「犬と猫のいない街」−前編−

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マスター 今日は11/11日、そろそろ風も冷たくなってきてます。
マスター 今はルアを箒の後ろにのけて新たな街を目指して移動中。
マスター そろそろ(あと30分ぐらい?)、街に着くはずですが...
マスター (ルアは背中側でマントの内側に入ってます(笑))
魔女ティンカーベル 「プルプル‥‥‥旅をするには辛い季節だな‥‥‥ルア、大丈夫?」
魔女ティンカーベル 「もうちょっとでつくからねっ」>ルア
虹猫ルア 「ふみゃ」>ティン
マスター 木枯らし:ピューーー>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥へくしゅっ」
虹猫ルア 「ん?だいじょうぶな?」>ティン/背中かりかり
魔女ティンカーベル 「あたし、冬なんて嫌い」半分独り言
魔女ティンカーベル 「おかあさんが、いなくなったのも、こんな風が冷たい日だった‥‥‥」
マスター 木枯らし:ぴゅーーーーぴゅーーー
魔女ティンカーベル 「だから、冬は嫌い。大っ嫌い」
虹猫ルア 「......」おとなしく聞いてます/きっと、自分から話さないだろうし、ルアも聞くまい
魔女ティンカーベル 魔法で、あったっかくするぅ(笑)>M
マスター あいあい(笑)。じゃ、難易度は10、信じる力は12です>ティン
魔女ティンカーベル #魔法10+3+12
魔女ティンカーベル 【成功】25≧2×6
マスター 回りで吹き荒れていたの風がやんで、ちょっと暖かです>ティン
マスター ふと、前方に街らしき影が...
魔女ティンカーベル 「これで、少しはあたたかく‥‥‥あ、ねえ、ルアルアっ」
魔女ティンカーベル 「街が、見えてきた!」
虹猫ルア マントにくるまっているのであまり関係ありません(笑)
魔女ティンカーベル 「‥‥‥あっ、ずるーい」唇とがらせ>ルア
虹猫ルア 「どんな街なのかな」/知らない振り、知らない振り(笑)
魔女ティンカーベル 「わかんない。」
魔女ティンカーベル 「けど、ついたらあったかいスープにありつける‥‥‥かもっ」>ルア
虹猫ルア 「僕はちょっとさめてる方がいいな」
魔女ティンカーベル 前に体重をかけて、ほうきを降下させます。>M
マスター すすーーーー。降下していきます。街の中におります?外におります?>ティン
魔女ティンカーベル 「それは、ルアは、ずっとマントにくるまってるんだもの。それでもいいでしょうよっ。でも、私は、もう凍えそうだもん」>ルア
魔女ティンカーベル 火のある、活気のありそうな、あったかそうなところへ>M
マスター 今は...前の街を朝に出たとして、お昼ぐらいかな?いい匂いのする食堂のようなお店の前におりました>ティン
魔女ティンカーベル まずは、飯屋を探します(笑)>M
魔女ティンカーベル 匂いに誘われて、ふらふらと(笑)>M
マスター 目の前のお店:ぷーーーん(笑)
魔女ティンカーベル ぷーーーんはやだ(笑)>M
魔女ティンカーベル すたんっとてとたとてっ
魔女ティンカーベル ドアを開けて、かけこみます>M
マスター おっちゃん「はい、いらっしゃ...すいやせん、家ではペットはお断りしてるんですが...」>ティン
魔女ティンカーベル そんで、すばやくドアをしめようとして‥‥‥あ、したむいて、ルアが入るのを確認してからドアを閉め‥‥‥ってそうなの?
