マスター−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
マスター 「夢売り」
マスターここはゆっくりと時間が流れているような、そんな街「リフス」。
マスターそんなリフスも、今日は町の真ん中にある公園(といっても、たんなるひろばみたいなもですが)に、人が集まっています....
魔女れんげお店からは近いかなあ?>広場
マスターんーーー、1d6ブロック離れている事にしよう>れんげ
魔女れんげ#1d6
魔女れんげ1D6(6)=6
魔女れんげあら、遠い(笑)
マスター君のお店は、街の外周にある。結構遠い(笑)>れんげ/と、いっても、街が小さいけどね
魔女れんげ郊外の洒落た魔女のお店なのよ(笑)>マスター
猫しゃもじで、なんで人が集まってるの?>マスター
マスターなんでも、「夢売り」が来たらしい>しゃもじ
魔女れんげへー…夢売りが来た〜ってのは知ってていい?>マスター
マスターちなみに、「夢売り」なる存在に関しては、知らない。来たというのは、店の前を通りすぎる人から聞いた と>れんげ>しゃもじ
魔女れんげなるほど>マスター
マスターいまは...3時ごろ。お店にいる というところですか...>れんげ>しゃもじ
猫しゃもじ「れんげ、ゆめうり、が来てるそうにゃ。きっと新種の瓜にゃ、仕入れにいくにゃ!」>れんげ
魔女れんげ「えー…それだったら、「ゆめうり売り」になるんじゃないかしら?」>しゃもじ
マスター(ゆ、夢瓜なのか....)
猫しゃもじ「………でも、普通、夢なんて売れないにゃ?」>れんげ
マスターちなみに、店の回りは静かです。まるで、誰もいないぐらいに(笑)>れんげ
魔女れんげ「んー…どうなんでしょ?まあ、このままお店にいても今日は、誰もお客さん来そうにないし…」>しゃもじ
猫しゃもじ「とりあえず、ほんとに瓜かもしれないにゃ、見に行ってみよにゃ〜」>れんげ
魔女れんげんでは、しゃもじがそういうので(笑)ほうきに乗ってでかけるです>マスター
魔女れんげお店に、「お休み中」という札をさげて、箒をとりだして…
マスターあい、んじゃなんか、「飛ぶ」スキルで(笑)>れんげ
猫しゃもじすかさず箒の後ろに〜
魔女れんげ#高く飛ぶ:れっつごー
魔女れんげ1/6成功(6.5 6.3 6.2 6*6 5.4 5.6)
魔女れんげとびました〜
マスターふわっと、ほうきが風をはらみ、舞い上がりました>れんげ
猫しゃもじ「れんげ、相変わらず高いにゃ…もう少し低い方がいいにゃ…」>れんげ
マスター街が一望できます>れんげ>しゃもじ
魔女れんげ人のいるところは…公園なんだよね(笑)>マスター
魔女れんげ「高い方が飛びやすいの(^^」>しゃもじ
マスターもう、街中総出って感じですね(笑)>れんげ
魔女れんげんでは、ゆっくりと広場の方へ〜>マスター
猫しゃもじ「落ちたらどうするかにゃあっ」>れんげ
マスターつつつーーーーっと、広場のほうにやってきました。街の中央にあって、結構広いです。ただ、真ん中にでかい木があるので気を付けましょう(笑)
魔女れんげ「大丈夫だってば(^^」>しゃもじ
マスター(まぁ、すくなくとも、猫は大丈夫だ(笑)<落下)
猫しゃもじ「何が大丈夫かにゃ…この間も広場の木にぶつかって……ほら、前見るにゃ!」>れんげ
魔女れんげ「え?」>しゃもじ
魔女れんげ(というわけでお約束〜(笑)>マスター)
マスター「おおっ目の前に木がっ」(笑)「バランス」か、「曲芸飛行」してください(笑)>れんげ
魔女れんげ「きゃあっ」:ねこのてさんこ〜
猫しゃもじ#猫の手3:毎度
猫しゃもじ##猫ポイント=0:0D6=0
猫しゃもじ…みみ(笑)>ポイントがない
マスター....む(笑)
マスター#猫P設定60
猫しゃもじ猫ポイント60
猫しゃもじ#猫の手3
猫しゃもじ##猫ポイント=50:3D6=10
猫しゃもじ#パートナー登録=れんげ
猫しゃもじれんげ
マスターとりあえず、今回は、普通に「#3」でふってくらはい=^^;=
マスター(次回は、「手」とか「猫の手」とゆー、変数が使えます<パートナーの魔女)
