「魔女の眠る場所」−眠りし魔女−

[前のページ]/[もどる]/[次のページ]


マスター なんか、外に出たら気分が良くなりました>どわーふ
白猫どわ〜ふ んでは、えるふのいるところへ>M
マスター 石の隙間:モクモクモク
白猫どわ〜ふ 「ただいま=^^;=」>えるふ
白魔女えるふ 「何をやったの?(^^;」:煙>どわ〜ふ
マスター 石の隙間:モクモクモクモク
白猫どわ〜ふ 「それより、先に穴をふさいだ方がいいですにゃ=^^;;;」:煙>えるふ
マスター 草:しおしおしおぉ
白魔女えるふ 「何となく判ったわ(^^;」>どわ〜ふ
白魔女えるふ 穴を泥だんごで埋めます>M
マスター ※1度,中に入ったので、直接猫穴,猫道が掘れます
マスター あい、泥を詰めてふさぎました>えるふ
白猫どわ〜ふ (しかし…猫穴往復するMPはなかったり(^^;)
マスター (んじゃ、行きは猫穴で、帰りは猫道(笑)>どわーふ)
白猫どわ〜ふ 「中に怪しい香炉がありましたにゃ=^^;=。それがこの煙の発生源だと思いますにゃ=^;=」>えるふ
マスター 煙は薄くなって拡散してしまったようです
白魔女えるふ 「香炉を消せば、何とかなるのかな?」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「多分……」>えるふ
マスター 土台の回りの地面:...モク
白魔女えるふ 「ちょっと待っててね」>どわ〜ふ
白魔女えるふ 一旦納屋に戻って、バケツに水を汲んできます>M
マスター あい、バケツに水をくんできました>えるふ
白魔女えるふ 「じゃぁ、行きましょうか?」>どわ〜ふ
マスター 土台の回りの地面:...モクモク
白猫どわ〜ふ 「その水で消すつもりなんですかにゃ?=^^;=」>えるふ
白魔女えるふ 「何か有れば使えるでしょう?」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「香炉は火が入っていないのに煙が出ていたにゃ=^^;=。水では消えないと…」>えるふ
マスター 土台の回りの地面:...モクモクモク
白魔女えるふ 「ま、いいの。やるだけやるしかないじゃない」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「分かりましたにゃ=^^;=」>えるふ
白猫どわ〜ふ 猫穴で中へ>M
白魔女えるふ ついていく>M
マスター あい、MPを消費してください>どわーふ
白猫どわ〜ふ #MP-7
白猫どわ〜ふ MP5/18
マスター 穴にはいると....真っ暗です(笑)>えるふ
白魔女えるふ 魔法の明かりを付ける(笑)>M
マスター えーと、何にかけますか?>えるふ
白魔女えるふ んーと、天井>M
マスター では、信じる力が12、難易度は10です>えるふ
白魔女えるふ #魔法25
白魔女えるふ 【成功】25≧2×5
マスター ぽぉ/天井に明かりがともりました>どわーふ
マスター なんか、どっちを見ても紫色の空気が見えます>えるふ
白魔女えるふ で、煙を香炉に戻す魔法をかけてみよう(^^;>M
マスター では、信じる力は12、難易度は−5です>えるふ
白魔女えるふ 2貸して(^^;>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ ほい>えるふ/2つかします>M
白猫どわ〜ふ #猫の手2
白猫どわ〜ふ 2d6(1+5)=6 猫ポイント66
白魔女えるふ #魔法16
白魔女えるふ 【成功】16≧4×2
マスター ぷしゅるるるるる..../逆再生をするように煙が香炉に戻っていきます...
