「思い溜まり」−公園の子供たち−

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マスター 子供1「こんにちは、今日も占い?」>ティン>ティフト
魔女ティンカーベル 「うん。私の、お仕事だからね」>子供1
マスター ティフト「あら、こんにちわぁ...私は出来ないけどね」(笑)>子供1
マスター 子供1「ふーーん、占いって当たるの?」>ティン
魔女ティンカーベル 「あー、私の占い、信じてないなっ。」>子供1
魔女ティンカーベル 「ほんとに当たるんだからね!」>子供1
魔女ティンカーベル 「てぃふとからもなんかいってやってっ」(笑)>ティフト
マスター ティフト「...じゃぁ、この子占って上げたら?ちゃんと当たれば信じるでしょ?」(笑)>ティン
マスター 子供1「だって、「占いなんて相手をいいくるめれば勝ち」って聞いたもん」>ティン
魔女ティンカーベル 「それはね。当たるも八卦当たらぬも八卦なのよっ」>子供
魔女ティンカーベル 「‥‥‥あ、ちがった。信じるものは救われるよっ」
魔女ティンカーベル 「これもなんかちがったかしら‥‥‥。」
マスター 子供1「...信じてれば当たるー?」>ティン
魔女ティンカーベル 「それもそうね」>ティフト 「ボク、なんか占って欲しい事ある?」>子供
マスター 子供1「んーーと、じゃぁ、今日良いことがあるかどうかっ」>ティン
マスター ...ちなみに、どんな占いだっけ?=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル ねこうらない‥‥‥>M
マスター ...今猫は?=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル スタンダードにカード占いにしておきます(笑)
マスター ふむ、そーすると、タロー使うのね....ちょっとまってね=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル 「それはわからないけど‥‥‥私は、感じた事を伝えるだけ。」(信じてれば当たるに対して)>子供
魔女ティンカーベル 「それをどうするかは、人次第だと思うの。良い結果が出たからって努力しなきゃなにもかわらなかったりするもの。」>子供
魔女ティンカーベル 「なんて言っても、君には、わかんないか。」頭なでなで>子供
マスター さっとまぜて、引いてみると....時の川の逆位置>ティン
魔女ティンカーベル まぜまぜ‥‥‥ぴらっ。「えっ‥‥‥」
マスター ティフトが何引いたか覗く
マスター 子供1「ねぇねぇ、どう?良いこと有る?」わくわく>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥ま、まだ、これだけじゃ、判断出来ないよね」
マスター ....も、も1まいひく?=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル 他にもいくつかカードひいてみる(占いのしかたによるけど(^_^;)>M
魔女ティンカーベル がんばって(笑)>M
マスター ...おねがい、いくつもはやめて(笑)>ティン
魔女ティンカーベル あ、GMから泣きがはいった(笑)
魔女ティンカーベル じゃあ、もう1枚だけ(笑)>M
マスター ...では、ブランクカード>ティン
マスター 確か、さっき抜いたはず...?>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥あれ、真っ白‥‥‥ぬいといたはずなのに」
魔女ティンカーベル 「えっと、その前に私から君に一つ質問していい?」>子供1
マスター 子供1「ねぇ教えて..え?なに?」>ティン
マスター ティフトもちょっと考えてる見たい。ティンの占いはいつも見てるし。
魔女ティンカーベル 「今、良いことがおこるとしたら、どんなことだと思う?」>子供1
魔女ティンカーベル 「どんなことがおこると嬉しいかしら?」>子供
マスター 子供1「んーーと、お菓子いっぱい食べるの」>ティン
マスター 子供1「ままのお菓子ね、とってもおいしんだよー」>ティン
マスター 見てるととっっってもうれしそうですね>ティン
魔女ティンカーベル 「そっか。じゃあ、今日は、早く帰ったほうがいいかな。じゃないと、お菓子、食べ損ねるかも‥‥‥」>子供
魔女ティンカーベル 「ほら、遅くまで遊んでると、お菓子もらえないぞ。」>子供
マスター (まだ、11時ぐらいですがぁ(笑))
マスター 「ほんと?...でも、まだ来たばかりだよ?」>ティン
魔女ティンカーベル 「え〜、そ、そうだけどね。」>子供
マスター ティフト「でも、お菓子は夕方まで待ってくれないかもよ?」>子供1
魔女ティンカーベル 「そうそう。善は急げ、だよねっ」>ティフト
マスター 子供1「そっかぁ...じゃぁ、1回帰って見てこよっと」
魔女ティンカーベル 「(でも、おかしいなあ。なんでブランクカードなんてはいってたのかしら‥‥‥)」
魔女ティンカーベル 「あっ、ちょっと待って!」>子供
マスター 子供2「あ、ついでにジュースお願い」子供3「あ、オレも」子供4「わたしもね」(笑)
魔女ティンカーベル 「えっと、占った人からは、お代金もらってるのだけど‥‥‥」>子供
マスター 子供1「なーーにーーー?」>ティン/遠くの方から
マスター (さ、さすがに警戒しているなぁ=^^;=)
魔女ティンカーベル (それはしますよぉ(笑)>M)
マスター (...『まだ』前ふりなのに(笑)>ティン)

