長谷 愼一 (ながたに しんいち)

  ・長谷接骨院院長/柔道整復師

  ・中国国術損傷接骨技術員

  ・1959年2月9日生まれ

 

当院では、骨折、脱臼、打撲、捻挫を専門に施療を行っていますが、それ以外にもさまざまな症状や痛みを訴えてこられる患者さんに備え、適切な処置及び施療を行えるよう、常に医師との連携をとれる体制が整っています。 施術に関しては、接骨に体のゆがみやバランスを整える姿勢均整術に加え、足裏、手首、頭、顔面の反射療法など、多方面から健康体に導くための有効な手技療法を 行つていきます。初見や施療を進めていく中で疑問に 感じることなどには即、専門医と相談することを第一と しながらも、手術をしなくても良い、保存的手技で解決 する方向を目指している点が特徴です。          診断は、西洋医学をベースとしながら東洋医学の良い点も取り入れ、数々の施療経験をベースに東洋と西洋の  医学を併用して行います。

平成15年から丈夫な骨づくりをコンセプトに『骨骨先生』  として骨骨体操を提唱し、さまざまなメディアで現在も活動を行っています。