「思い溜まり」−午後の公園−

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マスター ディームスの街の公園、お昼を食べに行こうかなと言うところ...
虹猫ルア 「ところで、どこでたべるな?」>ティン
魔女ティンカーベル 「ルア、お昼、なに食べよう?」>ルア
魔女ティンカーベル 「ぷぷっ(笑)。‥‥‥そうねえ。」>ルア
魔女ティンカーベル なにか、名物店みたいなところあります?/ディームスの街>M
魔女ティンカーベル (あ、猫もはいってOKなところにしてね(笑))
マスター (..イヤな思い出が?(笑)>ティン)
魔女ティンカーベル (なんのことかな?(‥‥‥忘れてたのに(笑))>M)

  ※詳しくは「犬と猫のいない街」を参照

マスター この街には、とくにこれと言った名物はないですね>ティン
マスター ふつーの街 そんな言葉がぴったしの街ですね(笑)
マスター いつのまにか、公園にいた猫たちや子供達もお昼をもらいに帰っていったようです
魔女ティンカーベル #1D: 1。スパゲティ 2。クレープ 3。サンドイッチ ‥‥‥はっこのメニューだと喫茶店にぜんぶあるな(^_^;
魔女ティンカーベル D6(5)=5
マスター ...5は?(笑)
魔女ティンカーベル 5の、ハンバーガーに(笑)
虹猫ルア 「...自分では作らないな?」>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥ルア、それ私がお料理苦手な事しってて言ってるのぉ?」>ルア
虹猫ルア 「...食べたこと無いから、判らないな」>ティン
魔女ティンカーベル 「わかったわ。今度作ってあげるから覚悟しときなさいっ」>ルア
虹猫ルア 「...か、覚悟が要るな?」=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル 「そ、それは‥‥‥。そ、そうそう。私、ルアが、どんな、お料理が好き、って知らない。一応、聞いておこうかしら……」>ルア
魔女ティンカーベル あさっての方向をむいて(笑)
虹猫ルア 「..やっぱり、大きな鍋でぐつぐつと蜥蜴やコウモリを...」>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥ルアぁ?」ぐにぐに(笑)>ルア
魔女ティンカーベル 「ルアは、私をなんだと思ってるのかなぁ?」ぐにぐに>ルア
虹猫ルア 「...わ、わかったな、ふつーのホットケーキがいいな」>ティン
魔女ティンカーベル 「ほ、ホットケーキね。わかったわ(ほっ)」>ルア
魔女ティンカーベル 「でも、ホットケーキじゃ、私のこの華麗な料理の腕の見せ所がないわねぇ」強がり(笑)
虹猫ルア 「....焦げてないのが良いな」>ティン
魔女ティンカーベル 無言であたまごつんっ(笑)>ルア
マスター とりあえず、今日の昼食は?(笑)>ティン
魔女ティンカーベル 「じゃ、とりあえず、ハンバーガーでも食べにいこっか。」>ルア
虹猫ルア 「ふな」>ティン
魔女ティンカーベル 「じゃ、いこっ!」>ルア
マスター ハンバーガーやさんは、わりかし公園から近い。...お昼時だから混んでるけど(笑)
虹猫ルア てとてとついてく
魔女ティンカーベル (ふ、ハンバーガーなんて時間無いときに食べるものなんだよ(笑))
マスター ...ポーラーハンバーガーショップと言うお店があるな
魔女ティンカーベル 「わぁ。混んでる‥‥‥」
虹猫ルア 「お昼時だから、しかたないな」>ティン
虹猫ルア 「とりあえず、並んでおくな」>ティン
魔女ティンカーベル 「うん。‥‥‥ルア、そんなとこいると、人に踏まれちゃうわよ。」>ルア
虹猫ルア 「...ふな」>ティン/とててっっと、ティンの肩に登る
魔女ティンカーベル ルアを肩にのせて、行列の最後尾に並びます。
マスター では、時間とともに列がはけていって...
マスター おねえさん「はい、いらっしゃませ」>ティン
魔女ティンカーベル 「ハンバーガーセット二つ」>おねえさん
マスター おねえさん「はい、ハンバーガーセット2つですね」>ティン
魔女ティンカーベル 「(あ、そうだ。)テイクアウトできます?」>おねえさん
