マスター
さて、ここは....
マスター #名前作成
マスター DEIEMS
マスター
ディームスの街、ここに来て...3カ月ほど立ちました...
マスター
公園での占いも、それなりに人が入っているようです。
魔女ティンカーベル
その間、住んでる場所はどこでしょう?>M
マスター
ふむ...では、ストを1枚>ティン
魔女ティンカーベル
#ストラクチャー
| − | − | − | − | − | − | − | |||||||||||
| | | X | X | X | X | I | 劇 | 場 | | | 【41:劇場 (Revue)】 | ||||||||
| | | | | 歌・音楽・舞踊・劇など、華やかな | |||||||||||||||
| | | ^ | _ | ^ | ^ | _ | ^ | ^ | _ | ^ | ^ | _ | | | 娯楽ショーを行う場所。 | ||||
| | | ^ | _ | ^ | ^ | _ | ^ | ^ | _ | ^ | ^ | _ | | | キーワード | ||||
| | | ^ | _ | ^ | _ | * | ^ | _ | | | 『物語や芸に酔う』『盛り上がり』 | ||||||||
| | | ^ | _ | ^ | / | 丶 | ^ | _ | | | 『ドラマチック』 | ||||||||
| | | | | _ | _ | _ | _ | _ | _ | | | | | ||||||||
| | | ゞ | | | 所長 | かっこいい、 | |||||||||||||
| | | ^ | _ | ^ | ; | | | 説得力のあるカリスマ | |||||||||||
| | | | | 短所 | ウソを言う | ||||||||||||||
| − | − | − | − | − | − | − | |||||||||||
魔女ティンカーベル
ダンジョンとか出なくて良かった(笑)
マスター
(...むむ、壁や門もあるのか=^^;=)
マスター
...劇場か(笑)
マスター
劇場でいい?>ティン
魔女ティンカーベル
それはもう。すませてくれるんなら。>M
魔女ティンカーベル
もぎりでも、道具運びでも、なんでもやります(笑)
マスター
では、劇場のあまった部屋を借りてる と>ティン
マスター
大丈夫、掃除だけで良いそうだ(笑)>ティン
魔女ティンカーベル
劇場ってすごく広いよね(笑)>M
マスター
...まぁ(笑)>ティン
魔女ティンカーベル
でも、部屋かしてくれてるんだ。文句は言えない。
魔女ティンカーベル
一生懸命がんばります(笑)
マスター
でっかいシャンデリアとか、ふつーの人の手の届かないところを頼まれるのだな>ティン
魔女ティンカーベル
あ、それなら、お安い御用っ☆>M
魔女ティンカーベル
「そういえば、小さい頃、おかあさんによく劇場に連れてってもらったな‥‥‥」
虹猫ルア
「...どんなのを見たな?」>ティン
魔女ティンカーベル
「いつも、売店でポップコーンを買ってくれたっけ」
魔女ティンカーベル
「それがね。お話はほとんど覚えてないの」(笑)>虹猫ルア
虹猫ルア
「......なんとなく、そんな気がしたな」>ティン
魔女ティンカーベル
「笑っちゃうよね(笑)。劇場になにしにいってたんだか。」
魔女ティンカーベル
「でもね。一つだけ、はっきり覚えてるお話があるの。」>ルア
虹猫ルア
「...どんなはなしな?」>ティン
魔女ティンカーベル
「その話にはね、悪い魔女が出てきて‥‥‥。」
魔女ティンカーベル
「街の人を困らせてばかりいるの。」
魔女ティンカーベル
「それで、その魔女が、稲妻を起こす魔法を使ったところで、私恐くて(笑)」>ルア
魔女ティンカーベル
「大泣きしたこと、今でもはっきり覚えてるわ。」
虹猫ルア
「...今ではティンも魔女な...悪くはないけど」>ティン
魔女ティンカーベル
「その時、おかあさんが私のこと抱きしめてあやしてくれたことも‥‥‥」
魔女ティンカーベル
「だからという理由じゃないけど今でも私、雷苦手なんだけどね(笑)」
魔女ティンカーベル
「うん。私が魔女になれたのもルアのおかげだよね!」>ルア
魔女ティンカーベル
「それにね。その魔女のお話には続きがあって‥‥‥」>ルア
魔女ティンカーベル
「その魔女は実は‥‥‥ふふっ」>ルア
虹猫ルア
「...なな?」>ティン
マスター
...ふと、いまどこにいるのだ?=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル
今、何時ぐらい?>M
マスター
えーと、10時ぐらい>ティン
魔女ティンカーベル
お掃除のお仕事はいつすることになってます?>M
マスター
いちおう、夜かな>ティン
マスター
(失敗してもリカバリが効くから(笑):夜)
魔女ティンカーベル
「‥‥‥あ、いっけない。そろそろ、出かけなきゃ」>ルア
虹猫ルア
「公園な?」>ティン
魔女ティンカーベル
「うん。それに、おかあさんのことも‥‥‥」>ルア
魔女ティンカーベル
「あ、それから、そろそろ牛乳きれちゃうから、買ってこないとな。」
虹猫ルア
「ふな、...最初はどうするな?」>ティン
魔女ティンカーベル
「そうね。お昼までは、公園にいこっか。」>ルア
虹猫ルア
「ふな、ではいつものばしょへ...」と、ほうきを持ってくる>ティン
魔女ティンカーベル
「あ、さんきゅー、ルア。」>ルア
虹猫ルア
ずりずりずり(笑)
魔女ティンカーベル
「あ、こら、ルア。このほうきも、おかあさんの形見なんだから、大事にしなきゃダメでしょっ」>ルア
虹猫ルア
「ふなぁ...ごめんな」>ティン
マスター
んで、飛んでく?(笑)>ティン
魔女ティンカーベル
うん(笑)>M
マスター
では、飛ぶスキルでチャレンジ(笑)>ティン
魔女ティンカーベル
「ううん。じゃ、いくねっ」>ルア
虹猫ルア
ひょいっとほうきに乗る
魔女ティンカーベル
#速く飛ぶ:が一番高い(笑)
魔女ティンカーベル
1/6成功(2・6 6・2 3★3 3・2 4・2 4・5)
マスター
では、残像を残して、飛んでいく(笑)
虹猫ルア 「ひっ」
マスター
到着(笑)/いつもテントを....って、毎回組立なおしてる?=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル
ブース借りる、とかできないかな?(^_^;>M
マスター
...1月金貨1枚ぐらいでなら...>ティン
魔女ティンカーベル
金貨1枚か‥‥‥収入はどれくらい?>M
マスター
...料金次第のような気もするが...占い+1d6金貨ぐらい?=^^;=>M
魔女ティンカーベル
占いは6あるから、やってけるかな‥‥‥借ります。>M
マスター
では、公園の一角にちんまりと借りられる。
マスター
...どちらかというと、たこ焼きの屋台みたいだったりして(笑)
魔女ティンカーベル
せめて適当にそれらしく飾り付けよう(笑)>M
魔女ティンカーベル
じゃあ、公園についたら、お客さんきてないか、確認(笑)
マスター
ふむ、では........
