マスター
今は、よる、みんなで学校の前でホールとにらめっこしてるところ
マスター
なんか、小さくはなったものの、時間の流れが急なのか、完全には閉じてない。
魔女っ娘ノイ
「っっはっ!?今、なんかちょっと意識がとぎれてた気がするわ!正義を信奉するものが意識失うなんてノイ、失格ね、しっかりしなきゃ!」(笑)
魔女せおん
ノイの時間の早さはどれくらいに見えてるんだっけ?>M
魔女っ娘ノイ
1/4でなかったっけ?
マスター
今は、学校の外なのでみんな1/1で動いているみたいです>せおん
魔女っ娘ノイ そっか
魔女せおん
あ、了解〜>M
マスター
ホールの回り以外は、いたって平和なよるの学校に見えますね(笑)
魔女せおん
「どっちにしても、このままにしておいたら、時間が止まっちゃう。閉じといた方がいいよね?」>ばすけ
猫バスケット
「ねー、朝はなんともなかったから、僕らが、学校に居る間に、おかしくなったんだよね」>ALL
マスター
ほーる:しゅーーーーーー/なんか、時間が抜ける音らしい(笑)
猫バスケット
「だっらら、あっちの時間がなくなってきてるほうが、本物の学校だったりしないかなあ」>せおん
魔女せおん
「うん、そうだったと思う。テストが終わって、それから……帰ろうとしたらこうなってたのよね。」>ばすけ
魔女っ娘ノイ
「あーもぉ、テスト勉強がぁ…ってそれどこじゃないんだっけ。そうね、授業中は変な事はなかったから、なんかあったとしたら放課後よね」>バスケ
魔女せおん
「こっちの学校は?。たしか先生達はこっちの世界に抜けていたと思うんだけど。」>ばすけ
魔女せおん その穴(笑)、以外におかしなところあります?>M
魔女っ娘ノイ
「時間の流れの変わった学校と、時間の普通の学校と、二つの学校があるのよね…。これがマクー空間ってやつなのかしら…」(笑)
猫バスケット
「向こうの世界がボクらの世界で、こっちの世界は、どこかちがうとこなのかも。」>せおん
マスター
んーーーと、回りを調べるなら、何らかの観察系のスキルでチャレンジ>せおん
魔女せおん
「だとしたら…うーん(^^;」
魔女っ娘ノイ
「でも、あっちの世界の学校からもあっちの世界の外には出れなかったでしょ。やっぱり向こうは向こう、だと思うのよね」
猫バスケット
「ともかく、こうなったのには、なんかの原因があるはずだよ。それを見つけてみようよ」
マスター
ほーる:しゅーーーーーーーー(笑)
魔女せおん
んじゃ、そなへんにいる動物か、鳥さんがいれば聞いてみたいな(山と森と動物、空と鳥)>M
魔女っ娘ノイ
「と、とりあえず、この、ぷしゅぷしゅしてるのが…」(笑)>ほーる
魔女せおん
「その前に閉じておいた方がいいみたいね(^_^;)」>ノイ
マスター
猫が2匹(笑)>せおん
猫バスケット
にゃあ(笑)
魔女せおん
じーーーっと見て、ため息(笑)>M
猫ビッテ
「ねぇ〜、今おきてるような事とにたような魔法は知らないの?」>ノイ>せおん
魔女っ娘ノイ
「よし、風に聞いてみるわ!」(風読み)(笑)
マスター
(べつに、生き物でなくても良いし、いざとなったら、猫に呼んでもらえばいい気もするが(笑))
魔女せおん
「魔法はなんでもできるから…」>ビッテ
マスター
あい、では適当な風を捕まえて...風読みでチャレンジ>ノイ
魔女っ娘ノイ
「そうね、校門に訪ねてみるっていうのはどうかしら!」>ビッテ>せおん
猫ビッテ にゃぁ(^^;
魔女せおん
「あ、そうねっ」>ノイ
魔女っ娘ノイ
#風読み:秋の北風さん、私に答えて
魔女っ娘ノイ
1/5成功(6・5 6・3 5・4 2★2 5・1)
魔女っ娘ノイ
(よし、日が変わったからlunacyも平和だ(笑))
魔女せおん
