「思い溜まり」−子供とルアとくろあしと−

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マスター 今度は女の子一人...
魔女ティンカーベル どんな表情してる?>M
マスター ティフト「やっほー、繁盛してるわね」(笑)>ティン
魔女ティンカーベル 「あなた、今、恋に悩んで‥‥‥ってなーんだ。ティフトかぁ」>ティフト
魔女ティンカーベル 「うん。午後から急にお客さんきてくれるようになったの」>ティフト
マスター ティフト「評判良いみたいだから、占ってもらおうかなって」(笑)>ティン
魔女ティンカーベル 「恋占い?」>ティフト
マスター ティフト「私が?わはははは、相手が居ないわよ」>ティン
魔女ティンカーベル 「なーんだ。恋占いだったらしっかり占ってあげるのにな」>ティフト
魔女ティンカーベル 「私、魔女から占い頼まれるなんて初めてよ(笑)」>ティフト
マスター ...感でチャレンジして...ってどんなスキルだ?=^^;=
魔女ティンカーベル (やっぱ、占いかなあ?(^_^;/感>M)
マスター (うーーーーむ...この場合は魔女の力にしよう(笑))

マスター では、とりあえず、魔女の力でチャレンジ>ティン
魔女ティンカーベル #魔女の力:この場合?(^_^;
魔女ティンカーベル 0/6失敗(1・3 6・5 1・3 4・5 5・6 6・3)
魔女ティンカーベル (魔女の力6あるのに成功した例がないの(笑))
マスター ...ふと、何か感じたよーな...気のせいかな>ティン
魔女ティンカーベル 何かじゃわからない‥‥‥(;_;)
魔女ティンカーベル 「じゃあ、占うから、そこに座って。」>ティフト
マスター ティフト「うん」>ティン
マスター と、そこにルヴァも入ってくる
魔女ティンカーベル ティフトが座ったのを確認して……「‥‥‥なんについて占う?」>ティフト
マスター ティフト「そーーねぇ...じゃぁ、今月のこと」>ティン
魔女ティンカーベル 「おおざっぱね……。占って欲しいなんていうから、なにか気になることでもあるのかと思ったのに」カードをシャッフルしつつ>ティフト
マスター ルヴァ「おじゃまします」ぺこ>ティン
魔女ティンカーベル 「いらっしゃい。ルヴァはいつも礼儀正しいね」>ルヴァ
マスター ルヴァ「くろあしのこと、覚えてる?いつも公園にいた足だけ黒い」>ティフト
魔女ティンカーベル カードをしゃっふるしつつ「うん。今日はこなかったみたいだけど……ルアも、めずらしいっていってた」>ルヴァ
マスター ティフト「足が黒?真っ黒じゃなくて?からだ何色?」>ルヴァ
魔女ティンカーベル 「白」>ティフト
魔女ティンカーベル シャッフルする手をとめて「あ、いけないいけない。占う時に他のこと考えたらだめなの」
マスター ティフト「ティンは知ってるの?良く来るの?」>ティン
魔女ティンカーベル 「うん。公園でよく見かけたよ。ルアもよく話してたし」>ティフト
マスター ルヴァ「昨日までは居ましたよね?さっき、公園にいる猫に聞いたら、誰も知らないと言われたんです」>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥え? それどうゆうこと?」>ルヴァ
マスター ティフト「居たかなぁ...見た覚えないなぁ...」
魔女ティンカーベル 「‥‥‥ティフトも?」>ティフト
マスター ルヴァ「ルアくんもくろあしのこと覚えてるんですね?」>ティン
魔女ティンカーベル 「・・・おかしいな‥‥‥。うん。さっきも、心配だから森まで見に行こうかって。」>ルヴァ
マスター ティフト「かつごうとしてるわけじゃ...ないみたいだな」>ティン
魔女ティンカーベル 「ティフトいつもお店にきてたから、見たことがないなんてわけないだろうし」
マスター ティフト「自慢できるほど記憶に自信があるわけじゃないけど....覚えて無いな」>ティン
