「雲人」−…上のほう?−

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マスター では、猫は美しさ*2、魔女は魔法を調べるか風読みでチャレンジ>アキ>ラン>ミーシャ>クロノ
三原色猫ミーシャ #美しさ*2
三原色猫ミーシャ 0/4失敗(5・1 2・5 3・5 4・5)
三原色猫ミーシャ (;_;)シクシク
三原色猫ミーシャ 4回も5が出てるのに(;_;)シクシク
時計猫クロノ #美しさ*2
時計猫クロノ 0/2失敗(6・4 2・5)
不良魔女アキ #魔法を調べる:でいいのかな?
不良魔女アキ 1/5成功(4・6 1・3 1★1 2・1 3・2)
三原色猫ミーシャ ラン?
マスター (チャレンジしてーーー=^^;=>ラン)
原色魔女ロードラン (両方無いですね。(^^;)>マスター)
マスター では、猫の手借りるか、そのまま失敗するかです>ラン
原色魔女ロードラン (猫の手貸して。>ミーシャ)
三原色猫ミーシャ #猫の手:これでいいのかな?
三原色猫ミーシャ D6(6)=6 猫ポイント44
原色魔女ロードラン (ファクターの場合は3つまでだよね?>マスター)
マスター (そー>ラン)
原色魔女ロードラン (あ、1つでやっちゃったか。それなら1でいいや。(笑))
原色魔女ロードラン #1
原色魔女ロードラン 0/1失敗(3・5)
マスター ●ぴゅーーーーと寒い風が通り抜けました>アキ以外
マスター ★ふと、上から視線を感じたよーな???>アキ
不良魔女アキ ぴく…見上げます>マスター
三原色猫ミーシャ (3つってどうやるの?)
マスター (「#猫の手3」と>ミーシャ)
原色魔女ロードラン 「どうしたの?」>アキ
時計猫クロノ しっぽびりびり‥‥‥
マスター ...魔女の力でチャレンジ>アキ
不良魔女アキ #魔女の力:でいいかな?
不良魔女アキ 0/6失敗(3・6 2・6 1・3 2・4 2・4 3・4)
マスター ....何かいたような気がしたんですが...気のせいかな?>アキ
原色魔女ロードラン 「?」>アキ
不良魔女アキ 「気のせいか?」
原色魔女ロードラン 「あっちに何かあったの?」>アキ
原色魔女ロードラン アキが見上げた方向を見てみます。>m
マスター では、魔女の力でチャレンジ>ラン
原色魔女ロードラン #魔女の力
原色魔女ロードラン 1/5成功(1★1 1・4 1・6 6・2 6・3)
三原色猫ミーシャ \(^O^)/
原色魔女ロードラン (1ゾロ……10点。(笑)>マスター)
マスター (...猫バンクに移動?(笑):10点>ラン)
原色魔女ロードラン (それじゃ役にたたんがなっ!!(笑)>マスター)
三原色猫ミーシャ (さすがご主人様だぁー)
マスター ...なんか、大きな人の影が見えました??>ラン
原色魔女ロードラン 「大きな……人?」
三原色猫ミーシャ 「どうしたんですかぁー」>ラン
不良魔女アキ 「何?」>ラン
時計猫クロノ 「人?」>ロードラン
時計猫クロノ ランが見てる方向見てみてなにか見える?>マスター
原色魔女ロードラン 「大きな人の影みたいなのが見えたの。」>ミーシャ>アキ>クロノ
マスター ●教えてもらうと、確かに灰色した大きな人が雲の上でこし降ろしてますね(笑)「どっこらしょ」みたいな(笑)
不良魔女アキ 「ふむ。さっきの視線はあれか…」
三原色猫ミーシャ 「ご主人様ぁなんですか?あれ」>ラン
原色魔女ロードラン 「さあ?」>ミーシャ
時計猫クロノ 「‥‥‥不思議だね」
原色魔女ロードラン 「ちょっと見てこようか。」>ALL
時計猫クロノ 「ね、そんなところで、なにやってるの」>雲の上
マスター 雲人「ふぁ、ふぁ.....」
時計猫クロノ アキのマントに隠れる(笑)
マスター 雲人「ふぁっっっくしょん」
三原色猫ミーシャ 「いきましょう。ご主人様」>ラン
原色魔女ロードラン アキの後ろに隠れる。(笑)>マスター
マスター 賢いぞ、クロノ(笑)
不良魔女アキ 逃げ遅れた(^_^;
時計猫クロノ (だって、30秒前の私‥‥‥(笑)/ふぁ、ふぁ‥‥‥>マスター)
マスター 猫は強さで、魔女は力仕事でチャレンジ(笑)>アキ>ミーシャ
原色魔女ロードラン 「行ってみようか。」>ミーシャ
原色魔女ロードラン #力仕事:何故か6だっ!!(笑)
原色魔女ロードラン 0/6失敗(1・4 6・4 4・6 3・5 1・6 4・6)
不良魔女アキ #力仕事
不良魔女アキ 1/5成功(3・2 1★1 1・2 6・1 5・3)
三原色猫ミーシャ #強さ:なんだろう?
