「空の上の見物人」−プレイボール…おや?−

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マスター しんぱん:「ぷれいぼーーーる!!」
マスター (えーと、うまいチーム名と、先攻後攻を教えてくれい=^^;=)
虎縞魔女真弓 (ファーズ・ワイルドキャッツか?(笑))
虎縞猫バース (先攻はびじたーのチームでぽじゃーすとか(笑))
マスター (...他の街から来ると、街ごとに時間が違うのでは?=^^;=)
虎縞魔女真弓 (野球は時間制じゃないから・・・時差ならもっと関係ない(笑))
マスター (とりあえず、り〜・シャーズ対ファーズ・ワイルドキャッツでいいや=^^;=)
虎縞猫バース (ふにゅ、りょうかぁい(笑)>M)
虎縞魔女真弓 応援団を探していたが「・・・(・_・;」立ち止まって初球を見守る(笑)
虎縞猫バース 「頑張れ、わいるどきゃっつぅ!」ミャァニャァ
虎縞猫バース =・_・=・・・・ドキドキドキ>初球
マスター ピッチャー、振りかぶって...ぴゅ、ばんっ
マスター しんぱん「すとらぃーーく!」
虎縞魔女真弓 「・・・・ふ(;_;)」
虎縞猫バース 「にゃ、ストライクだにゃ=^-^=」
虎縞魔女真弓 「何とか持ちそう(;_;)」>今日のピッチャー
マスター (なぜ、泣く?(笑)>真弓)
虎縞魔女真弓 (弱いチームを応援していると一球一球がスリリングなのだ(笑)>M)
虎縞魔女真弓 で、改めて応援席へ(笑)>M
マスター あいあい、それなりの混雑した中を移動して...
虎縞猫バース では真弓の後ろをツツツと走って応援席に(笑)>M
マスター 応援団ず「お、きたね...めずらしいな、今日は道具はなしか?」>真弓
虎縞魔女真弓 「ごめーん(^^; あ、ここに(^^)」道具を元に戻す>M
マスター あい、ぽぽんっ、と元に戻りました>真弓
マスター あっちがわ:「わーわー、当てればどこまでも飛ぶぞーー、いけー」
虎縞魔女真弓 「むかっ(ーー;」>あっち側
虎縞猫バース 「うっさいにゃ、当たってもスタンドまでで場外はそんなにうたれてないにゃ!」ニャニャニャ>あっち側のスタンド
虎縞魔女真弓 「へーへー!当てられるもんなら当てて見なっ!!」
マスター こっちがわ「うてなけりゃ、おなじだろー」/あっち側「ま、たしかに」/げしげし(笑)>あっちサイドローカル
虎縞魔女真弓 「その、弱気な発言は(^^;」>虎縞猫バース
虎縞猫バース 「みゃ、つい本音が出たのにゃ=^^;=」>虎縞魔女真弓
マスター 一人目...ころん、ぽてぽて/サードごろだったようですね
虎縞猫バース 「と、ともかく今日はまだにゃ・・・・」とグラウンドの中をジーーーーット
マスター 応援団「さて、始めるかぁっと」/道具をがしゃがしゃ
虎縞魔女真弓 「当たってもそのてーどだよ!!」でもエラーに怯えてたりする(笑)
虎縞猫バース 「おっしゃ、掴んだにゃ」でも悪送球が(笑)
虎縞魔女真弓 「ナイススローイング!」でもジャッグルが(笑)
マスター 二人目....かーーん...ほぼ真上に打ち上げたようですね
マスター これなら、キャッチャーフライかな...
虎縞魔女真弓 「・・・どうしたってのよ、今日は(;_;)」>ワイルドキャッツ
マスター ボール、上空xxメートル:コンッ
虎縞魔女真弓 「おちつかなきゃ。おちつ・・・コン?」>ボール
マスター ぼーる:高度も変えずにピッチャーの方につつつつーーーーー
虎縞魔女真弓 「???」>ボール
マスター ぴちゃー、下がる下がる...
