「思い溜まり」−信じる思い−

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マスター 森の中で不思議な黒い円を見つけた...どうもそれが今回のことに関係しているようである...というところからですね。
魔女ティンカーベル じゃあ、ちょっとだけ突っ込んでみる。>M
マスター ...つっこんだ部分がおもいっきり、中に引っ張られるけどどうする?>ティン
魔女ティンカーベル 「きゃっ……」
魔女ティンカーベル 思いっきり引っ張りかえす>M
マスター では、力仕事でおもいっきりがんばってください>ティン
魔女ティンカーベル ないですぅ>M
マスター ティフト「ティンっ?どうしたの?!」>ティン
魔女ティンカーベル 「て、手をいれたら中に引っ張られて‥‥‥」>ティフト
マスター 強い力です..捕まれているわけではなく、単に引っ張れているだけですが...だんだん手が飲まれていきます...
マスター ティフト「...なんとか、なんとかしなきゃ...」きょろきょろ
魔女ティンカーベル 中にはいった手の感じは?>M
マスター ふつーです>ティン
魔女ティンカーベル 手をぐっぱしても大丈夫?>M
マスター 引っ張っているのは、面の部分だけですね>ティン
マスター ふとみると、ふちに何かのひっかいたような後...?
魔女ティンカーベル 「ルア! 中にいるんでしょ!?」
マスター ルヴァ「御主人、魔法でなんとかならないのですか?!」>ティフト
魔女ティンカーベル 「ね、私の手に触って!」
魔女ティンカーベル 「いるんだったら、私の手につかまって!」
マスター なんか、さわさわっとしたものが手に触れます>ティン
魔女ティンカーベル ぎゅっとつかまえる>M
マスター それは、ふかふかしてて、細い..ですね>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥つかまえた! ……ルア!? ルアなんでしょ!?」
マスター 手の甲をとんとんっ、と何かが叩きました>ティン
魔女ティンカーベル 「今……今出してあげるからね!」
マスター ルヴァ「..ルア?...ルア!ルアが居たんですね?」>ティン
魔女ティンカーベル 「うんっ! ルアがルアが‥‥‥私の手、握ってるの!」>ルヴァ
マスター ルヴァ「御主人!」>ティフト
魔女ティンカーベル 「魔法の力なら‥‥‥魔法で破れるかもしれない。」
マスター いま、肘ぐらいまで飲み込まれています...
魔女ティンカーベル うつぶせになりながら、なんとか飲み込まれないようにささえます。
マスター ティフト「..そうか、ルアか、パートナーが居ない魔女なんていないもんな」
マスター ティフト「でも、消したりしたら...いったい、どうすれば..」>ルヴァ>ティン
魔女ティンカーベル 「ルアが‥‥‥ルアが消えるなんてやだ‥‥‥」
マスター 手の甲をとんとんと叩いて、ルアが下で少し移動します...
魔女ティンカーベル 「!? ルア!? どうしたの?」
マスター なにか、小さな手があなたの手首をつかみました>ティン
魔女ティンカーベル 「ルア!?」
マスター ??「あ、誰かの手だ...助けてよぉ、何も見えないよぉ」
魔女ティンカーベル 声に聞き覚えある?>M
マスター ...占いをして上げたような...>ティン
マスター たしか、いつもの5人組の1人ですね>ティン
魔女ティンカーベル 「思い出した! 大丈夫!? あなた、午前中に私のところに、占いにきた子でしょっ?」
マスター ??「...占い屋のおねいちゃん?何も見えないよぉ」>ティン
魔女ティンカーベル 「そうだ、やっぱり4人じゃなくて5人だったし、私、占いのお礼にお菓子をもらいにいったんだ!」
マスター 子供「でも、手って何?占いって何?...恐いよぉ」>ティン
魔女ティンカーベル 「落ち着いて……。君が握ってるもの。それが手。私の手。」>子供
魔女ティンカーベル 「大丈夫、私が出してあげるからっ。」>子供
マスター 子供「ほんと?ここから出してくれるの?」>ティン
マスター ふと、手を握る力が弱くなって
魔女ティンカーベル 「うん。‥‥‥あっ」>子供
魔女ティンカーベル 「だめっ!」手をつかむ>子供
マスター 子供「...でも、恐いって何?」
マスター 子供「..出るって何だろぉ...」
マスター どうやって?>ティン
魔女ティンカーベル 片手で‥‥‥つかんでる手はつかめないな‥‥‥もし手がはなれたら、つかみかえす。ダメそうなら両手使って。>M
魔女ティンカーベル 「ティフト、おねがい、ひっぱってっ!」>ティフト
マスター いま、手に握ってるものはどうする?>ティン
マスター ティフト「..判った」>ティン
魔女ティンカーベル あ、ルア、ずっと握っててくれたんだ。
マスター なにかが、てをとんとんとんとたたく..>ティン
魔女ティンカーベル なに?>M
マスター ??「たぶん、1度しか言わないから良く聞いてな...」
