「選手交代」−門−

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マスター ふと、美しさの3倍か普通の力でチャレンジ>ノイ&ビッテ
魔女っ娘ノイ #普通の力
魔女っ娘ノイ 0/1失敗(2・4)
マスター 「#美しさ*3」と打ってください>ビッテ
猫ビッテ #美しさ*3:?何が起こるのかしら(^-^;;
猫ビッテ 2/6大成功(4★4 1・2 4・1 1・5 6★6 4・6)
猫ビッテ ワーイワーイヽ(^o^)ノ
マスター ...ふと、逃げていく学生が、校門を出たところで消えたように見えました>ビッテ
マスター いきなり、「ふっ」と>ビッテ
猫ビッテ 「ノイぃ〜、がんばってね =^_^= 応援するから。」>ノイ

マスター 放送「試験期間中です。遊んでないで、さっさと帰りましょう」
魔女っ娘ノイ 「あたし、遊んでないわ、こんなに真面目に勉強してるっていうのにっ!」>放送にやつあたり(笑)
猫ビッテ 「!あれ?ねぇ〜ねぇ〜、ノイ」>ノイ
魔女っ娘ノイ 「もーぉ、何で今回の2分野はこんなに範囲が広いのよぉ、範囲が広いってことは教師の怠慢よね、前回は予定通り進まなかったことよね。あーもぉ、それよりあたし数学きらいなのぉ。・・・・・ん?」>ビッテ
猫ビッテ 「いま、さきの男の子達、校門を出たところで消えたように見えたんだけど、、(^-^;;」>ノイ
魔女っ娘ノイ 「き、消えた?・・・・・・きっと、報いよね、でも報復はちゃんと自力でやりなさいね」>ビッテ

猫バスケット 「せおんには、がんばってほしいけど、なんか怖いにゃ‥‥‥」(独り言)
魔女せおん 「明日の数学と生物、これだけは負ける訳にはいかないのよっ。得意の数学は勝てる筈だわ。問題は生物よ。ノイはきっと70点はとってくるから、私がなんとかそれより上に行かないと……。速く家に帰って特訓よっ!」>ばすけ
猫バスケット 「うん、わかったぁ=^-^=」>せおん
魔女せおん ということで、校門にてこてこと歩いていきます>M
マスター あい、校門の前当たりに、ノイとビッテもいることでしょう(笑)>せおん

猫ビッテ 「あ、おんせん〜、危ないかもしれないわよぉ〜」>せおん(笑)
猫バスケット 「あ、ビッテとノイだっ」>せおん
マスター 教員3「ん?なにあそんでるんだ?さっさと変えれよ」>魔女*2/と、門の方に歩いていって...
魔女っ娘ノイ うーむ、教室で勉強してるつもりだったが、いつのまにか外に追い出されたらしい(笑)
猫ビッテ 「正義の味方が報復なんてしちゃだめよぉ〜」>ノイ
魔女っ娘ノイ 「悪しきものに鉄槌を降すということは、まあ報復ともいえるわね・・・・ってあれ、先生??」
魔女っ娘ノイ 「あ、先生、明日の数学のヤマ、教えて下さいよー」と教員3(のいた方)へ近寄ります>GM
魔女せおん 「ノイ、そんなのずるいわよ。せんせー、教えたらひーきですからねーっ」>せんせー/で、ノイとせんせーの方へ歩いてく>M
マスター 教員3:校門を出たところで、ふっと消える(笑)
猫ビッテ 「あ、みてて見て?校門の先生」>みんな
魔女せおん 「あらノイまだいたのねっ。明日の生物は負けないんだからねっ。おばあちゃんの名にかけてっ(^_^)」(笑)>ノイ
マスター (じっちゃんじゃ、ないんだな(笑))
魔女せおん (うみ、間違えないよーに(笑)>M)
マスター 見え無いって(笑)>ビッテ
猫ビッテ 「あ!今度は、ハッキリと見たわ!」>みんな
猫ビッテ (^-^;;>M
猫ビッテ しつれいしましたです>M
猫バスケット いあ、あやまる事は(笑)/ボケ、ならおいしい(笑)>ビッテ
マスター 君が言うと、説得力が...(笑)>バスケット
猫バスケット (何か?(にっこり)>M)
マスター ふと、門の外の道に人が居ませんね>門を見ている人々
猫ビッテ 「あのもん、何かおかしい、、、、」>みんな
マスター 門の所で、ふっと(笑)>ノイ
魔女っ娘ノイ 「・・・・・・って、あれぇ?先生??」>門のあたりをきょろきょろ
猫ビッテ 「ねぇ〜ノイィ〜、もんの外になにかなげてみてぇ〜」>ノイ
マスター ノイは見えますが、先生は見えませんね>せおん
猫バスケット うしろから「にゃーーっっっ!!!」っておどかすの(笑)>ビッテ
マスター 今日、最大の質問:学校に箒持ってきてる?(笑)>ノイ&せおん
魔女っ娘ノイ 魔女ということは隠してないということになったので、持ってると思うよ>GM
魔女せおん 教室出る時に持ってくるんだと思う(^_^;):帚>M
マスター ふみ、了解>まじょたち

