「洞窟の冷水」−そして今−

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白魔女ジョモ 「やっぱり時間が凍ってるのか・・・」
宝石猫ジャンヌ 「やっぱり、今かかってる魔法を解除すればもとにもどるのですわね」
宝石魔女シェリー 「・・・助けてあげよう・・・」>ジャンヌ>ジョモ>きりる
白魔女ジョモ 「うん」>シェリー
宝石猫ジャンヌ 「もう一度、魔法を試してみたらいかがかしら? 先程は、失敗してしまいましたようですけれど‥‥‥」>シェリー&ジョモ
魔白猫きりる 「山火事ならもう心配無いしね」>みんな
白魔女ジョモ 「みんなで力を合わせればもしかして。ね」>宝石猫ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ 「今度は、二人でいっしょにやれば、きっとうまくいきますわ」
マスター 魔法がはっきりしたので、なんかできるような気がしてきます>魔女達
白魔女ジョモ 「時間を溶かす魔法・・・で良いのかな?」>ALL
宝石猫ジャンヌ 「わたくしもお手伝いいたします=^^=」>ジョモ&シェリー
宝石魔女シェリー 「凍ってしまった時間を溶かす魔法・・・むずかしそうね(^^;」>ジョモ
宝石猫ジャンヌ 「もちろん。きりるも、手伝うんでしょう?」>きりる
白魔女ジョモ 「やればできるよきっと」>シェリー
魔白猫きりる 「僕にも手伝わせてくれるよね?」>ジョモ
マスター 元の魔法の対象はこの洞窟の空間でかかっていたようですね
白魔女ジョモ 「もちろんお願いするわ(^^)」>きりる
宝石魔女シェリー では二人でチャレンジ!>M
宝石猫ジャンヌ み?>M
宝石猫ジャンヌ みみ?(^_^;
マスター (難易度を思考中(笑))
魔白猫きりる (返事が無い、ただの屍のようだ(笑))
白魔女ジョモ 「洞窟の空間の凍ってしまった時間を溶かす魔法」かな?
宝石猫ジャンヌ (1D10−1D10ぐらいで(笑)>M)
宝石魔女シェリー (言い換えるなら、「時間の流れを自然のままに戻す魔法」かな?)
マスター では、『難易度(0−5+5)+魔法が魔法を信じる力20+(魔力の合計)(各自のペアの猫の手の数)』です>魔女達
宝石猫ジャンヌ (魔法が魔法を信じる力(笑))
宝石猫ジャンヌ (手伝わなくても十分かな?(笑))
白魔女ジョモ 「目一杯手伝って!」>きりる
宝石魔女シェリー 「ジャンヌ・・・今日は何度も手伝わせてごめんね・・・」
魔白猫きりる (自分に自信の無い魔法(笑)とか)
宝石猫ジャンヌ (内気(笑)>きりる)
マスター (まて、20+9は有るはず(笑))
魔白猫きりる 「了解(=^^=)」>ジョモ
白魔女ジョモ (自分信じられない魔法とか(笑)>きりる)
宝石猫ジャンヌ 「あら、わたくしは、かまいませんことよ=^^=」>シェリー
宝石魔女シェリー (5×6を拾いに行く(笑))
マスター (1でも、30でそれ以上はいくつでも同じだよ?(笑))
白魔女ジョモ (気持ちの問題(笑)>M)
宝石魔女シェリー 「じゃ、おねがいっ」>ジャンヌ
マスター (たしかに、最近魔法の出目が悪いが(笑))
宝石魔女シェリー (二人で6ゾロってことはないだろう(笑))
宝石猫ジャンヌ 「でもね、本当のことを言うと、あまり頼りすぎるのはよくないのですけれど‥‥‥。今回は特別ですわね」
魔白猫きりる #猫の手2:えいやぁ〜(笑)
魔白猫きりる 2D(1+6)=7 猫ポイント35
宝石猫ジャンヌ #猫の手2
宝石猫ジャンヌ 2D(2+1)=3 猫ポイント51
宝石魔女シェリー (気持ちが出ている(笑)>ジャンヌ)
宝石猫ジャンヌ (うう、かっさらってやるつもりだったのに(笑)>シェリー)
宝石猫ジャンヌ (これでは、甘やかしてしまう(^_^;>シェリー)
マスター (大失敗はやめようね(笑)>かけるひと)
白魔女ジョモ #魔法0−5+5+20+6+3+7:「かかれっ!」(笑)
魔白猫きりる (直前の一言が、(笑))
白魔女ジョモ 【成功】36≧2×6
宝石魔女シェリー #魔法0−5+5+20+3+6+3:「時間の流れよ、汝があるがままに・・・」
宝石魔女シェリー 【成功】32≧4×3
宝石魔女シェリー わ〜い、大成功だ〜(笑)
白魔女ジョモ 「やったやったぁ!(^^)」>ALL
マスター 二人の魔女の間から、過去の魔法が解けていくのが感じられます...
