マスター
今は金曜日の放課後、そろそろ帰ろうかという時間...
マスター
なんと、今は試験中で部活は無しです(笑)
魔女っ娘ノイ
せおんに負けるものかと、猛勉強中だ(笑)
魔女せおん
(そーいや、そろそろ期末試験(笑))
マスター
ちなみに、勉強はどっちができるのだろう?(笑):せおん&ノイ
魔女せおん
ノイなんか目じゃないわ、相手にしてられないわって顔をしていますが、今まで2勝2敗できてるから今度勝って引導を渡してやるわっと(笑)>M
マスター
どんぐり状態ですか(笑)>せおん
魔女っ娘ノイ
学校トータルでみるとどうなんだろうね(笑)
猫バスケット
(やはり、下の上あたり‥‥‥(笑))
魔女せおん
#D9:ダイスで決めるであ(笑)/上の上から下の下まで9段階〜
魔女せおん
D9(5)=5
猫ビッテ
(偏差値50?(笑)>M)
魔女せおん
(む、どまんなかだな(笑))
マスター
ふと、学校でもマントしてますか?=^^;=>ノイ&せおん
魔女せおん
教室の中ではさすがに脱いでいるけど、生き返りじゃなくて登下校時にはしっかりマントしてます(笑)>M
魔女っ娘ノイ
正義の魔女ってことはひ・み・つ、だからしてないよ(笑)>M
マスター
えーと、秘密なのは、「正義の魔女」ですか?「魔女」ですか?=^^;=>ノイ
魔女っ娘ノイ
うーん、魔女であることを隠して生きて行けるもんだろうか(笑)
マスター
んでは、参考までに...
猫バスケット
魔法を使う時には変身する(笑)>魔女っ娘ノイ
マスター
#2D6 2D6:信じる力、嫌う力
マスター
2D6(4+4)=8
マスター
2D6(5+5)=10
猫ビッテ
何の意味があるの?>変身魔女
マスター
こうなりましたが?=^^;=>ノイ
魔女っ娘ノイ
割と嫌われてるの?(^^;>GM
マスター そーですね=^^;=>ノイ/でも、信じられてはいます
猫バスケット
変身すると、アクセとか衣装とかがちょっとかわっただけで見た目にはバレバレでも、なぜかまわりにはバレないという法則があるのだ(笑)>ビッテ
猫ビッテ
?よくわかんにゃい=^_^=>猫バスケット
魔女っ娘ノイ
んじゃあまあ、普段は「ただの魔女」で、秘密なのは「正義の魔女」ってことで(笑)>GM
マスター
あい、了解(笑)>ノイ
マスター
クラスの他の人たちは、ほとんど帰ってしかったようですが...どうしてます?
魔女せおん
「みなさま、今日はお疲れ様でした。またご機嫌ようっ(^_^)」>帰るくらすめーと
マスター
学生その1:「んじゃ、またねぇ〜〜」>せおん
魔女っ娘ノイ
んじゃー教室でパンをかじりながら明日の2分野のドリルを解いてます(笑)
マスター
ちなみに、明日が試験最終日ですね(笑)
猫バスケット
ねえねえ、ぼく、学校にいってもいいの?>M
マスター
いつも、遊びに来ていて良いです>ねこたち
猫バスケット わーい=^-^=(猫顔発見)
魔女せおん
それで、ばすけは学校にいるんだよね?。帰り支度をしてとりあえず捕まえに行きます(笑)>M
魔女っ娘ノイ
「おうちに帰っちゃうと父様が何かと正義の心得を説いたりしてうるさいし、大体、なんか事件にぶつかっちゃったりしたら、勉強どころじゃないもんね、明日で終わりよ、明日で・・・・ブツブツ」
猫ビッテ
校庭の木の上で眠っています>ALL
マスター
...ちょっと寒い気がしないでもないですが、了解です>ビッテ
魔女せおん
「ノイさん、学校でお勉強をしても私にはぜぇったいに勝てませんからねっ。」
