「魔女の眠る場所」−ねずみ−

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マスター ここは、「り〜」、海辺にある漁業中心の小さな町です。
マスター (ちなみに、信じる力は9/嫌う力は8)
白猫どわ〜ふ (ふみ>M)
マスター 今日は4/13で、時間は.....0時をちょっとまわったところですね(笑)
マスター さて、どこにいて、何をしてますか?(笑)>魔女&猫
マスター (そうそう、猫Pは100点です=^^;=)
白猫どわ〜ふ (ほい>M)
白魔女えるふ (そんなに難しいセッションなのか(笑)でも、使い切ってしまいそうで恐い(笑))
白猫どわ〜ふ 墓場にいて、見回りしてます(笑)>M
白魔女えるふ 納屋で棺桶にカンナ掛け(笑)>M
白猫どわ〜ふ きょろきょろ「(今夜も怪しい輩はいないかにゃ?)」>辺り
白魔女えるふ (なんか、本当に腐ったペアだな(^^;)
白猫どわ〜ふ (影の暗示が……>えるふ)
マスター では、美しさの3倍でチャレンジ>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ #2D6^3:だっけ(^^;
白猫どわ〜ふ 2D6(3+1)=4
白猫どわ〜ふ 2D6(2+4)=6
白猫どわ〜ふ 2D6(1+2)=3
マスター (#3でもいいが、それでも良い(笑)>どわ〜ふ)
白猫どわ〜ふ (それとも#チャレンジ、で出るんだっけ(^^;)
マスター 特に変わったところはないようですね(笑)>どわ〜ふ
マスター 風で木が「サササササ....」と音を立てるぐらい....
白猫どわ〜ふ 「(みゅ。今夜も平和な夜であるにゃ=^^=)」>辺り
マスター ...「ガサッ」......
白猫どわ〜ふ 「にゃっ=^^;=?」見る>音のする方>M
マスター 「ガサガサッ....」...鼠ですね(笑)>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「……」試しに爪でいじってみよう(笑):鼠>M
マスター 強さの3倍でチャレンジ(笑)>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ #6
白猫どわ〜ふ 0/6失敗(2・1 3・2 1・2 6・5 2・6 1・3)
マスター ...お墓の下に逃げ込んでしまいました(笑)>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「な、なかなかやるではにゃいか……(汗)」>鼠

  
そのころ、えるふは...

白魔女えるふ
しゃーこしゃーこ「白木のこの微妙な木目がたまらないわっ(^^)」しゃーこしゃーこ
白魔女えるふ 「今日の出来は素晴らしいわっ。これに入れる人のなんて運の良いことかっ(^^)」
マスター (よくない、よくない=^^;=>えるふ)
白魔女えるふ (まあ、本人が見ることはないから関係ないけど(ちがう、そーじゃないって(笑))>マスター)

マスター
でも、なんか、手の下で動いているような...?>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「……うにゃ=^^;=?」手元に目線を>M
マスター ...5Cmぐらいのみみず...?>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「……」試しに爪でいじってみよう(^^;>みみず>M
マスター なんかみみずとちょっと違う.......しっぽかな?>どわ〜ふ
マスター しっぽ「ビチビチビチビチ」
白猫どわ〜ふ じっくり観察>しっぽ>M(持ち主についてるのかどうか(^^;)
マスター しっぽ「ビチビチ...クテ...」
白魔女えるふ 「鋲は金鋲ねっ(^^) ああ。これに良家の子女を入れたい(^^)」(おいおい(^^;)
マスター 持ち主は見えませんが、力つきたようですね>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「動かなくなったにゃ=^^;=」>しっぽ/取りあえず、しっぽの持ち主を探してみよう(^^;>M
マスター さっきの鼠の物のようですね、見あたりません>どわ〜ふ
マスター ついでに、美しさ*3でチャレンジ(笑)>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ #3
白猫どわ〜ふ 0/3失敗(4・3 2・4 5・1)
マスター なんか、変に柔らかいような気がしたけど、気のせいかな?:しっぽ
白猫どわ〜ふ 「平均よりやや柔らかめ……のような気もするが……」>しっぽ
マスター (尻尾のかけた鼠は小屋の方に...(笑))
白猫どわ〜ふ 「……きっと気のせいだにゃ(一人で納得)」>しっぽ
マスター 他には変わったことはないようですね>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 一通り見回りを済ませたら、一度仮眠に戻ります(笑)>M

  
またまた、そのころのえるふは...

