「思いの通り道」−草原の家−

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虹猫ルア 「..ちゃんと飛べるな?」>ティン
虹猫ルア (..って、話し覚えてるな?=^^;=>ティン)
魔女ティンカーベル (今、前のログ探してきた(笑)>ルア)
魔女ティンカーベル 「当たり前じゃない。これでも魔女なんですからねっ」っとほうきをだしだし>ルア
魔女ティンカーベル #猫いらず飛行:とかしてみる
魔女ティンカーベル 0/2失敗(2・4 1・4)
虹猫ルア 「...まだ乗ってないな」>ティン
魔女ティンカーベル ルアをよいしょってもちあげて、ほうきにおく>ルア
虹猫ルア では、ちょこんと座る
魔女ティンカーベル #長時間飛ぶ
魔女ティンカーベル 1/3成功(5・3 4・2 3★3)
マスター ふわ...っと浮き上がる
魔女ティンカーベル 「‥‥‥ほら! 大丈夫でしょ?」>ルア
魔女ティンカーベル 「じゃ、しゅっぱぁつ!」
マスター んで、回りを見渡すと、一面の草原>ティン
魔女ティンカーベル 街のある方向ってわかる?>M
虹猫ルア 「....どっちに進むな?」>ティン
魔女ティンカーベル 「うーんと……おかあさんのいるほう!」>ルア
マスター みな、同じに見える(笑)>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥なーーーーーーんにも見えない。」>見渡す限り
魔女ティンカーベル じゃ、流れていく雲を追いかけてとんでくの>M
マスター では、雲を見ようと見上げたところで...普通の力か魔女の力でちゃれんじ>ティン
魔女ティンカーベル #魔女の力
魔女ティンカーベル 2/6大成功(6・5 6・4 6★6 1・4 5★5 2・5)
魔女ティンカーベル えっへん!
マスター さて、今は2時頃...太陽はどこ?>ティン
魔女ティンカーベル に、西にちょっとかたむいたあたり‥‥‥?(^_^;>M
マスター ...見あたりませんが(笑)>ティン
魔女ティンカーベル あれ?(笑)
魔女ティンカーベル ぐるーっとみまわす>M
マスター ちなみに、どこにも見あたりません(笑)>ティン
魔女ティンカーベル あたりは、明るいの?>M
マスター 晴れた空の青ですね>ティン
魔女ティンカーベル 曇ってて見えないだけとか……
マスター 雲、無い(笑)>ティン
魔女ティンカーベル 「太陽さーん? ‥‥‥どこにお出かけしちゃったのかしら?」
魔女ティンカーベル 「ねえ、ルアぁ、太陽さんどこいっちゃったか知らない?」>ルア
虹猫ルア 「...ご飯食べる前は確か...どこにあったかな?」=^^;=
魔女ティンカーベル 「なんだか、姿が、見当たらないんだけど」
魔女ティンカーベル 「‥‥‥」
マスター 今、浮いてますがどーします?>ティン
魔女ティンカーベル とりあえず適当に進んでみるの>M
マスター では、草原の上を飛んでいきます....
マスター 雲1つ無い青空(太陽もないけど(笑))に、続く草原...
虹猫ルア 「...ほんとにすすんでるな?」>ティン
魔女ティンカーベル 「しつれいしちゃうっ。ちゃんと進んでるわよ」>ルア
マスター ...と、前方に少し高くなった、丘のような所が見えてきますね...
魔女ティンカーベル 「‥‥‥多分」
魔女ティンカーベル 「あ、ほらっ。なんか見えてきた」>ルア
魔女ティンカーベル その丘に近づいてみるわ>M
マスター 上の方の草が、少し踏まれているようです...
虹猫ルア 「...ふな、でも...ここどこな?」>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥なんか見覚えある風景のような」
虹猫ルア 「ボクも見たこと有るような気がするな」>ティン
マスター よくみると、ルア君の食べ残しが...(笑)>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥」>下
魔女ティンカーベル 「えーい!」
魔女ティンカーベル 早く飛ぶ!>M
マスター ...ちゃれんじどうぞ(笑)>ティン
魔女ティンカーベル #速く飛ぶ
魔女ティンカーベル 0/6失敗(1・6 1・6 5・4 2・5 2・1 6・4)
マスター 空中で止まってしまいました...>ティン
魔女ティンカーベル 「ああっ。このほうき、高速が伸びないわっ」
虹猫ルア 「...いつもほうきのせいのするから、機嫌損ねたな」>ティン
魔女ティンカーベル じゃあじゃあ、高くとんで、もっと遠くをみてみる。>M
マスター どぞ>ティン
魔女ティンカーベル #高く飛ぶ
魔女ティンカーベル 1/5成功(2・1 1・3 4・6 3★3 4・5)
マスター ぴゅーーーん...と、雲があるぐらいの高さまで来ました...
