マスター
あい、では集合します...
不良魔女アキ
「遅かったな」>ラン
原色魔女ロードラン
「早かったのね。あ、あたしが遅かったの?」>アキ>クロノ
マスター
雲人「ふ...」
時計猫クロノ
(あれから1時間ぴったりならなにも言わない(笑))
不良魔女アキ
(ほうきを持ってすぐに戻ってきたから(^_^;>クロノ)
原色魔女ロードラン
「クロノが何も言わないならぴったりだったのね。(^^)」>アキ>クロノ(笑)
三原色猫ミーシャ
ランにしがみつく
マスター
雲人「ふぁっっくしゅん」
時計猫クロノ
クロノくんは、アキの懐〜(笑)
マスター
...飛ばされるほどではないですが、肌に刺さります
不良魔女アキ
「…行くぞ」>ラン
原色魔女ロードラン
「う〜っ、寒い〜っ。」>風/「それじゃ、行こっか。」>ALL
時計猫クロノ
「早く、飛ぶの。あの雲より高く」>ALL
マスター
雲人「ふーーむ、ふーーむ」
原色魔女ロードラン
「そだね。」>アキ
マスター
では、飛ぶ場合は、てきとーな飛ぶスキルでチャレンジ>魔女S
不良魔女アキ
#速く飛ぶ
不良魔女アキ
1/3成功(6・5 1★1 1・6)
マスター
ぴゅーーーーん>アキ
時計猫クロノ
「‥‥‥アキ‥‥‥ちょっと寒い」>アキ
不良魔女アキ
「…………」>クロノ
原色魔女ロードラン
1点貸して。>ミーシャ
マスター
雲人「ふーーむ、ふーーむ」
原色魔女ロードラン
「アキ達速いわね……。」
三原色猫ミーシャ
「早くいきましょうよぉ^」
原色魔女ロードラン
(ミーシャの反応がないな。いいや、自分で振ろう。)
原色魔女ロードラン
(1点貸して。>ミーシャ)
三原色猫ミーシャ
#猫の手1
三原色猫ミーシャ
D6(2)=2 猫ポイント36
原色魔女ロードラン
#高く飛ぶ+1
原色魔女ロードラン
3/6奇跡的大成功(1★1 2・4 3・1 2★2 5・3 5★5)
時計猫クロノ
(おう?(笑))
原色魔女ロードラン
(奇跡的ってあんた……。(^^;))
時計猫クロノ
(普段は成功しないとか(笑)/奇跡的)
原色魔女ロードラン
(奇跡的”大”成功だからそれはない。(笑)>クロノ)
原色魔女ロードラン
(高く飛びすぎたりしないよね?>マスター)
マスター
(大丈夫(笑)>ラン)
マスター
ひゅーーーーーーーン......>ラン
原色魔女ロードラン
「……高く飛びすぎたってないよね?(^^;)」>ミーシャ
マスター
雲人「ふぁ、ふぁ.....」
三原色猫ミーシャ
「さっすがご主人様
マスター
雲人「ふぁっっっっくしゅん」
マスター
いきなり、冷たい突風が....>アキ>ラン/曲芸かバランスでチャレンジを
原色魔女ロードラン
1点貸して。>ミーシャ
不良魔女アキ
やばい気がする(^_^; 2点貸して下さい>クロノ
時計猫クロノ
#猫の手2:はーい>アキ
時計猫クロノ
2D6(2+3)=5 猫ポイント45
マスター
(...安い(笑)>クロノ)
時計猫クロノ
(けっこ安い・・)
不良魔女アキ
#空中でのバランス+2
不良魔女アキ
2/5大成功(5・1 4★4 5・2 5・2 4★4)
マスター
とっとっと....持ちこたえました>アキ
不良魔女アキ
(いらなかったか(^_^;)
時計猫クロノ
「大丈夫‥‥‥みたいだね」>アキ
時計猫クロノ
(魔女と、猫で、1個ずつ成功(笑))
不良魔女アキ
「そうだな」>クロノ
三原色猫ミーシャ
#猫の手
三原色猫ミーシャ
D6(1)=1 猫ポイント35
原色魔女ロードラン
#空中でのバランス+1
原色魔女ロードラン
2/6大成功(4★4 6・3 1・5 4・2 3・6 1★1)
マスター
つつ...持ちこたえました>ラン
マスター
雲人「ふーーむ、ふーーむ」
原色魔女ロードラン
「……大丈夫みたいね。」