マスター おねえさん「はい、テイクアウトですね、では**(値段)になります」>ティン
魔女ティンカーベル 「はい‥‥‥えっと」かばんから財布を出して、払います。
魔女ティンカーベル 「はい、これで、ぴったり」>おねえさん
マスター おねえさん「はい、ちょうどですね」>ティン
マスター おねえさん「では、こちらになります、ありがとうございました」>ティン
魔女ティンカーベル 袋を受け取って公園にむかいます。
虹猫ルア 「...どこで食べるな?」>ティン
魔女ティンカーベル 「さっきの公園で食べよ。ルアがひなたぼっこしてたところ。」>ルア
虹猫ルア 「ふな、あそこは特等席な」>ティン
魔女ティンカーベル 「ルアたちすごく気持ちよさそうにひなたぼっこしてるんだもの。」>ルア
マスター では、公園に戻ってきました。今は猫も人も帰ってお食事中のようですね>ティン
魔女ティンカーベル 芝生までいって、適当になにかひろげて、座ります。
虹猫ルア 「ふな....」と、適当に座る
魔女ティンカーベル 袋がさがさ……「はい。」>ルア
虹猫ルア 「ふにゃ」
魔女ティンカーベル ハンバーガーの包装半分あけて、ルアの口元に。
虹猫ルア 「(..最近、これがおおいなぁ...)」
虹猫ルア 「ふな、ありがとな」>ティン
魔女ティンカーベル 一口食べたのを見たら、芝生において、自分も食べます。
魔女ティンカーベル (買い食いばっかしてる‥‥‥)
虹猫ルア はぐはぐはぐはぐ
虹猫ルア 「そいえば、今日はくろあしが来てなかったな」はぐはぐ
魔女ティンカーベル ぱくぱく「くろあしって?」>ルア
マスター 初耳ですね>ティン
魔女ティンカーベル ジュースちゅ〜「猫?」>ルア
虹猫ルア 「ほら、白くて足だけ黒い、靴下模はいたような」>ティン
魔女ティンカーベル 見たことある?>M
マスター ここは、魔女の力 とか言ってみよう>ティン
魔女ティンカーベル #魔女の力:むむ?(笑)
魔女ティンカーベル 2/6大成功(4・1 5★5 4★4 5・1 1・4 6・2)
魔女ティンカーベル 大成功です(笑)>M
虹猫ルア 「ほら、いつもこの辺にも良く来ていたな」>ティン
マスター そーいわれてみると、良く見かけたような気がしますね、ルアからも何度も名前を聞いていました>ティン
虹猫ルア 「...忘れたな?」>ティン
魔女ティンカーベル ポテトぱくぱく「ううん。思い出した。そういえばいつもきてたのに、今日はきてないのね」>ルア
虹猫ルア 「ふな、来ないなんて珍しいな」>ティン/はぐはぐはぐはぐはぐはぐ
虹猫ルア 「...風邪でも引いたかな?」
虹猫ルア はぐはぐ...ごきゅん
魔女ティンカーベル 包装紙をくしゃくしゃと丸めて、袋につっこんで‥‥‥「どこかの家の子?」>ルア
虹猫ルア 「たしか、町外れの森に棲んでるな」>ティン
魔女ティンカーベル 「はい。」ジュースのストローを口元に>ルア
魔女ティンカーベル 「‥‥‥後でいってみる?」>ルア
虹猫ルア 「..ありがとな」>ティン
虹猫ルア (..でも、ストローで飲めるのか?=^^;=)
魔女ティンカーベル (大丈夫っ疑問に思わなければ飲めるっ(笑)>ルア)
魔女ティンカーベル 占った子の家はどこだったっけ?>M
虹猫ルア 「ふな、ちょっと食後の運動に見て来ようかと思っていたところな」>ティン
マスター 森とは反対の川の近く>ティン
マスター 川と言っても用水路みたいなもんですが(笑)
虹猫ルア ごきゅごきゅ.....
虹猫ルア 「ふな...ごちそうさまな」
魔女ティンカーベル 「ごちそうさま。」
魔女ティンカーベル じゃあ、ゴミを袋につっこんで
魔女ティンカーベル ごみかごにすてて「じゃあ、いこっか。」>ルア
虹猫ルア 「...占い屋は良いな?」>ティン
魔女ティンカーベル 「うん。お客さん来ないし」>ルア
魔女ティンカーベル 「それに、お金もしばらくは大丈夫だし」>ルア
マスター (...でも、自分でお店持っているわけじゃないから、安定はしていないんだな(笑):収入)
マスター (...まぁ、お店持っていても、遊び歩いていて収入のない魔女もいるようだけど(笑))
魔女ティンカーベル (誰のことだろう‥‥‥/ちなみに借家だったきがする。)

