魔女ティンカーベル
「おかあさんにあえたら、またくるからね!」>ティフト
マスター
ティフト「わかった、がんばんな」>ティン
マスター
と、朝早くにティフト達に見送られて...今はお昼ぐらい。そろそろお腹が空いてきたかなぁと言うところ。
マスター
街までは...ふつーに飛んであと1時間ぐらい。
マスター
下は見渡す限りの草原ですね。
魔女ティンカーベル
「おかあさん、どこにいったら逢えるのかな‥‥‥」
虹猫ルア
「...占ってみないな?」>ティン
虹猫ルア
「...そろそろ、お腹すかないな?」>ティン
魔女ティンカーベル
「街まではあともうちょっとのはずだけど‥‥‥降りてお弁当にする?」>ルア
虹猫ルア
「たまには、草の上で食べるのも良いな」>ティン
魔女ティンカーベル
「‥‥‥自分のことは占いたくないの」>ルア
虹猫ルア
「...なんでな?」>ティン
魔女ティンカーベル
適当に、落ち着けそうな場所を探して、降ります。>M
マスター
では、少し高くなった、丘のような所を見つけて降りました>ティン
マスター
見渡す限りの草原 って感じですね。
マスター
...ところで、お弁当は買ったのか?作ったのか?=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル
「だって、自分のこと、どう占えばいいのか、わかんなくなっちゃうの」>ルア
魔女ティンカーベル
作った(笑)>M
マスター
......いったい、どのような内容で?=^^;=>ティン
マスター
...って、お料理持ってないでは(笑)>ティン
魔女ティンカーベル
ほら、ちゃんと、サンドイッチみたいに見えないこともない物体がっ(笑)
虹猫ルア
....ぼくのは、猫缶の買い置きとかがあるとか...?=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル
「ルアは、自分で自分のこと、わかる?」>ルア
魔女ティンカーベル
毎日、ねこかんだと、バランス偏るわよ>ルア
虹猫ルア
「...ここでな?何もない草原の真ん中の?」>ティン
魔女ティンカーベル
たまには、普通のものも食べないと>ルア
虹猫ルア
「...ふな、じゃ、ちょっと行ってくるな」>ティン
魔女ティンカーベル
「えっ?」>ルア
虹猫ルア
安全な食料の調達に行ったらしい(笑)
魔女ティンカーベル
「ルアの馬鹿‥‥‥せっかく二人分作ったのに」
虹猫ルア
ととんっ、っと草のなかに走っていく
マスター
(なに、お互いの取ってきたものを半分づつたべれば...(笑))
魔女ティンカーベル
コップに魔法瓶からお茶をそそいで、ちょっと無理すればサンドイッチに見えないことも無い物体をかじります(笑)
マスター
ふむ...強さの3倍で、成功数で結果を考えるか(笑)
虹猫ルア #強さ*3
虹猫ルア
1/6成功(3・5 1・3 1・6 4★4 1・4 4・5)
マスター
...安全?=^^;=:亜さんどいっち>ティン
魔女ティンカーベル
しかし、いくら料理ができなくても、サンドイッチぐらいは‥‥‥(^_^;
マスター
まぁ、女の子だし、自動的成功と言うことで(笑):さんどいっち
マスター
ふと、5分ほどしたころ、草むらががさがさっと
魔女ティンカーベル
いいもん。無視無視
虹猫ルア
「ほら、こんなんが捕れたな」と持っていく(笑)
魔女ティンカーベル