マスター
●大きな雲の人の所にたどり着きます
原色魔女ロードラン
「あの人風邪でも引いたのかしらね。」>ミーシャ
不良魔女アキ
「ランは……ほっ大丈夫か」ボソボソ
三原色猫ミーシャ
「そうですねぇー」>ラン
原色魔女ロードラン
「アキは……当然大丈夫みたいね。」
不良魔女アキ
(当然て(^_^;>ラン)
原色魔女ロードラン
(それだけ信頼してるのよ。(笑)>アキ)
三原色猫ミーシャ
「きいてみましょうよ」>ラン
原色魔女ロードラン
「あの〜っ!!」>雲の人
マスター
雲人「ふーーむ、ふーーーー...んーーー?これはこれは、小さな者達よ」>ラン
三原色猫ミーシャ
「みゃぁーーー」
不良魔女アキ
「ここで何をしている?」>雲人
原色魔女ロードラン
「……そういえば、何を聞いたらいいの?(^^;)」>ミーシャ
三原色猫ミーシャ
「どうして、風をひいてるんですかって」>ラン
マスター
雲人「道がとぎれてしまってな...」>アキ
不良魔女アキ
「道とは?」>雲人
マスター
と、雲人の指す方を見ると...晴れてる>アキ
原色魔女ロードラン
「風邪でもひいたんですか?さっきからくしゃみばっかり。」>雲人
不良魔女アキ
「この寒さはあんたのせいなのか?」>雲人
三原色猫ミーシャ
(風・・・・・風には違いないかぁー(^^;ゞ)
時計猫クロノ
「雲の上をあるいてきたの?」>雲人
原色魔女ロードラン
「そっか、でもそれなら風邪をひいてるのかどうかを先に聞かなきゃね。」>ミーシャ
マスター
雲人「ふーーむ、ふーーむ、もう3日もここで閉じこめられての」>ラン
原色魔女ロードラン
「そっか。最近寒いから……。」>雲人
マスター
雲人「雲袋も..(ふくろをばんばんっ)空になってな」
三原色猫ミーシャ
「ねぇ、助けてあげましょうよぉー」>ラン
原色魔女ロードラン
「うん。そのつもりだよ。」>ミーシャ
原色魔女ロードラン
「どうしたら向こうに行けるの?」>雲人
三原色猫ミーシャ
「ご主人様だったらなんでもできますものね」>ラン
原色魔女ロードラン
「そんな……おだてすぎだよ。」>ミーシャ
マスター
●小さな雲のかけらととびきり冷たい風が出てきます(笑)
原色魔女ロードラン
「冷たいっ!」>雲人
時計猫クロノ
クシュン
不良魔女アキ
「やっぱりあんたのせいか」>雲人
マスター
雲人「むーー?わたしを運んでくいれると?」>ラン
原色魔女ロードラン
「あたしに運べるかな……。(^^;)」>雲人
不良魔女アキ
「あたしの昼御飯のためにどいてくれ」>雲人
時計猫クロノ
「食べ物のうらみは恐い‥‥‥」
原色魔女ロードラン
「雲があれば向こうに行けるの?」>雲人
マスター
雲人「ふむ、空気を冷やすと、雲ができる..はずなんだがなぁ」
時計猫クロノ
(くしゃみが止まらないPL(笑))
三原色猫ミーシャ
「そんなことないですよ?」>ラン/おだててばっかり(苦笑))
原色魔女ロードラン
「……空気が乾いているんじゃないですか?」>雲人
時計猫クロノ
今日の鼻の湿り具合は?>マスター
マスター
ほっとくとからっからに乾くかも>クロノ
原色魔女ロードラン
「こらこら。」>ミーシャ
マスター
雲人「ふーむ、あそこまで雲が続けば...」>ラン/と、山の方を指してる
原色魔女ロードラン
指さしてるところまでどのくらいありますか?>マスター
マスター
だいたい....30kぐらいかな>ラン
不良魔女アキ
「(このままだとママまで風邪をひいてしまう…)」
時計猫クロノ
「鼻がむずむずする……」
原色魔女ロードラン
「……遠すぎるかな……。(^^;)」
時計猫クロノ
「雲ができればいいの?クシュン」>雲人
マスター
雲人「ふーーむーーー...そーかー、空気が乾いてるのかぁ」と、袋を取り出して試して...