魔女れんげ#3:曲芸飛行ね
魔女れんげ0/3失敗(6.5 6.4 1.3)
猫しゃもじ「一気にまわるにゃー」>れんげ
魔女れんげ「そんなの、急に言われたってできるわけないじゃないの〜」>しゃもじ
マスター....目の前...というか、抱き付ける距離に木が(笑)>れんげ
魔女れんげ箒をすてて離脱せよと?(笑)>マスター
マスター乗ったまま、抱き付いてもいいぞ(笑)>れんげ
猫しゃもじ猫はそれでも(笑)
魔女れんげじゃあ、乗ったまま抱き着こう(笑)>マスター
マスターんじゃ、抱き付けた(笑)>れんげ/で、ほうきは持たないと落ちると思うのだが(笑)
マスター(たぶん、しゃもじと一緒に(笑)<ほうき)
魔女れんげか、片手で…ってわけにいかないか(笑)>マスター
マスター力仕事が、5以上あるなら、認めよう(笑)>れんげ
魔女れんげない(笑)>マスター
魔女れんげ1しかないんです…>力仕事
猫しゃもじ私は、自力で木にとびうつりたいです(笑)>マスター
マスター....猫だし、簡単だな。許可(笑)>しゃもじ
猫しゃもじくるくるしゅたっ(笑)>木
魔女れんげそいでは、箒は仕方がないから落下…(笑)>マスター
マスターでは、ほうきだけむなしく落ちて行きました(笑)
魔女れんげ「ねえ……どうやって、降りたらいいと思う?」>しゃもじ
マスター.......ふと、下は人が集まっているのでは?=^^;=
魔女れんげよし、それでは「落ちた箒を拾う魔法!」(笑)>マスター
マスター(にゃんころりん じゃ、だめか(笑))
※にゃんころりんは、猫魔法。落ちたものを元の位置に戻す。
マスターんじゃ....む、手順を確認するので、待つのだ(笑)
猫しゃもじ「簡単にゃ、こう、ツメを木にしっかりとかけて…」>れんげ
魔女れんげ「私、そんなツメないの〜」(笑)>しゃもじ
猫しゃもじ「まったく、れんげは世話がやけるにゃ…」>れんげ
魔女れんげ「世話がやけるとか、やけないとか、そういう問題じゃないと思うんだけど…」>しゃもじ
猫しゃもじ「でも、出来ないにゃ」>れんげ
魔女れんげ「…悪かったわね〜(;_;)」>しゃもじ
マスターんでは、魔法の判定しよう。>れんげ
マスターまず、タローを1枚引いてください>れんげ
魔女れんげ#タロー
| − | − | − | − | − | − | − | |||||||||||
| | | 2 | 0 | . | T1 | H | E | | | 《20.宇宙(THE DEEP SPACE)》 | |||||||||
| | | D | E | E | P | S | P | A | C | E | | | |||||||
| | | | | キイワード | 未知 | ||||||||||||||
| | | ・ | . | | | ||||||||||||||
| | | | | 正位置 | 広大な、無限の可能性、 | ||||||||||||||
| | | . | . | . | | | 冒険心 | ||||||||||||
| | | | | 逆位置 | まとまりのない、不安、 | ||||||||||||||
| | | . | | | とりとめのない | ||||||||||||||
| | | ・ | | | |||||||||||||||
| | | | | 月齢20日目の月を象徴する | |||||||||||||||
| − | − | ☆ | 正 | ☆ | − | − | |||||||||||
猫しゃもじまたむつかしいのが…(笑)>タロー
マスター...そーゆー途方に暮れるようなのを(笑)
猫しゃもじでも、名前・番号・絵柄・意味などから…だから>新魔法
マスター次に、魔法をかけたPLが宣言します>れんげ
猫しゃもじあ、こういう魔法にする、って?>マスター
マスター回りの人の助言や、言いくるめもおっけーです(笑)
マスターいや、こういう効果になったんじゃないかなって>しゃもじ
マスター魔法自体は、「落ちたほうきを拾う魔法」です>しゃもじ