魔女ティンカーベル 「それに、猫たちまで知らなって、言うなんて、変。」
マスター ルヴァ「そうですか....そうすると覚えているのはボクとティンカーベルさんと、ルアくんの3人(匹)だけなんですね」
魔女ティンカーベル 「外に、ルアいるから、ちょっと呼んできてくれる?」>ルヴァ
マスター ルヴァ「...中じゃないんですか?」>ティン
魔女ティンカーベル 「うん。ルアったら、私がせっせと仕事してるっていうのに、芝生のところで丸くなってるはずよ。」>ルヴァ
マスター ティフト「....ところで、そのルアって言うこも良く公園に来るの?」>ティン>ルヴァ
魔女ティンカーベル 「‥‥‥ティフトっ!?」>ティフト
マスター ルヴァ「...公園にいる猫に聞いたら誰も知らなかったって言ったの覚えてます?」>ティン
魔女ティンカーベル 「え‥‥‥ルアもなの!?」>ルヴァ
マスター ルヴァ「公園には居なかったので、てっきり中にいるものだと...」>ティン
魔女ティンカーベル 思わず、がた〜んって立ち上がって、カードがばらばあ。
魔女ティンカーベル 「えっ嘘。いつもの特等席で丸くなってるって‥‥‥」>ルヴァ
魔女ティンカーベル たたっってブースから出て、芝生のほうを見回してみます。>M
マスター ルヴァ「ティンカーベルのパートナーの...虹の模様の...」>ティフト
マスター いつも良く来る猫たちがひなたぼっこしてます>ティン
魔女ティンカーベル ルアは?>M
マスター 見える範囲には居ないようです>ティン
魔女ティンカーベル あたりを呼んでみます。「ルア。」
魔女ティンカーベル 「ルア? いるんだったら返事なさい?」
マスター 返事はありません>ティン
マスター ティフト「ティンってここに来たときから1人じゃなかったっけ?」>ルヴァ
マスター ルヴァ「御主人、パートナーを連れていない魔女は居ません」>ティフト
魔女ティンカーベル 「そうだ。もしかして、ルア、一人で、森にいっちゃったのかも。」
魔女ティンカーベル ブースにもどって「ね、くろあしの住んでる森の場所知ってる?」>ルヴァ&ティフト
マスター ティフト「森?もりって、町外れの?」>ティン
魔女ティンカーベル 「うん‥‥‥。ルアね。ひとりでいっちゃったみたいなの。」>ティフト
魔女ティンカーベル 「もう。ルアったら、一声かけてくれればいいのに。」
マスター ルヴァ「いちおう、場所は聞いたことはあります」>ティン
マスター ティフト「森にそのくろあしって言うのが住んでたのか?」
魔女ティンカーベル 「‥‥‥なんだか変なことになってる。」
魔女ティンカーベル 「ほんと? お願い、ルヴァ、これから案内してくれる?」>ルヴァ
マスター 芝生では猫が平和に眠り、カップルがベンチでおしゃべりをして、子供達が遊んでいます....いつもと同じ風景...
魔女ティンカーベル 「(独り言)‥‥‥ルアったら、私のことおいてくなんて、ひどいんだから。」
魔女ティンカーベル 以前、ティフトからくろあしのこと聞いた覚えある?>M
魔女ティンカーベル あるいは、ティフトのいるときにくろあしみたことある?>M
マスター ルヴァとも仲良しだったので、君が占いしている間によく、3匹と1人で遊んでいたりしていた>ティン
魔女ティンカーベル 「ティフト、しっかりして。思い出せない? ティフトいつもくろあしと遊んでたよ。」>ティフト
魔女ティンカーベル 「お店は、臨時休業ね。」
マスター ルヴァ「判りました...ご主人様も来てくださいね」>ティン>ティフト
魔女ティンカーベル 「くろあしみれば、思い出すと思う。‥‥‥それに、ルアもいってるみたいだから」>ティフト
マスター こども「のどか湧いたなぁ...」「そうだね」「じゃ、これでかってきな」1EPぽーーん「...はあすかしぃ、計算間違ってるよ、1CPおおいじゃん」...
