三原色猫ミーシャ
とことこと追いかける
不良魔女アキ
「ふ、ふふふ。寒くない。寒くない。ぶつぶつ…」
時計猫クロノ
肩からアキの服にもぐりこむの。
原色魔女ロードラン
で、防寒具と食べ物少々を用意して時間通りに集合場所へ。>マスター
原色魔女ロードラン
あ、防寒具は着てますからね。>マスター
マスター あい>ラン
マスター
遠く:ぴーぽーぴーぽーぴーぽっ.....ピーポーピーポーピーポーピーポー...
不良魔女アキ 「(あ…少し暖かい)」
時計猫クロノ
んで、首だけ出して。
時計猫クロノ
「こうして、一緒にいれば、少しは暖かいかな?」
不良魔女アキ
「…………」>クロノ
時計猫クロノ
「‥‥‥急ご。」>アキ
不良魔女アキ
急ぎ足で家に帰ります>マスター
マスター
あっちのいえ「くしゅん、はくしゅん、はくしゅん」
マスター
そっちのいえ「くしゅ、くしゅ....はっっっ..ふぅ」
原色魔女ロードラン
「あ、救急車だ……。救急隊員の人たちは風邪ひかないんだ……。」
原色魔女ロードラン
「どれがいい?」>ミーシャ
三原色猫ミーシャ
「ん?」>ラン
原色魔女ロードラン
「これなんかかわいいと思うんだけど……。」>ミーシャ
三原色猫ミーシャ
かわいいのがいいですぅー」
原色魔女ロードラン
(ミーシャに着せる防寒具の相談。>ミーシャ)
三原色猫ミーシャ
(おけおけ>らん)
原色魔女ロードラン
実際に着せてみて「あっ、かわいい。」>ミーシャ
三原色猫ミーシャ
(ランの防寒具は猫柄なんだろうか・・・?)
原色魔女ロードラン
(実際に、猫に着せてかわいい防寒具を見てみたいぞっと。(笑))
時計猫クロノ
(‥‥‥ベネトン合羽(笑)>ロードラン)
マスター
むこうのいえ「うーーーーんうーーーーん」
不良魔女アキ 「……ただいま」
マスター
アキまま「あかえり...あら?手ぶら?」>アキ
不良魔女アキ
「店が閉まっていた…」>ママ
マスター
アキまま「あら、そう...それは困ったわねぇ」>アキ
三原色猫ミーシャ
「ご主人様がそういうならそれがいいですぅー」>ラン
原色魔女ロードラン
「そっか。それじゃこれにしよっ。」>ミーシャ
三原色猫ミーシャ
「かがみかがみ・・・」>ラン
原色魔女ロードラン
(ベネトンねぇ……。(^^;)>クロノ)
原色魔女ロードラン
「はい。鏡。」>ミーシャ
三原色猫ミーシャ
「はいっ!これにしますぅー」>ラン
マスター
★外では時たま強い風が吹いているようです...
不良魔女アキ
「もう一度行って来る」>ママ
マスター
アキまま「あら?違うお店?なにか食べるものお願いね」>アキ
不良魔女アキ
「……わかってる」>ママ
時計猫クロノ
「‥‥‥食べるものばっかり‥‥‥」>アキまま
不良魔女アキ
で、ほうきを持ってでかけます>マスター
原色魔女ロードラン
「さってと、後はこれとこれとこれと……これとこれっと。」
三原色猫ミーシャ
「ご主人様の見立てに間違いはないですねぇー」>ラン
原色魔女ロードラン
「準備できたわよ。それじゃそろそろ時間だし行こっか。」>ミーシャ
原色魔女ロードラン
「そう?ありがと。(^^)」>ミーシャ
原色魔女ロードラン
で、集合場所へ。>マスター
マスター
素肌の出ている部分に風がちくちくと刺さります