白魔女えるふ 「ふぅ(^^;」
マスター ところで、魔女の力でチャレンジ>えるふ
白魔女えるふ #4
白魔女えるふ 1/4成功(4.6 1.3 3*3 1.5)
マスター 「戻した方がいい...」と言う気持ちが無理矢理入ってきます>えるふ
白魔女えるふ 「誰!?」きょろきょろ
マスター 君の方にも入ってきますが...とてもうっとうしい以外の何者でもありません(笑)>どわーふ
白猫どわ〜ふ 「にゃ?誰かいるのかにゃっ??」きょろきょろ>えるふ
マスター ふと、ベッドの方を見ると膨らんだ布....がずれてる(笑)
白魔女えるふ 「さっきも帰れとか言うし」:何か>どわ〜ふ
白魔女えるふ みます>M
白猫どわ〜ふ 「……ひょっとして、ここに安置されているという魔女かにゃ?=^^;=」>えるふ
マスター ここに納められてる...魔女?
白魔女えるふ どういう状態?>魔女>M
マスター 60〜70ぐらいの女の人ですね...まるで寝ているようです...
マスター なぜか、全身をおおっていたであろう布がずれているので顔が見えています
白魔女えるふ 崩れてないのね(^^;:魔女>M
マスター (そして、小さな布が1枚床に落ちています(笑))
白猫どわ〜ふ (はははははは(汗)>M)
マスター はい、そのままの形を保っています>えるふ
白魔女えるふ 何かあったら、香炉の煙を吹きかける魔法を使おう。
白魔女えるふ 「・・・どう思う?」:魔女>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「その前に……大きさを元に戻してくれませんか=^^;=?」>えるふ
マスター あとは、机、椅子、本棚...まるで生活するかのような感じですね
マスター (むむ、猫の穴も小さくしておけば良かった(笑))
白魔女えるふ ちょっと物色してみよう(^^;>M
マスター 香炉は...床に静かにしています...
マスター どのへんを?>えるふ
白魔女えるふ 「いいけどぉ・・・」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「けど?=^^;=」>えるふ
白魔女えるふ 机や本棚の、何か日記らしき物を探します。>M
マスター (そーいえば、ねこふみはWQ2の魔法だな(笑))
白猫どわ〜ふ (猫踏みなんて知らないぞ(^^;)
マスター 日記はさすがにないようですが...本棚の本は草木の本かな...あとは医療関係か
白魔女えるふ 「薬草ね・・・」
白魔女えるふ 「次に成功するかどうか・・・」>どわ〜ふ
マスター 細かいことは腰を据えて読まないとわかりませんね
マスター 女の人:......ポロ....
白魔女えるふ 「?」>女の人
マスター 女の人:....ポロポロ....
マスター 女の人:...ポロポロポロ...ザザザザァーーーー
白猫どわ〜ふ 「…このままだと肩にでも乗らないと上がまるっきり見えないにゃ=^^;=」>えるふ
白猫どわ〜ふ 「……=^^;=?」>音
白魔女えるふ 崩れちゃった?>M
マスター ベッドの上の布は平らになりました...
マスター ...布、めくってみます?>えるふ
白魔女えるふ 「てーことは・・・煙ってもしかしたら・・・」
白魔女えるふ めくってみます>M
白猫どわ〜ふ 「もしかしたら?」>えるふ
白魔女えるふ 「崩れるのを抑える煙だったとか」>どわ〜ふ
マスター ...そこには砂のようなさらさらとした物が山のようになっています>えるふ
白猫どわ〜ふ 「崩れるのを抑える煙?」>えるふ
白魔女えるふ 「だって、煙が無くなったら、この人崩れたでしょう?」>どわ〜ふ
マスター ......カタン...
