「選手交代」−どうしよう?−

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猫バスケット 「せおーんっ! あいたかったにゃ〜っ!=;_;=」>せおん
魔女っ娘ノイ 「いーえ、今消えてたのはあなたよ。だって、今の今まであなたのところの猫とずっと話をしてたわよ。あなただけ、いなかったのよ?」>せおん
魔女せおん 「え、でもあたしはさっきせんせーにも会ってちゃんと挨拶したわよっ?」>ノイ
魔女せおん 「ど、どうしたのよばすけぇ?。急にどっか行っちゃったのはあなたの方じゃない?(^_^;)(^_^;)」>ばすけ
魔女っ娘ノイ 「でも、こっちには先生がいなかったわよ。」>せおん
猫バスケット 「せおん、ボクおいて、かえったかとおもったよーっ=;_;=」>せおん
マスター 冬は日が短いですから、早く帰らないと...
魔女せおん 「っと、そんなことはどうでもいいわ。さっき外から見てみたら、この学校の中に魔力だまりがあったの。何か妙な魔法でも掛けたりした?」>ノイ
猫バスケット 「せおんを追いかけようとしたら、せおんが門を通ったら、きえたのぉ」>せおん
魔女せおん 「いくら急いでても、ばすけを放っていくわけないじゃない(^_^)」>ばすけ
マスター 帰らないと....おや?暗くなりませんね(笑)
魔女っ娘ノイ 「…学校の中に魔力だまり?それは陰謀の匂いがするわね…って、そんなことに構ってられる私じゃないのよ。ましてや魔法掛けたりするヒマなんか、ないわ!」>せおん
猫バスケット 門までいって、しっぽだけ外にだしてみるの>M
マスター んじゃ、尻尾だけ、美しさ*2+強さでチャレンジ(笑)>バスケット
猫バスケット #美しさ*2+強さ:しっぽだけきえたらヤだにゃあ(笑)
猫バスケット 0/4失敗(6・5 1・3 5・2 3・6)
猫バスケット あれ(笑)
マスター はじかれた(笑)>バスケット
猫バスケット ぼよーん(笑)
魔女っ娘ノイ 「それにしても・・・・そろそろ暗くなる頃合じゃないのかしら・・・」
魔女せおん 「そ、それはこっちの台詞よっ。私はばすけを探しに来たんだから、ノイなんかどっちでもよかっただんだからねっ。(ぷいっ)」>ノイ
猫バスケット 「にゃっっっ!???」
魔女せおん 「ばすけ、何してるの?。帰るわよっ」/ばすけを拾おうとしてみますぅ>M
猫バスケット 「なんか、おもしろいにゃっ!」>ALL
マスター ちなみに、自分で身につけてる時計ある?>魔女OR猫
猫バスケット (時計してる魔女は‥‥‥よほど特別な時計じゃないとないだろうなあ(^_^;)
猫ビッテ お腹の時計なら、、>M
猫バスケット (時計すると、ほうきでとべなくなりそう(^_^;)
魔女っ娘ノイ 秘密基地の親父と正義通信をするためのブレスレッドが時計を兼ねてる(笑)>GM
マスター ちなみに、学校の時計はとりあえず4時を指していますね
魔女せおん もちろん、おかあさんにプレゼントされた懐中時計があるよん(笑)>M
マスター その時計は、5.5時をさしてますね(笑)>ノイ>せおん
魔女っ娘ノイ 5時5分?>GM
マスター 5時半です(笑)>ノイ
魔女っ娘ノイ 了解(笑)

猫ビッテ 「何してるにゃ?」>ばすけ
猫バスケット 「外にしっぽだすと、おもしろいのっ」>ビッテ
魔女せおん 「ばぁすけ?。何一人で飛び跳ねてるのよ(^_^;)」がしっ(笑)>ばすけ
猫バスケット 「ビッテも、やってみ‥‥‥」>ビッテ 「にゃっ=^^;=」>せおん
猫ビッテ 「?」私は、顔だけ、、>M(笑)
猫ビッテ 「のぞいてみるにゃ」>ばすけ>ALL