振り向かないでそのままで「今頃、やっぱり食べたいっていったって、もうあげないからね」
虹猫ルア
サンドイッチの横にぽてっと(笑)
魔女ティンカーベル
なに?(^_^;
虹猫ルア
いや、たんなるとかげだが=^^;=>ティン
虹猫ルア
...血流しながら生きてるけど=^^;=
魔女ティンカーベル
#いじっぱり
魔女ティンカーベル
0/3失敗(1・4 3・6 3・6)
魔女ティンカーベル
ひきっ(笑)
虹猫ルア
「すぐに見つかったな、今日は運が良かったな.....(はっっ)」(笑)
魔女ティンカーベル
「(わなわなわな)‥‥‥ルア?」>ルア
虹猫ルア
そーっと、そーーっと、血を流しつつ暴れているとかげくんをどかして...びくぅっ(笑)
虹猫ルア
そろーーーっと、そっちを見る>ティン
虹猫ルア
(ちなみに、鳥肉のようでおいしいらしい(笑):はちゅーるい)
魔女ティンカーベル
(フォローになってない(笑)>ルア)
魔女ティンカーベル
「‥‥‥別に、逃げなくたっていいわよ」>ルア
魔女ティンカーベル
「私のサンドイッチなんかより、そんなとかげのほうが、美味しいっていいたいんでしょ」
虹猫ルア
「そ、そんなことないな、ティンの作るものは何でもたいてい、それなりにおいしいな」>ティン
魔女ティンカーベル
「ええ、そうでしょうよ。わるかったわね。サンドイッチひとつろくにつくれなくて」
マスター
...ためしに、普通の力+お料理でどうぞ(笑)>ティン
魔女ティンカーベル
#普通の力+お料理
魔女ティンカーベル
1/4成功(2・6 5・1 6・1 2★2)
魔女ティンカーベル
わーい成功した(笑)
マスター
...ちゃんと、さんどいっちらしいぞ(笑)>ティン
魔女ティンカーベル
「食べた事もないくせに‥‥‥」>ルア
魔女ティンカーベル
(は、いじっぱり失敗したはずなのに、いじっぱりしてるような‥‥‥)
マスター
(...PLからして(笑)>ティン)
虹猫ルア
「でも、ほら、今日のはちゃんとサンドイッチに見えるな」=^^;=>ティン
マスター
とかげくん:じたばた、ぴちぴちっ
マスター
ところで、何を挟んだ?=^^;=:さんどいっち>ティン
魔女ティンカーベル
ちゃんと、野菜サンド、卵サンド、ハム、ツナと、バラエティー豊かに(笑)>M
魔女ティンカーベル
「‥‥‥それより、早くそれなんとかしてよね!」>ルア
虹猫ルア
...それは、食べて良いと言うことか?=^^;=>ティン
虹猫ルア
では、とかげくんを前足でおさえてっと....
魔女ティンカーベル
まだ動いてるの?
マスター
じたばたと(笑)>ティン
魔女ティンカーベル
そーっとのぞいて‥‥‥動いてるのをみて慌てて目をそらす(笑)
マスター
では、音だけでも...(笑)>ティン
魔女ティンカーベル
ちょっと離れたとこで、サンドイッチ食べよ‥‥‥
魔女ティンカーベル
やめて(笑)>M
マスター
(がり、がり、ぼりぼりっ(笑))
魔女ティンカーベル
(やめろぉ〜(笑)>M)
マスター
(しゃくしゃくしゃくしゃく(笑))
マスター
....食べ終わったようですが(笑)
魔女ティンカーベル
ぶつぶつぐちりながら、サンドイッチをちびちびとたべてます(笑)
虹猫ルア
なにやら、さんどいっちをじーーー(笑)
魔女ティンカーベル
「わざわざ、食べてる時に、あんなの見せに来なくてもいいじゃない‥‥‥ブツブツ」
虹猫ルア
てこてこと、歩いてきて....
