「空の上の見物人」−《板》の上の見物人−

[前のページ]/[もどる]/[次のページ]


マスター ときに、板の上ですが(笑)
虎縞猫バース はい=^^;=>マスター
マスター なんか、あわただしそうな少年(?)とあまりあわてていないおじいさんが何かやってます(笑)>バース
虎縞猫バース 「何をしてるのにゃ?」>少年
虎縞猫バース (猫の言葉は通じるンだろか=^^;=)
マスター 少年「なにって、畳んでるんじゃないですか....って、なぜここに?(^^;」>バース
虎縞猫バース 「投げられたんだにゃ=^^;=」>少年
マスター 少年「...か..せんせーーい、やっぱりひと、きちゃいましたよー」
虎縞猫バース 「ひとぢゃないにゃ=^-^= 猫なのにゃ=^-^=」
虎縞猫バース 「それよりあなた達は何をしているのにゃ?」>少年>おじいさん
マスター 少年「なにって...野球見に来たに決まってるじゃないですか」>バース
虎縞猫バース 「・・・・それっと、この板はなんだろぉ=^^;=」
マスター おじいさん「ありゃりゃ、意外と早くばれてしまったの。もう少し高くないとだめかな...君は、どう思うね?」>バース
虎縞猫バース 「あ、そうなのかぁ=^-^=」  「って、どうして外野席で一緒に見ないのにゃ?こんなとこにボールが飛んできたらたいへんなことになるにゃにゃい」>少年
マスター 少年「え、えーとですね...」ちらちらとおじいさんの方も見てたり(笑)
マスター 少年「それもそうなんですけどね、どーしてもここが良いっていう頑固な人が(ボソボソ)」>バース
虎縞猫バース 「・・・・・うちのご主人様みたいな人はいっぱいいるんだにゃ=^^;=」>少年
マスター おじいさん「ふむふむ、こんなもんまでたためばいいかの...」/板を見回し
マスター 少年「...おたがい、苦労しますね」>バース
虎縞猫バース 「うん・・・・・でも、こんな色になっちゃったし、ここにボールがあたると選手の人に迷惑がかかるし...」>おじいさん>少年
虎縞猫バース 「ご主人様が、競技の邪魔をするのはスポーツマンシップをないがしろにするって怒ってたのにゃ」>おじいさん
マスター おじいさん「ほれほれ、いつまでもそんなところに立ってると、いっしょにたたんでしまうぞ」>少年&バース
マスター と、よく見るとおじいさんは板から浮いてますね(笑)>バース
虎縞猫バース 「みゃ=^^;=」テカテカテカとおじいさんのそばによります(笑)

  *** そのころ、下では…… ***
虎縞魔女真弓
「サインください(^^)ここらへんに、真弓ちゃんへって(^ー^)」>ピッチャー
マスター ぴっちゃー「あ?、いいよいいよ(きゅ、きゅきゅのきゅ)これでいいかな」>真弓/上が気になってそれどころではないらしい(笑)
虎縞魔女真弓 「ありがとうございますっ(^^)」素敵な笑顔でお辞儀(笑)「えーっと次は・・・」したたたたっと次の野手の方へ(笑)
マスター んじゃ、せっかくだからチャレンジ(笑):すてきな笑顔>真弓
虎縞魔女真弓 #4:嫌われたらどうしよう(;_;)(笑)
虎縞魔女真弓 2/4大成功(2★2 5★5 1・4 1・2)
虎縞魔女真弓 (こういうときに強い私(^ー^))
マスター おお、相手も思わずほほえんでしまいそうな笑顔(笑)>真弓
虎縞魔女真弓 「真弓ちゃんですっ。頑張ってくださいねっ(^ー^)」>ピッチャーその他
マスター ぴっちゃ「あ、そーいえばさっき近くまで行ってたみたいだけど、あれ、なに?」>真弓
虎縞魔女真弓 「んーと。板です(^ー^)」>ピッチャー
マスター ぴっちゃ「板...確かに板にしか見えないか...」上を見てる
虎縞魔女真弓 「それより今年は(優勝が)いけそうですか?(^^)」>ぴっちゃー
マスター ぴっちゃ「...がんばるから、応援しててね。」>真弓
虎縞魔女真弓 「はいっ(^^)頑張ってくださいっ(^ー^)」>ぴっちゃ

マスター
おじいさん「ほれほれ、いまかたずけるから、いたからどいてどいて」>バース
マスター ふと、少年をみると...ぶわっと羽根出して飛んで手招きしてますね(笑)/「こっちこっち」>バース
虎縞猫バース 「みゃみゃみゃ=^^;=」>少年
虎縞猫バース トトトトトと走って、ぽんっと少年の手の上に乗ります(笑)>M
虎縞猫バース 「どうやってるんだろぉ???=^^;=」>少年
マスター 羽根で飛んでるのでちょっとゆれますが、なかなかです(笑)>バース

虎縞魔女真弓
で、上を見て・・・「あ、あんなに小さくなった」(笑)
虎縞魔女真弓 「・・・落ちてこないから大丈夫でしょう(^^)」>上

マスター
おじいさんが、手をぽんっ とたたくと畳まれた板は空気に解けて消えましたね......