マスター よく見ると、張り紙が張ってある>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥ルアはペットじゃない‥‥‥」>おっちゃん
マスター 張り紙「当店ではぺっとの...」
魔女ティンカーベル 「ペットじゃないもん」>貼り紙
マスター 張り紙「...」/張り紙は何も答えないらしい(笑)
マスター おっちゃん「そーいわれてもねぇ...ほら、犬とか猫って衛生上良くないでしょ?」>ティン
魔女ティンカーベル 「ルアは、私の大切な友達なの。だから、ねっ。いいでしょ」>おっちゃん
マスター おっちゃん「んーーーー、1つ例外を作ると、他もねぇ...」>ティン
魔女ティンカーベル ルア、奇麗?>M
マスター ...綺麗にしてる?=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル 旅にはいろいろと大変なこともあるの(笑)>M
魔女ティンカーベル 「そんなことないよ! ちゃんと奇麗にしてる‥‥‥もん(ルアを見て、だんだん声が小さくなる)」>おっちゃん
マスター ふと見ると...綺麗になってるんだな(笑):ルア>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥ほらっ!」>おっちゃん
魔女ティンカーベル 「ちゃんと、毎日お風呂はいってるもんねーっ! ルアー」両手で抱え上げる>ルア
マスター おっちゃん「んーーー、ま、猫も綺麗そうだし今回だけはいいか」>ティン
魔女ティンカーベル (私、奇麗?(笑)>M)
マスター (ルアはそこまで気が回らなかったらしい(笑)>ティン)
マスター おっちゃん「でも、あっちの席でな」と、なぜか1番奥の席を指す>ティン
魔女ティンカーベル 抱え上げた後、自分のかっこを見て‥‥‥赤くなる(笑)
マスター ...綺麗なのはルアだけなのか?=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル 旅にはいろいろと(笑)>M
魔女ティンカーベル 「ルアったら、自分だけなんだもん。けち」 そそくさと奥の席に移動します。
マスター おっちゃん「この店に猫は入ってない、な?」と他の客にうぃんく
虹猫ルア 「一言言ってくれれば良かったのな=^^;=」>ティン
魔女ティンカーベル そういえば、旅にでてからどれぐらいですか?>M
マスター ...誕生日に旅に出たとして...って、誕生日はいつ?=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル #8+D2 D28:月 日(笑)
魔女ティンカーベル 8D2(1)=9
魔女ティンカーベル D28(11)=11
魔女ティンカーベル 9月11日、ちょうど2ヶ月です(笑)
マスター んじゃ、2カ月ですね...って君が聞いたのでは(笑)>ティン
魔女ティンカーベル あれ、そーだっけ?(笑) 気にしない、気にしない(笑)>M
魔女ティンカーベル やっぱ、10/11にしよう(笑)/1ヶ月ってことで(笑)
マスター あい、1月で街を移ったわけですね(笑)
マスター おっちゃん「ささ、なんにするね?」>ティン
魔女ティンカーベル 「スープ! あったかいの!」>おっちゃん
魔女ティンカーベル と、元気よく答えたあと‥‥‥はっっと不安げになるの。
マスター おっちゃん「そっちの小さなお客さんは?」>ティン
魔女ティンカーベル んで、そーっとお財布の中身を確認します(笑)>M
魔女ティンカーベル 「え、えっと‥‥‥」>おっちゃん
魔女ティンカーベル (そわそわ)「る、ルア、なにがいい?」>ルア
マスター おっちゃん「ん?他にも何か頼むかね?」>ティン
虹猫ルア 「...僕はなんでもいいな」>ティン
魔女ティンカーベル ちゃんと財布にお金、はいってる?(笑)>M
マスター 前の街、バイト何してた?=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル えっと‥‥‥新聞配達(笑)>M