  ※天空さん(ティンのプレイヤー)の別の魔女のPCのことです...仕入れと称して各地を食べ歩いていると言ううわさ。

虹猫ルア 「ふな、あっちの森の中って聞いたな」>ティン
魔女ティンカーベル ルアについて、てこてこと歩いていきます。
マスター そろそろ、人も散歩にでてきて、猫も集まりだしてくる
魔女ティンカーベル 挨拶していきます。
虹猫ルア 「...人の道だと1時間ぐらいかかるけど良いな?」>ティン
魔女ティンカーベル 「いちじかん? 疲れちゃう。」>ルア
魔女ティンカーベル 「ね、猫の道通っていけないの?」>ルア
虹猫ルア 「...たぶんつっかえるな」>ティン
魔女ティンカーベル 「ほら、穴にはいると、別のとこに繋がってるあれ。あれはだめなの?」>ルア
マスター ところで、君の占いが売れているかどうか、占いでチャレンジ(笑)>ティン
魔女ティンカーベル #占い:売れない占い‥‥‥
魔女ティンカーベル 2/6大成功(2・4 5★5 3★3 3・1 4・3 5・3)
マスター ...なんか、人気が有るな(笑)
魔女ティンカーベル はっ大繁盛?
魔女ティンカーベル 私のお店って人気あったんだぁ
マスター おじいさん「おや?今日はもう店じまいかね?」>ティン
魔女ティンカーベル 「あら、おじいさん。こんにちわ。私のお店に御入り用?」>おじいさん
マスター おじいさん「散歩がてら、今日を占ってもらおうと思っていたんだが」>ティン
虹猫ルア 「...それより、お客さんな」>ティン
魔女ティンカーベル 「さっきまでお昼ご飯をたべていたの。お客さん、いなかったからちょっと出かけようと思ってたところ。」>おじいさん
魔女ティンカーベル 「(小声)わかってるわよ。」>ルア
魔女ティンカーベル 「ごめんなさい。いますぐ行きます。」>おじいさん
虹猫ルア 「ふな、じゃぁ、ぼくは芝生でひなたぼっっこを...」>ティン
魔女ティンカーベル ブースまで、おじいさんつれて行きます。
マスター おじいさん「おお、出かける所だったか、良く当たると聞いたものでな」>ティン
魔女ティンカーベル 「うん。」ルアにぱたぱた手をふってブースに>ルア
虹猫ルア 芝生で丸くなる
魔女ティンカーベル おじいさんにはっと気付いて、占師らしい態度を演じて‥‥‥「それはもう。私、こう見えても占いには自信があるんですから(にこっ)」>おじいさん
マスター おじいさん「では、今日の運勢やらをお願いで決まるかな?」>ティン
魔女ティンカーベル 「はい。では、このカードの上に手をおいて‥‥‥」>おじいさん
魔女ティンカーベル ときに今何時ですか?>M
マスター えーと、まだ13時ぐらいかな>ティン
魔女ティンカーベル (おやつの時間になったらお菓子もらいいこうっと)
マスター (...忘れてないのね(笑)>ティン)
魔女ティンカーベル (はっもしかして重要なことだったのかっ:お菓子)
マスター (...いや、お菓子が欲しいんだなぁと(笑)>ティン)
マスター おじいさん「こうかな..」
マスター とりあえず、うまく占えたかどうか...魔女の力+占い でチャレンジと言うことで>ティン
魔女ティンカーベル #魔女の力+占い
魔女ティンカーベル 1/12成功(1・2 5・4 3・1 6・3 4・2 6・1 4・5 6・4 3・1 1・2 3★3 2・3)
マスター ...まぁ、成功は成功か(笑)
マスター それなりに占えました(笑)>ティン
魔女ティンカーベル (星の場所は関係ないもん……一番最初にあっても最後にあっても成功だもん)
マスター 当たり障りのない受け答えで(笑)
魔女ティンカーベル 「このカードは‥(うんぬんかんぬん)‥‥とゆうわけです。」>おじいさん
マスター 暖かい春風の吹く日曜と言うこともあり、公園ででぇとしている人もちらほら...
魔女ティンカーベル 「そうですね。今日は一日ゆったりとした気分で過ごされると幸運が訪れます。」>おじいさん
魔女ティンカーベル 「ラッキーアイテムは、ヒマワリの種。」>おじいさん
マスター おじいさん「それではさっそく...ゆっくり散歩の続きでもするかの」
魔女ティンカーベル 「今日の午後のお茶は、ミルクをたっぷりいれたダージリンティーがオススメですわ。はい。お気を付けて!」>おじいさん
マスター かっぷる「ほら、そこに占い屋が」「なんか、人気があるらしいね」「せっかくだから占ってもらいましょうか」...
マスター と、言うぐわいに繁盛してるんだな、きっと
魔女ティンカーベル 「(わっなんか今日はお客さんがいっぱい‥‥‥)」
魔女ティンカーベル ちょっとうらやましいなと思いつつ、それらしい占いを>カップル


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