宝石猫ジャンヌ (ふと思った、大成功×大成功だとやっぱり、歴史的大成功とかになるの?(笑))
マスター (なるんでしょうねぇ(笑)>ジャンヌ)
魔白猫きりる 「やったね!」>ジョモ>宝石ペア
宝石猫ジャンヌ 「やりましたわね=^^=」>ALL
宝石魔女シェリー 「さあ、目を覚まして・・・」>?魔女
マスター 薄い光の輪が広がっていきます...ふれたところから氷が消えていきます...
魔白猫きりる (周りじゅう水浸し(笑))
白魔女ジョモ どきどきしながら光景を見ています>M
魔白猫きりる 「わくわく」>ジョモ
マスター ?魔女「た、大変、ほら早くほうきに乗って逃げる!」>足下の猫/まだ、あわてているようです(笑)
宝石猫ジャンヌ 「こんにちわ=^^=」>魔女&猫
宝石魔女シェリー ジーっと見てあげよう(笑)
魔白猫きりる 「どうしたの?」(笑)>?魔女&猫
白魔女ジョモ 「もう大丈夫よっ(^^)」>?魔女
魔白猫きりる にやにや(笑)
マスター わたわた...「あ、あら?あなた達は??」>2人+2匹
宝石猫ジャンヌ 促すようにつんつんと、シェリーをつつく
白魔女ジョモ 「新米魔女のジョモです(^^)」>?魔女
魔白猫きりる 「ねえ、何をそんなに慌ててるの?(笑)」>?魔女
マスター (うーむ、白銀の魔女だと、どっかのゲームになってしまう(笑))
宝石魔女シェリー 「あなたたちを助けに来たのよ(^^)」/周りの動物達は?>M
宝石猫ジャンヌ 「400年後の未来からね=^^=」
白魔女ジョモ 「お疲れさまっ。みんな助かったみたい(^^)」>?魔女
マスター 「えーっと、確か魔法で大失敗しちゃったみたいだったから、逃げようと...400年?!」
白魔女ジョモ 頷く(笑)>?魔女
宝石魔女シェリー 「そう、私はシェリー」
魔白猫きりる 「そうだよ(笑)」>?魔女
マスター 動物達は急に人と猫が増えたので不思議がってます(笑)>シェリー
宝石猫ジャンヌ 「魔法を失敗してらしたでしょう? それで、あなた、400年もの間凍ってらしたみたいですのよ」>魔女
魔白猫きりる (男にふられたんじゃ無かったのか(笑))
宝石魔女シェリー (温泉でもなかったらしい(笑)>きりる)
白魔女ジョモ (温泉じゃなかったのか(笑))
宝石魔女シェリー あ、私のほうき(笑)
宝石猫ジャンヌ 「私たちがきてなかったら、おそらく、もっと長い年月‥‥‥ねえ? シェリー?」>魔女
マスター 「そ、そんな....だってそこの森が火事になって...それで、動物達を助けようと思って...」
宝石猫ジャンヌ なんの氷柱につき刺さってたの?(笑):ほうき>シェリー
宝石魔女シェリー 「時間の流れゆくその地平線までね」>魔女
魔白猫きりる 「そこの森って、街のことかな?」>所も
白魔女ジョモ 「貴方の勇気ある行動に感動したわ(^^)お名前は?」>?魔女
マスター シェリーのほうきはしかさんが遊んでます(笑)>ジャンヌ
白魔女ジョモ (食べているのでは?(笑)>ほうき)
宝石魔女シェリー とりあえずほうきは背中に背負っておこう(笑)>M
マスター 魔女「街って、この近くは森と山しか...」>きりる
宝石猫ジャンヌ 「シェリー、はやくしないと、ほうきのしっぽがなくなってしまいますわ=^^;=」>シェリー
宝石魔女シェリー 「きっと驚くわ(^^)」>魔女
魔白猫きりる 「それは、400年も前の話だよ」>?魔女

  ※手元で名前作成すると...PWIA

マスター
魔女「あ、私はフィエです、こっちがピア」/まだ混乱していますね
白魔女ジョモ 「外を見せてあげようよ」>ALL