マスター んじゃ、ペアで2食分ぐらいはある(笑)>ティン/でも、2食食べるとからっぽ(笑)
魔女ティンカーベル 「ううん。えっと、スープと、ルアには、ミルクもらえますか?」>おっちゃん
魔女ティンカーベル お腹がぐう〜っと(笑)「‥‥‥それから、ホットケーキ一つ」>おっちゃん
マスター おっちゃん「あいよ、スープとミルクね」>ティン
マスター おっちゃん「はい、ホットケーキ追加っと...他はもういいかい?」>ティン
魔女ティンカーベル 「うん」>おっちゃん
魔女ティンカーベル 「‥‥‥食べたらすぐにお仕事さがしにいかなきゃ。どこか泊まる場所も見つけないと、いけないな‥‥‥」
マスター ちょっと、普通の力でチャレンジ>ティン
魔女ティンカーベル #普通の力
魔女ティンカーベル 0/4失敗(4・3 5・3 2・5 4・5)
マスター ふむ...気のせい、気のせい(笑)>ティン
魔女ティンカーベル 気のせい? なに?(笑)>M
マスター んじゃ、美しさの2倍でチャレンジ(笑)>ティン
虹猫ルア #1*2
虹猫ルア 1/2成功(6★6 5・6)
魔女ティンカーベル なぜ(笑)
マスター (猫が居ないと大変だな(笑))
虹猫ルア マントの端をちょいちょい>ティン
魔女ティンカーベル 「バイトがブツブツ‥‥‥? え、なに?」>ルア
マスター よく見ると、小さな紙を渡してまわっているみたい>ティン
魔女ティンカーベル いわれて、注意して見てみます>M
魔女ティンカーベル 「なんだろう?」>ルア
マスター なかには、受け取らない人も居るね>ティン
魔女ティンカーベル 「それに、私たちにはくれないなんて‥‥‥変だよね」>ルア
マスター 渡すとき、君の方を見るお客さんが多い気がする(笑)>ルア
魔女ティンカーベル 「ねえ、ルア、ちょっと覗いてきてみて」>ルア
魔女ティンカーベル にっこり(笑)>M
魔女ティンカーベル あ、でも、下からじゃよくわからないかな‥‥‥
マスター おっちゃん:おくに引っ込んでしばらくして...「はい、スープとこっちがミルクね」>ティン
魔女ティンカーベル 「ありがとう。ねえねえ、さっきなに配ってたの?」>おっちゃん
マスター ふと、ミルクにご飯も付いてる/スープには付いてないらしい(笑)>ティン
魔女ティンカーベル えーん(笑)>M
魔女ティンカーベル ホットケーキはんぶんこしようと思ったのに(笑)
虹猫ルア くれるならもらうと思う(笑)>ティン
マスター おっちゃん「ん?君たちが気にすることじゃないよ」にこにこ>ティン
魔女ティンカーベル 「だって、みんなには配ってるのに、私たちにはくれないんだもん」>おっちゃん
魔女ティンカーベル 「そーゆうのってなんか気になるなあ‥‥‥いただきまぁす」
マスター おっちゃん「んーーー、君の猫をねちょっと透明にしてきたんだよ」ぽりぽり>ティン
魔女ティンカーベル 「透明に?」>おっちゃん
マスター おっちゃん「ま、この街でペットを連れてると大変かも知れないけどうちなら大丈夫だから、さ」>ティン
マスター と、おっちゃんは奥へ戻ります
魔女ティンカーベル 「ルアを透明にしてたんだって。はい、ルア、ミルクだよー」>ルア
虹猫ルア 「ふな。透明な?...僕もいただきますな」>ティン
魔女ティンカーベル 「?? どーゆうことだろ?」>ルア
魔女ティンカーベル ともかく、スープ冷めないうちに頂きます。
虹猫ルア ぺろぺろぺろぺろ「...やっぱり、めいわくだったのかな?」>ティン
虹猫ルア ぺろぺろぺろぺろ
マスター そこそこにおいしくて、そこそこに熱い(笑)>ティン
魔女ティンカーベル 「そんなこと‥‥‥ない。だって、ルアはペットじゃないもん」>ルア
虹猫ルア ぺろぺろ「全ての人にとってそーゆーわけでもないな」>ティン
虹猫ルア ぺろぺろ
魔女ティンカーベル 「そうだけど‥‥‥」>ルア
虹猫ルア はぐはぐ「...かつおぶしがはってるな...」
虹猫ルア はぐはぐはぐはぐ
虹猫ルア はぐはぐ...
