「魔女の眠る場所」−ねずみ、たくさん−

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マスター 部屋の隅から隅「コソコソコソコソコソ...コソコソコソコソ」
マスター 棺桶の影「コソコソ.....」
白魔女えるふ 「?」>棺桶の陰
白猫どわ〜ふ 「……?」>部屋の隅
マスター 単なる、鼠みたいです:隅&影
白魔女えるふ 静かに箒を取ります(笑)>M
マスター ほんの2〜30匹ほどですか...
白魔女えるふ 「きゃ、きゃぁきゃぁ(^^;」>2、30匹
白猫どわ〜ふ 「………こっ、こんなに沢山の鼠は僕の経験上………話に聞いた事があるかないか………=^^;;;;」慌てている>鼠
白魔女えるふ 箒で棺桶の近くから追い払う(^^;>M
マスター ねずみS「チュゥ、チュチュゥ」「チューーゥ」「チュゥッ!」
白魔女えるふ 「か、かじったらただじゃ置かないからねっ(^^;」箒をぶんぶん>鼠S
マスター なんか、じーーーーっと見てます(笑)>えるふ
白魔女えるふ 「な、何がんたれてるのよ(^^;」>鼠S
白猫どわ〜ふ ボクシンググローブな(笑)手で追い払ってみよう…:鼠S>M
マスター ついでに、どわ〜ふの方も指(?)さしたりしてます(笑)
白猫どわ〜ふ はた、とびびって手を止めて、「にゃ?……何か言いたい事でもあるのかにゃ=^^;;;?」>鼠S
白魔女えるふ 『山と森と動物』いきます(^^;>M
マスター (山と森『と』動物 だから、話せるんだよな、たぶん=^^;=)
マスター どぞ>えるふ
白魔女えるふ 「ちょっと手を貸して貰える?(^^;」>どわ〜ふ
白魔女えるふ (1なのよ(^^;)
白猫どわ〜ふ 「分かってます=^^;=」>えるふ
白魔女えるふ (3ばかし貸して(笑)>どわ〜ふ)
非魔神大王 (動物との会話も出来る、とルールにはある。>山と森と動物)

  ※このように、たまに人が通りかかります。私の場合、見学者の発言を禁止していませんので、たまに驚きます(笑)

白猫どわ〜ふ (ほーい(^^;>えるふ)
マスター (ぎ=^^;=>非魔神大王)
白猫どわ〜ふ では3つ貸します>M
非魔神大王 (失礼。通りすがりに覗いたもので)
白魔女えるふ (こばわ☆>非魔神大王)
白猫どわ〜ふ (こんばんわ(^^)>非魔神大王)
非魔神大王 (もちろん、相手が会話を望んでいれば、の話だと思うが。(笑)>話が出来る)
白魔女えるふ #4:で、先に振って良いのだろうか(^^;
白魔女えるふ 0/4失敗(2・5 6・4 5・3 6・5)
マスター では、3D6して、その分を猫Pから、猫バンクにうつしてください>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「こっ、ここは心を込めて鼠の気持ちを理解するように務めるのがコミュニュケーションの基本と、話に聞いた事がありますにゃ=^^;=」>えるふ
白猫どわ〜ふ #3D6
白猫どわ〜ふ 3D6(3+3+5)=11
マスター ...鼠の鳴き声は鼠の鳴き声にしか聞こえません(笑)>えるふ
白魔女えるふ (ふ(^^;)
白魔女えるふ 「鼠は鼠(^^;」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「まず、鼠の気持ちになって「チュー」と鳴いてみるのですにゃ=^^;;;」>えるふ
白魔女えるふ 「で、この子(どわ〜ふ)が何したって?(^^;」判らないなりに聞いてみる(笑)>鼠S
白魔女えるふ 「猫の鼠の真似は初めて見た(^^;」>どわ〜ふ
マスター ねずみSは悩んでいるようです(笑)>えるふ
白魔女えるふ 「あ、そだ。鼠になるって手もあるわね(^^;」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「………鼠を真似たのは僕ではないのですが……」>えるふ
白魔女えるふ 「やってみる?」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「……鼠にならなくても鼠の言葉が分かるようにすればよいのにゃ=^^;=」>えるふ
白魔女えるふ 「うーん。面白そうなのに・・・」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「…猫のプライドにかけて鼠になるのは遠慮します=^^;」>えるふ
マスター なんか、また手が痛くなってきた気がする...>どわ〜ふ
白魔女えるふ 自分に鼠の言葉が判る魔法をかけてみます(^^;>M
白猫どわ〜ふ 「……=^"^=」痩せ我慢(^^;>痛い手
マスター あい、難易度は10、魔法を信じる力は12です>えるふ
白魔女えるふ #魔法25:だっけかな?