  ※実はこのセッションが始まる前、いろいろと脅しをかけていたのでした(笑)

魔女ティンカーベル 「えっと、私も、その美味しいお菓子ほしい‥‥‥」>子供
魔女ティンカーベル 「……ダメ?」(笑)>子供1
マスター 子供1「うん、いいよ。ほんっっっとにおいしんだから」>ティン
魔女ティンカーベル 「本当? じゃあ、これから君の家にいってもいいかな(笑)」>子供
マスター ...ををっ(笑)>ティン
魔女ティンカーベル どうしたの?(笑)>M
マスター い、いや、何でも無いぞ=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル (ちなみに、ナンパじゃないよ(笑))
マスター 子供4「なんだ、みんなか、じゃ、いつものようにこれで」コインぽーーーん>子供1/子供1「うん」ぱしっ
魔女ティンカーベル 子供4って……女の子だよね?
マスター うん、13歳ぐらい.....って同じぐらいでは(笑)
魔女ティンカーベル ‥‥‥せいぜい10歳ぐらいだと思ってた(笑)
マスター 1番おねいさんなのだ(笑):子供4
魔女ティンカーベル こ、子供1は?(^_^;>M
マスター ...8〜9歳ぐらい=^^;=>ティン
マスター ちなみに、銅貨5枚分の価値がある、疑似ep(笑):コイン

  ※WQ2を持っていなくて、貨幣が判らなかったので、とりあえずエクストラム貨を導入(笑)

マスター ちなみに、子供は5人居たんだな、そーすると(笑):1ep分のジュース
魔女ティンカーベル あと一人は(笑)>M
マスター ...無口なんだ(笑)>ティン
魔女ティンカーベル ってことで、子供の家について行きます。
魔女ティンカーベル お店は‥‥‥ティフトに留守番頼んでみよう(笑)
マスター ティフト「まかせておきなさい」と言ってますが?(笑)>ティン
魔女ティンカーベル 「ちょっと占いの結果が心配だから‥‥‥少しの間よろしくね!」>ティフト
魔女ティンカーベル 「一番簡単な占いの方法教えておくからね(笑)」>ティフト
マスター ...一人で行くの?>ティン
魔女ティンカーベル ルアも連れて行きます。>M
虹猫ルア 「ふな?...もうお昼な?」>ティン
魔女ティンカーベル 「ちょっと出かけるわよ。ルア」
魔女ティンカーベル 「ひなたぼっこしてたところ悪いんだけど、ちょっと気になることがあって」>ルア
虹猫ルア 「わかったな...」のびーーーっ>ティン
マスター 子供1「早く行こうよー、お菓子が逃げちゃうんでしょ?」>ティン
魔女ティンカーベル 「あ、待ってよぉ。」おいかけ>子供1
魔女ティンカーベル 「ルアも早くいらっしゃい。」>ルア
虹猫ルア 「ふなぁ....」>ティン
魔女ティンカーベル 「あ、ほうきほうき……」
魔女ティンカーベル ほうきもしっかりもって。


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