虎縞猫バース 応援団の人達の方にテコテコテコと歩いていって、「びーるやおつまみ、あいすくりーむはいかがかにゃぁ?」ミャァミャァミャァっと商売を(笑)
虎縞魔女真弓 「おいおい(^^;」>ボール
虎縞猫バース でもなかなか落ちないボールに気付いて「ふにゃ?」>ボール
虎縞魔女真弓 「おいおいおいおい!(^^;」>ピッチャー
マスター 「お、1つもらうよ」といって、勝手に取って買ってのお金を払ってます(笑)
マスター ぼーる:つつつつつーーーーーー、ここで落ちればセンターフライか?(笑)
虎縞魔女真弓 (<すっかり商売忘れてる奴(笑))
虎縞猫バース ペコっと頭を下げて「毎度ありにゃぁ=^-^=」と言っているつもり(笑)>M
虎縞魔女真弓 「おーい(^^;」>センター
マスター みんな、唖然と見上げてますね(笑):ボール
マスター ただし、下にいる選手は大変ですが(笑)
マスター ぼーる:つつつつつーーーーーーー....
虎縞猫バース 「ご主人さまぁ?どうしてなのにゃ?」>虎縞魔女真弓
虎縞魔女真弓 「ま、魔法じゃないかな(^^;」>虎縞猫バース
マスター センター:「とっとっと...」どん/後ろを向くとそこには壁が...(笑)
虎縞猫バース スルスルスルっと真弓の頭の上に移動して、<めひっかき>>M
マスター ボール:つつつつつ....
虎縞魔女真弓 「わ、私だって使いたいのを我慢して正々堂々と応援してるのにっ!!」じりじり
マスター 対象を宣言してください>バース
虎縞猫バース その何故?か落ちないボールに対してでし>M
マスター ボールは既に見えてますが?=^^;=>バース
マスター ぼーる:つつつ...ころん...落ち始めましたね
虎縞猫バース みゅ、ではボールにコツンっと当たった対象が何であるかが目にみえるように=^^;=>M
マスター あい、ではMPを消費して、引っかいてください>バース
虎縞猫バース #MP−=5:カキカキカキ
虎縞猫バース MP8/20
マスター ぼーる:...ぽてん...
虎縞猫バース 「どこまで飛んだんだろぉ・・・・」っと見てみる>ボール
虎縞魔女真弓 「だ、誰よ一体!?」目が据わってま(笑)
マスター (んーーと、あれは何というのだろう?ラッキーゾーンか?=^^;=)
虎縞猫バース (スタンドとグラウンドとの間にあるフェンス内ならそれはラッキーゾーン(笑))
虎縞魔女真弓 (ホームランならそれでも良い(笑))
マスター みんな、ちょっと硬直してますね(笑)
マスター では、ボールは、ラッキーゾーンに落ちたように見えましたね(笑)
虎縞魔女真弓 何か見えます?>M
虎縞魔女真弓 「無効よ無効!!」>審判
虎縞猫バース 「そうだぁ、先になにかに当たったならそれはファールだにゃ=^^#=」>審判
マスター んーーー、上を覆うような感じで何か有るかな?>真弓
虎縞魔女真弓 どのくらいの高さ?>M
マスター えーっと、思いっきり真上に打ち上げて届くか届かないかぐらい=^^;=>真弓
マスター こっちさいど「こんっ、て音を聞いたぞ、何かにあったんだー」
マスター あっちさいど「一応、何も無いじゃないか」
虎縞猫バース まだ真弓の頭の上で「そうだにゃぁ!」(笑)
虎縞魔女真弓 「何かある・・・」空を見上げて>虎縞猫バース
マスター なにやら、相談しているようだ(笑):しんぱんず
虎縞魔女真弓 箒で飛んで確かめに行きます>M
マスター はい、スキルを宣言してチャレンジしてください>真弓
虎縞魔女真弓 #6:長時間飛ぶ
虎縞魔女真弓 3/6奇跡的大成功(4*4 4.1 1.5 3.6 5*5 1*1)
虎縞猫バース 見上げてみまし・・・・っと
虎縞魔女真弓 (まとめて出すなぁ(^^;)
マスター のたのたのたのたのたのたのたのた
虎縞猫バース 帚を出した途端スルスルっと後ろに(笑)
マスター だいぶ近くまで来ましたが、ちょっと手は届かないですね/まぁ、背伸びすれば届くかも知れませんが(笑)
虎縞魔女真弓 背伸びする(笑)>M
マスター ちなみに、「立って背伸び」です(笑)
マスター する?(笑)>真弓
虎縞魔女真弓 しない(笑)>M
虎縞猫バース 「ワァァ、帚の上であばれないでにゃ=^^;=」>虎縞魔女真弓
マスター いまは、なんか板のような物の真下ですね>魔女&猫
虎縞魔女真弓 売り物メガホンを伸ばす魔法(笑)>M
マスター えーと、難易度は5、魔法を信じる力は7です
虎縞魔女真弓 #魔法15:いけるかなぁ(^^;
虎縞魔女真弓 【成功】15≧3×4
マスター ちなみに、聞き耳って持ってる?=^^;=>真弓
虎縞魔女真弓 持ってない>M
マスター しゅるしゅるしゅる...