三原色猫ミーシャ 0/1失敗(2・1)
マスター でも、とんでるし(笑)
マスター ...アキが残った(笑)
不良魔女アキ むん!
マスター クロノはアキの後ろだからOK(笑)
原色魔女ロードラン 「あれ……きゃ〜っ!!」
時計猫クロノ アキのマントから顔出し(笑)見上げて「もう、大丈夫?」>アキ
三原色猫ミーシャ ・・・・・・・・・
マスター ランとミーシャが突風でぴゅーーーー(笑)
不良魔女アキ 「……大丈夫だ」>クロノ
三原色猫ミーシャ 「みゃぁーーーー」
不良魔女アキ (あれ? ランも私の後ろでわ(^_^;)
マスター 惜しいところで隠れ損ねた(笑)>アキ
時計猫クロノ 「‥‥‥ランと、ミーシャが大丈夫じゃないみたい」>アキ
原色魔女ロードラン 何メートルの高さまで飛ばされたの?それとも水平に飛ばされたの?>マスター
不良魔女アキ 「放っておくか?」>クロノ
マスター 水平に...10mぐらい(笑)>ラン
マスター ●ラン達はちょっと通りの向こうまで瞬間移動したようだ(笑)>アキ>クロノ
時計猫クロノ 「ランたちなら大丈夫だと思うけど‥‥‥心配?」>アキ
原色魔女ロードラン (「踊る」でひらりと着地できない?(笑)>マスター)
マスター 猫はOKと....では、その辺のスキルで(笑)>ラン
不良魔女アキ 「し、心配などしていない」>クロノ
三原色猫ミーシャ (ほっほっとくのね(@_@)ウルウル>くろの)
原色魔女ロードラン (踊るでOKだね?>マスター)
マスター いいですよ>ラン
原色魔女ロードラン (2つ貸して。>ミーシャ)
マスター (...見本を見せてもらうのか?(笑):ミーシャから借りる)
三原色猫ミーシャ (猫の手?>らん)
原色魔女ロードラン (そう。>ミーシャ)
三原色猫ミーシャ #猫の手2
三原色猫ミーシャ 2D6(3+3)=6 猫ポイント38
時計猫クロノ 「(じぃーっ)」なんとなくアキの肩によじのぼる(笑)>アキ
原色魔女ロードラン #踊る+2
原色魔女ロードラン 2/8大成功(2★2 1★1 2・1 2・3 1・6 5・6 4・1 6・5)
三原色猫ミーシャ (+2で成功してるし(苦笑))
時計猫クロノ (あれぐらいなら大丈夫だって、信用してる、ということで(笑)>ミーシャ)
マスター 無意味なまでに華麗に着地できた(笑)>ラン
原色魔女ロードラン すたっ。
不良魔女アキ 「ほっ」>ラン
マスター 雲人「ふーむ、ふーむ...」
原色魔女ロードラン 「すごい風……。」
不良魔女アキ 「あれのせいか…」
三原色猫ミーシャ 「やっぱり、行ってみましょうよ」>ラン
原色魔女ロードラン 「あの人風邪でもひいたのかしら?」>ALL
時計猫クロノ 「ねえ、ランが、大声でなにかいってる」>アキ
マスター 雲人:きょろきょろ....「ふーーーー」
不良魔女アキ 「はた迷惑な奴だ」
時計猫クロノ 10m向こうを見て(笑)
原色魔女ロードラン 「そうね。そうしよっか。」>ミーシャ
原色魔女ロードラン 10m近づいて「ねえ、一緒に行かない?」>ミーシャ>クロノ
不良魔女アキ
(私はいかなくていーのだな(^_^;>ラン)
原色魔女ロードラン (あ、宛先ミス。(笑)>アキ)
三原色猫ミーシャ 「ご主人様にしか出来ないですよぉー」>ラン
マスター 雲人「ふ、ふ、ふぁ....」