マスター んじゃ、顔だけ美しさ*2+強さでチャレンジ(笑)>ビッテ
猫バスケット 「(わくわく)」>ビッテ (笑)
猫ビッテ #美しさ*2+強さ:(^-^;;
猫ビッテ 2/5大成功(4★4 2・4 1★1 2・6 4・6)
猫バスケット (成功するとどうなるんだろう(笑))
マスター みゅぅっと顔が外に出てちょっとそとは暗い>ビッテ
魔女っ娘ノイ 「そういえば、そろそろ教会の鐘はとっくになり終ってる頃なのに、まだなり始めてもいない・・・・。(学校の時計をみる)(自分の時計をみる)…せおんさん、気のせいでないのなら、この学校の魔法だまりの中って時間が・・・・」>せおん
猫ビッテ ドキドキ(゚ー゚)「あ、、暗い?」
マスター んでもって、境目の所がちりちりする(笑)>ビッテ
猫バスケット 「(わくわく‥‥‥‥‥‥ぴた)」
魔女っ娘ノイ こっちから、見ると、首が無い猫?(笑)>GM
マスター えーと...ビッテ、顔がないんだが...(笑)>残り3人
魔女せおん 「え、そういえば終鈴が鳴らないとおかしい……、ちょ、ちょっとあなたの猫って、あんなんだったっけぇぇ(^_^;)」
猫バスケット 「‥‥‥びびびびびっビッテっっっ!」>ビッテ
猫バスケット 「ビッテの顔がきえたぁ〜〜〜〜っっっ!!=;_;=」
猫ビッテ 「ありゃりゃ?みんなぁ」>ALL
猫バスケット 「たったいへんにゃっっっ!」>魔女っ娘ノイ&せおん
猫ビッテ 外をきょろきょろ(笑)
魔女っ娘ノイ 「きゃービッテ、何やってるの(^^;」あわててビッテの体をすぽんとひっぱる(笑)>GM
マスター たぶん、顔だけ出したまま、校門の中を見ない方がいい(笑)>ビッテ
猫バスケット 「ビッテ、ごめんよぉーーーっっっ!=;_;=」
猫バスケット しっぽをくちでひっぱるの(笑)
マスター ぽひゅんっ っとぬける(笑)>ノイ
猫ビッテ 「みぎゃぁ〜!」>ALL
魔女っ娘ノイ 顔、あるよね?(笑)>GM
マスター ついてる、ついてる(笑)>ノイ
猫ビッテ 「何するのぉ!あんたたちわぁ〜」>ALL
魔女せおん 一緒に勢いですっころぶばすけをキャッチ(してすぐにドリブル(嘘))>M
マスター んじゃ、力仕事(笑)>せおん
魔女せおん #力仕事:なんか無いよぉ(笑)
魔女せおん 0/0失敗()
マスター キャッチしたけど、転んでしまいドリブルは無理だったようだ(笑)>せおん
猫バスケット 「よかった、ぶじにゃ……=;_;=」>ビッテ
猫ビッテ 「にゃ!何するニャァ〜!シュッo=^_^=Oぱぁ〜んち!ビシッ!」>ばすけ
魔女っ娘ノイ 「それはこっちのセリフよ、あんたこそ勝手に顔無くしたりして!びっくりしたんだからね!」>ビッテ
猫バスケット みぎゃっ(笑)>ビッテ
猫ビッテ (<こればっかり(笑))
魔女っ娘ノイ 猫を受け止めるために力を借りるのもかなり間抜けだしね(笑)
猫バスケット ぼよーん(笑)>せおん
猫ビッテ 「顔なくし?」>ノイ
猫バスケット 「痛いけど、よかったにゃ=;_;=」>ビッテ
魔女せおん 「いたたたた。(x_x)」>ばすけ
魔女っ娘ノイ 「今、顔なかったでしょ。自分で気付かなかったの?」>ビッテ
猫ビッテ 「私はただ、外を覗いてただけにゃ?」>ALL
猫バスケット 「にゃ、でも、なんかおかしーよぉ」>ALL
魔女っ娘ノイ 「外?・・・外って、どこかここと違う風だったの?」>ビッテ
猫ビッテ 「私の顔は、ここにあるにゃ?何言ってるにゃ?」>ノイ
魔女せおん 「どうもその門がおかしいことは確かね。私が外に行った時も中は何も無くなっちゃってたし、外に出たらせんせーも出てきたし」>ノイ
マスター 門:........