マスター
ちなみに、バースだけしか見えません(笑)>真弓
虎縞魔女真弓 「あ、浮いてる・・・いつの間にあんな事出来るように・・・」>バース
マスター ......でも、赤いインクが残っていて....
マスター インク:ぱっ.....
虎縞魔女真弓 「・・・こんどホームランボールとってもらおっと(^ー^)」
マスター なんか、赤いもんが降ってきますよ?(笑)>真弓
虎縞魔女真弓 「・・・」走って逃げる(笑)>M
虎縞魔女真弓 逃げてから「あぶなーい!!」>下の方にいる人(選手か(笑))
マスター では、走る力でチャンレンジ(笑)>真弓/グラウンドいっぱい覆いそうですね(笑)>真弓
虎縞魔女真弓 走る無いです(^^;>M
虎縞魔女真弓 ゴム風船を河童にする魔法!(^^;>M
マスター 少年「...色の部分は残りましたね」/おじいさん「うむ、あれは私が出したものではないからの」
虎縞魔女真弓 (あ、消せばいいのか(笑))
マスター あい、信じる力は7、難易度は5
虎縞魔女真弓 #魔法7+5+3
虎縞魔女真弓 【成功】15≧2×3
マスター どうする?魔法か消すか...って魔法か=^^;=
虎縞魔女真弓 (どっちが面白いかと言ったらそりゃ・・・(笑)>M)
マスター ぽぽんっ/風船が膨らんでそのままかっぱになりましたね>真弓/いま、手で持ってます(笑)
虎縞猫バース 「.....=^^;=」>下のペンキに戸惑う人々
マスター と、そこに..../ざざんっ!
虎縞魔女真弓 着ますっ(笑)>M
虎縞魔女真弓 「あ・・・」手に持ったままの河童
マスター おしい(笑)>真弓
虎縞魔女真弓 「しくしく・・・」
虎縞猫バース 「・・・・おじいさんもまほーつかいなのかにゃぁ?」>おじーさん
マスター 少年「ぼくたちは、いったん帰るけど...君はどうする?」>バース
虎縞魔女真弓 「ユニフォーム・・・一生懸命作ったのに・・・」
虎縞魔女真弓 「はっぴもお手製なのに・・・」
マスター ...頭がペンキでばりばり(笑)>真弓
マスター 回りの選手らもみんな、赤くなってますね(笑)>真弓
虎縞猫バース 「えと、んと、どこに帰るのかにゃ?」>少年
マスター 少年「それはもちろん......家だよ、うん(^^;」>バース
虎縞魔女真弓 「おぐしも、今日のためにちゃんと整えてきたのに(;_;)」
虎縞魔女真弓 「だれよっ!!赤い雨なんか振らしたのは!!」(おまえだおまえ)
マスター おじいさん「これは...しあいどころではなさそうじゃの...どれ」/...ぽんっっと足場を空気で作ると...
虎縞猫バース 「....お家はどこにゃの?=^^;= えーと、帰るなら下のご主人さまのとこに届けて欲しいにゃ=^^;=」
マスター 少年「急いで降りたい?ニコニコ」>バース
虎縞猫バース 「えと、なるべくならゆっくりがいいにゃ(あせ)」>少年
マスター 少年「そうか...では...(プチ)これをもっているとゆっくり降りられるよ」>バース/と、羽根を1つくれました
虎縞猫バース 「あ、ありがとにゃ=^-^=  でも、痛くないの?」>少年
マスター 少年「大丈夫、自分で取るときは痛くないんだよ」>バース
マスター と、少年が手を離します...>バース
虎縞猫バース 「・・・・・わ、わ、わわわ」
マスター ふわり、ふわり、ふわり、ふわり...>バース
マスター なんか、バースが上からふわふわと漂ってきます(笑)>真弓
虎縞猫バース 「・・・これって、気持ちいいにゃぁ=^-^=」ふわふわふわぁ
虎縞魔女真弓 「独りだけ赤くないのね・・・(ーー;」>虎縞猫バース
マスター おじいさん「むむむむ....」/なんかしようとしているらしい(笑)
虎縞猫バース 「(・・・・ご主人さまの目が恐いにゃ=^^;=)」>虎縞魔女真弓
虎縞魔女真弓 バースの着地地点に赤ペンキの水たまりを(笑)>M
マスター 有る程度降りると、ふっと、少年とおじいさんが見えなくなりました>バース
虎縞魔女真弓 「みんなで赤くなろうね・・・」>虎縞猫バース
マスター ......難易度は5、信じる力は....何にかけるんだ?=^^;=>真弓
虎縞魔女真弓 地面(笑)>M
虎縞猫バース 「あぅぅぅぅ=;_;= 僕まで一緒にならなくてもいいじゃないぃ」っと、なんとか体を揺らして避けようとします(笑)>M
マスター んじゃ、信じる力は7です>真弓
マスター ...漂ってるだけです(笑)>バース
虎縞魔女真弓 「そんなこと無いわ・・・選手と一体になるのがファンというものよ」>虎縞猫バース
虎縞猫バース 「あーん。そんなことしたら10日は落ちないよぉ=;_;=」>虎縞魔女真弓