魔女れんげえーとねえ……これは、オリオン座の絵柄だから、オリオンは狩人でしょ、ロープのついた弓矢で、箒を射止めて、ひっかけるのって…どうでしょう?>マスター
猫しゃもじ素直に「無限の可能性」で、枝がたまたま拾ってくれたでいいんじゃない?(笑)>れんげ
※正位置の意味としてはあってますが、イメージ的に合わないよーな。
マスター「冒険心」で、危ないバランスを保ちながら(笑)<枝の上
マスター(ふと、宇宙にも、「ほうき」あったなぁ(笑))
魔女れんげあ、じゃあ、それにしよう、「箒星のように、箒が勝手に戻ってきてくれた!」>マスター
マスターんでは、最終案でいきましょう....>れんげ
猫しゃもじ楽でいいな(笑)>箒が勝手に戻ってくる
マスターほうきから手が離れ、「しまったっ」と思った瞬間。>れんげ>しゃもじ
マスター空の彼方で、「きら☆」となにか光ったと思うとっ(笑)
猫しゃもじ「…何か光ったにゃ?」>れんげ
魔女れんげ「ほうきさーん……」>下を覗きこんでる
マスターほうきが一直線に、飛んできました(笑)>れんげ
マスター(衛星軌道上から(笑)<ほうき)
魔女れんげ(きゃーっ(笑)>衛星軌道の箒)
猫しゃもじ「箒が上から来るにゃ!」>れんげ
猫しゃもじ(もえつきない?(笑)>ほうき)
マスター(ちゃんと、大気圏突入用のざぶとんつかってるから(笑)>しゃもじ)
猫しゃもじ(座布団があればいいのか…(笑)>マスター)
魔女れんげ「…え?…あ、ほうきさんっ」ひしっ>ほうき>マスター
魔女れんげというわけで、しっかりキャッチします(^^>マスター
マスターあい、近づくにしたがってだんだんとゆっくりになり、手の中におさまりました>れんげ
猫しゃもじ「ふー…一時は魔法が「また」失敗したかと思ったにゃ…」>れんげ
魔女れんげ「そんなこと…ないもん…「たまに」だもん」>しゃもじ
魔女れんげ「よかった(^^」>ほうき
猫しゃもじ「まあ、とりあえず、いつまでもここにいるのも危ないにゃ、箒で降りるにゃ」>れんげ
魔女れんげ「そうね、今度こそ、ちゃんと木に気をつけて…」>しゃもじ
マスターちなみに、下のほうからこっちを指差しているのが見えます(笑)
魔女れんげというわけで、箒でおりまーす>マスター
マスターあい。チャレンジは省略しましょう。滑空ならできると考えて。
魔女れんげほい>マスター
猫しゃもじ「れんげ…人が見てるにゃ…」(笑)>れんげ
魔女れんげ「恥ずかしいなあ、もう」>しゃもじ
猫しゃもじ「自分のせいにゃ」>れんげ
マスター天から流れるほうきが珍しかったのか、木にしがみつく魔女がめず....らしくはなかったのか(笑)
猫しゃもじ(両方めづらしいと思います…(笑))
マスター(いや、日常かもしんないし(笑)<木にしがみつく>しゃもじ)
猫しゃもじ(この調子では、きっと日常に違いない(笑))
魔女れんげ(みみーっ(^^;>しゃもじ)
マスターでは、人の比較的まばらなところに着地できました。>れんげ>しゃもじ
魔女れんげ「ふぅ…良かった、ちゃんとまた大地に戻って来れて」
猫しゃもじ「そんなことより夢瓜を探すにゃ?」>れんげ
猫しゃもじというわけで、あたりをみまわしみまわし〜>マスター
魔女れんげ同じく、きょろきょろ〜>マスター
マスター何でも屋のおじさん「おお、こないのかと思っておったら、あんなとこにいたのか」>れんげ
マスターと、てけてけと近づいてくる。
魔女れんげ「あら、おじさん、こんにちは(^^ ところで、ゆめうりさん、ってどこにいらっしゃるか御存知ですか?」>何でも屋のおじさん
猫しゃもじ「にゃーにゃー=^^=」>おじさん
マスター何でも屋「ああ、さっきしがみついてた、木の根もとのとこだよ」>れんげ
魔女れんげ「みてらしたんですか……いや、その、ありがとうございます」>おじさん
猫しゃもじ「いわんこっちゃないにゃあ…」>れんげ
マスター何でも屋「...そーえいば、夢売りをみるのは、初めてだったね」>れんげ
魔女れんげ「ええ、はじめてです。一体なんなんですか、ゆめうりって」>おじさん
マスター何でも屋「1年に一度くるんだ。夏を感じる今ぐらいの時期に」>れんげ
猫しゃもじ「きっと夢のように美味しい瓜にゃ?」>れんげ、おじさん