白魔女えるふ 【失敗】25<6×5
マスター ((笑):6*5)
白魔女えるふ (あれ?(^^;)
白猫どわ〜ふ (……素晴らしい(^^;)
マスター ぽぇん、ぷしゅう
白魔女えるふ 「やっぱり君しかいない!」>どわ〜ふ
マスター ズキズキズキズキ>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「…失敗したのですかにゃ……=^"^=」>えるふ
白魔女えるふ 「・・・はっきり言わないでよ(^^;」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「(=;";=)」>手
マスター ちょっと、魔女の力でチャレンジ>えるふ
白魔女えるふ であ、今度は鼠に人の言葉を喋らせる魔法(^^;>M
白魔女えるふ #4
白魔女えるふ 1/4成功(1・6 2・5 2・6 4★4)
白猫どわ〜ふ 「僕は事実を的確に述べたまで………それにしてもイタイ(=;_;=)」>えるふ
マスター どわ〜ふくんの手が、魔法くさい(笑)>えるふ
白魔女えるふ 「・・・・」>どわ〜ふ君の手
白魔女えるふ 『魔法を調べる』って使える?>M
マスター 野球ボールをほどけば=^^;=>えるふ
白魔女えるふ 「手ぇ出して」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「……にゃ=;_;=」お手(笑)>えるふ
白魔女えるふ むんずと掴んで、ぐいぐいぐい・・・きゅぽん☆>包帯>M
マスター 今は、手よりも少し上が痛いですね、手の先はすでに痛くもなんともないです(笑)>どわ〜ふ
マスター では、チャレンジを(笑)>えるふ
白魔女えるふ #5:魔法を調べる
白魔女えるふ 0/5失敗(1・4 1・3 2・6 6・5 2・5)
マスター とりあえず、とても魔法くさいことがわかりました(笑)>えるふ
白魔女えるふ 「だーめだ(^^;何か感じたんだけどなぁ(^^;」>猫の手(笑)
白猫どわ〜ふ 「にゃ……何を感じたと……」>えるふ
白魔女えるふ 「魔法っぽさを感じたの。その・・・病気?怪我だっけかの」>どわ〜ふ
マスター ふと、包帯を取ったのに、手の先に感覚がない?>どわ〜ふ
白魔女えるふ 改めて『鼠さんに人語を喋らせる魔法』を(^^;>M
白猫どわ〜ふ 「魔法……ですかにゃ?………あれ=^^;=?」>えるふ/手を床にどんどん、と叩きつけてみる>M
マスター あい、難易度は10、信じる力は9です>えるふ
マスター え?たたきつけるの?>どわ〜ふ
白魔女えるふ #魔法22:そう何度も(^^;
白魔女えるふ 【成功】22≧6×1
白猫どわ〜ふ うみ、軽く(^^;。感覚がないから(^^;>M
白魔女えるふ (片方危ないことは確かだった(^^;)
マスター (66でなくてよかった=^^;=)
マスター 感覚、無いですねぇ(笑)>どわ〜ふ
マスター なんか、泥細工を持って(?)ぶつけてるみたい>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「にゃ……痛くない…。まるでどこにも触っていないようだにゃ……」>手
白魔女えるふ 「もしもし?」>鼠
マスター ねずみ「近づかないようにしていたのに...リリンがあの場所へ...」
