マスター
では、からんころんと、納骨堂の前まで来ました
白魔女えるふ
「んじゃ、ふぁいとっ」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「にゃ=^^;=。では見てきます」>えるふ
マスター
...近づきますか?
白猫どわ〜ふ
近づきます(^^;>M
マスター
はいたままあるくのなら、強さの3倍で...はさっき大成功だったので省略(笑)
白猫どわ〜ふ
(ふ。>M)
白猫どわ〜ふ
では、から〜んころ〜んと歩いて近づく>M
マスター
近づいていくと、土台の部分に3cmぐらいの小さな穴が空いてますね>どわーふ
白猫どわ〜ふ
「……まだ空いてるにゃ…」:穴/取りあえず、たたっと戻って報告>M
マスター
(尻尾を下ろさないようにね(笑))
白猫どわ〜ふ
(強さの3倍で耐久力チェック、とか(笑):シッポおろし)
マスター
(まぁ、しっぽならいざとなったら切ってしまえば...(笑))
白魔女えるふ
(尻尾のない猫って多いんだよなボソ(笑)>どわ〜ふ)
白猫どわ〜ふ
(……シクシクシク>M>えるふ)
白猫どわ〜ふ
たたたっ「えるふ、えるふっ。まだ小さい穴が空いたままだったにゃ」>えるふ
白魔女えるふ
「小さいってどのくらいの大きさ?」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ
「そーですにゃ。3CMくらいでしたかにゃ」>えるふ
白魔女えるふ
「んーーー」とか考えつつ、どわ〜ふに小さくなる魔法を(笑)>M
白猫どわ〜ふ
「…魔法で穴をふさぐんですかにゃ=^^;=?」>えるふ
白魔女えるふ
「中がどうなってるか確かめないといけないし・・・。うーん」>どわ〜ふ
マスター
では、どわーふくんは再び1D6+6を(笑)>どわーふ
白猫どわ〜ふ
#D6+6
白猫どわ〜ふ
1d6(5)+6=11
マスター
よかったですね、信じる力11、難易度は3です(笑)>えるふ
白魔女えるふ
#魔法17:さすがに借りれまい(笑)
白魔女えるふ
【大成功】17≧1×1
白猫どわ〜ふ
(…なんか(笑)>えるふ)
マスター
...回りがぐんぐん大きくなっています(笑)>ドワーフ
白魔女えるふ
(なんて、魔法のかかりやすい猫だろう(笑))
白猫どわ〜ふ 「にゃ=^^;=???」>周り
白猫どわ〜ふ
「な、何の魔法かけたんですかにゃ=^^;=?」>えるふ
マスター
どわーふくんがみるみる小さくなって......鼠よりも一回り小さくなりました(笑)>えるふ
白魔女えるふ
「周りが大きくなる魔法(^^)」>どわ〜ふ
マスター
まるで、ハツカネズミの様(笑):どわーふ
白猫どわ〜ふ
「…大きくしてどうしようと?=^^;=」>えるふ
白魔女えるふ
「穴が大きくなれば入りやすいでしょ?」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「にゃ=^^;=?入って……って」>えるふ
白魔女えるふ
「調査は徹底的にしないと(^^;」>どわ〜ふ
マスター
とくに、穴から何か出てくるようには見えないので、安全そうですが...?>えるふ
白猫どわ〜ふ
「分かりましたにゃ。で、その間えるふは何を?=^^;=」>えるふ
白魔女えるふ
「穴埋めてようかな?」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ
「…穴埋めるのは僕がでた後でしょう?潜ってる間です=^^;=」>えるふ
白魔女えるふ
「何してよう・・・。応援してる(^^;」>どわ〜ふ
マスター
(戻ってこなかったり=^^;=)
白猫どわ〜ふ
「にゃ……仕方ないにゃ……」>えるふ
白猫どわ〜ふ
とぼとぼ穴の方へ移動(;_;)>M
白猫どわ〜ふ
(とほとほ、でわない(笑))
※どわ〜ふのぷれいやーさんのハンドルが「とほ」です
マスター
あい、穴に近づいていくと...