猫ビッテ 「外は、変化無しだにゃ夜だっただけにゃ?」>ALL
魔女せおん 「門を越える時、なんか時間を越えるような感じがしたんだ。もしかしたら、この門が……」>ノイ
魔女っ娘ノイ 「あそこの門がきっと、時間を止めている魔法溜りの境なのね?」>せおん
魔女っ娘ノイ 「・・・外は、夜だったの?」>ビッテ
猫ビッテ 門に、猫パンチ!>M
猫バスケット 「ここはまだ暗くなってないにゃ」>ビッテ
猫ビッテ 「ニャァ〜!シュッo=^_^=Oぱぁ〜んち!ビシッ!」>門
マスター んじゃ、強さでちゃれんじ(笑)>ビッテ
猫ビッテ 「暗かったにゃ」>ノイ
魔女っ娘ノイ 「外だけは時間がきちんと進んでいる・・・・まずいわ、このままここに閉じ込められてたら、外だけ時間が進んじゃって試験勉強する時間がなくなっちゃうわ!!」(笑)
魔女せおん 「魔法溜りがその門かどうかはわかんないけど、とにかくそれを境に全然違うのは確かよっ」>ノイ
猫ビッテ #強さ:な、何?(笑)
猫ビッテ 1/1成功(4★4)
魔女せおん 「えぇぇぇっ。そ、そんなことしたらノイに勝っても成績下がっちゃうじゃないのよぉっ」
魔女っ娘ノイ このルナシーへん(笑)
猫ビッテ (又、成功(笑))
猫バスケット (昔、非魔神大王さんからもらった猫魔法シート印刷したやつ、どっかいちゃったな)
マスター 門:ぐらぁんぐらぁんぐらぁん...>ビッテ
魔女せおん 「ばすけっ。急がないとぉ」(急に焦る(笑))
マスター (むむ、あけてあけて とか有るのか(笑))
猫ビッテ 「あ、この門!おかしいニャァ!〜」>ノイ>ALL
マスター ふと、美しさ*3か魔女の力でチャレンジ(笑)>おーる
魔女っ娘ノイ 「ビッテも門なんかどついてないで、なんとか方法を考えなきゃ・・・・。」
猫バスケット 「‥‥‥なんかちがうようなきがするけど、とにかくたいへんだぁっ」>せおん
魔女っ娘ノイ 「そんなこことはとっくにわかってるの!」>門がおかしい
魔女っ娘ノイ #魔女の力
魔女っ娘ノイ 0/2失敗(2・1 6・4)
猫バスケット #美しさ*3
猫バスケット 1/3成功(1★1 5・4 4・5)
魔女せおん #魔女の力
魔女せおん 1/5成功(2・3 2・3 3・4 1★1 3・6)
猫ビッテ #美しさ*3
猫ビッテ 2/6大成功(4・3 6・1 6★6 2★2 5・2 6・4)
猫ビッテ ワーイワーイヽ(^o^)ノ
猫バスケット (あ、そういえば、WQ2の猫魔法はアリですか?>M)
マスター (私はありで良いです/それほど有利不利も出ないし>バスケット)
マスター (なんなのだ、今日のるなしぃは(笑))
魔女っ娘ノイ (そういや、さっきWQのホームページ見に行った時に猫魔法リストも見たっけ(笑))
マスター この学校の敷地内、時間流れてませんね(笑)>ノイ以外
猫ビッテ 「ノイ!門を見てるにゃ?私が猫パンチするから」>ノイ
マスター ついでに言うと、止まっている時間が「無くなり」かけてますね(笑)>ビッテ
猫バスケット 今日、なんか、おかしなことなかったか、思い出してみる>M
猫ビッテ もう一度、ねこぱんち(笑)>M
魔女せおん 「やっぱりそうよっ。ここって時間流れて無いんだわ。」あたりを見て確認
魔女っ娘ノイ 「やっぱり、そうなのね?」>せおん
魔女っ娘ノイ えーと、「時間の流れ」が目に見えるようになる魔法を自分にかけます>GM
マスター 普通のテスト期間中です(笑)>バスケット
猫バスケット 「理科室の首だけの人もいつもと一緒だったし……」
マスター あい、難易度は5、信じる力は12です>ノイ
魔女っ娘ノイ 今日の魔法力っていくつなんだろう(笑)>私
マスター ...おい(笑)>ノイ
魔女っ娘ノイ なんか、バックログが見れない状態になってて(^^;
マスター んじゃ、るなしの記憶にまかせるでは(笑):魔力>ノイ
猫バスケット 「保健室のせんせーも、いつもと一緒で、きれーでやさしかったし‥‥‥」