原色魔女ロードラン
「寒いからやめてっ。」>雲人
マスター
雲人「ふーむ、ふーむ、雲があれば1歩でどこまでもいける」>クロノ
原色魔女ロードラン
空気を潤す魔法をかけたいです。>マスター
時計猫クロノ
「ちょっと試してみる‥‥‥」>雲人
時計猫クロノ
顔あらいを‥‥‥って魔女の魔法のがいいか(^_^;
不良魔女アキ
同じく>マスター
マスター
えーと、どーやって潤す?>ラン
原色魔女ロードラン
霧を作って……、結局雲を作ることになりますね。(笑)>マスター
不良魔女アキ
近くに湖とかある?>マスター
マスター
......はっ、このまちはいったいどんなとこに?(笑)
マスター
では、1D6を>アキ
不良魔女アキ
#1D6
不良魔女アキ
D6(5)=5
原色魔女ロードラン
川があるならその水を上空で細かく散らして雲を作りますが。>マスター
マスター
街の隣を川が流れてます>アキ
不良魔女アキ
「あの川の水を使う」>ラン
原色魔女ロードラン
「そうしよっか。」>アキ
マスター
では...難易度を5、信じる力を8でどうぞ>ラン
不良魔女アキ
私も同じことを試みます>マスター
原色魔女ロードラン
#魔法5+8+5:「川の水をここで霧にっ!!」
原色魔女ロードラン
【成功】18≧3×3
マスター
では、おなじ条件で>アキ
不良魔女アキ
#魔法5+8+4
不良魔女アキ
【成功】17≧5×2
マスター
(霧?にやっ(笑))
原色魔女ロードラン
(まさか、川の水全部が来るって事はないですよね?(^^;)>マスター)
マスター
下の方がきらきらと光ってます.....
原色魔女ロードラン
下?>マスター
不良魔女アキ
?>マスター
マスター
川の周辺かな
不良魔女アキ
凍ったのか(^_^;
原色魔女ロードラン
「川の水を”ここで”霧にっ!!」と言ったんですけど。>マスター
時計猫クロノ
(‥‥‥ダイアモンドダスト?(爆笑))
マスター
しばらくすると、上がってくると思いますが>ラン
原色魔女ロードラン
(霧って上空に上がるものなの?>マスター)
時計猫クロノ
(水蒸気なら温度が高ければ上にいくかも(笑)>ロードラン)
マスター
(川から持ってくるのだから、途中もあるのだ>ラン)
マスター
多少流されつつも、きらきらと白い流れになって昇ってきます...
原色魔女ロードラン
(……川の水を自分たちの上空まで持ってきて、それを一気に霧にするってイメージがあったんですが……。(笑)>マスター)
原色魔女ロードラン
(まあ、自分たちの上空じゃ範囲が狭すぎるんだけどね。(笑))
不良魔女アキ
(それは結構大魔法でわ(^_^;>ラン)
原色魔女ロードラン
(確かに。でもミーシャにおだてられてるからね。(笑)>アキ)
マスター
....きらきらと漂ってますね....
マスター
雲人「ふーーむ、ふーーーむ.....」様子見てる
マスター
雲人:そーーーっと、足を踏みだそうと....