魔女っ娘ノイ 「ん、自分でいってみなさいよ(^^;私は先生探さなくちゃいけないんだからあ」>ビッテ
魔女せおん 「あれ、先生は?」>ノイ
魔女せおん 「ま、まさか……私とノイとの勝負は真剣勝負だから、そんなことしたらダメよっ」(なんか誤解したらしい(笑))>ノイ
猫バスケット なくても、教室のロッカーから、もってこれるよ(笑):ほうき
マスター あーー、門をくぐりたい場合は、申請するように(笑)>そこいら
猫バスケット ビッテ脅かすの(笑)
魔女っ娘ノイ 「せんせーい、バブドリせんせーい(なんちゅーなまえじゃ)」
マスター ......返事はない>ノイ
魔女せおん 門をくぐって向こうを見てみます(^_^;)>M
猫バスケット 「ビッテ、いつもなぐってくるお返しーぃ」>ビッテ
猫ビッテ 「ニャァ〜!!」>ばすけ
猫バスケット 「みゃっ=^-^;=……ビッテ怒ったぁ〜っ」>ビッテ
マスター 教員4「んーー?まだ帰ってなかったのか?今日は先生達もみんな帰るぞ」>そのへん
猫バスケット 「せおん、まってぇ〜〜っ!」>せおん
猫ビッテ 「にゃ!何するニャァ〜!シュッo=^_^=Oぱぁ〜んち!ビシッ!」>ばすけ
マスター 門をくぐ....魔女の力でちゃれんじ>せおん
魔女せおん 「そうなんだったら…もう、外に出ちゃったんじゃないのぉ?。」>ノイ/っと外に足を踏み出そう……として足を止めっ(笑)>ばすけ
魔女っ娘ノイ 「あ、はい、わかりましたー。ほら、ビッテ、喧嘩売ってないでかえるよ!」
猫バスケット 「ボクも、いくぅ〜っ!」エスケープボタン連打〜っ逃げだーっしゅっ(笑)>せおん
魔女っ娘ノイ つーわけで、普通に門からでて帰ろうとしまーす>GM
魔女せおん #魔女の力
魔女せおん 1/5成功(2★2 6・5 5・6 1・5 2・5)
猫ビッテ 「ノイ!そのもんあぶないよぉ〜」>ノイ
猫バスケット せおんが足とめたとこを、行きすぎちゃう(笑)
マスター なんか、引き延ばされたような感じがしたけど、無事、出られました>せおん
猫バスケット とめてないなら、そのままダッシュ(笑)
魔女っ娘ノイ 「どうして、あんたはそういう根拠のないことばっかりいうの!明日がヤマなんだから急いで帰らなくちゃいけないんだからね!」>ビッテ
猫バスケット ってわけで、せおんをおいかけてます>M
マスター せおんが、ふっと門の所で消えます?!>のこり3人
魔女せおん 「……あら?」っと思いつつも外に出るぅ(^_^;)
猫バスケット 「‥‥‥はれっ」
猫バスケット 「‥‥‥せおーんっ!?」
猫バスケット 「せおーん‥‥‥?」
猫バスケット 「‥‥‥‥‥‥にゃああああああっっ=;_;=」
マスター 出るなら、魔女の力OR美しさ*2+強さでチャレンジ(笑)
猫バスケット 「せおんが消えたぁ〜〜っっっ=;_;=」
猫ビッテ 「!あ、、せおん、、、消えちゃった、、、」>ノイ
魔女っ娘ノイ あ、GMに質問。私はバスケットくんと意志疎通は出来る?>GM
マスター 可 とします>ノイ