白猫どわ〜ふ 「でも、煙が崩れる病気の原因でないなら、何が?」>えるふ
白魔女えるふ 「判らないけど・・・ん?」>音
マスター 足下で香炉が割れています。煙はもうでてないようですね
白猫どわ〜ふ 「ひょっとしたら、逆にする煙だったのかも知れませんにゃ=^^;=」
マスター (これがホラーだったら、詳細な日記が有るのだがなぁ(笑))
白魔女えるふ 「そういう物かも知れない」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「崩れるはずのものをそのままに、崩れないはずのものを崩れるように」
白魔女えるふ 「試してみる?」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「遠慮しますにゃ=^^;;」>えるふ
マスター ところで、強さの8倍でチャレンジ>どわーふ/普通の力の2倍でチャレンジ>えるふ
白魔女えるふ #10
白猫どわ〜ふ #16:これで失敗したら笑える(^^;
白魔女えるふ 3/10奇跡的大成功(1*1 6.4 2.1 6.2 5.3 5*5 1*1 3.1 3.1 1.5)
白猫どわ〜ふ 4/16歴史的大成功(2.3 5.6 3.4 4.1 3.1 1.3 6.5 2*2 1*1 4*4 4.1 6*6 1.4 6.5 2.4 6.3)
マスター ふむ、ちょっとぼーっとするけど、異常なし>えるふ&どわーふ
白魔女えるふ (奇跡より歴史の勝ち(笑))
白魔女えるふ 「まぁ、大丈夫みたいだね」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「(ぼ〜…)空気が薄くなってきたのかにゃ=^^;=?」
マスター さて、これからどうしますか?
白魔女えるふ 「一応、穴を埋めて帰りましょう」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「そうですにゃ」>えるふ
マスター (どーやって帰るかが謎なんだが=^^;=)
白魔女えるふ まず、壁に人が通れる穴を開けてみる>M
白魔女えるふ 魔法で(^^;>M
マスター かべに?...信じる力は12、難易度は−15です>えるふ
白魔女えるふ 後幾つだっけ?:猫P>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ (66>えるふ)
マスター (50点残れば、成長できるな(笑))
白猫どわ〜ふ (けど、猫の手にもおえそうにないな(^^;)
白魔女えるふ 一応やってみよう。2貸して>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ ほい>えるふ/ってことで2貸します>M
マスター (まぁ、猫は猫道があるからな(笑))
白猫どわ〜ふ #猫の手2
白猫どわ〜ふ 2d6(1+4)=5 猫ポイント61
マスター ...大丈夫なのか?=^^;=
白魔女えるふ (だんだん下がって行ってない?(^^;>どわ〜ふ)
白猫どわ〜ふ (私に聞かれても(^^;>えるふ)
マスター (だって、この魔法に失敗してもどわーふは出られるじゃん(笑)>えるふ)
白魔女えるふ #魔法5:無理だろう(^^;
白魔女えるふ 【失敗】5<2×6
マスター つつつつーーーーーーパシッ/魔法は壁に当たって消えました
白魔女えるふ んじゃ、自分が、床の穴を通れるぐらいに小さくなる魔法かな?>M
マスター 半分の大きさになる「小さくおなり!」でも難易度3なんだが=^^;=
白魔女えるふ 一応ね。一応(^^;>M
マスター では、信じる力12、難易度0です>えるふ
白魔女えるふ 手を2貸して(^^;>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ ほい(^^;>えるふ
白猫どわ〜ふ #猫の手2:2つ貸します>M
白猫どわ〜ふ 2d6(4+1)=5 猫ポイント56
白猫どわ〜ふ (低いな(^^;)
マスター (やる気のない猫(笑))
白魔女えるふ #魔法20:一人だけ助かろうとしてるな(^^;>どわ〜ふ
白魔女えるふ 【成功】20≧5×4
白猫どわ〜ふ (自分は出られるからな…(^^;)
マスター (ぎりぎりか...)
マスター ひゅるるる.../鼠版どわーふと同じぐらいの大きさになりました>えるふ
マスター でも、脇に置いてあったバケツが...とても大きいですね
白魔女えるふ では、穴の中に降りて、穴を土で埋める/バケツは諦めたの(^^;>M
マスター あい、上にある穴を埋める事になりますが、やります?>えるふ
白魔女えるふ やるしかないと思います(^^;>M
マスター (ふとおもったが、穴を降りるって、サイズ比だと10mぐらい有ることになるな=^^;=)
白猫どわ〜ふ (下の土を上に持ってこれれば上から埋められないかな(^^;)
白魔女えるふ (上から一人で帰ろうとしてるな?(^^;>どわ〜ふ)
マスター (上からなら、簡単です>どわーふ)
白猫どわ〜ふ (どちらにしろ魔法を使う事にはなるのだろう(^^;)
白魔女えるふ んじゃ、力仕事で土を上に上げるから、埋めて>どわ〜ふ
マスター えーと、上に上がるには飛ばないと難しいかも=^^;=>えるふ
白猫どわ〜ふ (重いものを持って飛ぶ、がないときついでわ(^^;)
白魔女えるふ んじゃ、諦めるか(^^;
マスター では、穴はどうします?このままだと、鼠が入りますが...