魔女ティンカーベル 「あら‥‥‥ほんとうに。ルアスペシャルかしら‥‥‥」>ルア
虹猫ルア ぺろぺろ...「猫が嫌いと言うわけでも無いみたいな」はぐはぐ
魔女ティンカーベル おっちゃんのほうをちらっと>M
マスター こっちに歩いてきますが(笑)>ティン
魔女ティンカーベル 「美味しい?(にこっ)」>ルア
魔女ティンカーベル おや(笑)>M
マスター おっちゃん「すまんが、猫を少し静かにしてもらえんか?気にするお客もいるんで、な?」>ティン
魔女ティンカーベル なんかちょっとだけ期待が裏切られた感じ。「あ‥‥‥ごめんなさい。そういえば、この、かつぶしごはんって、サービスなんですか?」>おっちゃん
マスター おっちゃん「昔はうちでも飼っていたんでな」>ティン
魔女ティンカーベル はっっとする>おっちゃん
マスター おっちゃん「今は、飲食店をやっていると飼えないんだよ」喉スリスリ>ルア
魔女ティンカーベル 「そっか‥‥‥仕事って、いろいろと大変なんだ‥‥‥」>おっちゃん
魔女ティンカーベル 「やっぱり、ルアを連れてはいって‥‥‥その‥‥‥迷惑ですか?」>おっちゃん
マスター おっちゃん「ま、私は気にしてないがな。街で政令が出てるとなると...ちょっとな」>ティン
魔女ティンカーベル 「政令って‥‥‥どうゆうことなんですか? この街じゃ、ペットを飼っちゃいけないの?」>おっちゃん
マスター おっちゃん「『飲食店には猫、犬などの小動物を連れて入ってはいけない。また、飲食店を営む者はそれらを飼ってもいけない』...くだらん決まりごとだよ」>ティン
魔女ティンカーベル 「そっか‥‥‥」>おっちゃん
マスター おっちゃん「ここらの流行病が猫のせいだと言いやがる。まったく、最後まで一緒にいたかったのに、なぁ...」>ルア
魔女ティンカーベル 「‥‥‥」>おっちゃん
マスター おっちゃん「...っと、こんな所を見られたら大変大変」と、奥へ戻ります
虹猫ルア ちっちゃい声「なんか、難しい街なのな...」>ティン
魔女ティンカーベル 「流行病なんだって‥‥‥」>ルア
虹猫ルア 「大丈夫な、猫が人の病気を運んだりするわけ無いな」>ティン
虹猫ルア ボソボソ「それに、猫の病気は人にはうつらないな」
魔女ティンカーベル 「そうだよね。勝手に、猫のせいにして、ひどいよね」>ルア
魔女ティンカーベル 「へえ、そうなんだ。ルアって物知りなのね」>ルア
魔女ティンカーベル 「政令出した人はそのこと知ってるのかなあ」
虹猫ルア 「いろいろ知ってるな...っと、ごちそうさま、と」>ティン
魔女ティンカーベル 「じゃあ、そろそろ出よっか」>ルア
魔女ティンカーベル 「おじさん、ごちそうさまぁ」>おっちゃん
虹猫ルア 「うな」>ティン
マスター おっちゃん「あいよ、他で入れなかったらまたおいで」>ティン
魔女ティンカーベル 「(にっこり)」>おっちゃん
魔女ティンカーベル 店出て、散策がてらどんな街なのか観察します>M
マスター 外に出たところで、魔女は「力仕事」か「いじっぱり」でチャレンジ/猫は強さの3倍でチャレンジ
魔女ティンカーベル #いじっぱり
魔女ティンカーベル 0/3失敗(4・1 4・6 1・6)
虹猫ルア #2*3
虹猫ルア 1/6成功(1・4 5・1 2・4 3・6 4・6 5★5)
マスター ふむ...ルアは何ともなし。
マスター 風が冷たくて、ちょっと寒気が....>ティン
魔女ティンカーベル 「(ぶるぶる)‥‥‥寒い‥‥‥」
虹猫ルア 「??そんなにさむくないな?」>ティン
魔女ティンカーベル 「なんか寒気が‥‥‥」>ルア
魔女ティンカーベル 「どこか泊まれるところ探そう‥‥‥」
虹猫ルア 「.......大丈夫な?」>ティン
魔女ティンカーベル 「うん‥‥‥大丈夫」>ルア
魔女ティンカーベル 大丈夫?>M
マスター ...まだ、大丈夫=^^;=>ティン
マスター んじゃ、散策します?>ティン
魔女ティンカーベル んみ、宿と、仕事の、あたりをつけておきます>M
マスター 宿は、まぁまぁありますが....例の1文がどの宿にも張ってあります..>ティン