猫バスケット
授業中は、時折、外にいって、理科室とか、音楽室とか、視聴覚室とか、いってみたいりするの(笑)
魔女っ娘ノイ
「せおんこそ、家でやったって私には勝てないわよぉ」
魔女せおん
「ふんっだ。(今度こそ勝って吠え面かかせてあげるわっ)」メラメラメラ(笑)>ノイ
魔女せおん
と、声をかけてから教室を出ていこうと〜>M
魔女っ娘ノイ
「みてなさいよ(ただのお嬢に何も出来ないって思い知らせてやるんだから)」ゴゴゴゴゴゴ(笑)と見送ってあげやう>せおん
魔女せおん
「ばすけっとぉ〜、どこいるの?。帰るわよー」>ばすけ
マスター
あい、がんばってバスケット君を捜してください(笑)>せおん
猫バスケット
てこてこてこ:職員室の前
マスター
職員室前です>バスケット
猫バスケット
てこてこてこ‥‥‥侵入、なんとなく机の上にのります(笑)>M
魔女せおん
んじゃ、こっちはばすけー、どこーとか言いつつ教室を回ってって、そのうち職員室に(笑)>M
マスター
教員1「なんだ、この猫は?良く見るが誰の猫だかわかりますか?」>教員一同
猫バスケット
「(ねえねえ、せおんの成績、もっとあげてほしいにゃ)」>先生
猫バスケット
にゃあにゃあいってるの(笑)
マスター
職員室は、試験中立入禁止では?=^^;=>せおん
魔女せおん
だから、前を通って過ぎていくだけ(笑)>M
猫バスケット
ぴくっ>セオンの声
魔女せおん
「(今はテスト中だから職員室に寄っちゃいけないって言われてるのに、まったくどこへ行ったのかしら?)」
猫ビッテ 「Zzz( __).。o○」<木の上
マスター
どっかの学生「おい、また変な色の猫が遊びに来てるぞ」「お、ほんとだ、ちょっと遊んでいこうか」...と、声が...(笑)>ビッテ
猫ビッテ (うきゃぁ=^-^;=>M)
魔女っ娘ノイ
「aがゴルジ体、bがミトコンドリア、cが核、dが染色体・・・・ブツブツ」
マスター
どっかの学生「おい、水鉄砲もってこい」「よし、...ほら」(笑)
猫ビッテ
(みぎゃぁ〜(笑)>M)
猫バスケット
「(せんせー、っていう人、よろしくねっ!)」
猫バスケット
「みゃ〜ん!」 ぴょーん、しゅたたたたっっ
魔女せおん
「こんなことしてたら、ノイに差をつけられちゃうじゃないのぉっ(焦りっ)」
マスター
教員2「まったく、見つけたら厳重注意に...」(笑)
猫バスケット
「せおん、帰るの〜?」>せおん
魔女せおん
「ひゃっ、な、なに?!!」ぶんぶんと振り落とし(笑)>ばすけ
猫バスケット
しがみつきっ(笑)>せおん
マスター
教員2:「あ、こらまて...」と出て来るんだな(笑)
魔女せおん
「あ、え?。・・・・ばすけっ。そこね、見つけたわよっ」と背中にくっついたばすけをがっしと(笑)>ばすけ
猫バスケット
ふりまわされながら、腕かけのぼって、頭の上に、ぴょんっ>せおん
マスター
逃げないと、水が飛んできますが?=^^;=>ビッテ
猫ビッテ 「(-_-)ネムネム(なんだか騒がしいわねぇ)」どぞ、寝起き、悪いです(笑)>M
マスター
んじゃ、水がぴゅーーー(笑)>ビッテ
猫ビッテ
「にゃごっ!(きゃぁ〜!)」落下、ぼと(笑)>M
猫バスケット
「にゃっ=^-^;=」>せおん
猫バスケット
「ボク、せんせいっていう人に、せおん、の成績あげておいてねっ! って頼んでおいたから大丈夫だよっ」>せおん
魔女せおん
「(あ、せんせに見つかっちゃったわ(^_^;))走るわよ、しっかり捕まってなさいよっ(^_^;)」>ばすけ