マスター (リリンつーのは、どーも鼠の名前らしい)
白魔女えるふ 「あ、喋った喋った(^^)」>鼠
マスター (さて、ここで問題です、鼠は人間の言葉がわかるでしょうか?=^^;=)
白魔女えるふ (悩んだ位だから判るだろう(笑)>M)
白猫どわ〜ふ (分からない…はず(^^;>M)
マスター (はっ、しまったぁ(笑)>えるふ)
白魔女えるふ 「なんて、喜んでる場合じゃないんだ(^^; 一体何が起こったの?」>鼠
マスター ねずみ「魔女のたたりが...」
白猫どわ〜ふ 「(魔女の祟り…?)」(鼠が話す人語は分かるだろう(笑))
白魔女えるふ 「魔女?」>鼠
マスター ねずみ「...おまえは言葉がわかるのか?」>えるふ
白魔女えるふ 「・・・んと、まぁね(^^;君の話すことは何となく(^^;」(魔女と言いたくないの(^^;今は)>鼠
マスター ねずみ「ああ、魔女が納められているという納骨堂にいったらしい...」>えるふ
白魔女えるふ 記憶術(笑)>M
マスター ねずみ「それで、避難してきたんだ...」
マスター (隠れ損なった とは言わない(笑))
白魔女えるふ 「祟りってどんなたたり?」>鼠
マスター ねずみ「いきたまま、崩れていくんだよ...」>えるふ
白猫どわ〜ふ 「(リリンって、しっぽの柔らかい鼠かにゃ=^^;=?)」
白魔女えるふ 「生きたまま・・・。ふーん」ちらっと見る(笑)>どわ〜ふ
マスター (よかったね、棺桶が役に立って(笑))
白猫どわ〜ふ 「…崩れる時は柔らかくなると聞いた事がありますにゃ…」
白魔女えるふ 「その祟りって、感染るの?」>鼠
白猫どわ〜ふ 感覚のない方の手をもう片方の手でぷにぷに(<できるのか(^^;)>M
マスター ねずみ「それで、巣と仲間をすててきたのだ」>えるふ
白魔女えるふ 「ふーーーん」ちらっと見る>どわ〜ふ
マスター ねずみ「ここに隠れていれば、猫がいるから普通のヤツは近づかない」
マスター なんか、へこんだまま、戻らないぞ(笑)>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「……………」(顔面蒼白(笑))
白魔女えるふ (棺桶よりポリ袋が必要かも(笑))
マスター (それ以上、白くはならん(笑)>どわ〜ふ)
白猫どわ〜ふ 「にゃっ=^^;=。呪いを解く方法を聞くにゃっ、納骨堂の場所もっ=;_;=」>えるふ
白魔女えるふ 「で、さぁ・・・なんか、呪いを解く方法はあるの?」>ねずみ
マスター そーいわれると、入り口がない建物がありますね>えるふ
白猫どわ〜ふ 「崩れるのは嫌にゃっ=;_;=」
白魔女えるふ (「さようなら。私の猫」(笑)>どわ〜ふ)
マスター ねずみ「作った魔女は知っていたのだろうが...今はいないな」>えるふ
白魔女えるふ どんな魔女だったか判るかな?>M
白猫どわ〜ふ 魔女の幽霊が出るとかいう話はない(^^;?>M
マスター そうですね、そのむかし薬草学が得意な魔女が居たという話は聞いたことがあるかな>えるふ
マスター なんでも、死んだときの姿を保つとかで、入り口のない建物を建てて強力な「虫避け」をおいたとかなんとか...
白魔女えるふ その魔女を知っていそうな人います?>M
白魔女えるふ 「虫避け・・・かな?(^^;」
マスター 「死」を契機に発動する魔法で中にはいったらしいですが...