「でも、校門に聞く前に閉じておいた方がいいかも、手近なところから手をつけていかなきゃっ」
魔女せおん
というわけで、穴を閉じる魔法を使っておきます>M
魔女せおん
貸して〜>ばすけ
猫バスケット
いくつ〜?>せおん
マスター
北風:「...んーーー?なんだね?」>ノイ/と、あなたを中心に渦巻いてますが(笑)
魔女せおん
両方ちょうだいっ>ばすけ
猫バスケット
#猫の手2
猫バスケット
2D6(6+6)=12 猫ポイント42
猫バスケット
ふ(笑)
魔女せおん
(寒そうだにゃ(笑))
魔女せおん
難易度はいくつだっけ?>M
魔女っ娘ノイ
「今日、この学校のあたりになんか変わった事なかったぁ?」>風さん
魔女せおん
(後でねこかんあげるぅ(笑)>ばすけ)
マスター
あい、では難易度は0、信じる力は1です>せおん
魔女っ娘ノイ
(びゅおぉおおおスカートがめくれそう…)
マスター
北風:「んーーー、変わったことねぇ...いつもと変わらないかなぁ」>ノイ
魔女せおん
であ、”扉と話をする魔法”を>M
マスター
ホール:しゅーーー....きゅぽんっ
魔女せおん
「私にかかればざっとこんなもんね(^ー^)」
魔女っ娘ノイ
「んー、こう、学校の上を通ったらいつもより動きが遅くなったような気がしたとかあ」>北風さん
マスター
んーーと、難易度は5、信じる力は...なぜか8>せおん
魔女せおん
#魔法5+8+魔力
魔女せおん
【失敗】16<5×5
魔女せおん
「あ、あれれ(^^;)」
魔女っ娘ノイ
「『私にかかればざっとこんなもん』これがぁ?」>せおん(笑)
マスター
北風「おーーそういえば、今日は学校の代替わりの日かぁ...うまく行ったみたいだけどなぁ」>ノイ
マスター
(ちっ、6ぞろじゃないのか(笑))
魔女っ娘ノイ
「代替わり!?それ、なあに??」>北風さん
魔女せおん
「こうぽーにも筆のあやまりってあるでしょ、たぶん、そういうのよっ(^^;」>ノイ
マスター
(...借りないと成功しない魔女、第2号(笑)>せおん)
魔女せおん (うぅ(^^;)。おばーちゃんの名にかけてそんなことであっ(笑)>M)
マスター
北風「んーー?人間で代替わりを知ってるとは、めずらしぃのぉ」>ノイ
魔女っ娘ノイ
「いや、詳しくは知らないの。北風さん、良かったら代替わりって何だか教えてくれる?」>北風さん
マスター
北風「あーー、そうか。建物とかでもねぇ、自分の時間を使い尽くすと、次の世代と交代するんだよぉ、ひっそりとね」>ノイ
マスター
北風:ぴゅーーーーーー/とりあえず、話している間は、ノイの回りで渦を巻いているらしい(笑)
魔女っ娘ノイ
「『自分の時間』?…この学校は誰も知らないうちに次の時間を持った違う学校になってしまうんだ…。じゃあ、この学校、今は入れないけど、明日の朝になれば入れるようになるの?」>北風さん
魔女っ娘ノイ
「きゃーさむいーー(^^;」
マスター
北風「んーーー?普通の人は、どちらに入るか何て選べないよぉ」>ノイ
魔女っ娘ノイ
「普通の人は、ね(笑)じゃあ、今この学校に何か起きてるのは異常じゃないのね?」>北風
マスター
北風「そっちにしかない物のことを考えて入ると、たまに眠っている所に出ちゃう人もいるようだけどねぇ」>ノイ
魔女っ娘ノイ
「眠ってる場所にしかない物…。なんだろう。」>北風
マスター
北風「あーー、ちゃんと、新しくなっているだろぉ?この辺とか、あの辺とか」>ノイ/渦巻いたまま、塀の辺りと門の辺りをぐるぐる(笑)
マスター
ちなみに、いっしょに連れていかれてる(笑)>ノイ/ぐるぐる
魔女っ娘ノイ
「きゃーーきゃーー(^^;自分の時間を…きゃああっ」
魔女っ娘ノイ
ぐるぐるぐるぐるー(笑)
マスター
学校:......