不良魔女アキ
(よく考えると、クロノって雄の三毛猫なのだな(^_^; 貴重かも>クロノ)
時計猫クロノ
(いあ、三毛猫はミーシャだよ>アキ)
不良魔女アキ
(あれ?(^_^; 失礼>クロノ)
原色魔女ロードラン
(雄の三毛って存在しないはずなんだよね。本当は。(笑)>アキ)
時計猫クロノ
(そうだったのか(笑) ‥‥‥なぜ?(笑)/雄の三毛猫>アキ&ロードラン)
マスター
(死致遺伝子だからだろー(笑))
三原色猫ミーシャ
(三毛猫は異常遺伝子らしいよ
不良魔女アキ
(そそ>マスター/だから、雄の三毛猫は突然変異以外では現れない。現れても生殖能力がないらしい>クロノ)
時計猫クロノ
(むむ、それはいたらたしかに貴重だ(^_^;>アキ)
マスター
(つまり、正確にはオスではないのだ(笑):メスではないだけ)
マスター
雲人:ずぶずぶずぶ....足を引っ込める
マスター
雲人「ふーーむ...少し荒いかな」
原色魔女ロードラン
「荒い?それならその袋で冷やしたらもうちょっとマシになるんじゃない?」>雲人
マスター
雲人「ふーむ、ふ...ふぁ、ふぁ......」
原色魔女ロードラン
「あ、強く吹きすぎると全部流れちゃうからね。」>雲人
原色魔女ロードラン
風から全員を守る魔法をかけたいですが。>マスター
不良魔女アキ
同時にそう思った>ラン>マスター
マスター
あい、難易度5、信じる力10でどうぞ>ラン>アキ
原色魔女ロードラン
1点貸して。>ミーシャ
不良魔女アキ
#魔法5+10+4
不良魔女アキ
【成功】19≧5×2
三原色猫ミーシャ
(猫の手は居る?)
三原色猫ミーシャ
#猫の手
三原色猫ミーシャ
D6(4)=4 猫ポイント31
原色魔女ロードラン
#魔法5+10+5+4
原色魔女ロードラン
【失敗】24<5×6
原色魔女ロードラン
(あら?(^^;))
マスター
(笑)>ラン
時計猫クロノ
(あ、あぶない(笑)>ロードラン)
マスター
ふよんっと、魔法がかかると同時に...
マスター
雲人「ふぁっくしょん」
マスター
雲人「ふーーむ、これかな...」
マスター
雲人:袋を取り出すと....
原色魔女ロードラン
「これって?」>雲人
不良魔女アキ
「なんとかなりそうか?」>雲人
マスター
雲人:光る霧を袋に吸い取る...
原色魔女ロードラン
「(今の魔法失敗してたかも。(^^;)
アキが成功したみたいだからいいけど。)」
マスター
雲人:軽く振って...(意味があるかどうかはともかく)
マスター
雲人:ばんばんっ、ばんばんっ/「ほーーれ、ほーーれ」
不良魔女アキ
(なんか、猫の手借りない魔女でごめん(^_^;>クロノ)
時計猫クロノ
(いあ、借りさせようとしてないから、借りなくてもしょうがないし(笑)>アキ)
原色魔女ロードラン
(猫の手借りたのに失敗する魔女でごめん。(^^;)>ミーシャ)
マスター
(あ、新しい(笑):借りると失敗する魔女)
原色魔女ロードラン
(借りて失敗したのはこれが初め……3回目くらいかな。(笑)>マスター)
三原色猫ミーシャ
(そんな事もあるって(笑)>ラン)
三原色猫ミーシャ
(そんなことないよ、成功もよくしてるもん>ラン>マスター)
マスター
もこもこもこもこ....
原色魔女ロードラン
「雲だ。」
マスター
雲人「ふーーーむ、ふーーむ....」/あしでちょんちょん....
三原色猫ミーシャ
「うわぁーーすごい」
不良魔女アキ
「渡れそうか?」>雲人
マスター
雲人:ばんばんっ、ばんばんっ
原色魔女ロードラン
「へぇ……、雲ってこうやって出来るんだ……。」
マスター
もこもこもこもこ.....