白魔女えるふ 魔法で閉じてみます:穴>M
マスター えーと、もう少し具体的に>えるふ
白魔女えるふ 壊れた床を元通りにするだと幾つ?>M
マスター そーですね、信じる力12、難易度0ぐらいですね>えるふ
白魔女えるふ 1貸して>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ ほい>えるふ/1つ貸します>M
白猫どわ〜ふ #猫の手
白猫どわ〜ふ 1d6(6)=6 猫ポイント50
マスター (あぶないな=^^;=)
白魔女えるふ #魔法21:1セッションでの成長は考えてないでは(笑)
白魔女えるふ 【成功】21≧6×1
マスター ゴポォ、ゴポゴポ.../白い壁がぼこぼこと膨らんできて、穴を塞ぎました
白猫どわ〜ふ 「さすがえるふっ=^^=」
白魔女えるふ 「まだまだ、これからよ(^^;」>どわ〜ふ
マスター 傷一つ見えませんね
白猫どわ〜ふ 「では、戻りましょう=^^=」>えるふ
白魔女えるふ では、穴を通って戻ります>M
白魔女えるふ 「うん」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 同じく歩いて戻ります(笑)>M
マスター えるふが、4つんばいになって穴を進んできます...
白猫どわ〜ふ 「えるふ、まるで猫になったようですにゃ=^^=」>えるふ
マスター 少し、上り坂があって...ひょこ
マスター ...外のようです
白魔女えるふ 「どわ〜ふは、牛になったみたい(^^;」>どわ〜ふ
マスター (ちなみに、同じぐらいの大きさだ(笑):えるふ&どわーふ)
白魔女えるふ んじゃ、元の大きさに戻る>M
マスター ぽぽんっ!/えるふは、元の大きさに戻りました
白猫どわ〜ふ 「牛…そんなに太ってないです=^^;=」>えるふ
白魔女えるふ どわ〜ふも戻そう>M
白魔女えるふ 「何キロだったっけ?」>どわ〜ふ
マスター ぽぽん!/どわーふも猫サイズに
白猫どわ〜ふ 「……それは聞かない約束をしたはずですにゃ=^^;;;」>えるふ
マスター 風:そよよよよ...
白魔女えるふ 「私の10分の一よりは重いもんねー(笑)」>どわ〜ふ
マスター (10kぐらい有るとか=^^;=:どわーふ)
白猫どわ〜ふ (…せめて7K(;_;)>M)
白猫どわ〜ふ 「……にゃ…つまり、僕はえるふよりは軽いという事ですにゃ=^^=」>えるふ
白魔女えるふ 「猫と人間の体重比べをしてどうする(^^;」>どわ〜ふ
マスター (遠くのどっか:カリカリカリカリ....)
白猫どわ〜ふ 「さて、これで一件落着にゃ=^^=。帰って寝るにゃ=^^=」>えるふ
マスター あい、なにかやり残したことはあります?>おーる
白魔女えるふ ないです>M
白猫どわ〜ふ ないです>M
白魔女えるふ 「その前に、棺桶調べてからね」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「棺桶……鼠に噛られてるかも知れませんにゃ=^^;」>えるふ
白魔女えるふ 「そーしたら、鼠の全滅に人生を費やすわ」>どわ〜ふ
マスター では、未塗装の棺桶を心配しつつ...おしまい


[前のページ]/[もどる]/[次のページ]