マスター何でも屋「その日の夜、好きな夢が見られるように、魔法を調合してくれるんだよ」>れんげ
魔女れんげ「魔法を調合…?その方も魔女なのですか?」>おじさん
猫しゃもじ「むー……それじゃ食べられないにゃ」>夢
マスター何でも屋「あ?魔女?やつは男だぞ。でもきっと、魔法使っているんだろうなぁ」>れんげ
魔女れんげ「男の方…なのに、魔法が使えるんですか、不思議…」>おじさん
猫しゃもじ「オスネコも、魔法が使えるにゃ?」>れんげ
魔女れんげ「そういうのとは、また違うんだってば〜」>しゃもじ
マスター何でも屋「いつもは、すぐに材料が足りなくなって終わっちまうんだが....今回はなんか、新しいもんがあるとか....」>れんげ
魔女れんげ「新しいもの…へえ、魔法の参考になるかもしれないし、早速、いってみますね(^^」>おじさん
マスター夢売り「えーっと、お集りの皆さん、おひさしぶり」といって、お辞儀をする
猫しゃもじ「あ、ほら、れんげ、向こうの木のほうでなんかはじまったにゃ、行くにゃ」>れんげ
魔女れんげ「え?…あら、ほんとだ。」>しゃもじ
マスター夢売り「今回は、希望の夢....とはいきませんが...」
魔女れんげ「じゃ、とりあえず行って見ますね」>おじさん
猫しゃもじ「もう、遅いと先いくにゃーっ」
マスター夢売り「1つ、面白いものを準備してきました」
猫しゃもじしゅたたた〜と夢売りの方へ>マスター
魔女れんげそんでは、おじさんにご挨拶をして、あわててしゃもじをおっかけます>マスター
マスター何でも屋「ま、がんばってな」(笑)>れんげ
魔女れんげ「……え?あ、はいっ」>おじさん
猫しゃもじ人の列の中に混ざりこんでます(笑)
マスター夢売り「今回は、そう、1つの夢です」
魔女れんげ「ひとつの夢…?」
猫しゃもじ「れんげ、遅いにゃ。」足元にするり>れんげ
マスター夢売り「全員で、1つの夢を見られるように、ちょっとした準備をしてみました」
魔女れんげ「ちょっと黙ってなさいよ、今聞いてるんだからっ」>しゃもじ
マスター夢売り「でもまだ、実験中ですので、われこそはと思う人は....」と、いって、見渡す。
猫しゃもじ「みんなで同じ夢を見れるそうにゃ、面白いにゃ!」>れんげ
魔女れんげ「……はい!(^^」>手をあげる〜>夢売り
猫しゃもじ「れんげは「われこそは」とかそういう台詞に弱いんだよにゃあ…」(笑)
マスター夢売り「おっと、お嬢ちゃん....って、おや?はじめまして」おじぎ>れんげ
魔女れんげ「はじめまして(^^ 私、半年前にこの街にきた魔女のれんげです。」>夢売り
マスター夢売り「そっちの猫くんも、始めまして」>しゃもじ
猫しゃもじ「うにゃうにゃ」>夢売り
マスター夢売り「ほぉ魔女のひとでしたか。それは、なかなか」>れんげ
魔女れんげ「その夢って…猫も一緒に見ることができるんでしょうか?」>夢売り
マスター夢売り「それは、もちろん。お安い御用。」>れんげ
魔女れんげ「じゃあ、この子と一緒に同じ夢を見たいんです(^^」>夢売り
猫しゃもじ「美味しいものが食べられる夢がいいにゃ」>夢売り
マスター夢売り「なになに、お安い御用」>れんげ
魔女れんげ「で、……どうしたらいいんですか?」>夢売り
マスター夢売り「して、どのような夢を?...といっても、人数が多くなると、あまり当てになら無いかもしれませんが」>れんげ
魔女れんげ「あ、夢の内容も決められるんですね。……そうですね、…私、海を見たことがないから、海の夢がみたいです」>夢売り
猫しゃもじ「美味しいものが食べられる夢にゃーっ」>夢売り
マスター(....「なるほど、栃木県は海が...」(笑))
猫しゃもじ(じつはれんげは栃木(もしくは長野)出身(笑))
マスター(あー、それで、あんあ性格にっ(笑)>しゃもじ)
猫しゃもじ(恐るべし栃木あーんど長野っ(笑)>マスター)
魔女れんげ(そんなことゆったら、栃木はともかく長野の方に失礼でしょっ(笑))
※栃木はいいんかい(笑)
マスター夢売り「ふむふむふむ....」といって、なにやら、怪しい薬をちょんちょんと作ると.....