白魔女えるふ
「内張りは、赤にしようかしらっ(^^)」<ほとんど趣味と化している(笑)
白魔女えるふ 「あっ。木目に見とれていて、下塗りを忘れるところだったわ(^^;」ぬりぬりぬりぬり
白魔女えるふ (あ、白木って細かったんだ(^^;)
白魔女えるふ 「ふぅ。乾くまで、どわちゃんの棺桶でも手直ししてよっと・・・」

マスター
戻ってくると、小さな棺桶をいじっているえるふが居ます(笑)>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「えるふ、えるふ。見回り終わりましたにゃ。」したたたっと移動>えるふ
白魔女えるふ 「あ、おかえり(^^)ねーね。これ見て。美しいでしょ?(^^)」:棺桶>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「………今度は平均より随分小さい棺桶ですにゃ?赤ん坊用にしても少し小さいようにゃ…」>えるふ
白魔女えるふ 「このびみょーなラインがまた・・・」ほけーっと「え?ちょっとまって」>どわ〜ふ
マスター (7k猫は入るのだろうか?(笑))
白魔女えるふ 定規を持って、体長を計る(笑)>どわ〜ふ
白魔女えるふ 「合ってるよ?」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「…一般的な美的感覚からして、これを美しいという猫の数は10匹中3匹……って?何してるんですか=^^;=?」>計ってるえるふ
マスター ....さっき、尻尾を捕まえた手が、かゆい気がしてくる>どわ〜ふ
白魔女えるふ 「計ってるのよ。・・・あ、幅がきつくなったかな?」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「…僕を計っても仕方がないのではないですかにゃ?」>えるふ
マスター ...手が、かゆいようだ...かゆい...とってもかゆい気がしてきた>どわ〜ふ
白魔女えるふ 「それ以上大きくならないでよ。作り直すの大変なんだから」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「(それにしても…なんか痒い…)」その辺の柱でこすってる>手>M
マスター ...ちょっと痛い気もする...>どわ〜ふ
白魔女えるふ 「・・・何してるの?」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 徐々に猛烈な勢いで擦っている(笑)>痒い方の手
白猫どわ〜ふ 「にゃ=;_;=」>痛い手
マスター (あまりこすると、かわがむけます=^^;=)
白魔女えるふ 「ちょっと見せなさいよ(^^;」>どわ〜ふ
マスター ...手、さわる?=^^;=>えるふ
白猫どわ〜ふ 「少し通常より痒い程度にゃ…舐めれば直るにゃ=;_;=」>えるふ
白魔女えるふ 手じゃないね・・・手首当たりかな?見るために裏返すから>マスター
白魔女えるふ 「かぶれかなぁ」>どわ〜ふ
マスター ちょっと赤くなってるぐらいかな?(...って猫の手ってみたことないや=^^;=)
白猫どわ〜ふ 「かぶれ……?かぶれるような事をした覚えは……(思い出し中)」>えるふ
白魔女えるふ 「ちょっと待ってね。薬探してくるから」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「かぶれるような事をした覚えは………平均よりやや柔らかい鼠のしっぽを触ったくらいだにゃ〜……」
白魔女えるふ 薬箱の中にあるかな?:軟膏>m
マスター 薬は一通りあります>えるふ
白魔女えるふ 「鼠って、病気を運ぶのよ」>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 心配なので(笑)一緒に探しにいってます:薬>M
マスター (何が心配なのだろぉ=^^;=)
白猫どわ〜ふ (毒を盛られるんじゃないかと(笑)>M)
白魔女えるふ んじゃ、「怪我や病気を治す」でチャレンジ>どわ〜ふ
マスター どぞ>えるふ
白猫どわ〜ふ 「にゃ=^^;;;。確かそういえば、そういう話を聞いた事がありましたにゃ=^^;;;」>えるふ
マスター (包帯で巻いて終わりにならないようにね=^^;=)
白魔女えるふ #1:その可能性は大(笑)
白魔女えるふ 0/1失敗(2・6)
白猫どわ〜ふ 「鼠のしっぽには毒があるから食べては駄目だと…」
白魔女えるふ ぐるぐるぐる「はい。これで大丈夫(^^)」>どわ〜ふ
マスター 手に、野球ボールぐらいの包帯の玉が出来ました(笑)>どわ〜ふ
白魔女えるふ (ボクサーだね(笑))
白猫どわ〜ふ 「うにゃあ………これでは歩くのに苦労しますにゃ…」:ぐるぐる巻>えるふ
マスター (包帯の中でとてもかゆいのだった(笑):手)
白魔女えるふ 「・・・食べたの?」しっぽ>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「(ぶんぶん)」首を横に振る>えるふ
白魔女えるふ 「そう・・・。でも、なんか酷いみたいね。明日お医者さんに行ってみる?」>どわ〜ふ
白魔女えるふ 「それとも、棺桶作った方がいい?」>どわ〜ふ
マスター とりあえず、治療(?)してもらったので、良くなったような気がします(笑)>どわ〜ふ
白猫どわ〜ふ 「舐めておけば治りますにゃ。君のおかげでさっきよりだいぶ良くなりましたし。」>えるふ
白魔女えるふ 「変な病気貰ってなきゃいいけどねぇ・・・」>どわ〜ふ


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