マスター
維持します?>ノイ
猫ビッテ
「このもんが!この門が!」とかいって、ひたすら猫パンチ(笑)>M>門へ
魔女っ娘ノイ
できるんだったらしておきます>GM
マスター
あい、必要無しと感じるか、何らかの原因で維持できなくなるまで可能です>ノイ
魔女っ娘ノイ
わかりましたー
猫ビッテ
爪を、思いっきり立てて がりがりぃ〜>門
マスター
ここから見る限りでは、ふつーの学校ですね...夜で誰も居ないようですが
魔女せおん
ぺたっと座り込んで校舎の中を見てるぅ
マスター
鉄製です(笑)>ビッテ
猫ビッテ
変化は無いですか?>M
魔女せおん
「あ、ノイ、時間が遅くなってるのはもう直った?」>ノイ
魔女っ娘ノイ
「それにしても、誰がこんなことを・・・・・・?」
魔女せおん
っと、見てみます>ノイ>M
マスター
普通です>ビッテ
マスター
1/1と1/1です>せおん>ノイ
魔女っ娘ノイ
ちなみに、今の時計は何時になってます?>GM
マスター どこの?=^^;=>ノイ
猫バスケット
「どうしよう。明日登校する時、またあっちに行っちゃうのかなー」>せおん
猫バスケット
昨日は大丈夫だったよね?>M
猫ビッテ
学校を一周してみます>M
マスター
外?中?>ビッテ
魔女っ娘ノイ
「いや、あのドリルホールを通れば、大丈夫だとは思うんだけど・・・・・・・」>せおん
猫ビッテ 外側を>M
魔女せおん
「でも、このままじゃ知らずに中に入った人がみんな止まっちゃう」>ノイ
マスター
うみ、普通だったね>バスケット
魔女せおん
「出入りはできても、中に入って止まるんじゃぁ…」
マスター
ふと見ると、回りの時間が吸われてますが?=^^;=>ノイ
魔女せおん
「(でも、中から時間が無くなってるとしたら、門から時間がどんどん外に出ているんじゃないのかな?。そうだとしたら、もう一つ門を開いてあげれば濃い時間から薄い時間の中に時間が流れるから、時間が中に入ってって、元に戻る筈じゃ…。確か放散と浸透圧って言うのよね…)」
マスター
外から見る限り、変化はないようです>ビッテ
魔女せおん
(<第二分野の知識を思い出しています(笑))
魔女っ娘ノイ
なに、こっち側の時間を、例の穴からあっち側の時間が吸い込んでるの?(いわゆる浸透圧)(笑)
猫ビッテ
じゃあ、私も塀の方からなかへ>M
マスター
なにか、ホールを通っているようです(笑)>ノイ
魔女せおん
(うん、たぶん(笑)>ノイ)
マスター
何のために、中へ入ります?>ビッテ
猫ビッテ
ノイが出てこないから、心配して、、>M
マスター
近くを歩く人が、ちょっと遅くなったりして(笑):ホール
魔女せおん
「……この穴を広くすれば、時間が戻ると思う?。それとも、外の時間まで吸い取られちゃうかな?(^^;)」>ノイ
マスター
今、みんな外では?=^^;=>ビッテ
猫ビッテ ありゃ?(^^;>M
魔女っ娘ノイ
「う、ううーん(^^;でも、あの空間に時間を補充してあげないと、明日試験が受けられないし・・・・・・とりあえず、おおきくしてみようか?」>せおん
魔女せおん
あ、ばすけがあたりに居ないなら声かけるよ(笑)>M>ばすけ>ビッテ
魔女せおん
「うん。そうよね(^_^;)。おかあさんが前に言ってたわ。失敗してもごまかせばいいって」(笑)>ノイ
マスター
(...おい(笑)>せおん)
魔女っ娘ノイ
(魔女の鏡だ(笑)>せおんの母)
猫バスケット
あ、もどってきてるよ
魔女せおん
「それじゃ、今だけ停戦よっ(^_-)-☆」>ノイ