魔女ティンカーベル あと、おかあさんの手がかりを(笑)>M
マスター ...まった、手がかりって、どーやって調べるのだ?(笑)>ティン
魔女ティンカーベル それはもう藁をもつかむ……じゃなくて(笑)>M
魔女ティンカーベル ある用事で、ある街へ行った、ということはわかってるので、その街の場所を探している、ということに>M
魔女ティンカーベル ポーという街です(笑)>M
マスター あ、ポーね、了解=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル でも、とりあえず、毎日が精一杯なの(笑)
マスター そっちのほうは、街の名前自体、聞いたことがないそうだ>ティン
魔女ティンカーベル 「そうですか‥‥‥」>聞き込み
魔女ティンカーベル じゃあ、広場に出ます。>M
マスター 街の真ん中にありました>ティン
魔女ティンカーベル そこで、「占い、歌、踊り、なんでもやります」という立て札とテントを(笑)
マスター なかなかの広さで、一部芝生になっていて端には噴水があります>ティン
マスター おお、いきなり道がゆがんでいる...様に見えただけですね>ティン
魔女ティンカーベル 2、3回首ふって、目をぱちぱち>M
マスター えーと...熱があるときに、首を振ったことあります?=^^;=>ティン
魔女ティンカーベル 頭がぐるぐるします(笑)>M
マスター そんなかんじです(笑)>ティン
魔女ティンカーベル 「あれ‥‥‥れ‥‥‥?」
虹猫ルア 「本当に大丈夫な?」>ティン/のぞき込みのぞき込み
魔女ティンカーベル 「ちょっとくらくらする‥‥‥」>ルア
虹猫ルア 「今日はやはめに休んだ方がいいな」>ティン
魔女ティンカーベル 「でも、お仕事しなきゃ。じゃないと、明日から食べられなくなっちゃう」
虹猫ルア 頭の中で「流行病」という言葉がグルグルしてます(笑)
マスター (一言つけ加えますと、夕食をとると、泊まるのは無理です=^^;=>ティン)
魔女ティンカーベル (貧乏の馬鹿(;_;)>M)
マスター (もっとも、ペットと一緒に泊めてくれそうなところはありませんでしたが(笑)>ティン)
魔女ティンカーベル ともかく、テントを(笑)>M
魔女ティンカーベル テントというか、ブース(笑)
マスター ...もってあるってるんかい(笑)>ティン
魔女ティンカーベル 誰か私に仕事をください(笑)>M
マスター ちょっと、頭がグルグルしますが、いつもやっていることなので組み立てられます>ティン
虹猫ルア 「...大丈夫な?」>ティン
魔女ティンカーベル 手をおでこにあててみます>M
マスター 冷たい手がとっても気持ちいいです>ティン
魔女ティンカーベル 「ちょっと大丈夫じゃないかも」>ルア
虹猫ルア 「大変な..きっと、この街の流行病な」おろおろ右往左往
魔女ティンカーベル 「どうしよう。体壊してる場合じゃないのに‥‥‥」>ルア
虹猫ルア 「とりあえず、お医者さんに行ってみるな。きっとなんとかなるな」>ティン
魔女ティンカーベル 「ダメよ。お金がないもの」>ルア
マスター (うーむ、貧乏ってきびしい=^^;=)
魔女ティンカーベル (健康保険〜(笑)>M)
マスター (そんなもの、無い(笑)>ティン)
魔女ティンカーベル 「あと、一回、ご飯を食べたら全部なくなっちゃうの‥‥‥」>ルア
虹猫ルア 「なんか、売るものとかないな?」>ティン
魔女ティンカーベル 「‥‥‥家を出る時に、必要なもの以外は全部処分しちゃったから‥‥‥」>ルア
虹猫ルア 「僕は..売れないな?」>ティン
魔女ティンカーベル ルアを抱きしめて、「心配してくれてありがとう‥‥‥大丈夫。流行病ぐらい、ぜんぜん平気だから‥‥‥。」>ルア
魔女ティンカーベル そんで、はっと、おろして、「もしかしたら、猫にも伝染るかもしれないから‥‥‥近づかないほうがいいよね」>ルア
虹猫ルア 「大丈夫な、僕は何ともないな」>ティン


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