魔女ティンカーベル 「ルア!? ルアなの!?」>ルア
魔女ティンカーベル (まさか、いった言葉の意味を忘れてく?)
マスター (ご名答(笑)>ティン)
魔女ティンカーベル (き、気付くのが一瞬遅かったぁ>M)
マスター ??「この中にいると、1度言葉にすると、言葉にすると忘れてしまうみたいな」>ティン
マスター ??「この子のことも、あと、...あとなにか、ぼくがここに来た理由になっていた誰かのことも...おねがいな」>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥わかった。ルア、みんな助けてあげる‥‥‥その子も、ルアも‥‥‥くろ……」>ルア
マスター ルア「2人とも、自分では出られそうもない見たいな」>ティン
魔女ティンカーベル 「そうだ、くろあし‥‥‥二人? くろあしはこの中にはいない‥‥‥?」
魔女ティンカーベル 「ルヴァ、くろあし、どこか近くにいない?」>ルヴァ
虹猫ルア 「...たぶん、ここにいるも一人の猫のなまえな..」>ティン
虹猫ルア 「じゃ、いつものようにしっかり頼むな、ティン」>ティン/てをぽんぽん
魔女ティンカーベル 「うん。わたし、絶対に‥‥‥‥‥‥‥‥‥ルア!?」>ルア
虹猫ルア (猫でも人でも犬でも1人、2人と数えるのだ(笑))
虹猫ルア 「にーーお」>ティン/腕にしがみつきしがみつき
魔女ティンカーベル 「‥‥‥でも、どうすれば、助けられるの」
マスター ティフト「...みんな、そこにいるのね?」>ティン
魔女ティンカーベル 「うん。くろあしも、占いにきた男の子も‥‥‥ルアも」>ティフト
マスター ティフト「...じゃ、ちゃんと掴まえて置いてね....」>ティン/「ルヴァ、ちょっとてつだってね」>ルヴァ
魔女ティンカーベル うなづいてしっかりつかむ>ティフト
魔女ティンカーベル 「ルア‥‥‥私の手、しっかり捕まえていてね‥‥‥」
魔女ティンカーベル 「私も、ルアの手絶対に離さないから‥‥‥」
マスター 今、子供の腕と猫の足(たぶんくろあし)を1本つかんでいます....これで間違い無いですね?>ティン
魔女ティンカーベル ルアは?>M
マスター あなたの腕にしがみついてます>ティン
マスター 「みにゃぁう」>ティン/がし
マスター 変更しますか?>ティン
魔女ティンカーベル なんか、不安だ‥‥‥今、両手で一本ずつ?
マスター ティフト「少し荒っぽいかも知れないけど、ちゃんと掴まえて起きなさいよ...」>ティン
魔女ティンカーベル 猫、小さいし‥‥‥まとめて3つつかめない?
魔女ティンカーベル 「あ、待って、ルアが……」>ティフト
マスター まとめて、思いきりつかんだら、痛くない?=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル ちょっとぐらい痛くても、我慢しなさいっ>M
マスター ティフト「急いで、早くしないとティンまで飲まれるわよ」>ティン
魔女ティンカーベル 「うん‥‥‥」>ティフト
魔女ティンカーベル 「ルア、私の手‥‥‥」>ルア
マスター では、片方の手で子供の腕、もう片方の手で足2本?>ティン
魔女ティンカーベル がんばってやってみよう>M
虹猫ルア 「にゃぁう」>ティン
マスター ...ルアは、腕にしがみついたままです>ティン
魔女ティンカーベル (ルアを掴んで、ルアがくろあしのしっぽをつかんで‥‥‥っていう戦法もある……かも(笑))
マスター ...そろそろ、肩が近い>ティン
魔女ティンカーベル 「ルア! なにしてるのっ早くっ」>ルア
虹猫ルア 「にゃーーん」>ティン
魔女ティンカーベル 「ルア、しっかり握っててあげるから、私の手!」>ルア
マスター ティフト「...肩まで来たら、ティンがなんて言っても行くからね...」>ティン
マスター ちと、魔女の力でチャレンジ>ティン
魔女ティンカーベル #魔女の力
魔女ティンカーベル 0/6失敗(2・3 1・6 6・4 2・3 4・3 4・3)
魔女ティンカーベル (一回ぐらい、成功しろー!)
マスター ...ルアが最後に言った言葉は?>ティン
魔女ティンカーベル ……ティン>M
魔女ティンカーベル 嘘、忘れちゃったの!?
マスター ルアの名前呼ばれた時に鳴いているような...
魔女ティンカーベル 言葉を忘れただけ?
マスター 言葉にしたものや事、など>ティン
魔女ティンカーベル 「ルアぁ、私のこと‥‥‥忘れちゃったのぉっ」
マスター 肩まで飲まれ、さらに引きずられます....>ティン
マスター どうしますか?今の状態で行きます?何かします?>ティン
マスター ティフト「もう、待てないわ...失敗できないからね、ちゃんと手伝いなさいよ...」>ルヴァ
虹猫ルア 「にゃぁおん」>ティン
魔女ティンカーベル はっ魔女猫じゃなくなってる?
魔女ティンカーベル っていうか、自分が魔女猫って忘れてるっていうか……

