皆大好き。しろくまちゃんが卵を落とすシーンがあって、一時Luna(Megumiさんの娘さんです)ちゃんがまねしたがって困ったそうです。
どうぶつ とにかく絵がきれいです。文章はほとんどないのです。0歳から楽しめるけど、大人も見て楽しめると思う。
くだもの 「さあどうぞ」と出されるくだものが実物大で、すごくリアルでおいしそう。Lunaちゃんは、はじめて見たとき思わず手をのばしてしまったそうです。
いやだいやだ いつもいやだいやだとだだをこねるルルちゃんに、クマちゃんもケーキもお日さまもいやだって言い出して。最後に「ルルちゃんはどうするの?」っていう終わりのない終わり方が好きです。いやだいやだ(3冊)と、他にあーんあーん(3冊)というシリーズがあり、セットでもバラでも購入できます。
どうやって
ねるのかな
これもお勧めポイントは絵がリアルってところ。どうぶつの眠り方を紹介した本。文章は皆同じ「〜はどうやってねるのかな。」
ぐりとぐらと
くるりくら
ご存じ、ぐりぐらシリーズ。ぐりとぐらが手長ウサギのくるりくらと楽しい一日を過ごすお話。「ちょっとしつれい。」「とびたい はねたい おどりたい」などリズム感のあるフレーズが多く、Lunaちゃんは覚えているフレーズをMegumiさんが読む前に教えてくれたりしたそうです。
おさじさん これを読んであげているとき、自分が世界一優しいお母さんになった気分。あかちゃん絵本では松谷みよ子さんの右に出る者なし…です。
ちいちゃんと
さんりんしゃ
ちいちゃん絵本というシリーズものです。さんりんしゃを押す「きゅるきゅるきっきたかたった」という音(ちいちゃんはまだこげないから)がお話を楽しくしている絵本です。
おしいれの
ぼうけん
さくら保育園のみずの先生は悪いことをする子を押入にとじこめます。みんなすぐに泣いてあやまって出してもらうのですが、けんかして閉じこめられたあきらとさとしはあやまりません。そのうち押入の中でいろんなことが起こり2人の冒険が始まります…。

この絵本は最後に先生が押入にとじ込めたことを謝るので子供に読み聞かせたくないという幼稚園もあるそうですが、押入の中での大冒険は子供にとってワクワクドキドキする内容です。私は子供に是非読んであげたい1冊だと思います。
しろいうさぎと
くろいうさぎ
仲の良いしろいうさぎとくろいうさぎがいつまでもいっしょにいようねと約束し結婚するお話。挿し絵が淡いモノトーンで美しい。ちょっと地味なお話ですが、「愛」というものが子供なりに理解できるのでは?原作は“Rabits' Wedding”というタイトル。
あのやまこえて
どこいくの
歌遊び絵本です。虫や動物が登場しそれぞれ山を越えてお買い物に行きます。すべて「○○さん、○○さん どこ行くの?」で始まります。作者紹介のところを読むと、「3歳の娘を幼稚園に送り迎えするとき、いっしょに歌いながら生まれた」本と書いてありました。
I Wish
I Were a Dog
犬になりたいねこには犬のいいところしかわからないけど、飼い主から犬の悪いところとねこのいいところををたくさん聞いて幸せな気分に。犬ってこうなんだ、ねこってこんなことするんだ、って小さい子供にはおもしろく感じるのでは?表紙見開きのたくさんの犬の絵の中に1匹だけ犬のお面をかぶったねこ、また裏表紙見開きのたくさんのねこの絵の中に1匹だけねこのお面をかぶった犬がいたりしてちょっと洒落ています。見つけられるかな?