  ※ここで、真弓からメッセージを受信しました。内容は「成功したら直前で消します(笑)」
  ※真弓へ、メッセージを返信しました。内容は「あいあい(笑)」


虎縞魔女真弓 #魔法5+7+3
虎縞魔女真弓 【成功】15≧1×5
マスター ふと、地面がへこんでペンキがわいてきました(笑)>真弓>バース
虎縞魔女真弓 「大丈夫。朱にまじわれば赤くなるって言うじゃない」>虎縞猫バース
マスター ぺんきだまり:コポコポコポコポ.....
虎縞猫バース シクシクシク・・・べちゃ
マスター ...意外に固いペンキかな?>バース
虎縞魔女真弓 「クスクス……」>虎縞猫バース
虎縞猫バース 「さっき貰った羽根も真っ赤っかだよぉ=T^T=」
マスター と、羽根を見ると、白いままですね>バース
虎縞猫バース 「あれ?=^^;=」>羽根
虎縞魔女真弓 「あーっはっはっは(^O^)」笑い転げてる(笑)>M
マスター よくみると、下は普通の芝のように見えます(笑)>バース
虎縞猫バース 「あれれ?」=^^;=
虎縞猫バース 自分の体をぐぐーっと見回して見ます>M
マスター 先に降ったペンキで少し汚れてますが、普通ですね(笑)>バース
虎縞魔女真弓 「可愛い猫ちゃんに私がそんなことするわけ無いじゃない(^^)」まだ笑い転げてる(笑)>虎縞猫バース
マスター そのころ.../おじいさん「ふむ...よし、これでペンキを洗い流せるはずじゃ」/...ぱんっっっと手を叩き...
虎縞猫バース 「・・・・・うぅ、だましたにゃぁ=T^T=」>虎縞魔女真弓
マスター 美しさの3倍でちゃれんじ(笑)>バース
虎縞魔女真弓 「だって、バースの慌てかたったら・・・」笑い過ぎで言葉にならない(笑)>虎縞猫バース
虎縞猫バース #美しさ*3
虎縞猫バース 0/3失敗(5・3 4・3 5・6)
虎縞猫バース (あぅぅ=;_;=)
マスター なんとなく、おじいさんのとても嫌な言葉を聞いたような気がしますが、何が起ころうとしてるのかわかりません(笑)>バース
虎縞魔女真弓 ひたすら笑ってます(笑)>M
虎縞猫バース 「あぅぅ・・・・何かいやぁぁぁな予感がするにゃ=^^;=」>虎縞魔女真弓
虎縞魔女真弓 「あーーーっはっはっはっは(^O^)」
虎縞魔女真弓 聞こえてない(笑):真弓>虎縞猫バース
マスター なんか、嫌な予感が高速で近づいてきてます(笑)>バース
虎縞猫バース 高速って(笑) 下に映る影をみてみます(笑)>M
虎縞猫バース 「うぅぅ・・・・そんなに笑わなくてもいいじゃないかぁ=T^T=」>虎縞魔女真弓
マスター ......ざんっっ...>グラウンド一帯
虎縞猫バース 「はみゃ=--;=」
虎縞魔女真弓 「だって、・・・うくくくく・・・ぷぷぷ・・・あーーはっは・・・・(ーー;」
マスター 今度は透明ですね(笑)
虎縞魔女真弓 「は・・・っは・・・っは・・・(ーー;」
マスター 雨が局所的に1cm降ったようです(笑)>真弓>バース
虎縞魔女真弓 「はぁあっくしょん!!(>o<)」
虎縞猫バース 「い・・・・いたひ、痛いにゃぁ」
虎縞魔女真弓 「・・・」鼻をごしごし
マスター そのころ.../おじいさん「ふむふむ、これでよしと...さて、帰ってから見ることにするかの。ほれ、もたもたせんではよこい」/少年「まってくださいよぉ」
マスター ふと、気が付くと既に乾いてる?
虎縞魔女真弓 「・・・ねぇ」>虎縞猫バース
虎縞猫バース 「にゃににゃ=--;=」(まだ笑われたことを怒ってる(笑))>虎縞魔女真弓