  ※この辺から、ティンさんの発言の間隔がだいぶかかるようになりました。かなり、悩んでいたようです(でも、マスターも辛かったんだから、許してね=^^;=)

魔女ティンカーベル
「ルア、よく聞いて‥‥‥」>ルア
マスター ルヴァ「御主人も今回は失敗したら許しませんよ...」>ティフト
虹猫ルア 「にゃ?」>ティン
魔女ティンカーベル 「忘れちゃったかもしれないけど‥‥‥ルアはね、私の大切なパートナーなんだよ。ずっと……ずっと一緒にいてくれて‥‥‥ずっと一緒にここまできたの。だから‥‥‥私のこと……私のこと忘れたまま、もし、お別れなんてことになったら……私‥‥‥」>ルア
マスター 最後の確認、つかみなおしますか?このまま行きますか?>ティン
魔女ティンカーベル 「私たちずっと一緒だったのに、一言しゃべっただけで忘れるはずないじゃない。私の名前をよんで忘れるなんて嫌だもん。そんなの嫌。もう一度、もう一度、私の名前よんでよ。ルア!」>ルア
魔女ティンカーベル 「もう一度、私のこと、ティンって呼んでよぉ!!!」>ルア
魔女ティンカーベル うう、ルアにも二人のことお願いされてるし、握ってる手を離すわけにもいかないけど‥‥‥
マスター こころなしか、強くしがみついたような...
マスター ティフト「...伏せて目を閉じてっ」