魔女せおん
「ちょ、ちょっと、どうしたのよっ」(笑)>ノイ
魔女っ娘ノイ
「だって、北風さんがあっ」(笑)>せおん
マスター
そーいえば、心なしか新しいような気が....でも、門の塗装は剥げたままだし、壁の落書きもそのまま
魔女せおん
とりあえず、ビッテと帚を放り投げてノイに渡す(笑)>M
魔女っ娘ノイ
(い、いじめ?それっていじめ?(笑)>せおん)
魔女せおん
「え、えと、そうよ。ビッテ、準備いいわよねっ」(笑)>ビッテ
マスター
...抵抗したい?=^^;=>ビッテ
魔女っ娘ノイ
「自分の時間を無くした前の学校は、眠ってしまうの?」>北風さん
猫ビッテ
「ニャァ〜〜〜〜〜=^_^;=」抵抗しません(笑)>ALL
マスター
北風:ぐるぐるぐるぐる...戻ってきたらしい「しばらく眠って...起きるのもいれば、眠ったままのもいるなぁ」>ノイ/ぐるぐるぐるぐる
魔女っ娘ノイ
ぐるぐるぐるぐる(笑)
魔女せおん
「ノイ、受け取ってっ」>ノイ/ぽーんとする(笑)>M
マスター
では、ぽーーんと飛んで....風の壁(笑)>ビッテ
魔女せおん
(猫魔法だっ(笑)>ビッテ)
猫ビッテ
(べちっ!?(^^;>風の壁>M
魔女っ娘ノイ
「えっ?な、なに??」>せおん
マスター
なんか、ビッテ見たいのが飛んできましたが=^^;=>ノイ/あと、箒も(笑)
魔女っ娘ノイ
それ、受け取れそう?(笑)>GM
マスター
努力次第かと=^^;=>ノイ
猫ビッテ
「にゃぁぁぁぁぁぁ〜〜」ひゅぅ〜(笑)>ALL
魔女っ娘ノイ
努力ぅ?(笑)
マスター
ノイに受け取って欲しいなあと思ったら、力仕事*3でチャレンジ(笑)>ビッテ
魔女っ娘ノイ
じゃあ、「怪しげなマジックハンドでビッテとほうきを受け止める魔法!」>GM
魔女せおん
「ほらっ、ビッテよ。受け取って」(笑)>ノイ
魔女っ娘ノイ
「どうして、いきなりっっ!わっっ(^^;」>せおん
マスター
...難易度は5、信じる力は7です>ノイ
猫ビッテ
#力仕事*3:きゃはは
猫ビッテ 0/0失敗
魔女っ娘ノイ
猫に力仕事はないんじゃないかと(笑)>GM
マスター
..ちゃう、強さ*3だ=^^;=>ビッテ
猫ビッテ
(やっぱり、べち!?=^_^;=)
魔女っ娘ノイ
「いい?ビッテ、あたしの正義の魔法、信じてるわね!?」>ビッテ
猫ビッテ
#強さ*3:=^_^=
猫ビッテ
2/3大成功(1★1 1★1 4・5)
マスター
(うむ、そーいえば、違う気がした=^^;=>ノイ)
猫ビッテ
「もちろんニャァ!」>ノイ
マスター
ビッテくんは、君が受け取りやすいように、真っ正面から来るようだな(笑)>ノイ
魔女っ娘ノイ
#魔法5+7+魔法力:「マジカーーーール、キャーーーッッチ!!!」手がびよーん(笑)
魔女っ娘ノイ
#魔法5+7+4
魔女っ娘ノイ
【成功】16≧2×5
猫ビッテ
「にゃぁ〜ぁぁぁ〜っ☆」>ノイ
魔女っ娘ノイ
マジカルハンド:びよびよーん(笑)
マスター
んでは、君の手がうにょろろろろーーんと伸びて、ビッテをキャッチ。続いて箒もキャッチ(笑)>ノイ
魔女っ娘ノイ
あたしのてじゃないよぉ(笑)>GM
猫ビッテ
「うぅっぅ、、、にゃんだか気持ちが悪いニャァ=^_^;=」>手がうにょろろろろーーん
マスター
気にしない、気にしない(笑)>ノイ
魔女っ娘ノイ
「大丈夫、ビッテ?」>ビッテ
マスター
そのまま、しゅるしゅるっ と元の長さに戻ります:怪しいて
猫ビッテ
「うにゃぁ、だいじょぶにゃ=^_^;=」>ノイ
マスター
北風「ZZZzzzz....]/でも、ぐるぐるぐるぐる(笑)
魔女せおん
「よし、巧くいったわね(^ー^)。これで貸しは帳消しだからねっ」(笑)
魔女っ娘ノイ