魔女っ娘ノイ
「さっき、泣いてたのはなかったことにしておいてあげるわ☆」>せおん
猫ビッテ
「穴を開けるのだったら猫の穴とかは?てつだえないのかにゃぁ」>ALL
魔女っ娘ノイ
(停戦合意って破るためにあるような響きが(笑))
マスター
ホールの回りで止まりかけている人とか居ますけど=^^;=
魔女せおん
「気、気のせいよっ。(ぷいっ)」(笑)>ノイ
魔女せおん
「あ、あれ(^_^;)」>止まりかけてる人「
猫バスケット
「‥‥‥せおん泣いたの?」>魔女っ娘ノイ
魔女せおん
「ちがうって言ってるでしょっ」(笑)>ばすけ
魔女っ娘ノイ
「それはもう、助けておかあさんって・・・・」(笑)>ばすけ
魔女っ娘ノイ
というわけで、例の穴を大きく広げる魔法を使います>GM
マスター
普通の人は、回りの時間そのままの影響を受けるようですね(笑)
猫バスケット
「せおん、ごめんにゃー」>せおん
魔女っ娘ノイ
名付けて時間浸透圧大作戦(笑)
マスター
えーと...難易度は0、信じる力は4です>ノイ
魔女せおん
「でも、世界の時間を止めれるほどすごい魔法だまりのようにも見えないし、とりあえずやってみるしかっ」
魔女せおん
「ばすけっ、貸して(^_^)」>ばすけ
猫バスケット
「せおんが泣いたのなんて、小学校の時、好きだった先輩に振られて以来にゃ(笑)」>せおん
猫バスケット
「いくつ手伝おうの?=^-^=」>せおん
魔女っ娘ノイ
うし、猫の手2かして>ビッテ
魔女っ娘ノイ
(節約したいよー(笑))
魔女せおん
「あの時のことは言わないでよぉっ(;_;)」>ばすけ
マスター
(ホールの向こうに何か残ってると良いですねぇ(笑))
魔女せおん 2つ(笑)>ばすけ
猫ビッテ
#猫の手2:「はぁ〜い」>ノイ
猫ビッテ
2D6(2+6)=8 猫ポイント38
魔女っ娘ノイ
「ふーん、そんなことがあったんだねえ・・・・」>せおん
猫バスケット
#猫の手2
猫バスケット
2D6(4+2)=6 猫ポイント54
魔女せおん
「だぁかぁらあ、ちがうって言ってるでしょ(大声)」(笑)>ノイ
魔女っ娘ノイ
#魔法0+4+4+8:まあ、丁度いい感じやね
魔女っ娘ノイ
【成功】16≧5×3
マスター
サラリーマン風の人:びくぅ(笑)>せおんの大声
魔女せおん
#魔法0+4+3+6
魔女せおん
【失敗】13<3×5
魔女せおん
(こっちはばすけの気合が足りない分ダメだったらしい(笑))
猫バスケット
ボクのガンバリがたりなかったにゃ=;_;=>せおん
マスター
真っ黒なホールが広がっていきます.......
マスター
(ふと、説明もしていないのに協力魔法している(笑))
魔女っ娘ノイ
「ビックブラックホーール、ウェーーイブ!!」(せおんも成功したら叫ばないでおいておこうと思ったのに(笑))
魔女せおん
「す、すぐに止められるようにしなきゃダメよ…(どきどき)」>穴
マスター
それに連れて、「時間」がどんどん流れ込んでいます.....
猫バスケット
「せ、せおん、な、なんか怖いよぉ=^^;=」>せおん
魔女せおん
「あーーーっ、魔法を使う時はもっとスマートにぃぃっ」(笑)>ノイ
マスター
あ、穴の前で犬が固まってますね(笑)
魔女っ娘ノイ
「でも、こうやって技の名を呼ぶことが成功の秘訣なのよ!」(笑)>せおん
猫バスケット
「せおん、これって、なんか、まずかった気がするよぉ=^^;=」
マスター
さらに大きく、さらに広く、うつろな口を開けています...