猫ルヴァ
#2d:ルヴァの手
猫ルヴァ 2D6(4+1)=5
魔女ティフト #魔法−5+5+4+12
魔女ティフト 【成功】16≧1×4 

  
※上の4行は私(マスター)が手元で振った結果。

魔女ティンカーベル
「お願い!! ルアぁぁぁぁっっっっっ!!!! 思い出してえええええええっっっっ!!!!」
マスター 黒い円が白く、そして銀色に輝いたかと思うと....
マスター 光の粒となってはじける。
マスター 円と接触していた肩の所に衝撃が走り....
マスター そして、何もなかったかのように消えていく...
マスター ところで、目を閉じた?>ティン
魔女ティンカーベル 叫んだと同時に‥‥‥>M
マスター 衝撃でしびれているけど...手の中に小さな人の手と、そしてかわいい猫の足の感触がちゃんとある>ティン
魔女ティンカーベル 腕は?>M
マスター 片腕だけ心なしか重い>ティン
魔女ティンカーベル 目をあけてみる。>M
マスター 綺麗な虹を背負った、1匹の猫が目をぎゅっと閉じてしがみついてる>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥‥‥‥ルア?」恐る恐る呼んでみる
虹猫ルア 「..........ティン?」少しだけ目を開けて
虹猫ルア 「...ここは...外な?」きょろきょろ
魔女ティンカーベル 大丈夫かどうか確認してから、そっと両手をはなして‥‥‥
マスター 子供、ちょっと固まってるかも(笑)
魔女ティンカーベル 「もう‥‥‥大丈夫だからね。」>子供
マスター 子供「...ひっく、ひっく、恐かったよぉ」
マスター ティフト「...ふぅ、どう?たまには成功するでしょ?」>ルヴァ
マスター ルヴァ「....肝心なところでは失敗したこと無いですから、大丈夫だと思ってました」>ティフト
魔女ティンカーベル 「‥‥‥うっ‥‥‥」子供が泣き出したのにつられて思わず泣き出しそうになるのをぐっと堪えて
魔女ティンカーベル ルアを腕からひっぺがして、きっっとルアのほうに向き直る。
魔女ティンカーベル 「ルアの‥‥‥ルアの馬鹿っ! 心配したじゃない!」>ルア
虹猫ルア 「....二人とも無事な...やっぱり、ティンはさすがな」>ティン
魔女ティンカーベル 「どうして一人でいっちゃうのよっ! 馬鹿!馬鹿!」>ルア
虹猫ルア 「...もしかして、一人で森に来たことおこってるな?」=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル 「褒めたって‥‥‥褒めたって、許してあげないんだから!」>ルア

マスター ティフト「ほーらほら、良く無事だったなぁ...」ぐりぐり>くろあし

魔女ティンカーベル 「‥‥‥馬鹿! ‥‥‥‥‥‥私、そんなことで怒ってるんじゃない‥‥‥」>ルア
虹猫ルア 「ボクは絶対にティンがくるっておもってたな」
虹猫ルア 「これさえ伝えられれば絶対何とかしてくれるって」

マスター ルヴァ「...くろあしが、御主人にありがとう と、伝えて欲しいと」>ティフト

魔女ティンカーベル 「‥‥‥私、私‥‥‥ルアが、ルアのこと呼んでも、私のこと忘れちゃって‥‥‥私が、いくらルア、ルアって呼んでも、にゃあにゃあいってて、なんていってるかわかんなくて‥‥‥」>ルア
魔女ティンカーベル 「すごく、すごく辛くて、悲しくて‥‥‥」>ルア
虹猫ルア 「...ごめんな...名前は呼ばないつもりだったな...でも、地面も空も壁も明かりもない所で....1度しゃべりだしたら止まらなかったな...」>ティン
魔女ティンカーベル 「もう一度、私のこと、ティンってよんで欲しくて‥‥‥絶対助けなきゃって‥‥‥でも、もし、もし、助けられなかったらどうしようって‥‥‥」>ルア
魔女ティンカーベル 「‥‥‥ごめん。私、辛かったの。わたしだけじゃ、ないよね。」>ルア
虹猫ルア 「目の前で、入れられてことを忘れられた小石が消えて...とても恐かったな..」だんだん小さな声で
魔女ティンカーベル 「ルアも恐かったのに。ずっと、私のこと信じてまっててくれて‥‥‥なのに、私‥‥‥」>ルア
虹猫ルア 「..ごめんな、やくそく、またやぶちゃったな、ずっと一緒って言ったのに」>ティン
魔女ティンカーベル 「ううん。」首を振る>ルア

マスター ティフト「....もどって占いでもしてようか?」>ルヴァ
マスター ルヴァ「そうですね、もうしばらくかかりそうですから」>ティフト
マスター ルヴァ「御主人でも座っているだけなら占い師に見えますし」>ティフト