猫しゃもじ薬の匂いをくんかくんかとかいで…「へくしょんっ」(笑)
マスター夢売り「これを枕に降りかけて寝れば、お望みの夢が見られます」>れんげ
魔女れんげ「これを…枕に?」>夢売り
マスター(.......はっ、猫の枕って?(笑))
猫しゃもじ「あたしは、いつも使ってるクッションでいいかにゃ?」>夢売り
マスターそれは、ビンに入れられた、光り輝く何かの粉に見える>レンゲ
魔女れんげ「綺麗……光ってる。」日にすかしてみる>ビン
マスター(レンズ作用で、熱かったり(笑))
猫しゃもじ(そのうち火がついたり(笑))
魔女れんげ「それで、お代とかは、どうなってるんですか?」>夢売り
マスター夢売り「結果を教えてもらえれば、結構」>れんげ
魔女れんげ「それで…いいんですか?」>夢売り
猫しゃもじ「ただより安いものはないにゃ、れんげ」>しゃもじ
魔女れんげ「じゃ、なんだか悪いですけど、頂戴していきますね(^^」>夢売り
マスター(まぁ、ベータ版の薬品だと思えば(笑))
猫しゃもじ(あやしいわっ(笑)>マスター)
マスター夢売り「ではでは、他に、夢をお望みの人は....」と、ほかにも何人か(というか、何組か か)に同じようにしている
魔女れんげ他の人はどんな夢をお願いしてるのかな?>マスター
マスター家族で山とか。6人で洞窟に潜って護符を取り戻すとか。恋人同士で海とか(笑)
猫しゃもじわりと庶民的なのが多い…って、真中のはなんだ(笑)
※もちろん、Wizardry-1ですね(笑)
魔女れんげ「じゃ、私たちも、そろそろいきましょうか?いつまでもお店しめてるわけにいかないし」>しゃもじ
猫しゃもじ「仕事熱心なのはいいことにゃ」>れんげ
マスターんでは、戻ってきました(飛ぶと、どうなるか解らんので、省略(笑))
魔女れんげはい(笑)
猫しゃもじまた落ちるのはたまらん(笑)
マスターまぁ、猫だからだいじょーぶだろう(笑)
マスターえーっと、特に何も無ければ、夜まですっ飛ばしますが(笑)
魔女れんげんでは、特になければ、いつも通り夕方までお店を開けて、いつも通りお夕飯の支度とかして、ご飯を食べて、お風呂にはいります(笑)>マスター
魔女れんげで、パジャマに着替えて、良く寝れるというお気に入りのハーブティを一杯(^^
猫しゃもじぱぱっぱぱっぱっぱじゃまじゃまっ(笑)
魔女れんげ「しゃもじもいる?」>しゃもじ
猫しゃもじ「ヘンな匂いがするからいらないにゃー」>れんげ
マスター(「トイレのかおり」とか「お風呂のかおり」とか(笑)<はーぶてぃ)
魔女れんげ(いやだ、そんな香りはっ(笑))
マスター(えてして、有名はハーブだとそういう結果に(笑))
魔女れんげんで、頂いた粉を丁寧に枕と、しゃもじのクッションにふりかけて、ねまーす
魔女れんげ「海……どんなところだろうね?」>しゃもじ
猫しゃもじ「美味しいものが食べられればいいにゃ」>れんげ
マスターなんか、遠足の前日の小学生状態だな(笑)
魔女れんげ「もう少し、ロマンティックなお願いにしたらいいのに。…おやすみ」>しゃもじ
猫しゃもじ「色気より食い気にゃ。寝坊したらだめにゃ」>れんげ
マスターどきどきして、眠れないかと思っていたものの...
魔女れんげというわけで、興奮しながら寝ます(笑)
マスターハーブティの効き目か、はたまたいつもの寝つきのよさか(笑)
マスターいつのまにか、眠りの世界へ....
猫しゃもじ(猫は寝つきがよい(笑))
マスター(PLが猫でもか?(笑)>しゃもじ)
猫しゃもじ(PLもねつきいいぞ(笑)>マスター)
マスター(...こ、こたつじゃないのに?(笑)>しゃもじ)
猫しゃもじ(布団だって大好きだもん(笑)>マスター)
マスター(...もしかして、「眠れば居場所」を聞かないと、きりがないのでは....(笑)>しゃもじ)
※しゃもじのプレーヤーさんは、どこでも寝る(笑)