白猫どわ〜ふ 「うにゃ?=;_;=。虫避けっ?……昔聞いたことがあるにゃ=;_;=」>えるふ
マスター うーん、かなり昔のことですから、いないでしょうねぇ=^^;=>えるふ
白魔女えるふ 「でも、解毒法が・・・(^^;」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「と、とにかくっ、その納骨堂に行ってみるですにゃっ=;_;=」>えるふ
白魔女えるふ とりあえず、どわ〜ふの腕に形を保つ魔法をかけてみます(^^;>M
マスター 2D6してください(笑)>どわ〜ふ

  ※これは、魔女猫が魔女の魔法を信じる力なので1D6+6の間違いですね=^^;=

白猫どわ〜ふ #2D6
白猫どわ〜ふ 2D6(5+5)=10
白魔女えるふ (絶大ではないが、信頼しているらしい(笑))
マスター 難易度は10、信じる力が10ですね(笑)>えるふ
白猫どわ〜ふ (魔女猫の鏡…(笑))
白魔女えるふ (23だけど、確実性を取る?後に残す?>どわ〜ふ)
マスター (この魔法で6ゾロはやめてね=^^;=)
マスター (ちと、離席)
白猫どわ〜ふ (残す(^^;>えるふ)
白猫どわ〜ふ (ほい>M)
白魔女えるふ (了解(笑)>どわ〜ふ)
白猫どわ〜ふ (まさか次も6ってことはないだろう……(汗))
白魔女えるふ (有るかも知れないのだ(笑))
白魔女えるふ (とりあえず、納骨堂に行ってどうするかだな(^^;)
白猫どわ〜ふ (いって、手掛かりを探すのだ……(笑)>えるふ)
白魔女えるふ (手を掛けて崩さないように(笑)>どわ〜ふ)
白猫どわ〜ふ (「腐って崩れるのは嫌にゃ=;_;=」>えるふ)
白魔女えるふ (PLはぁ?(笑)>どわ〜ふ)
白猫どわ〜ふ (PL「……美しいでわ……」(笑)>えるふ)
白魔女えるふ (どわ〜ふのPLPC間で激しい葛藤が(笑))
白魔女えるふ (ああ、いかん(^^;睡魔が襲ってきた(^^;)
白猫どわ〜ふ (「腐るのは嫌にゃ〜=T_T=」/PL「腐ったは美しい……」)
マスター (復帰=^^;=)
白猫どわ〜ふ (ぽ>M)
白魔女えるふ (ぎゅ>M)
白魔女えるふ #魔法23:形有る物はそのままに・・・
白魔女えるふ 【成功】23≧2×2
マスター ...手の硬度が増したようだ>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「にゃっ。少し固まった=^^;=」>手
白猫どわ〜ふ 「感謝しますにゃっ=;_;=」>えるふ
マスター 歩きづらいけど、崩れることは無いな、釘も打てるかもしれん(笑)
白魔女えるふ 「では、納骨堂に行ってみましょう(^^;」>どわ〜ふ
白魔女えるふ (折れないだろうな(^^;)
白猫どわ〜ふ 「……でも、元の手より少し硬度が増したような気もするにゃ……=^^;=」:手
白猫どわ〜ふ 「うにゃっ=^^;=」>えるふ
白魔女えるふ 「武器だと思えば・・・」>どわ〜ふ
マスター ねずみ「きみたちは納骨堂に行くのか...」/ねずみSはお留守番のようです
白魔女えるふ 「できれば、その詳しい言い伝えを聞きたいんだけど」>ねずみ
マスター ねずみ「なんでも、まえにあそこにはいったやつらは全滅したらしい、それいらい近づいていては行けない場所として言い伝えているらしい」>えるふ
マスター ねずみ「あれたちの前のむれの奴等の話だから、細かいことはわからないけどね」>えるふ
白魔女えるふ 「中が問題なのかしら?中の噂はない?」>ねずみ
マスター ねずみ「なんでも、中の空気に触れただけで呪われると...」>えるふ
白魔女えるふ 「それは大変(^^;」>ねずみ
白猫どわ〜ふ 「もう呪われてる僕が入る分には問題ないですにゃ」>えるふ
白魔女えるふ 「それじゃぁさ、行ってくるけど、何かあったら相談に乗ってね」>ねずみ
マスター ねずみ「また会えたらな」>えるふ
白魔女えるふ 「さらに呪われるかも(^^;」>どわ〜ふ
白魔女えるふ 「あれ?どっか行くの?」>ねずみ