魔女ティンカーベル 「またあえたから。私のこと思い出してくれて、またティンってよんでくれたから。本当に嬉しかった……もう……もう絶対一人にしないからね」思いっきり抱きしめ>ルア
虹猫ルア 「うな、もう一人で出かけたりしないな」>ティン
魔女ティンカーベル ルアを顔の前にもってきて、「でも、今度約束やぶった時は、許さないからねっ。」意地悪に(笑)>ルア
虹猫ルア い、いきなり顔の前?いそいで、そっぽ向くぞ=^^;=

  ※ルアくんも泣いていたのでした=^^;=

魔女ティンカーベル じゃあ。そのままもっかい抱きしめる(笑)>ルア
虹猫ルア 「...ふにゃう...」
魔女ティンカーベル 目にたまってた涙をぬぐって。

マスター 子供「...おなかすいた、おやつ食べたい...」
マスター ティフト「..よし、私が家までのせてってやる」>子供
マスター ルヴァ「....そうですね、御主人、飛ぶことはうまいですから」>ティフト

魔女ティンカーベル 「私の約束もはたしてないしねっ(にこっ)」>ルア

マスター ティフト:ほうきにまたがって...「ゆっくりねぇ」(^.-)>ティン>ルア
魔女ティンカーベル 「えっっ? あ、待ってよぉっ、私はどうなるのよぉっ」>ティフト
マスター ティフトはふわっと風をはらんで浮き上がる...
マスター ティフト「ルア君が居るでしょ?何とかしてもらいなさいよ」(^^)>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥ティフト。(大声)ありがとうーーーーー!」>ティフト
マスター ルヴァ「では、失礼」ぺこ>ティン>ルア
魔女ティンカーベル 「ルヴァも、ほんとに……ほんとに、ありがと」>ルヴァ
マスター 子供「ちゃんと、取りに来てねぇ」(笑)>ティン
魔女ティンカーベル 「もちろんよ(笑)」>子供
マスター ...取りにいくんかい(笑)
魔女ティンカーベル ティフトたちを見送って‥‥‥
魔女ティンカーベル 「じゃ、ルア。いこっか」>ルア
魔女ティンカーベル おててぶ〜らぶ〜ら‥‥‥>ルア
虹猫ルア 「...ほうきはどこな?」>ティン
魔女ティンカーベル 「そう。それなのよね。だって、ルアいないんだもん。私、ほうきでとべないじゃない?」>ルア
虹猫ルア 「...持ってこなかったな?」>ティン
魔女ティンカーベル 「だってだってぇ。」>ルア
魔女ティンカーベル 「えへへ……実は、ティフトたちにここまでのせてきてもらったの。」>ルア
虹猫ルア 「...中で色々やって、ボクも魔法切れな...」>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥」(一瞬の間)「えええぇぇぇえっ!!!」>ルア
虹猫ルア 「.....判ったな、たまには歩くのも良い運動な、だいじょうぶ、1時間で着くな」>ティン
魔女ティンカーベル 「私、もうくたくた……」
虹猫ルア 「...こっちな。」てくてく......ぴた
魔女ティンカーベル 「あ、ま、まってよぉ。」慌てておいかけ>ルア
虹猫ルア 「...やっぱり、元気な」
魔女ティンカーベル 「だって、いつも一緒、だもんねっ☆」>ルア
虹猫ルア 「...ボクをほめても何も出ないな」>ティン
マスター と、ついっと前向いて歩き出す
魔女ティンカーベル 「もうっ。あいかわらず、かわいくないなーっ」 その場で一言いって
虹猫ルア 「(でも、ほんとにほんとに、ありがとな、そして、ごめんな)...さぁ、行くな」
魔女ティンカーベル ルアの横までかけていって行って歩きます。
マスター では、やり残したことがなければ....
魔女ティンカーベル 大丈夫です。>M
マスター 子供「おねいちゃんたち、来ない」/ままさん「まぁ、とりあえず包んで置いておきましょ」(笑)

***「思い溜まり」−おわり−***


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