| 「2001ハワイで見つけたもの」のコーナー | 2001.07 |
去年の「ハワイで見つけたお土産・食べ物・店・おすすめグッズのコーナー」の2001年版です。
容量を減らす為画質を落としています。お見苦しい点、ご容赦ください。でもこのページ100キロバイトもあるんです。(^_^;)
CRTの画面よりも液晶画面の方がきれいに見えるようです。
| まずはアサヒスーパーカップ3位入賞賞品! だぁい好きなキャプテンサンタのトートバックはメンバーとオーナー全員に。サインはヨットオーナー夫妻のものです。 左上にほんのちょっと見えるのがヨットをかたどった盾。もちろんちゃんとチーム名が入っています。 |
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| これは今年スポンサーのキャプテンサンタが限定発売したTシャツ。 フロント部分にはレース参加全艇の名前入りです。 もったいなくて着られない。(^_^;) |
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去年、ハワイヨットクラブとワイキキヨットクラブをご紹介したので、今年はチャーター艇のホームポート「カネオヘヨットクラブ」。 景観は最高だし、子供達がディンギーやプールで遊んでおり良い雰囲気でした。 |
| ハワイでゲットしてきた食品の数々。(^_-) 右上に積んであるのが各種紅茶とハーブティー、$1.99−(ロス・ドレス・フォーレス)。その下のベーグルパンから時計回りに、ドールプランテーションのパイナップルジャム。2つのビンは岩塩と胡椒入りのミル(確か2ドルちょっと、フードマーケット)。その下がsea solt、つまり塩。袋物は水で溶くだけの粉のアイスティーと牛乳で溶くだけの粉のマッシュポテト。これぞアメリカというポテトはちょっと恐い物見たさ、ベーコン入りなどいろいろな味があります。スプレーは徒然草Wでご紹介した、難を逃れた生クリームスプレーとチーズスプレー、やっぱり超便利。 左上は去年も買ってきた安い蟹缶。日本の半額以下のココアとご存じライオンコーヒーは$3.99−。白いフタのビンは下記「エビ屋台」でゲットしたエビを炒めるガーリックオイル。紙に包んであるのは作家、喜多島隆さんおすすめのリーペリンのソース。バーベキューしたマウイオニオンにかけると良いそう。あっ、この写真の他にもマウイオニオンのピクルスの瓶詰めなんて言うのもありました。ピクルス嫌いにも好評。次は重なっている容器の手前がサラダトッピング。去年1本では足りなかったほど便利。具の少ない、ただのレタスだけでもりっぱなサラダになります。2種類見かけたのはワイキキ内のスーパー、フードパントリーのみ。重なっている下敷きになっているのはご存じアランウォンが開いたカバュアルレストラン兼ショップ「パイナップルルーム」で購入したステーキ&シーフード用とAlaeaと書かれたオレンジ色のそれぞれ岩塩。長細い容器はワードウェアハウス「エグゼクティブシェフ」の詰替用白胡椒と赤胡椒。そう言えば他にも「シナモンチョコレート」なんてパウダーも買ってきていたんだっけ。 |
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ノースショアで有名な「エビ屋台」。 筆者、バンの中に入り込み、作り方は秘密だと言っているお姉さんと撮影。プレートにアイスクリームディッシャーで2スクープ盛られたご飯と、カフク産の殻付きエビをガーリックとオイルで炒めたものを豪快に乗せてくれる。ちょっと濃いめの味付けでごはんに良く合い、美味しい。値段は10ドル。ただし、同行者の中にニンニク嫌いの人が居るとか、帰りに公共のバスで帰るなんて方にはあまりおすすめ出来ない。メニューは他に超辛いホットスパイシーバージョンがあるのみ。私達は4人でMATSUMOTOのシェーブアイス1つ、クアアイナで3人前のバーガーとサンドウィッチを食べた後、1人前をシェアした。いちいち殻を剥くと手がベタベタになるので殻ごと食べるのがおすすめ。もちろん、持ち帰らず、このバンのある木陰で食べよう。 |