魔女ティンカーベル 「‥‥‥??」
マスター ティフト「うーーん、私が忘れてるのかぁ..よし、行ってみよう」>ティン>ルヴァ
魔女ティンカーベル 子供の人数数えてみます。>M
マスター ちゃんと、いつもどおりの4人組です>ティン
魔女ティンカーベル 無口な5人目は?>M
マスター いますよ>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥あれれ?」
魔女ティンカーベル 「午前中は5人いたような‥‥‥」
魔女ティンカーベル 女の子は?>M
魔女ティンカーベル 占いにきた子はいる?>M
マスター 占いに来た子?午前中は誰も占いに来てませんが?>ティン
魔女ティンカーベル 嘘だー。占いにきたもん。それでお菓子をもらいにいって、ジュースお使いしにいったもん。>M
マスター そーいえば、1人占ったような...でも、どんな顔?何歳ぐらい?男の子だった?女の子だった?いつも4人...でも4人じゃないような気が..>ティン
魔女ティンカーベル 「あれ‥‥‥なんか変」
マスター ティフト「...どうしたの?遊んでる子供見て..大丈夫?」>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥。ルヴァ、午前中もあの子達4人だったっけ?」>ルヴァ
魔女ティンカーベル 「ティフト、たしか留守番頼んだよね」>ティフト
マスター ルヴァ「...いつも4人でしたね」>ティン
マスター ティフト「うん、なんでも....ジュース買いにいったんだっけ?」>ティン
魔女ティンカーベル ジュース買った数を数えてみます。>M
魔女ティンカーベル 「ルアと私で1本‥‥‥ティフトに1本あげて‥‥‥」
マスター そーやって数えていくと、6で止まりますが(笑)>ティン
魔女ティンカーベル 1EPでおつりはらってないよね(笑)>M
マスター たしかに、ちょうどだ と思った覚えがあります>ティン
魔女ティンカーベル 「絶対変。」
マスター ちなみに、なぜか知らない人からお菓子をもらう約束をした覚えが...(笑)>ティン
魔女ティンカーベル そういえば、今、時間は?>M
魔女ティンカーベル (た、たしかに、知らない人だ(笑))
マスター もう、3時近いです>ティン
魔女ティンカーベル 「大変、3時にお菓子もらう約束してたのに。」
マスター ティフト「お菓子?....どこのお店?」>ティン
魔女ティンカーベル 「お店じゃなくて‥‥‥川の向こうの家の‥‥‥なんでもらう約束したんだっけ」>ティフト
魔女ティンカーベル 「ルアとくろあしと‥‥‥おかし。」
マスター ティフト「ジュース買いに行ったとき?...途中のあったとか?」>ティン
魔女ティンカーベル 「ルヴァ、とりあえず、森まで案内して頂戴」>ルヴァ
マスター ルヴァ「判りました...でも、意外と遠いですよ?」>ティン
魔女ティンカーベル 「そう、ジュース買いに行った時‥‥‥でも、なんでジュース買いに行ったんだっけ?」>ティフト
魔女ティンカーベル 「ほ、ほら、穴ほって‥‥‥」>ルヴァ
マスター ティフト「なにいってると、飛んでいくのに決まってるでしょ」>ルヴァ
魔女ティンカーベル 「‥‥‥私飛べない‥‥‥」>ティフト
マスター ルヴァ「...それですとご主人と私しか通れないんです」>ティン
魔女ティンカーベル 「……そっか。そうだっけ。」>ルヴァ
マスター ティフト「だって、いつも一人で...飛んでなかった?」>ティン
魔女ティンカーベル 「ん〜ん。いつもルアと一緒だった。」>ティフト
魔女ティンカーベル 「だって、一人じゃうまく飛べないもん」
マスター ティフト「そっか、そのルアってこがいたんだっけ」>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥ティフト、どうしちゃったの。」>ティフト
魔女ティンカーベル 「なんかおかしい。なんで変になっちゃったの。」
魔女ティンカーベル ほうきをとってきます。>M
マスター あい、ほうきです>ティン/なんか、自分で取りに行くのは久しぶりですね
魔女ティンカーベル ほうきにまたがって猫いらず飛行してみます>M
マスター あい、チャレンジどうぞ>ティン
魔女ティンカーベル #猫いらず飛行
魔女ティンカーベル 0/2失敗(1・5 6・3)
魔女ティンカーベル (2だもんな(^_^;/ああ最初の時の出目の低さがこんなところで‥‥‥)
マスター 少し上がって....前につんのめりました
魔女ティンカーベル 「きゃっ」
魔女ティンカーベル 「なによ。ルアがいないとうまく飛べないじゃない。」
マスター ティフト「..やっぱり、ずっと一人って事はなさそうね」>ティン
魔女ティンカーベル 「どうしよう。そだ、ティフト、後ろにのせてっ」>ティフト
マスター ルヴァ「......」>ティフト
マスター ティフト「え?...よし、ちゃんとつかまってな」>ティン
魔女ティンカーベル ティフトのほうきの後ろにまたがって、がっしと。
マスター ティフト「..いいかい?行くよ」>ティン>ルヴァ
魔女ティンカーベル こくこくうなづく(前むいてると見えないけど)>ティフト
マスター ................
マスター ティフト「今度は行くよ...」>ティン>ルヴァ
魔女ティンカーベル こくこく、何回もうなづく(笑)>ティフト
マスター ...ふわ.......
マスター すぅっと、屋根の上の高さまで上がる
魔女ティンカーベル 「あっ浮いた浮いた」>ティフト
マスター ティフト「どっち?」前向いたまま>ルヴァ
マスター ルヴァ「あそこの...高い木のある..あのあたりです」>ティフト
マスター ティフト「よし....では..」
マスター すーーーーっと、すべるように動き出す
魔女ティンカーベル 「あーーーーっ!」
魔女ティンカーベル 「わたし、ほうき、おいてきちゃった‥‥‥」
マスター ティフト「...ごめん、降りたら飛べそうもない」>ティン
魔女ティンカーベル 「ううん‥‥‥」>ティフト


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