三原色猫ミーシャ
「ふうーーーーん」
マスター
雲人「ふむ、ふむ、これなら家まで帰れそうだ」
不良魔女アキ
「ではさっさと帰ってくれ」>雲人
原色魔女ロードラン
「そっかぁ……。よかったぁ……。」>雲人
マスター
雲人「ありがとう、小さき人達よ」>アキ>ラン>クロノ>ミーシャ
原色魔女ロードラン
「どういたしまして。(^^)」>雲人
三原色猫ミーシャ
「さっすが、ご主人様。人?助けできましたね」>ラン
不良魔女アキ
「礼を言われることではない」>雲人
原色魔女ロードラン
「あたしだけがやったんじゃないもの。」>ミーシャ
マスター
雲人「ふーーーーーーーむ....」くもをちょんちょんと2つほどちぎると...
時計猫クロノ
「よかった。もう帰れなくならないように、気を付けて。」>雲人
原色魔女ロードラン
「それじゃ、気をつけてね。」>雲人
三原色猫ミーシャ
「いえいえ、ご主人様のおかげですぅー」>雲人
時計猫クロノ
「これで、ここも、少し、あったかく、なるかな。」>アキ
不良魔女アキ
「ああ、昼御飯にもありつけるというものだ」>ラン
原色魔女ロードラン
「ま、ミーシャのおかげで魔法が成功したんだしね。」>ミーシャ
不良魔女アキ
「待てよ」>ラン
マスター
雲人「では、お礼にこれを...」>アキ>ラン/小さな雲をくれる
不良魔女アキ
「風邪は治らないか」>ラン
原色魔女ロードラン
「雲?珍しいなぁ……。どうもありがとう。(^^)」>雲人
不良魔女アキ
「なんだ? これは?」>雲人
原色魔女ロードラン
「そうだね。ご飯はもうちょっと先になりそう。(^^;)」>アキ
マスター
雲人「見ての通り、雲のかけら」>アキ
不良魔女アキ
「これをどうしろというのだ?」>雲人
マスター
雲人「どーするのも、思うままに」>アキ
原色魔女ロードラン
「これって、下に持っていったら消えちゃったりしないよね?」>雲人
マスター
ちなみに、つかめるぞ(笑):雲のかけら
原色魔女ロードラン
「わ〜っ、ふわふわ〜っ!!」
不良魔女アキ
「(ママが喜びそうなものだな)」
不良魔女アキ
「では、ありがたくもらっておこう」>雲人
原色魔女ロードラン
(町の人全員の風邪を治す魔法……難易度いくつだ?(^^;))
マスター
雲人「では、風と雲の季節まで.....」ずーーーん..ずーーん..と3歩ほどで見えなくなりました(笑)
原色魔女ロードラン
「速いなぁ……。」>雲人
時計猫クロノ
「‥‥‥美味しそう」
時計猫クロノ
「しろくてふあふあ‥‥‥」
マスター
(あのこったら、くしゃみ薬のつくりかたをとうとう覚えなかったんですよ(笑))
時計猫クロノ
(くしゃみ直す薬の作り方教えて下さい(笑):ままさん>マスター)
※これは、「魔女の宅急便」(映画ではなく、角野栄子作のもとの本)のねたでした=^^;=
不良魔女アキ
ちぎれる?:かけら>マスター
マスター
ちぎろうと思えば>アキ
不良魔女アキ
少しちぎってクロノの口元に>クロノ
時計猫クロノ
くんくん‥‥‥>アキ
時計猫クロノ
まえあしでアキの手つかんで、ぺろっ
不良魔女アキ
「うまいか?」>クロノ
時計猫クロノ
‥‥‥どんな味?(笑)>マスター
マスター
澄んだ青と乾いた水=^^;=>クロノ
時計猫クロノ
「‥‥‥水みたいな味‥‥‥」>アキ (笑)