白魔女えるふ
あ、耐疫病の魔法をかけたいんだけど>M
マスター
いいですよ>えるふ
マスター
では、また1D6+6を(笑)>どわーふ
白猫どわ〜ふ
#D+6
白猫どわ〜ふ 1d6(3)+6=9
白猫どわ〜ふ
(ち…低い(^^;)
白魔女えるふ
どわ〜ふに『綺麗な空気しか近寄れない魔法』を>M
マスター
こんどは,信じる力9で難易度は0...ではなく、5とします>えるふ
マスター
(一瞬、疫病にかからない魔法 かと思った=^^;=)
白魔女えるふ
(それでは抽象過ぎると思って(^^;>M)
マスター
(うみ、それで難易度が変わったのだ=^^;=>えるふ)
白猫どわ〜ふ
「今度は何の魔法を…?手伝いましょうか?」>えるふ
白魔女えるふ
「変な物が近寄らないようにしようと思って・・・手伝って」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ
「手伝いますにゃ=^^=」>えるふ
マスター
小さくても、助力はいつも通り貸せる物とします(笑)
白猫どわ〜ふ
(いくついります?>えるふ)
白魔女えるふ
(2かりとくか(^^;>どわ〜ふ)
白猫どわ〜ふ
では2つ貸します>M
白猫どわ〜ふ #猫の手2
白猫どわ〜ふ
2d6(6+4)=10 猫ポイント72
白魔女えるふ
#魔法27
白魔女えるふ
【成功】27≧1×6
白猫どわ〜ふ 「にゃ=^^=。では、見てきます」>えるふ
白魔女えるふ
(今日は1と6が目立つ(^^;)
マスター
ぽぅん,となんか見えないまくで包まれたような気がします>どわーふ
白猫どわ〜ふ
で、穴へ>M
白魔女えるふ
「頑張ってね(^^)」>どわ〜ふ
マスター
なんか、道が凸凹してますが...なんとか穴の前につきました>どわーふ
白猫どわ〜ふ
穴を覗き込みます>M
白魔女えるふ
「変な物に触っちゃ駄目だよー」>どわ〜ふ
マスター
土台の部分をまっすぐと掘って有るようですね>どわーふ
白猫どわ〜ふ
「分かっていますにゃ」>えるふ
白猫どわ〜ふ
深さは見た感じどのくらい?/降りられそう?>M
白猫どわ〜ふ
(横穴だっけ(^^;?)
白魔女えるふ
(横だと思ったけど>どわ〜ふ)
マスター
斜めに潜って、その後横穴...かな
白猫どわ〜ふ
失礼。では、足元に気をつけて入ってみます>M
マスター
では、足下だけに注意して小さな穴の中に降りていきます...
白猫どわ〜ふ
(降りる時は足元(^^;。平らな道になったら辺りにも(^^;:注意>M
マスター
少し降りると、そのまま横穴になりますね、上はどーも建物の底の部分のようです>どわーふ
マスター
横は土、下も土、上は何かよくわからない白い壁と
白猫どわ〜ふ 壁と?(^^;>M
マスター
何センチかごとに鼠がトライしたと思われる傷(笑)>どわーふ
マスター
そんな感じの穴が奥まで続いてます>どわーふ
白猫どわ〜ふ
取りあえず、奥まで行ってみる>M
マスター
ところで、美しさの3倍でチャレンジ(笑)>どわーふ
白猫どわ〜ふ #3
白猫どわ〜ふ 1/3成功(3*3
5.2 3.1)
マスター
ふみ、この白い壁は魔法臭いですね、たぶん丈夫にしてるだけだと思いますが>どわーふ
マスター
...一番奥まで来ました。上に穴があったと思われますが、泥で一応ふさがれています>どわーふ
白猫どわ〜ふ
少し泥を掘ってみる(^^;>M
マスター
ど、どこの?=^^;=>どわーふ
白猫どわ〜ふ
ふさいでる泥(^^;。>M
マスター
.........ポロ......
白猫どわ〜ふ
崩れてきそうなら止めよう(^^;>M
マスター
ところで、強さの2倍でチャレンジ(笑)>どわーふ
白猫どわ〜ふ #4
白猫どわ〜ふ 1/4成功(1.5
6*6 2.4 6.4)
マスター
ちょっと強すぎたかな? と言う気がします(笑)>どわーふ
マスター
......モクモクモクモクモクモク
マスター
さて、どうしますか?>どわーふ
マスター
...モクモクモクモクモクモクモクモクモク
白猫どわ〜ふ
(そのモクモクという効果音は一体(^^;?>M)
マスター
なんか、煙のような物が見える気がします(笑)>どわーふ
白魔女えるふ
(妙な煙でわ?(笑)>どわ〜ふ)
白猫どわ〜ふ
掘った穴から?>M
マスター
ポロっとしたところから>どわーふ
白猫どわ〜ふ ふみ(^^;>M
マスター
ただ、君の回りは避けていくようです>どわーふ
白猫どわ〜ふ
「……もしかするとこの煙が原因かにゃ=^^;=」>煙
白猫どわ〜ふ
ふさいである穴をもそっと掘ってみよう(^^;>M
マスター
君を包んでいたシャボン玉の様なまくが,遮っているようですね
マスター
...ボロボロボロボロ
マスター
...ザザザザザーーーーー
白猫どわ〜ふ
だだだだっ、と取りあえず避ける(^^;>泥>M
マスター