魔女ティンカーベル
「なによ。」>ルア
虹猫ルア
「......そんなに食べると太らないな?」>ティン
虹猫ルア
と、首を傾げてる
魔女ティンカーベル
「し、失礼ねっ。そんなこと、ないもん」>ルア
魔女ティンカーベル
「それは、ディームスの街にいて、前より、ちょっと太ったかもしれないけど……」
魔女ティンカーベル
「だいたい、せっかく作ったのに、誰かが食べないからじゃない。残すのもったいないし‥‥‥」
虹猫ルア
「...じゃ、じゃぁ、ぼくも食べてみようかな...」
虹猫ルア
「...そーいえば、ディームスではお客さんがいっぱい来てたな」>ティン
魔女ティンカーベル
「ディームスの街、いいところだったな‥‥‥。あっもう、思い出したら辛くなるでしょっ」>ルア
虹猫ルア
「きっと、次も良い街な」>ティン
マスター
(...良い街だと良いね(笑))
魔女ティンカーベル
ルアがサンドイッチに近づこうとしたら、バスケットをルアの届かない頭の上にもっていきます
虹猫ルア
では、首でその動きを追う....「あ......」
虹猫ルア
「やっぱり、太るのを黙ってみているのは忍びないな」と、駆け登る(笑)
虹猫ルア
とんとんとん、と、頭の上に(笑)
魔女ティンカーベル
「ルアは、あたしのサンドイッチなんていらないんでしょ‥‥‥あっっっ」>ルア
マスター
...でも、取れないよーなきが(笑):さんどいっち
虹猫ルア
...ふと、ほっとけぇきは作ったのだろうか?(笑)>ティン
魔女ティンカーベル
1ヶ月以上会ったからつくったんじゃない?(笑)
マスター
...そうか、食べていたのか(笑):ほっとけぇき
虹猫ルア
(まぁ、出来映えは聞かない(笑))
魔女ティンカーベル
「人の頭の上で、あばれないで」
虹猫ルア
「...届かない」
魔女ティンカーベル
「欲しい?」>ルア
虹猫ルア
「てぃん〜〜、さんどいっちぃ〜〜」>ティン
魔女ティンカーベル
「じゃあ、さっきのこと、ごめんなさい、もうしませんってあやまったら、許してあげる」>ルア
虹猫ルア
(...きっと、2度目だと思うぞ(笑):ミテミテ、コンナノトッタノ)
魔女ティンカーベル
(毎回やられたらたまらん(笑)>ルア)
虹猫ルア
「ふなぁ、ごめんな、もう(たぶん)しないな、だから、ティンの作ったおいしい(とおもわれる)さんどいっちが欲しいな」>ティン
マスター
(...2つ成功だったら、雀だったのに(笑)>ティン/3つでへび(笑))
魔女ティンカーベル
(神話的大成功だと?(笑)>M)
マスター
(......いのししとか(笑)>ティン)
魔女ティンカーベル
(自分よりおっきいぞ(笑)>M)
マスター
(まぁ、神話的だから(笑)>ティン)
魔女ティンカーベル
「‥‥‥なんか、誠意が感じられないけど‥‥‥しょうがないわね。はい」>ルア
魔女ティンカーベル
バスケットを下に降ろす
虹猫ルア
「ふなぁ」>ティン
虹猫ルア
では、ぴょんっと、頭から降りる
魔女ティンカーベル
「ほら、ちゃんと卵だって焦げないで焼けたのよ」
虹猫ルア
「これが、ティンの作ったさんどいっちな...」じーーー、くんくん
魔女ティンカーベル
「‥‥‥いらないんなら」バスケットをしまおうとする>ルア
虹猫ルア
では、1つもらって、食べる
魔女ティンカーベル
「‥‥‥おいしい?」>ルア
虹猫ルア
「..ふな...サンドイッチの味がするな」はぐはぐはぐはぐ
魔女ティンカーベル
「まるでいつもはサンドイッチの味がしないみたいな言い方ね。」
虹猫ルア
はぐはぐはぐはぐ...「サンドイッチははじめてだから、いつもどんな味だかは判らないな」>ティン
虹猫ルア
「...ふな、ほっとけーきの次においしいな」はぐはぐごきゅん
魔女ティンカーベル
「ちゃんと、忘れずにパンにバターだって塗ったし‥‥‥」
魔女ティンカーベル
「バターぬるのって、中身の野菜でパンがべたべたにならないようになのよ。昔、おかあさんにおしえてもらったの」
魔女ティンカーベル
「ほんと? よかった(にこっ)」>ルア
虹猫ルア
「...ただ挟んで有るだけじゃないな」>さんどいっち
魔女ティンカーベル
「じゃあ、そろそろ行きましょ」
虹猫ルア
「ふな、次の街までもうすぐな」>ティン
マスター
(...と、区切りが良いのでこの辺で切りますか?=^^;=)
魔女ティンカーベル
りょうかい(笑)>M
***第1夜終了***