マスター では、絵を描くか、観察あたりでチャレンジしてください>ティン
魔女ティンカーベル 「ルア、うるさい‥‥‥。ちょっと、黙っててっ」必死>ルア
魔女ティンカーベル ‥‥‥ルア、ちょっと手伝って(笑)>ルア
虹猫ルア ....なんか、情けないな=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル 3つほど(笑)>ルア
虹猫ルア #猫の手3
虹猫ルア ##猫ポイント=41:3D6(6+2+1)=9
魔女ティンカーベル #手:?
魔女ティンカーベル 0/3失敗(4・5 4・6 5・2)
マスター ...見えるのは永遠と続く草原のみ...>ティン
魔女ティンカーベル 「ルア、おかしいよぉ。」>ルア
魔女ティンカーベル 「ここまで、どうやってきたんだっけ?」>ルア
虹猫ルア 「...ティンのほうきで飛んできたな」>ティン
魔女ティンカーベル 「それはそうだけど。どこをとんでここまできたかってきいてるのっ」>ルア
虹猫ルア 「...え、えーーと、空な」=^^;==^^;=>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥ルア、怒るわよ」>ルア
虹猫ルア 「でも、ティンが飛んできたな、ボクに聞いても良く判らないな」=;_;=>ティン
魔女ティンカーベル 風読みで、街の匂いがする風がふいてくる方向を探してみるね>M
マスター では、チャレンジどうぞ>ティン
魔女ティンカーベル #風読み
魔女ティンカーベル 2/2大成功(3★3 4★4)
マスター ...おい(笑)
マスター では...街の匂いはしなかったけれど、風達の声が聞こえる...
マスター 風「出られない..出られない.....出口はどこ...どこ...」
魔女ティンカーベル 「‥‥‥あなたたちも困ってるの?」>風さん
マスター 風「...だれ?あなたはだれ?..そう、でられない...でられない...」>ティン
魔女ティンカーベル 「出られない‥‥‥。じゃあこの空間に閉じこめられちゃったっていうことかしら?」>風ちゃん?(笑)
魔女ティンカーベル 「そういえば、太陽もみえないし‥‥‥」
マスター 風「閉じこめられる...そう、出られないの...力が...ここから離れられることができない...」>ティン
虹猫ルア 「...誰と話してるな?」>ティン
魔女ティンカーベル 「どうして出られなくなったのかしら‥‥‥」
魔女ティンカーベル 「風の声をきいてみららね、風さんもここから出られなくてこまってるんですって」>ルア
マスター 風「...家...草原の家.......出られない..出口はどこ...」
虹猫ルア 「...ティンが風と話せるなんてしらなかったな」>ティン
マスター 風「...どこ......」
魔女ティンカーベル 「草原の家‥‥‥それ、どこにあるのかしら」>風
マスター 風「...家...家はあそこ...そして、ここ...」>ティン
魔女ティンカーベル 「見直した?(にこっ)」>ルア
魔女ティンカーベル 「‥‥‥家だったら、扉ぐらいつけとけばいいのに」
魔女ティンカーベル 「あ、そうだ。家だったら扉があるはずよね。ここに入る時も扉からはいったのかしら」
虹猫ルア 「...ティンの才能はほっとけぇきだけではなかったな...」
マスター ふと、下を見ると、木造の、小さな家が建ってますが>ティン
魔女ティンカーベル 「それに、家っていうからには誰か住んでるのかしら‥‥‥」
マスター 少し高くなった、丘のような所の上に>ティン
魔女ティンカーベル 「あんなところに家が‥‥‥風さん、教えてくれて、ありがとう。またね!」>風
マスター 風「...出られない....どこにも....」と風はどこへともなく去っていきました...
魔女ティンカーベル 「ほら、ルア、あそこの家にいってみましょう」>ルア
魔女ティンカーベル 「‥‥‥この前の、ホットケーキ、美味しかった?」>ルア
虹猫ルア 「...ちゃんと食べられたな」>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥ひどぉい。そうゆうときは、嘘でも『美味しい』っていうものなんだからね」>ルア
虹猫ルア 「...ちゃんと、『おいしかった』な」>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥それじゃあお世辞ってみえみえでしょ」>ルア
虹猫ルア 「...焦げてないときはおいしかったな」>ティン
魔女ティンカーベル 「もう、なんか素直に喜べない言い方だわね。でも、よかった。またやいてあげるね」>ルア
虹猫ルア 「ふな...でも、さっきまでこんな所に家が...??」>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥おかしいわね。」
魔女ティンカーベル 家の前に降ります>M


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