魔女せおん 「ばすけっ。あの人形にいたづらしちゃダメって前に言ったじゃないのよぉ」(笑)>ばすけ
猫バスケット 「にゃ、だって、ずっととじこめられたままでかわいそうだったんだもん」>せおん
魔女せおん 「それと、首だけの人って言ったってあの人はみんなのために使われて満足なのよ。だから構ってあげなくても平気なんだからぁ。前にも掃除しに行った人が箱から出されてて気絶したことがあったじゃない。ダメだからねぇっ」>ばすけ
魔女せおん (と、説教し始めたりする(笑))
猫バスケット 「ふにゃあ=;_;=」>せおん
魔女っ娘ノイ #魔法12+5+4:「タイマーズアーーイ!!」>叫ぶ(笑)
魔女っ娘ノイ 【成功】21≧4×3
魔女っ娘ノイ オレンジ色の透明のバイザーみたいなのが顔に自動装着(笑)
マスター 何もかもが、止まって見えます...>ノイ
魔女っ娘ノイ 流れも、ないの?>GM
猫ビッテ 「がっこの中調べるの?」>ノイ
魔女せおん 「もぉ、いちいち叫ばないでよぉ。魔女っていうのはねぇ、もっと華麗で素敵なんだからぁ、おかあさんとかおばーちゃんみたいにっ☆」>ノイ
マスター ちなみに、ちょっとずつ薄くなってます(笑)>ノイ/ぜーんぜん、流れてません(笑)
魔女っ娘ノイ 「だって、正義の味方たるもの、技の名前は叫ばなくちゃいけないって、父様がいってたのよ!」>せおん
魔女っ娘ノイ どこから薄くなっていく、とかある?それとも、密度がどんどん均一に減ってくの?>GM
魔女せおん 「見てなさいよぉ、こういう風にするのっ」<魔法をかけるのを見て対抗心がわいてきたらしい(笑)
魔女せおん 《時間が止まっていないものを見れるようになる魔法》を自分にかけますね>M
マスター 均一に減って行ってますね>ノイ/明日までにはなくなるんじゃないでしょうか(笑)
魔女っ娘ノイ 「しかし、まずいわ。時間、っていうものそのものがなんか、どんどん薄くなっててるわ。このままじゃ、明日にはこの学校の時間、なくなっちゃう!」>せおん
魔女せおん それから、学校の中を一通りぐるっと見回して、それから門をもう一度調べてみます(^_^;)>M
マスター 難易度は..字数が多いので0(笑)信じる力は12です>せおん
猫バスケット 「そうすると、どーなるの?」>魔女っ娘ノイ
魔女せおん #魔法12+3
魔女せおん 【成功】15≧3×5
魔女せおん (よかった(^_^;))
魔女っ娘ノイ ぎりぎりね(笑)>せおん
マスター (ちっ(笑))
マスター 魔女と猫だけですね(笑)>せおん
魔女っ娘ノイ 「っていうことは、この学校は完全に時の流れから取り残されちゃって、もう誰もこの学校の中に入れない・・・・だから試験もなし、よ!!」>バスケ
猫ビッテ 「にゃぁ、何なのここは、、=^_^=」
マスター でも、ちょっとずつ、薄くなってきてるかも...(笑):魔女と猫の時間>せおん
猫バスケット 「‥‥‥(きらっと目がランラン)じゃあじゃあっ試験がなくなったらっ!もうお勉強しなくていいのっ=^-^=」>魔女っ娘ノイ
猫バスケット 「ずっとずっと遊べんでられるのっ!?=^-^=」>魔女っ娘ノイ
魔女せおん 「ダメよぉ、明日の数学は私が勝てる筈の科目なんだからぁ、なくなるなら苦手な生物の時間になってからよっ」(笑)>ばすけ
マスター (時間と空間の関係は....まだ習わんな(笑))
猫ビッテ 「ちょっとぉ〜、外に出た方が良くない?」>ノイ
魔女っ娘ノイ 「そんなことはないわ、バスケ。仮に試験がなくたって、私とせおんは、ライバルとして!競い続けなくちゃいけないんだから!」(笑)>バスケ
猫バスケット (はっ……まさか、誰か試験が嫌な魔女が(笑))
魔女せおん 「数学の試験が始るまでになんとかしなきゃっ」(笑)
魔女っ娘ノイ 「何言ってるのよ、明日の2分野は私が勝てる科目なんだから、数学の時間こそ消えなくちゃ(笑)」>せおん