虎縞魔女真弓 「・・・そろそろ(スタンドに)戻ろうか」>虎縞猫バース
マスター いまのところ、選手、審判ともに、きょろきょろしてます(笑)
虎縞猫バース 「はっ=^^;=」まわりを見て「にゃ、試合がはじまっちゃうね=^^;=」>虎縞魔女真弓
マスター ところで、真弓は時計とか持ってるかな?>真弓
虎縞猫バース スルスルスルっと真弓の背中に登っていきます>M
虎縞魔女真弓 持ってると思う。グッズとして(笑)>M
マスター 時計「ぴぴっ」/...いま、試合開始時刻??>真弓
虎縞魔女真弓 スタンドの方に戻りながら「あれっ?」>時計
マスター みんな、きょろきょろ...なんか、手元を眺めてる(笑)
虎縞魔女真弓 「ほら・・・」時計を見せる>虎縞猫バース
マスター 手元見て、スコアボード(とうぜん、いままでのが残ってる(笑))見て、手元見て...(笑)
虎縞魔女真弓 で、バックスクリーンの時計も見る>M
虎縞猫バース 「にゃぁ=^^;=」>虎縞魔女真弓
虎縞猫バース 「さっき・・・・・・・ピッチャーフライじゃない、ホームランが・・・・あれ?」
マスター あなうんす「と、とりあえず、試合開始時刻のようなので、試合を始めます...最後のホームラン以外は有効とします」/ちょっと、混乱気味(笑)
虎縞魔女真弓 「・・・??」>アナウンス
虎縞猫バース 「....うーん、えと、あと、さっきのはなんだったんだろぉ=^^;=」ふと手に持っている筈の羽根を眺めてみます>M
虎縞猫バース 「うーん=^^;= これは大事にとっとこぉっと=^^;=」
虎縞魔女真弓 「・・・・」ぽんと手を打つ
マスター ライトをうけてキラキラ輝いてます>バース
虎縞魔女真弓 「あのホームランさえなければ勝ったも同然よっ(^^)」
マスター (...そうか?(笑))
虎縞魔女真弓 (ファン心理(笑)>M)
虎縞魔女真弓 「さっ。応援応援っ(^^)」>虎縞猫バース
虎縞猫バース 「みゃ=^-^= かっとばせーしんぢょぉ!」
虎縞魔女真弓 (どっちの攻撃だったっけ?(笑))
虎縞猫バース (相手側の攻撃だったかもしれない(笑)>虎縞魔女真弓)
マスター (そのはずだ(笑)>バース>真弓)
虎縞魔女真弓 「まだ早い(^^;」>虎縞猫バース
マスター と、言うところで特になにかする事はありますか?>おーる
虎縞魔女真弓 無いと思います(笑)>M
虎縞猫バース 忘れてた売り子用のおつまみとビールを取りに戻ります(笑)
虎縞猫バース 「あー、置きっぱなしだよぉ=^^;=」>虎縞魔女真弓
虎縞魔女真弓 あ、メガホンも元に戻しておきます>T2,さっWQ.M
虎縞魔女真弓 「あ、忘れてた忘れてた(^^;」>虎縞猫バース
マスター ケースの中には、すでにグッズはなく、代金が入ってますね(笑)>バース
虎縞猫バース 「・・・・=^^;= ま、いっか(笑)」>ケース
虎縞魔女真弓 「・・・あら?もう売ったのね?偉い偉い(^^)あとで猫缶あげるねっ(^^)」>虎縞猫バース
マスター と、言うところで、今日の試合は遅くまでかかったと言うことを添えて..


マスター
(時計:秒針:56、57、58、00、01....(笑))
虎縞魔女真弓 (は?(^^;:59が無い)
マスター (遅れた分を取り戻してるのだ(笑)>真弓)
虎縞魔女真弓 (なるほど(笑)>M)
リオン (おぉ、そんあことを(笑)>遅れた分を取り戻す時計)
マスター (実は時計ではなく、街なんだが(笑):時間を戻された>リオン)


[前のページ]/[もどる]/[次のページ]