マスター
むむ、魔女...この街にいる同い年の魔女が遊びに来てる(笑)>ティン
魔女ティンカーベル
知り合い?>M
マスター
ふみ、このまち、魔女一人しか居なかったので、初日に訪ねてきたのだな。それ以来仲良し>ティン
魔女ティンカーベル
空から手を振ります。>M
魔女ティンカーベル
どんな子?>M
マスター
魔女にしておくのはもったいないようなこ...だと怪しすぎるな(笑)
魔女ティンカーベル
それ、どう解釈すればいいんですか(笑)>M
魔女ティンカーベル
あと、名前も
マスター
...えーと、柄は灰色、名前はティフト&ルヴァ。元気で明るい、悩みがなさそうなこ..かなぁ=^^;=
マスター
ちなみに、ティフトはあまりスカートははかない(笑)/動くのに邪魔だから(笑)
魔女ティンカーベル
「おはよ〜!」>ティフト
マスター
ティフト「あ、やっほーー」>ティン
魔女ティンカーベル
すたっと着地。「今日も遊びに来てくれたんだっ」 っと駆け寄ります。>ティフト
マスター
ルヴァ「おはようございますにゃ」ぺこ>ティン>ルア
魔女ティンカーベル
(……ルヴァとルア(笑))
マスター
(きっと、最初の頃は間違ったのではないかと(笑))
魔女ティンカーベル
ちょっとかがめて、「ルヴァ、おはよう」>ルヴァ
虹猫ルア
「ルヴァもティフトさんもおはような」
マスター
ルヴァ「本日もまたよいお天気でなによりですにゃ」>ティン
マスター
ティフト「なんか、平和でさぁ...今日は学校も休みだし」>ティン
魔女ティンカーベル
「そうなんだ。でも、平和っていいことよ。ちょっと退屈だけどね。」>ティフト
マスター
ティフト「そーなんだけどねーー、何か、自分が魔女なんだなぁっておもうことにあってみたいと思わない?」>ティン
魔女ティンカーベル
「うんっ。天気がいいと、お客さんもいっぱいきてくれるし」>ルヴァ
マスター
(...なんか自爆である(笑):大量のNPC)
魔女ティンカーベル
(二人なんてまだまだ(笑)>M)
マスター
ルヴァ「あちらの方でひなたぼっこなどいかがかな?」>ルア
虹猫ルア
じーーーーーっと見る>ティン
魔女ティンカーベル
はっっと気付いてウィンク一つ。「いってらっしゃい(にこっ)」>ルア
マスター
(ルアもうれしい、マスターもうれしい(笑))
マスター
ティフト「...子供は元気よねぇ...」>公園で遊ぶ子供達
魔女ティンカーベル
「ルヴァ、ルアをよろしくね!」>ルヴァ
虹猫ルア
「なっ」>ティン
マスター
ルヴァもぺこっとおじぎして出ていく...公園の芝生までだけど(笑)
マスター
公園の真ん中の芝生で、ルアとルヴァはひなたぼっこ
マスター
..ついでに、3〜4匹の猫もひなたぼっこ(笑)
魔女ティンカーベル
「そうなんだ……。私、おかあさんが魔女だったから‥‥‥。」>ティフト
マスター
...自分のこと、ティフトに話したりした?>ティン
魔女ティンカーベル
話の流れで話した以外は積極的に話したりすることはしてなかったと思う>M
魔女ティンカーベル
「小っちゃい頃は、魔女なんてなりたくないって、思った事も、あった。同じぐらいの年の子はみんな学校いってるのにどうしてあたしは‥‥‥ってね。」>ティフト
魔女ティンカーベル
「普通の家の子だったらよかったのに‥‥‥って。あ、ごめーん。こんな話つまんないね。」>ティフト
マスター
ティフト「そっか、家なんていきなり「この子魔女になれる」だから、大慌てだって聞いたっけ」(笑)>ティン
魔女ティンカーベル
「見て見て、ルアたち、気持ちよさそう」
マスター
ティフト「...ほんとねぇ...私もあそこで寝てようかな」(笑)>ティン
魔女ティンカーベル
「あら、さっきはなんか平和でさぁ……なんて言ってたのに調子いいんだから(笑)」(からかい口調)>ティフト
マスター
ティフト「平和なときは、めいっぱい平和を楽しむ主義なのよ」(^.-)>ティン