白猫どわ〜ふ 「えるふまで呪われるよりいいですにゃ。それに、中に入って何か分かるかも知れません」>えるふ
マスター ねずみ「いま、次に移る場所を探してるんだ」>えるふ
白魔女えるふ 「しばらくいて良いよ(^^)棺桶かじらないなら(^^;」>ねずみ
白魔女えるふ (わたしはいま、この後どうしたらいいのか途方に暮れている(笑))
マスター (後ろの方で汗を流してる鼠が(笑)>えるふ)
白魔女えるふ (ん(ーー#>ねずみ)
マスター (ねずみ「ちゅーちゅー」と言ってます(笑))
白魔女えるふ (「おらなにもしてねーだ。しらなかったんだ。むじつなんだ」といっているようにも思えます(笑):ねずみ)
マスター (ちなみに、まだしゃべれます(笑):ねずみS)
白魔女えるふ 「で、どうするの?」>ねずみ
白魔女えるふ あ、そだ。どわ〜ふ君の症状は進行してます?>M
マスター ねずみ「場所を探しに行った奴等が戻ってくるまでここにいようと思う」>えるふ
白魔女えるふ 「ふ〜ん・・・」>ねずみ
マスター 見た感じ、進んでいるようには見えません>えるふ
マスター (そのうち、叩くと崩れるせともの猫のように...(笑))
白魔女えるふ 「あ、そこの君! 棺桶をかじらないように!」>若い鼠(笑)
マスター 戻ってくることは、いくつの棺桶が無事なんだろう...とか思ってしまう状態ですね(笑)>えるふ
白魔女えるふ 「んじゃ、行ってみるかぁ(^^;」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「うにゃっ=;_;=」(戸口の所で待ってる私(笑))>えるふ
マスター 痛みは引いたけど、かかとぐらいまで感覚がない(笑)>どわーふ
マスター (むむ、ねこのてのかかと...謎な場所だな=^^;=)
白魔女えるふ (人間で言うと、肘当たりだね(笑))
白魔女えるふ 鼠達を見て「・・・その棺桶に使ってるペンキは、猫いらずが入ってるのよ」>ねずみ
白猫どわ〜ふ 「さっきよりひどくなってる気がしますにゃ=^^;;;;」>かかと を気にしている(笑)
マスター ねずみ「.......」/ちょっとあわててます(笑)
白魔女えるふ 「一応症状の進行を抑えてみようか?」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「(こくこく)」>えるふ
白魔女えるふ んーとね。体が崩れていく病気を治す魔法・・・辺りから交渉を始めようか(笑)>M
白猫どわ〜ふ (これで治ったら…これからの努力は一体?という気も(笑))
白魔女えるふ (治ったら、次のセッションかな?(笑)>どわ〜ふ)
白猫どわ〜ふ (いあ、鼠を追い出す為、に目的が変わるのだ(笑)>えるふ)
マスター 原因が分からないので...信じる力が12で難易度は−15ぐらいでどうでしょう?(笑)>えるふ
白魔女えるふ (おおっ。でも、出て行くつもりの鼠達(笑)>どわ〜ふ)
マスター (猫の手次第ではかかるかも知れない(笑))
白猫どわ〜ふ (ををっ!問題なしでわっ(笑)>えるふ)
白魔女えるふ 猫の手リミッター無しで(笑)>どわ〜ふ
マスター (次に来る鼠も穴を開けたときにふさいでいってくれると良いねぇ(笑))
白猫どわ〜ふ 「手伝わなくて平気ですかにゃ=^^;=?」>えるふ
マスター (#猫の手2 で2本貸せます(笑))
白魔女えるふ 「平気なわけないの(^^;」>どわ〜ふ
白魔女えるふ 全開で貸すのだ(笑)>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「手伝うにゃっっ」(結構目が真剣(笑))>えるふ/全開で(笑)>M
マスター では、「#猫の手2」と打ってください/魔法は2つまでなので>どわーふ
白猫どわ〜ふ #猫の手2
白猫どわ〜ふ 2d6(4+3)=7 猫ポイント82
白猫どわ〜ふ (ち…。)
白魔女えるふ (おい(^^;>どわ〜ふ)
マスター では、12−15+7+魔法力 ですね>えるふ
白猫どわ〜ふ (いあ…も少し欲しかった(笑)>えるふ)
白魔女えるふ #魔法7:両方2以下。最低でも片方が3!
