「雲人」−それぞれの朝−

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マスター 今日は3/2、暦の上では3月ですが...
マスター まだまだ、寒い風が吹き荒れています...
マスター ちなみに、日曜日で学校はおやすみです=^^;=
マスター ときに、日曜日は大体どんな行動を?=^^;=>アキ>ラン
不良魔女アキ 寝てる>マスター
マスター ずっと寝てる?1日中?=^^;=>アキ
不良魔女アキ う……昼頃起き出して何をしようか考える(^_^;>マスター

原色魔女ロードラン
店出してます。>マスター
マスター ちゃんとしたお店?それとも路上に怪しく?=^^;=>ラン
原色魔女ロードラン テントだと思います。>マスター
マスター では、街の中央にある公園でテントを張って占い と>ラン
マスター ちなみに、今は午後2時ぐらいです>おーる
時計猫クロノ クロノくんは、いつも決まった時間に、おきて、顔洗って、ご飯食べます。
沙羅 聖児 (原因不明で落とされたぁーーーーーーー(;_;)シクシク)
時計猫クロノ (チュッチュッチュ☆ =^.-=>沙羅 聖児)

  ※これも、このあたりでは普通につかわれている挨拶です。

三原色猫ミーシャ (オープニングも見れなかった(;_;)シクシク)
マスター (あーーー、大したことはない、3/2でとても寒い ぐらいだ=^^;=>ミーシャ)
マスター ●今日はとっっっっっっても冷たい風が吹いているためお客さんが全く来ません(笑)>ラン
原色魔女ロードラン 「風が強いわね……。これじゃお客さんも来ないわけだ。」
三原色猫ミーシャ 「ZZZzzz]
原色魔女ロードラン 「今日は帰ろうか。」>ミーシャ
マスター ●とっっっても寒いです(笑)>ラン
マスター ラジオとか持ってる?>ラン
原色魔女ロードラン さあ?(笑)>マスター

不良魔女アキ
起きました(^_^;「よお、早いな」>クロノ
時計猫クロノ 「アキが、遅いんです。」>アキ
マスター ●とっっっっってもさむいです。家の中だと言うのに>アキ
時計猫クロノ 「見てみて。お日さまはあんな高くのぼって……」>アキ
時計猫クロノ ぶるぶる
不良魔女アキ 「ぶるるる。なんだよ。この寒さは?」>クロノ
時計猫クロノ 「の割には寒いです。」

原色魔女ロードラン
(ちと、離席。先進めておいてください。>ALL)
三原色猫ミーシャ (ご主人は離席してるし(^^;ゞ)
マスター では、2D6を>ミーシャ
三原色猫ミーシャ #2D6
三原色猫ミーシャ 2D6(1+5)=6
三原色猫ミーシャ (これってなに?)
マスター ....ラジオはないと出たな(笑)
三原色猫ミーシャ 「ZZZZZzzzzz」

時計猫クロノ
「もう弥生の時だというのに‥‥‥おかしいな。」>アキ
不良魔女アキ 「寝る……」>クロノ
時計猫クロノ パジャマの裾ひし>アキ
時計猫クロノ 「‥‥‥僕のご飯‥‥‥。」>アキ
マスター ついでにそっちも2D6を>クロノ
時計猫クロノ #2D6
時計猫クロノ 2D6(5+3)=8
マスター ....一石トランジスタラジオ(笑)を持っていると出た(笑)>クロノペア
不良魔女アキ 「ご飯ん〜?」>クロノ
時計猫クロノ こくこく>アキ
不良魔女アキ 「んなもんてめえで探してこいっ!」>クロノ
不良魔女アキ 「てわけにもいかねえか、ほら」>クロノ
時計猫クロノ 「僕の時計もお昼ご飯を刻んでからだいぶたつ。」
不良魔女アキ ご飯あげっ>クロノ

三原色猫ミーシャ
「ふみゅー」
三原色猫ミーシャ 「(早くご飯たべたいにゃあー)むにゅむにゅ」
原色魔女ロードラン (た。>ALL)
時計猫クロノ (チュッチュッチュ☆ =^.-=>ロードラン)
三原色猫ミーシャ (ぽ>らん)
マスター せっかくなので、強さの3倍でチャレンジ(笑)>ミーシャ
三原色猫ミーシャ えっと・・・・#強さ*3かな?
マスター そです>ミーシャ
三原色猫ミーシャ #強さ*3
三原色猫ミーシャ 0/3失敗(5・3 4・6 3・2)
三原色猫ミーシャ (;_;)シクシク