時計猫クロノ 「うん。行こう。このままじゃ、買い物もできないし、また飛ばされたら大変だ。」>ロードラン
原色魔女ロードラン 家の後ろに隠れます。>マスター
マスター 雲人「..ふーーーーー」
三原色猫ミーシャ ランに、しがみつく
不良魔女アキ 逃げ遅れた(^_^;
原色魔女ロードラン 「……今度は大丈夫みたい……。」
時計猫クロノ (今日の、私を見てるようだ(笑))
不良魔女アキ 「行くか……」
原色魔女ロードラン 「うん。行こうっ!」>クロノ>アキ
三原色猫ミーシャ 「いきましょう!」>ALL
原色魔女ロードラン ってなわけで、雲の上の人の所へ。>マスター
マスター 雲人:きょろ....遠くを見て....うーむうーむ
時計猫クロノ 「ほうき‥‥‥持ってきてる?」>アキ
不良魔女アキ 「いや…必要ないと思ったからな」>クロノ
マスター えーと、何か飛ぶスキルで>ラン
原色魔女ロードラン 「でも、その前に防寒具でも用意しようかな……。」>ALL
三原色猫ミーシャ 「ご主人様は用意がいいからもってきてますよね?」>ラン
マスター 雲人:ふところから、なにか袋取り出し取り出し...
原色魔女ロードラン 「ほうきはあるけど、高い場所に行くんだからもっと着込んだ方がいいかもしれないよ。」>ミーシャ
原色魔女ロードラン まだ、行きません。>マスター
三原色猫ミーシャ 「でも、暖かいし」>ラン
時計猫クロノ 「そっか。なら、魔法。魔法でほうきと‥‥‥」>アキ
原色魔女ロードラン 「急に効き目が無くなったらどうするの?」>ミーシャ
三原色猫ミーシャ (さっきの魔法っていつまで持つの?)
マスター (必要なくなるか解除するか解除されるような状態になるまでまで>ミーシャ)
三原色猫ミーシャ 「また、かけてくださいよぉーー」>ラン
原色魔女ロードラン 「『備えあれば憂い無し』って言うじゃない。」>ミーシャ
時計猫クロノ 「それと、アキも、もっとあったかい格好したほうがいいから‥‥‥」>アキ
原色魔女ロードラン 「いいから、行くの。」>ミーシャ
マスター 雲人:ふくろをぼんぼんっとたたく.....
三原色猫ミーシャ 「ご主人様だったら大丈夫ですよぉー」>ラン
不良魔女アキ 「あたしに着膨れしろというのか?」>クロノ
原色魔女ロードラン 「それじゃ、1時間後にここ……でいいか、に集合ね。」>アキ>クロノ
時計猫クロノ 「体こわすよりは、いいと思うけどな。」>アキ
マスター ★冷たい風が吹き抜けます...
不良魔女アキ 「体こわす方がましだ」>クロノ
不良魔女アキ 「ぶるぶるぶる」
三原色猫ミーシャ 「わたしも着込むのですか?」>ラン
時計猫クロノ 「‥‥‥本当?」>アキ
原色魔女ロードラン 「……着込みたい?」>ミーシャ
不良魔女アキ 「……………本当だ」>クロノ
三原色猫ミーシャ 「そりゃあ、寒いのはきらいだし・・・・」>ラン
原色魔女ロードラン 「それじゃ、1時間後にね。」>クロノ>アキ/「ミーシャ、行くよ。」>ミーシャ
原色魔女ロードラン で、自分の家に一度戻ります。>マスター
三原色猫ミーシャ 「あっ、はぁーいまってくださーーい」>ラン
マスター あい、どぞ>ラン
時計猫クロノ 「そこまで言うなら‥‥‥わかった。」>アキ
不良魔女アキ じゃ、私も家に>マスター


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