あい、泥は穴の奥(横の行き止まりの方ね)に山になりました>どわーふ
マスター
モアモアモアモアモアモアモアモア
白猫どわ〜ふ
上に上がれない?>M
白猫どわ〜ふ
(穴の大きさ)
マスター
大きさ的には、通れそうです>どわーふ
白猫どわ〜ふ
んでは、登ってみます(^^;>M
マスター
では、強さの3倍でチャレンジしてください>どわーふ
白猫どわ〜ふ #6
白猫どわ〜ふ 0/6失敗(5.4
6.5 4.5 4.2 5.3 2.1)
マスター
ズリズリズリズリ
白猫どわ〜ふ
「にゃ……なかなか難しいにゃ=^^;=」ずりずり
マスター
(※ちなみに、シャボン玉は完全に煙に包まれてしまっています)
マスター
再チャレンジする?>どわーふ
白猫どわ〜ふ うみ(^^;>M
マスター
では、成功するまで繰り返すという事で話を進めます=^^;=>どわーふ
白猫どわ〜ふ ほい(^^;>M
マスター
えるふえるふ、魔女の力+占い でちゃれんじ>えるふ
白魔女えるふ #7
白魔女えるふ 2/7大成功(2.5
4.5 1.5 1.6 6.4 1*1 2*2)
マスター
とっっっても、イヤな予感がします>えるふ
白魔女えるふ
穴にエアカーテンを(^^;>M
白魔女えるふ
「何やってるのかなー(^^;」>どわ〜ふ
マスター
あい、信じる力9、難易度は8です>えるふ
白魔女えるふ
#魔法20
白魔女えるふ
【失敗】20<5×6
マスター
ぽそそ/煙が出ただけです>えるふ
白魔女えるふ
自分に、綺麗な空気しか近寄れない魔法を(^^;>M
マスター
あい、信じる力12、難易度は5です>えるふ
白魔女えるふ
#魔法20
白魔女えるふ
【成功】20≧4×2
白魔女えるふ
「うー。どわちゃんが入ってるから、下手に埋められないしぃ(^^;」
マスター
ぽぅん/シャボン玉が回りをつつみます>えるふ
マスター
では、何度目かのチャレンジで上に上れました>どわーふ
白猫どわ〜ふ
煙の発生源を探す(^^;>M
マスター
きょろきょろすると...なんか火もないのに煙を出し続けてる香炉がありますね>どわーふ
白猫どわ〜ふ
「これが怪しいにゃ……」:香炉
白猫どわ〜ふ
香炉を調べます(^^;>M
マスター
ところで、強さ*5でチャレンジ>どわーふ
白猫どわ〜ふ #10
白猫どわ〜ふ 0/10失敗(3.5
5.3 6.4 4.1 2.1 6.4 4.2 2.1 2.4 4.5)
マスター (笑)
白猫どわ〜ふ ((^^;)
白魔女えるふ
(らしさを感じた(笑)>どわ〜ふ)
マスター
調べるのなら、美しさの3倍でチャレンジ>どわーふ
白猫どわ〜ふ (ふ。(;_;)>えるふ)
白猫どわ〜ふ #3
白猫どわ〜ふ 1/3成功(5.4
6*6 5.1)
マスター
えーと、穴はそのまま?=^^;=>えるふ
白魔女えるふ
一応、石でも置いておく(^^;>M
マスター
はいはい、石をおいてふさげました>えるふ
マスター
とっても、魔法臭いですね>どわーふ
白猫どわ〜ふ
それ以上は分からないんですよね?(^^;>M
マスター
あとは...石のベッド、机、本棚...ぐらいですかね:中の物>どわーふ
白猫どわ〜ふ
(本棚の本なんて猫に調べられるはずがないな(^^;)
マスター
煙をもくもく出してます(笑):香炉>どわーふ
白猫どわ〜ふ
香炉を包めるような布とかはない?>部屋の中>M
マスター
(でも、日記つける猫や、依頼をファイルしてる猫や、帳簿つける猫も...(笑))
マスター
布は...ベッドの上かな?(笑)>どわーふ
マスター
ところで、ちょっとだけ、ふらふらする(笑)>どわーふ
白猫どわ〜ふ
ベッドの上の布をひっぱってきて(^^;香炉に捲き付けてみる(^^;>
マスター
...ベッドの上、乗るの?>どわーふ
白猫どわ〜ふ
(のるって?(^^;>M)
マスター
いあ、布を取るときの、下から引っ張るのか、乗って取るのかと=^^;=>どわーふ
白猫どわ〜ふ
下からひっぱる(^^;>M
白魔女えるふ 「遅いなぁ(^^;」
白猫どわ〜ふ
「にゃ…ちょっと辛いにゃ……=^^;=」
マスター
布の隙間:モクモクモクモク
マスター
では、強さの4倍でチャック(笑)>どわーふ
白猫どわ〜ふ #8
白猫どわ〜ふ 1/8成功(6.4
1.4 3.1 1.4 3.4 6.3 1.3 3*3)
白魔女えるふ
「まぁ、あの子猫の穴使えるし(^^;」
マスター
石の隙間:モクモク>えるふ
白魔女えるふ
「な、何をやってるのかな?(^^;;;」>どわ〜ふ
マスター
(ふむ、何とか意識は持ってると(笑))
白猫どわ〜ふ
「布ではふさげないか…。ここはえるふに調べて貰った方がいいかにゃ=^^;」猫みち、で外に戻ります(^^;>M
マスター
あい、ではMPを減らしてください>どわーふ
白猫どわ〜ふ #MP-1
白猫どわ〜ふ MP12/18