マスター
教員2「これは、君の猫かね?」>せおん
猫バスケット
「だから、あそぼ〜」>せおん
猫バスケット
「わーい、にげろ〜!=^-^=」>せおん
マスター
教員2「あ、こらまちた....」>せおん
魔女せおん
「いえ、その。急に捕まって…。えと、今日はご機嫌ようですっ(ぺこり)」>せんせー
魔女せおん
ずだだだだだと逃げ(笑)>M
マスター
なんか、外で猫の鳴き声が...(笑)>ノイ
猫バスケット
しっぽふりながら、ダッシュ(笑)
魔女せおん
(ないすあしすと(笑)>ばすけ)
マスター
(成績はともかく、評価は下がったらしい(笑):せおん)
猫バスケット
(ああっまたカオスフレームがっ(笑)>M)
猫ビッテ
「にゃごにゃご!」>M
魔女っ娘ノイ
「えーと、ハンセン刈り上げ・・・・ん?またせおんとこの馬鹿猫かーあぁ?」といいつつ窓の外をみます(笑)>GM
猫ビッテ
「な、なになに?(゚゚ )( ゚゚)キョロキョロ」
マスター
なんか、ビッテが水鉄砲で撃退されてますが(笑)>ノイ
魔女っ娘ノイ
「あぁあああぁああ、うちの子になんてことしてるのよぉ、これは正義にかけて許せないわ!!」
猫ビッテ =゚_゚=何があったのぼぉ〜
マスター
学生「お、なんか鳴いて...うわ。だれか凄い形相で睨んでるぞ」「にげよう」
魔女っ娘ノイ
「こぉらああぁっっっ!!」>学生
マスター
学生:にげます(笑)>ノイ
猫ビッテ
「あ、ノイだぁ、、、、」てけてけてけ>ノイの方へ
魔女っ娘ノイ
「こら、ビッテもおとなしくやられっぱなしになってるんじゃないの。」>ビッテ
猫ビッテ
「あら?何で私濡れちゃってるのかしらぁ?へ?」>ノイ
魔女せおん
「ばすけぇ、テスト中でしょ、職員室に入ったらダメじゃないのぉっ」>ばすけ
猫バスケット
「にゃっ、だって、せおん、勉強勉強っていって遊んでくれなんだもんっ」>せおん
猫バスケット
「成績あがれば、勉強しなくていいんでしょ〜? だから、ボク、せんせーって人にたのみにいったのぉ」>せおん
魔女せおん
「だってばすけぇ、私がノイに負けてもいいの。え?、せんせーに?」>ばすけ
猫バスケット
「ノイに勝ったら遊んでくれるー?」>せおん
マスター
職員室:「まったく、だれなんでしょうね、いったい」「ほんとに、猫が多いですねここは」
猫バスケット
(‥‥‥MP減ったり(笑))
魔女せおん
「ありがと(^_^)。でも、私は実力でノイに勝つのよっ。魔法でも勉強でもっ!。おかーさんやおばーちゃんの誇りにかけても負けるわけにはいかないわっ」>ばすけ
魔女せおん
「うん、ノイを倒してから全ては始るのよっ」(笑)>ばすけ
猫ビッテ =^_ゞゴシゴシ 顔ふき
マスター
...濡れたのか?=^^;=>ビッテ
魔女っ娘ノイ
「・・・・・・・・それくらい、自分で考えなさいよね。まだ試験残ってるから、わたしそんなにかまってられないのよぉ。せおんに負けられないんだから」>ビッテ
猫ビッテ はっ!(゜゜)
魔女っ娘ノイ
「大体、今日の保体と英語は、出来がいまいちだったのよ、だからなおさら負けられないわ!」
猫バスケット
「ふにゃ〜。わかった、だったら、ボクも手伝うから、がんばるにゃ=^-^=」>せおん
魔女せおん
「でも、いいわ。これもノイを倒すための試練の一つよ、そうよ、そうに決まってるわっ。障害が大きければ大きいほど乗り越えた時の快感は大きいのよね。うふふふふふ」(笑)>ばすけ