マスター ごんっ☆
虎縞魔女真弓 「ほら、やっぱりあるじゃない!!」>ALL
虎縞猫バース 捕まったまま自分も上を>M
マスター (ふと、このメガホンは上れるんじゃなかと思ったり(笑))
マスター 何も見えませんねぇ、音からすると何か有るようですが>バース
マスター 上:ドタドタドタ
マスター 上:.......
虎縞魔女真弓 みんなに知らしめるように、メガホンでがんがんと叩く>上>M
マスター ごん☆ごん☆ごん...
マスター 「やっぱりなんかあるのかなぁ」「珍しい打球だとは思ったんだがなぁ」「あんな打球あるかい」
虎縞魔女真弓 ところで球が通るような穴か何か空いてるの?>何か
マスター えーと、四角いんですね、はじの方から乗ってしまったようです>真弓
虎縞魔女真弓 巨大な板が浮いているのね(笑)>M
マスター あなたには、そー見えますね(笑)>真弓
虎縞魔女真弓 ペインティングしてやる(笑)>M
マスター 上:ドタドタドタ...ゴソゴソ.....
虎縞魔女真弓 「なによ。うるさいわねぇ」:上
マスター 上:ばこんっ☆ばこんっ☆/なんか、はじから消えてますが=^^;=
虎縞魔女真弓 先に板を赤く塗る魔法をかける>M
マスター んーーと、美しさの3倍でチャレンジ>バース
虎縞魔女真弓 (センド?>虎縞猫バース)
虎縞魔女真弓 (あ、マスターからの指示か(^^;)
マスター (しまった、ほおっておきすぎてしまったか=^^;=)

  
※バースのプレイヤーであるリオンさんが寝てしまったよーです...この時点ですでに午前5時...仕方ないですね=^^;=

虎縞魔女真弓
(そうらしい(^^;)
虎縞魔女真弓 (まぁ、空も白けてきたことだし(^^;>M)
マスター (鳥も鳴いてるし=^^;=)
虎縞魔女真弓 (このままではまた袋に詰めて・・・(笑))
マスター (...まぁ、早朝割引が切れる心配がないのがまだましか(笑))
虎縞魔女真弓 (とりあえず、切ることになるんでしょう(笑))
マスター (あ、るなしか、んじゃ設定次第で勝手に切れるな=^^;=)
虎縞魔女真弓 (リオンさって、ルナシイ使ってるなら・・・・古くないか?(笑)>リオンさのルナシィ)
マスター (うみ、差分を当ててないな=^^;=:1.22)
虎縞魔女真弓 (どっちを設定してるかな(笑)>自分が打たないと落ちる、周りも静かにしてると落ちる)
マスター (設定してなかったり=^^;=)
虎縞魔女真弓 とりあえず切りましょう>M
マスター あい、ではここで切りましょう=^^;=/おもったより、序盤が長くなってしまった=^^;=


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