マスター
....寒い日が続いて、冷蔵庫がほぼ空ですね(笑)>アキ
時計猫クロノ 「‥‥‥アキは食べないの‥‥‥?」>アキ
不良魔女アキ 「……やっぱ、てめえで探してこい。それはあたしが食う」>クロノ
マスター 有ったのは猫缶だが?(笑)>アキ
不良魔女アキ 食う(^_^;>マスター
時計猫クロノ 「‥‥‥じゃ、そうする」>アキ
不良魔女アキ 「待て、冗談だ」>クロノ
不良魔女アキ 「ち…しょうがねえ。買い出しに行くか」

マスター ...ヒゲが凍りました(笑)>ミーシャ
原色魔女ロードラン (ミーシャはどこにいるんでしょう?>マスター>ミーシャ).
三原色猫ミーシャ 「ひゃっ」
三原色猫ミーシャ かりかり
マスター ......一緒にテントでは?=^^;=>ラン
三原色猫ミーシャ すりすり>ラン
マスター なんか、ミーシャが凍りかけてる(笑)>ラン
原色魔女ロードラン 「今日はもうやめようか。お客さ……どうしたの?」>ミーシャ
三原色猫ミーシャ 「ご主人さまぁーー寝てたら体がゆうこと聞かなくなってきた・・・・・」
原色魔女ロードラン 「こんな寒いときに寝るからよ。」>ミーシャ
三原色猫ミーシャ 「だって、暇なんですもの・・・」

時計猫クロノ
「いい。自分だけ、ご飯食べるのも嫌だから」>アキ
不良魔女アキ 「いいんだ。食いな」>クロノ
時計猫クロノ 「やだ。」ぷい>アキ
マスター ●ふと、目の隅に昨日の新聞が目に入る>アキ
不良魔女アキ ふと、手にとって見ます>マスター
時計猫クロノ 「‥‥‥外、寒そう。」窓から外眺めて
不良魔女アキ 「てめえもわがままだな」>クロノ
時計猫クロノ 「僕も、一緒に行こうかな……」>アキ

原色魔女ロードラン
氷が溶けて暖かくなる魔法をかけたいです。>マスター
マスター えーと、対象はミーシャで良いです?>ラン
原色魔女ロードラン あ、自分含めてです。>マスター
マスター あい、では、難易度10、信じる力12でどうぞ>ラン
三原色猫ミーシャ 「ご主人様でも、お客が来ない日ってあるんですねぇ」>ラン
原色魔女ロードラン (えっと……。どうするんだっけ?(^^;)>マスター)
マスター (「#魔法10+12+魔法力」で>ラン)
原色魔女ロードラン 「まあ、こんな寒さじゃね。」>ミーシャ
原色魔女ロードラン #魔法10+12+5
原色魔女ロードラン 【成功】27≧3×6

マスター
★「史上初の大寒波到来」「各地で風邪が大流行」>アキ
不良魔女アキ 「大寒波だぁ? こいつのせいかよ」
時計猫クロノ 「なんてかいてあるの?」ぱじゃまひっぱりひっぱり>アキ
マスター ふと、新聞を持ち上げた際に小さな紙が落ちる>アキ
不良魔女アキ 「大寒波だとよ……」>クロノ/「なんだ?」紙拾い>マスター

マスター
小さな星がぽぽぽぽっ、っととりまいて暖かくなりました>ラン>ミーシャ
三原色猫ミーシャ 「あぁーーー暖かいですぅー」>ラン
原色魔女ロードラン 「おっけ。これで帰りは暖かいわね。」>ミーシャ
三原色猫ミーシャ 「はぁーーい、そうですねぇ」>ラン
三原色猫ミーシャ 「さっすがご主人様」>ラン