魔女せおん
こっちはサポートに回っておこう(^_^;)。ノイと自分の時間の流れを見てて、危なくなったらすぐに時間を早くできるように>M
猫ビッテ
「な、、、何かが違うような、、、=^_^;=」
マスター
あ、酔っぱらいが固まってる(笑)
魔女っ娘ノイ
「まずい、このままじゃ!」
魔女せおん
「まだわかんないわよ(^_^;)。中の時間が元に戻るくらいに時間を入れてるんだから、このあたりの時間がちょっとくらい薄くなるのは仕方ないし…」>ビッテ>ばすけ
猫バスケット
「向こうに流れるのをとめなきゃいけなかったのかも‥‥‥」
魔女せおん
「でも、ちょっと早すぎるかもしれない(^_^;)」
猫ビッテ 「=゚ー゚=ドキドキ」
猫バスケット
「ねえ、中ってどこだったの?」>せおん
猫バスケット
「さっきね」>せおん
魔女っ娘ノイ
「魔法、解除した方が良くないかしら・・・・」>せおん
マスター
大きくなるのは止まりましたが....さらに「時間」を吸い込んでいます...
猫バスケット
「ボク、中にはいったら、いつもと同じ普通の学校だったの」>ビッテ
魔女せおん
「そんな気がするわ。一応、閉じておこうよっ」>ノイ
猫バスケット
もとい、>ビッテ>せおん
マスター
穴の前の空間がきえかかってますね(笑)
猫ビッテ
プールの栓が抜けたみたいに、、
魔女っ娘ノイ
わー魔法を解除しますー(笑)>GM
マスター
すすすすすーーーーっと小さくなって、小さな穴からとてもいきおい良く時間が流れていて...
猫ビッテ
「きっと、どこかの栓が抜けちゃったんぎゃないの?」>ALL
猫バスケット
ん、流れ出るの?>M
魔女せおん
「あ、あれれ?。そうなら、この門を閉鎖してしまって、裏門から入っちゃえばいいのかな?(^_^;)」>ばすけ
マスター
....いきおい良く時間が流れていて....
マスター
とじきれませんね(笑)>ノイ
魔女せおん
(学校なんだから、入り口が一つってことは無いだろう(笑))
魔女せおん
「あ、あれ(^_^;)」>穴
魔女せおん
協力して穴を塞ぐ魔法を(^_^;)>M
マスター
小さくしたので、よっぱりもいぬもうごいてますが(笑)
マスター
はいはい、難易度は0、信じる力は1です>せおん
猫バスケット 1(^_^;
マスター
時間の密度に比例するんだな(笑)>バスケット
猫バスケット
「せおん、手伝う?」すりすり>せおん
魔女せおん
(期待値で11かぁ、実害なさそうだから、いっか(^_^;))
魔女せおん
「え、えと……。このままでも抜け落ちるスピードは遅そうだから、最後にとじましょ、先に後ろ。他に抜けた穴を探しに行きましょっ」>ばすけ>ノイ
猫バスケット
そういえば、一つ質問>M
マスター
なんでしょ?>バスケット
猫バスケット
今日の朝、校門を通る時は、放課後みたいな、違和感とか感じましたか?>M
マスター
いえ、そんなことないです>バスケット
猫バスケット
「そういえばさっ、今朝、ボクらが、中にはいったときは、普通だったよねっ」>せおん
魔女せおん
「うん、こんなことは全然……。どうしたの?」>ばすけ
猫バスケット
「だったら、向こうにあるのは、いつもいってた学校で‥‥‥今いるこっちが、別の場所、ってことも‥‥‥あるかもしれないような気がするの」>せおん