「とりあえず、北風さんの話によると、これは何十年か一度にあることだから…放っといても大丈夫みたいよ?」>せおん>バスケ>ビッテ
魔女っ娘ノイ
「…なんの話?あたしはちゃーーーんと、自分の魔法を成功させたわよ?」>せおん
魔女せおん
「それじゃ、中に閉じこめられた人とかは…いないのね?」>ノイ
魔女っ娘ノイ
「それは…わからない。でも、あれだけ捜したんだし。それに、普通の人はどっちの学校を選ぶか出来ないっていう話だし。」>せおん
魔女せおん
「それじゃ、扉の穴はふさいだし、他には…何もない…のよね。」>ノイ>ばすけ
魔女っ娘ノイ
「うん、きっと…ね」>せおん
猫ビッテ
「にゃんだか、よくわからにゃいにゃぁ、、、、、」>ノイ>せおん
猫バスケット
「にゃ、なにか不安なの?」>せおん
猫ビッテ
「私たち、余計な心配だったにゃ?」>ノイ>せおん
魔女っ娘ノイ
「そうかも知れないね。ただ、なんかこう、正義の味方として釈然としないだけなのよね」>ビッテ
魔女せおん
「うーん、前の学校がどうなっちゃったのかが…。でも、そろそろ帰って勉強しないと、明日の試験に間に合いそーにないわっ」自分の時計を見てみるぅ(笑)>M
マスター
(魔法な物を置きっぱなしにして無ければだいじょうぶだろぉ(笑))
魔女っ娘ノイ
「あ…数学と2分野があるんだった…」>明日
猫バスケット
「なんか、不思議だにゃ。明日からは新しい学校さんとこんにちわにゃ。」
マスター
20:30(笑)>せおん
魔女っ娘ノイ
(魔法なもの…忘れてないよな)
魔女っ娘ノイ
「あ、お父さんのご飯…(笑)」
魔女っ娘ノイ
「…そういえばさあ、おなか、すかない?」>せおん
魔女せおん
「あーーーーっ、もうこんな時間になってるのぉ(^_^;)。家に帰ってお風呂に入って、それから勉強だから…寝れなくなっちゃう(^^;。」
マスター
とりあえず、ノイがまだ変身中みたいな状態なんだが=^^;=:きたかぜぐるぐる
魔女せおん
「うん、晩ご飯食べてないもん(^^;」>ノイ
魔女っ娘ノイ
そーだった(^^;>北風
魔女せおん
「ちょっと寒いぃ」:北風(笑)>ノイ
魔女っ娘ノイ
「あ、北風さん、有意義なお話をありがとう(^^)」つって行ってもらう〜>北風さん
猫バスケット
「ちゃんと朝、起こしてあげるから、がんばるにゃ(^-^)」>せおん
マスター
北風「ZZzzz....んーー、またなぁ」>ノイ
魔女っ娘ノイ
「お風呂入ると寝ちゃって勉強にならないから、朝にしよっと」
猫ビッテ
「おなかすいたにゃぁ」
魔女っ娘ノイ
「…ビッテも、うちに帰ったらめざし焼いたげるね」>ビッテ
魔女せおん
「うん、今回だけは負けるわけにいかないのよっ。それじゃ、試験でまた会うわ(^_ー)-☆」メラメラメラと背景に炎(笑)>ノイ
猫ビッテ
「にゃぁ〜い、ヽ=^o^=ノ」>ノイ
魔女っ娘ノイ
「今回、じゃなくて次回も次々回もあたしは負けないわ!!せいぜい徹夜で勉強することね!」>せおん>バックにゴゴゴゴゴとスタンド(笑)
マスター
ふと、移動の前にちょっとだけ美しさ*3か普通の力+絵を描くでチャレンジ>おーる
魔女せおん
「ばすけ、行くわよっ」>ばすけ/しゅたたたたと家に帰るぅ(笑)>M
魔女っ娘ノイ
つーわけで、ほうきにのってうちに帰るですぅ
魔女せおん
#普通の力+絵を描く
魔女せおん
0/4失敗(1・2 4・6 3・1 1・2)
魔女っ娘ノイ
#普通の力+絵を描く
猫バスケット
「にゃっ」>せおん
魔女っ娘ノイ
0/1失敗(2・5)
猫バスケット
#美しさ*3
猫バスケット
0/3失敗(3・2 6・1 4・3)
猫ビッテ
#美しさ*3
猫ビッテ
1/6成功(5・6 2★2 5・1 1・3 1・6 5・3)
猫ビッテ =^_^;=にゃ?