マスター
★小さな紙「みんな風邪のため新聞おやすみ」(笑)>アキ
不良魔女アキ 「出かける。寒いのいやだったら来なくていいぞ」>クロノ

マスター ★そとにはだーーーーれも、あるってませんね(笑)>ラン
原色魔女ロードラン 「それじゃ、買い物して……お店開いてないかもしれないけど、寄って帰ろうか。」>ミーシャ
三原色猫ミーシャ 「はいっ!」>ラン
原色魔女ロードラン 「この魔法は簡単だからね。」>ミーシャ
原色魔女ロードラン で、お店に寄っていきます。>マスター
三原色猫ミーシャ 「ご主人様だから出来たんですよぉー」>ラン
原色魔女ロードラン 「そう?ふふっ、ありがとっ。」>ミーシャ

不良魔女アキ
で、着替えて出かけます>マスター
マスター あい、では、しっかり着替えてください(笑)>アキ
時計猫クロノ 「寒いのは嫌。でも、さっき、僕も行くっていったから。」>アキ
不良魔女アキ 着替え中
不良魔女アキ 着替え終わり/出かけます>マスター
時計猫クロノ てこてこと、アキにたいして後ろ向き。

マスター おみせについてみると...「みんな風邪のため本日臨時休業」>ラン
原色魔女ロードラン 「やっぱり……。(^^;)」お店見て
原色魔女ロードラン 「帰ろっか。」>ミーシャ
三原色猫ミーシャ 「しかたないですよぉーみんなはご主人様とは違うんですからぁ・・・・・はい!」>ラン

マスター
アキまま「あら?出かけるの?ついでに食べ物お願いね」>アキ
不良魔女アキ 「そのために出かけるんだ」>ママ
三原色猫ミーシャ (アキままって(^^;ゞ)
原色魔女ロードラン (アキのママ。(笑):アキまま>ミーシャ)
マスター アキまま「くるまにきをつけるのよー」>アキ
不良魔女アキ 「くるまがきをつけてくれるさ」>ママ
時計猫クロノ 「にゃー(ままが、ちゃんと買い物いってれば、出かけなくてもいいの。)」>アキまま
不良魔女アキ 「ママに風邪引かれるよりましだ」>クロノ
時計猫クロノ 「アキだって、風邪ひいたら、困るじゃないか。」>アキ
三原色猫ミーシャ (料理は出来ないって?(笑)>アキ)
不良魔女アキ (そのようだ(^_^;>みーしゃ)
原色魔女ロードラン (←お料理は6だ。(笑))
マスター (...ランのお料理って何か恐い=^^;=>ラン)
原色魔女ロードラン (何で?(^^;)>マスター)
マスター (なんとなく(笑)>ラン)
三原色猫ミーシャ (・・・ラムの料理よりましかも・・・・>マスター)

原色魔女ロードラン
「あたしがやけに頑丈みたいに言ってくれるわね。」>ミーシャ
三原色猫ミーシャ 「やっぱ、ご主人様だからお店ひらけるんですよぉー」>ラン
原色魔女ロードラン (やっぱりママはメロディって名前でたくさん食べるのかな……。(^^;))
原色魔女ロードラン 「でも、これじゃあたしが店を開いたって誰も来やしないわね。」>ミーシャ
三原色猫ミーシャ 「そうですね、しかたないですね」>ラン

マスター
★では、お店に来ると...3元色なマントをした魔女が見える(笑)>アキ
マスター ★向こうから、時計を背負った魔女が見える(笑)>ラン>ミーシャ
原色魔女ロードラン 「あっ!!アキ!!ひさしぶりっ!!」>アキ
不良魔女アキ 「……ランか」>ラン
不良魔女アキ 「どうした?」>三原色魔女
原色魔女ロードラン 「みんな風邪ひいちゃってお店お休みだって。」>アキ
マスター ●ちなみに、途中でだれともすれ違いませんでした>おーる
三原色猫ミーシャ 「みゃっ」/ランの後ろに隠れる
不良魔女アキ 「休み……困ったな」>ラン
原色魔女ロードラン 「今日の晩御飯どうしよう……。(^^;)」>アキ
不良魔女アキ 「それより私の昼ご飯はどうしてくれる」>ラン
原色魔女ロードラン 「どうしよう……。」>アキ
時計猫クロノ 「……僕、ご飯出せるけど、食べる?」>アキ
不良魔女アキ 「いい……」>クロノ
時計猫クロノ 「‥‥‥けっこうおいしいのにな。」


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