白魔女えるふ 【成功】7≧1×2
白魔女えるふ おし!!
白猫どわ〜ふ (………成功してしまった…(笑))
白魔女えるふ (・・・しちゃったねぇ(笑))
マスター 手に、感覚が戻ってきます...>どわーふ
マスター (この、「たまてばこ」ほっておくのか?=^^;=)
白魔女えるふ (そういうわけには行かないでしょう(笑)>M)
白魔女えるふ 「どう?_」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「にゃっ?……手が治ってきたみたいですにゃっ=^^=!」>えるふ
マスター ただ、何か手が固いような気が...?>どわーふ
白猫どわ〜ふ 「すごいですっ=^^=!…えるふ、感謝しますにゃっ=^^=。………ん?」>えるふ
白魔女えるふ 「任せなさい。伊達に棺桶を・・・?」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「……ちょっと平常より固いような気もするが……」>手
マスター なんか,手でくぎが打てそうです(笑)>どわーふ
白猫どわ〜ふ 「……大幅に手が平常より固い気も……しますにゃ=^^;=。」>えるふ
白魔女えるふ 「ああ、その前の魔法を解いてないから」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「では、解けば元に戻るんですねっ?」>えるふ
白魔女えるふ 形状を維持する魔法を解きます>M
マスター これで、納骨堂の外でこの症状の人は居なくなったはずですね>魔女&猫
マスター いつも通りの感覚に戻りました>どわーふ
白猫どわ〜ふ 「にゃっ=^^=。戻った、戻った=^^=。」>手
白魔女えるふ そのはずなんだけど?逃げた鼠がどうなったか知らないけど>M
白魔女えるふ 「でも、危険なところもあったもんだわ」>納骨堂
マスター 探します?>えるふ
白猫どわ〜ふ 「本当に感謝しますにゃ=^^=」(治ったので浮かれているようだ(笑))>えるふ
マスター (でも、「調査のために中に入って」 とか(笑)>どわーふ)
白魔女えるふ 私は鼠についてはあんまり知らないはずだ(笑)>M
マスター うむ、どわーふが食べ損ねたらしいと言うところまでしか...(笑)>えるふ
白猫どわ〜ふ 「危険をそのまま放置しておくのは良いことではありませんにゃ」>えるふ
白魔女えるふ 「じゃあ、決まりね」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ (うみ…。それはマヌケだが在りうる(笑)>M)
白魔女えるふ 「調査のために入って」>どわ〜ふ   (笑)
マスター (...鬼だな(笑)>えるふ)
白猫どわ〜ふ 「………調査……するんですかにゃ?=^^;=」>えるふ
白魔女えるふ (マスターが言えと言ったと思ったのだ(笑)>M)
白魔女えるふ 「だって、また知らないで鼠食べようとしたら・・・今度は上手くやる自信はないよ」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「ど〜してもするんですかにゃ=^^;=?入れないように入り口を封印するだけでは駄目ですかにゃ=;_;=?」>えるふ
マスター ふと、捕まえ損なった鼠が気になります(笑)>どわーふ
白猫どわ〜ふ (食べ損なって残念だという思いがよぎる?(笑)>M)
マスター (まぁ、捕まえて食べても良いが=^^;=>どわーふ)
白魔女えるふ 「だって、封印してあったはずの入り口を、この鼠さん達が開けたのよ」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「にゃ……分かりました。調査しますにゃ=^^;=」>えるふ
白魔女えるふ 「他の手段で開けられないとは限らないじゃない」>どわ〜ふ
白魔女えるふ 「そうそう(^^)」>どわ〜ふ
白魔女えるふ 「んじゃ、れっつごー(^o^)/」>どわ〜ふ


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