| ハワイではまったアロハシャツ。 上から、ヒロ・ハッティでチームウェアとして購入したレーヨン製、1枚買うと2枚目はタダになるので35ドルくらい。ヒロ・ハッティは工場併設のため、同じ生地のワンピースで揃えたメンバーも居てなかなか良かった。ものにもよるが日本の1〜2サイズダウン。ちなみにこれらはすべてSサイズ。日本で3Lか4Lを着ているメンバーは2Lでちょうどだった。ただし2L以上大きい物は余りない。 あとの2枚は土日にパールリッジのカムドライブイン・シアターで開催されている、地元の人たち中心のスワップミートでゲットしたもの。各5ドル。真ん中がヨット柄で、下がブーゲンビリア柄。どちらも綿で裏地を使った仕立てでプルオーバー。肌触りもよく着やすいので超お気に入り。 |
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| ハワイでゲットした雑貨一覧。 日本で発売されていない冷凍保存用の特大ジップロックは旅行時やヨットレース時、かさばるフリースやセーターを入れるのに便利。しかも防水だし・・・。他にはお土産用のメモ帳やポストイット、楽しい形の歯ブラシやブラシ、コ゜ム印、シャンプーなど。ただ、愛用の「ジョンソンアンドジョンソン」のお徳用綿棒は日本の物よりだいぶ巻きが太いです。アラモアナS・Cのロングスドラッグスで購入。 |
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ヨット用品。 後ろの箱は頼まれ物のビルジポンプ。上にのっかっているのがウエストマリンで購入した、短め、ポケットいっぱいの短パン。近頃短パンは日本でも丈の長い物が流行っているようで、どうも足の短い私には似合わず短い丈を探していたところ。一番小さい「6」サイズを購入。男性でも「10」サイズくらいでOK。手前左側のスプレーのデッキシューズもウエストマリンで。バーゲン品が山積みされており、自分のサイズが探し出せたらラッキーで$29.99−。受けたのは「9ハーフ」だかのサイズを探していたメンバー、自分のサイズを探し出したものの、片方しか見あたらない。店員に尋ねたところ「じゃ、片方は10サイズでどう?」だって、びっくり。 右はアラワイマリンで在庫処分5、6箱のなかの一箱。30%オフで、私の買った物の中では一番高いセバゴのデッキシューズ、50ドル。 |
| 結局今年も免税店へ行かなかった私がゲットした服など。 上のカゴは通りがかりのリバティハウスで33%オフで30ドルちょっと。しかも「TOMY HILFIGER」、貝殻がかわいい。ぶら下がっているのはハワイヨットクラブの荷札。左側はサーフショップのビーチサンダル。今まで長年愛用していたものはペラペラに薄くなりすぎて穴が空き、これを買ってすぐ友達がロイヤルハワイアンショッピングセンターのゴミ箱に捨ててしまった。白いカットソーはエディバウアー、バーゲンでたったの5ドル。この時期どこもバーゲンで嬉しい悲鳴。ペンダントは隣の象形文字?のようなヨット用ラッシュガード(つまりシャツ)と同じマーク。ダフィという、このマークが私お気に入りのサーフブランド。水色のはワイキキヨットクラブのTシャツ。ペンダントはホノルル空港で買った計り売りのシルバー。下のワンピースは同じくワイキキヨットクラブ名入り、35ドル。タ゜フィの象形文字の上にゴミみたいに乗っているのがシルバーのカメとカラフルビーチサンダルのピアス。 |
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おまけに、カハラと言う高級住宅地にある普通?のお宅の門。なんと極楽鳥花。門だけでもこんな家に住んでみたい。 このあたりは他にも郵便ポストに手足がくっついていてネコだったり、遊び心満載でした。当然どこもガレージには2台以上の車があって3台目はピックアップトラックだったりしてボートが引っ張れるようになっていたりします。 |
まだまだご紹介したいものがあるのですが・・・