猫ビッテ 「ほぉ〜〜〜ら、貴方も消えたい?」>ノイ
猫バスケット 「せおんどこいったのぉ〜っ?=;_;=」
猫バスケット 「‥‥‥おまえがやったのかぁ?=;_;=」>ビッテ
マスター 外は普通です...が、門の内側には誰も居ないように見えます>せおん
猫バスケット 「ビッテがやったんだなーっ=;_;=」>ビッテ
猫バスケット 「せおんを、どこにやったんだよぉっ=;_;=」>ビッテ
魔女せおん 「あれ?。ばすけどこいっちゃったんだろ?。ばすけー、ばすけーっ」>あたり
猫ビッテ 「何、無茶言ってるにゃ!してないにゃ!」>ばすけ
マスター 教員4:「早く帰れよー」っと、門の所で、ふっ(笑)
猫バスケット ビッテに、つっかかっておいまわしてる(笑)
魔女っ娘ノイ 「んーー、どうして猫って自分にしかわかんないことしか言わないのよぉ(^^;バスケまで騒いでるし。どーしたの、猫ども!」>バスケ、ビッテ
マスター 教員4:「よーー」門の所からふっと出てくる(笑)>せおん
魔女せおん 「あれぇぇ???(^_^;)。バブドリ先生は?、ノイはどこぉ?(^_^;)」キョロキョロとあたりを見回し>M
猫ビッテ 「やってにゃいにゃぁ〜=;_;=」>ノイ、ばすけ
魔女せおん 「あ、せんせーさようならぁ(ぺこり)」>教員4
猫ビッテ 「あのもんが、悪いんだニャァ〜!」>ばすけ
マスター んでは、門の周辺の方々、美しさ*2か魔法を調べるでチャレンジ>そのへん
魔女せおん こっちも?>M
マスター いちおー>せおん
猫ビッテ ねこなでごえぇ〜>M
猫バスケット 「……本当だにゃ?=;_;=」>ビッテ
猫バスケット #美しさ*2
猫バスケット 1/2成功(5・6 5★5)
魔女っ娘ノイ 魔法を調べるなんて持ってないよぉ(笑)
魔女せおん #魔法を調べる:手が無いぃ〜(;_;) (笑)
魔女せおん 1/1成功(5★5)
魔女せおん (おぉ(笑))
マスター (なんか、あれなるなしぃだな(笑))
猫ビッテ 「こんなの、嘘付いてどうするにゃ!」>ばすけ
猫ビッテ #美しさ*2
猫ビッテ 2/4大成功(3・2 2・1 1★1 2★2)
猫ビッテ ワーイワーイヽ(^o^)ノ
猫ビッテ (クリティカルの悪魔、と呼んで(笑))
マスター ふと、門の所というか、学校全体に魔力だまりがあるようなきがする...>せおん
猫バスケット 「……じゃあ、じゃあ、どうしてどうしてっせおん消えちゃったのっ=;_;=」>ビッテ
魔女っ娘ノイ 足元でにゃーにゃーぎゃーぎゃー騒いでる猫2匹の首根っこ捕まえて、こっちの目の高さまで持ち上げて「ほら、何があったのか私にきちんと説明するんだぁ」っていってやる(^^;
猫バスケット みぎゃっ
マスター なにか、門の向こうの風景が、ぼやけてきたような...(笑)>ノイ、ビッテ、バスケット
猫バスケット じたばたじたばたっ「ノイーっ! せおんがっせおんがどっか消えちゃったにゃー」>魔女っ娘ノイ
魔女せおん 「あれ、なんで学校に魔力が溜まってるんだろ?。ノイがまた妙なことしちゃったのかなぁ…」っと、今度はこっちの門の中へ(学校内に)入っていきます>M
猫ビッテ 「かくかくしかじかで、学校全体がおかしいにゃ!」>ALL
マスター んじゃ、魔女の力でチャレンジ>せおん
魔女せおん #魔女の力
魔女せおん 3/5奇跡的大成功(5★5 2★2 5・4 5★5 2・6)
猫バスケット 君(笑)>せおん
魔女せおん (むむ(^_^;))
マスター (むむ(笑))
猫バスケット (わーむホール通過のプロ(笑))
マスター ちょっと、時間軸を歩いて門の中へ>せおん
魔女せおん 時間を越えたってことは分かったのかな?(^_^;)>M
マスター うみ(笑)>せおん
魔女っ娘ノイ 「そういえば、・・・・せおんがたしかにいない(笑)」バスケ
マスター ふっっと、せおんが湧いてきた(笑)>中にいる組
魔女っ娘ノイ 「・・・・・・っているじゃないのよ(笑)」>バスケ
魔女せおん 「あ、あれれ?。さっきからそこに居た?(^_^;)」>ノイ>ばすけ>ビッテ
猫バスケット じたばたじたばたっぴた(笑)「‥‥‥あれ=^^;=」>魔女っ娘ノイ
魔女っ娘ノイ 「せおん、今あなた消えてた?」>両手に猫ぶらーん(笑)
猫ビッテ 「せおんが、わいて出てきたにゃ!」>ALL
猫バスケット 「おろすにゃ〜っっ!」>魔女っ娘ノイ
魔女せおん 「ちがうわよっ。消えてたのはノイの方じゃないの?」>ノイ
魔女っ娘ノイ 「あー、はいはい、ごめんごめん」>バスケを降ろす
猫バスケット ノイの手からとびおりて、せおんとこにだーっしゅっ
猫ビッテ 「だから言ったニャァ!私じゃ無いってば!シュッo=^_^=Oぱぁ〜んち!ビシッ!」>ばすけ
猫バスケット 「いてっ。にゃっわるかったにゃっ」>ビッテ
猫バスケット 「だから、なぐらないでよー=;_;=」>ビッテ
猫ビッテ 「分かってくれたらいいにゃ、今度言いがかりを付けたらぱんちにゃ」>ばすけ
マスター ☆教員4が最後の教師で、学校は今、無人です(笑)/いあ、猫と魔女が居るが(笑)
魔女せおん んじゃ、ばすけを掴んでシュート……じゃないっ、キャッチ(笑)
猫バスケット (‥‥‥バウンドパースっ(笑)>せおん)
マスター (なんとなく、抑制力チェックとか言いたい(笑)>せおん)
猫バスケット (バスケ部にいくと危険かも(笑))
魔女っ娘ノイ (脇を締めるようにパスするのだー(笑))


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