マスター
ふと、学校名の上に傷が増えたような気がするけど、気のせいかな「’」っと、こんな傷(笑)>ビッテ
マスター
(なんか、序盤の反動が=^^;=)
猫バスケット
(何個め?(笑)>M)
マスター
(なんか、3つぐらい並んでる(笑)>バスケット)
魔女っ娘ノイ
(誰が作ったんだろ(笑))
猫バスケット
(ターボとかプラスとかつかなくてよかった(笑))
猫ビッテ
「(何の印にゃ?)」=^_^=>`学校(笑)
マスター
では、最後に飛ぶ人は箒でチャレンジしておきましょう(笑)
魔女っ娘ノイ
学校Xだったらやだな(笑)
魔女っ娘ノイ
#早く飛ぶ:
魔女っ娘ノイ
0/5失敗(2・5 3・4 6・5 5・2 5・1)
魔女っ娘ノイ
#高く飛ぶ
魔女っ娘ノイ
0/6失敗(1・4 5・1 4・5 6・1 2・6 1・4)
魔女っ娘ノイ
#重い物を乗せて飛ぶ
魔女っ娘ノイ
0/0失敗
猫ビッテ
「ノイぃ〜」>ノイ
マスター
ぽえんぷすん...ぷすん...ぷすん...(笑)>ノイ
魔女せおん
#速く飛ぶ:「一秒でも速く帰るのよっ」(笑)
魔女せおん
1/2成功(5★5 4・2)
マスター
...ぱぴゅーーーん(笑)>せおん
猫バスケット
「さむいにゃ(;_;)」>せおん
魔女っ娘ノイ
#曲芸飛行:「…ちょっと待ちなさいよっ」>ビッテ
魔女っ娘ノイ
0/6失敗(2・6 1・2 6・3 3・1 5・3 4・5)
マスター
....ぷすぷすぷすぷす>ノイ
魔女せおん
「ちょっとくらいの風圧は我慢しなさいっ」(笑)>ばすけ
魔女っ娘ノイ
#キャットファイト:これはなんか違う(笑)
魔女っ娘ノイ
1/2成功(5★5 3・5)
猫ビッテ
「にゃぁぁぁぁ」ホワイトアイ(笑)
猫バスケット
あときゃっとふぁいとと猫いらずしかないぞ(笑)>魔女っ娘ノイ
魔女せおん
「(帚にもカウルつきが欲しいわよね〜)」(笑)
魔女っ娘ノイ
やっとだー(笑)
猫ビッテ 「ノイ(i_i)」>ノイ
魔女っ娘ノイ
(常に「重いもの飛行」になるぞ(笑)>カウルつきほうき)
猫バスケット
こっちのほうきとキャットファイトしないでねっ(笑)
マスター
....ぐりゅん、ぐーーん、ぴた...ぐーーーん(笑)>ノイ
魔女っ娘ノイ
「ほら、飛んだわよ!!よし、目標…捕捉!!…ゴー!!」
猫ビッテ
「にゃぁぁぁーーーーーーーーー」(笑)びゅぅ〜ん
魔女っ娘ノイ
ぐぅうぃいいいいいん!!(笑)>肉薄
魔女せおん
「きゃ、きゃぁぁぁっ。勝負はテストでするんでしょっ」(笑)>ノイ
猫バスケット
(横から蹴りとかいれるんだろうか(笑):キャットファイト)
マスター
なんか、殺気が(笑)>せおん
魔女せおん
「そ、それにノイの家はあっちじゃないのよっ」(笑)
魔女っ娘ノイ
「た、たまたま方向が一緒だっただけよっ!」(笑)>せおん
マスター
(ところで、噂だとキャットファイトって、箒の先に猫をくくりつけるときいたんだが...(笑))
魔女っ娘ノイ
(ジェットコースターどころの恐怖でわないでわ(笑)>猫)
猫ビッテ
(「にゃうぅぅぅ」がりがり/('-'*)ジー」>M(笑))
マスター
......キャットファイトで飛んだ場合、飛ぶ以外に何が出来るんだろ=^^;=
猫バスケット
(飛びながら戦闘のダイスがふれるとか(^_^;>M)
魔女っ娘ノイ
いいコースをねらっての突っ込むコーナリング(笑)
魔女っ娘ノイ
つーわけで家に帰るです(笑)
魔女せおん
「こんな速度なのに内側(イン)へっ?!」(笑)