魔女せおん (明日は1時間目が数学で、2時間めが生物らしい(笑))
魔女っ娘ノイ (中学校ならば、生物は2分野(笑))
猫ビッテ 「ねぇ〜、みんなぁ〜、ここにいるのって、あぶなくないのかしらぁ」>ALL
魔女せおん 「大丈夫、私がなんとかするんだからっ」>ビッテ
マスター ちなみに、学校の大きな時計は4時を指してます(笑)
猫バスケット 「あいかわらずにゃあ(>二人)‥‥‥どっちでもいいから、ぼくは、あそびたいにゃ……」
マスター ...あなたの時計は大丈夫?(笑)
魔女っ娘ノイ あ、自分の時計、またみてみる>GM
猫ビッテ 「外に出てから、考えない?=^_^=」>ALL
魔女っ娘ノイ 「ねえ、それにしても、この時間の止まった空間にまた時間を元どおり流し込まなくちゃ・・・・」
マスター 大丈夫、5.75時を指してます(笑)>ノイ
猫バスケット 「ねえねえ、ボクら、以外に、まだ学校に残ってる人、いるの?」>せおん
魔女せおん 「うーん、用務員さんがいるんじゃないかなぁ?」>ばすけ
魔女せおん 「探してみようか?」>ばすけ
猫ビッテ 「誰がこんなことしたのかしら、、、ぶつぶつ」
猫バスケット 「その人達も助けてあげなくちゃ」>せおん
魔女っ娘ノイ 「5時45分・・・・あぁ、もうすぐ晩ご飯(笑)」
猫バスケット 「うん」>せおん
猫バスケット 「用務員のおじいさんは、いつもおかしくれるんだよー=^-^=」
魔女せおん 「ノイ、あなたは帰ってていいわよ、数学の時間までに絶対になんとかしてみせるんだからねっ」(笑)>ノイ
魔女せおん 「それじゃ用務員室ねっ。急ぐわよっ」>ばすけ
魔女せおん で、用務員室へだーっしゅ>M
マスター 校舎に入ります?=^^=
魔女せおん うみ(^_^;)>M
マスター 1階の、校舎の端ですね(笑):用務員室
猫ビッテ 「御飯、出そうかぁ?」>ノイ(笑)
魔女っ娘ノイ 「わかったわ、じゃあ私は外側から調べてみるから。外側の方にもきっとヒントがあると思うし。」>せおん
魔女っ娘ノイ 「ねこまんまは、いいから(笑)」>ビッテ
マスター ついでに、美しさか魔女の力でチャレンジ>入る人
魔女せおん 「それじゃね……。時計が7時を差した時に門の外で待ち合わせよっ。」>ノイ
猫ビッテ 「おいしいのにぃ」>ノイ(笑)
マスター ...いま、何時?(笑)>せおん
魔女せおん #魔女の力:「ここのじゃなくて、手元の分ねっ」>ノイ/んで、中に入る
魔女せおん 1/5成功(6・1 3・1 5・3 1・5 2★2)
猫ビッテ ノイに付いていきます>ALL
魔女せおん 何時でそ?(笑)>M
魔女っ娘ノイ 「うん、わかったわ。そんなへたくそな魔法の腕で無理するんじゃないのよ!」>せおん
マスター なんか、外よりもちょっと薄い(笑):時間>せおん
マスター 6時(笑)>せおん
魔女っ娘ノイ (作戦行動を起こす前に時計の針をあわせるってか(笑))
魔女っ娘ノイ うちの時計は?>GM
マスター まだ、それほど立っていないので、5.75時>ノイ
魔女っ娘ノイ ・・・・・・・あれ?
魔女せおん 「そんなの、こっちの台詞よっ。私はノイと違ってエリート魔女一族出身なんだからねっ」(笑)>ノイ
魔女せおん (こっちのが一瞬外に出た分進んでるのね(^_^;)>時計)
マスター (そーだと良いね(笑)>せおん)
猫バスケット (この時間差が原因で危機に‥‥‥(笑)>せおん)
魔女っ娘ノイ 「待って、念のため時計を合わせるから」>せおん
魔女せおん 「あ、そうねっ」>ノイ
魔女っ娘ノイ (あぁ作戦行動のお約束〜(笑))
猫バスケット (わたしらはどこぞやの特殊工作員ですかっ(笑)>魔女っ娘ノイ)
魔女せおん では、時計の時間を合せてから別れて用務員室へ、ということで(笑)>M
マスター うむ、とりあえず、現時点での時刻が合いました


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