| テーマパークも免税店も無いけれど・・・ 海は極上、物価は激安! |
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| 何の変哲もない2人のダイバー TAKAとTOSHI
が、世界のダイブスポットを渡り歩いた末、 |
| ついに見つけたダイバーズ・パラダイス、それが、ボホール島・アロナビーチ。 |
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| 東京・大阪・名古屋・福岡から、その日の内に着いてしまうアクセスの良さにも関わらず、 |
| 日本人遭遇率は、わずか数パーセントという、正に穴場中の穴場のリゾート村。 |
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| しかも、フィリピン有数のダイブスポットでギンガメアジの群れが渦巻くバリガサク島へも、 |
| ボートでわずか30分で到着してしまうという好立地。 |
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| テーマパークや免税店は無いけれど、アロナビーチには何軒ものレストランやビーチバー |
| が建ち並んでおり、リゾートに必要な最低限の物は、すべてそろっているんです。 |
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| それより何より、真っ白で砂糖のようにサラサラな砂浜が1キロも続くビーチ。こぼれて来 |
| そうな夜空の満点の星。 手つかずの大自然の中に溶け込み、時間を忘れてのんびりと |
| バカンスを過ごすと云う、究極の贅沢が出来る場所、それがアロナビーチなんです。 |
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| しかもアロナビーチの物価ときたら、物価の安いフィリピンのリゾートの中でも
特に物価が |
| 安いので、もう全然お金の心配をせずに、ダイビングもお食事も出来ますね。 |
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| 論より証拠、参考の為に是非シーブリーズの料金表をご覧になって見て下さい。 |