宝石魔女シェリー 「お帰りなさい、フィエ、400年、夢も見られなかったんでしょう」>フィエ
魔白猫きりる 「はじめまして、宜しく!」>フィエ&ピア
宝石猫ジャンヌ 「あなたは避難させた動物達は全員無事のようですわね。森は一度すべて焼けてしまったようですけれど‥‥‥今は、またすくすくと育っています=^^=」>フィエ
白魔女ジョモ 「いい名前ね(^^)」>フィエ&ピア
宝石猫ジャンヌ 「あら、ピアっていうのね。よろしく=^^=」>ピア
マスター 「初めまして、わたし、ずーーっと、凍ってたんですね」>宝石ペア&白ペア
宝石猫ジャンヌ 「わたくしの名、もちろんヒゲの名前ですけれど、ジャンヌと言います。で、こっちのが‥‥‥」>フィエ&ピア
宝石猫ジャンヌ 「私の主人で‥‥‥」シェリーをつつく>シェリー
白魔女ジョモ 「でも、もう大丈夫よ(^^)」>フィエ
宝石猫ジャンヌ (あ、シェリーはもう自己紹介してたか(^_^;)
マスター ピア「やぁ、400年後のお仲間さんたち」>ジャンヌ>きりる
宝石魔女シェリー 「さあ、戻りましょう。動物達も、森に戻りたがってるわ。おいしいパンと、紅茶でもいれましょう。お話はそれからでもできるわ」>ジャンヌ>フィエ
魔白猫きりる 「ぼくは、きりるだよで、こっちが僕の魔女のジョモさ」>400年ペア
白魔女ジョモ 「きりる・・・自己紹介を」>きりる
宝石猫ジャンヌ 「ええ=^^=」>シェリー
宝石猫ジャンヌ 「あの、ナマズさんのところへもよっていかなければいけまんわね」>シェリー
魔白猫きりる 「あだ諦めてなかったの?(笑)」>ジャンヌ
白魔女ジョモ 「ナマズさんがいなかったら気がつかなかったかも知れないもんね」>宝石猫ジャンヌ
宝石魔女シェリー ほうきの上からのご挨拶でいいでしょ(笑)
マスター フィエ「そ、そうね」/自分の頭をこんこん/「もう大丈夫、頭を切り替えたから(にこっ)」
宝石猫ジャンヌ 「きっと、これで、水の温度も元に戻りましたわ」
宝石猫ジャンヌ 「なんたって、お礼のおさかなさんがかかっているのですもの=^^=」>きりる
宝石魔女シェリー 下に降りると、また猫達が良からぬことを(笑)
宝石猫ジャンヌ 当然ですわ(笑)>シェリー
宝石魔女シェリー 動物達と一緒に洞くつを出ます>M
魔白猫きりる くいしんぼ(笑)>ジャンヌ
マスター 元気な様子で、フィエは動物達を連れて洞窟を後にします
マスター (ピア「おっと、こんなとこに水がわいていたとは」)
白魔女ジョモ 「400年前のいろんな話を聞かせてね(^^)」>フィエ
マスター 寒くないですね/柱は解けてしまったようです
魔白猫きりる 「今の話もして上げなきゃね」>ジョモ
宝石猫ジャンヌ (400年前って、まだ魔女狩りとか行われてた時代だったりして(^_^;)
白魔女ジョモ 「うん(^^)」>きりる
マスター フェイ「いいわ、そのかわり、今ってどうなってるか聞かせてね」>ジョモ
白魔女ジョモ 「まかせて(^^)」>フェイ
魔白猫きりる (あること無いこと(笑))
マスター フェイ「森が戻ってる...本当に400年たったのね」>独り言
宝石魔女シェリー 「驚くのはこれから、よ(^^)」>フェイ
宝石猫ジャンヌ 「昔はもっと大きな森だったのでしょうね」>フィエ
宝石猫ジャンヌ (いつのまにか名前がフェイになってる(笑))
宝石魔女シェリー (フィエだ、フィエ(笑))
マスター ふと、ピアを抱きしめて...「新しい街に案内してね」
マスター (うむ、フィエだ(笑))
白魔女ジョモ (あ、其れで一発変換しなかったのか(笑))
宝石魔女シェリー ほうきにまたがって・・・沼までひとっ飛び(笑)
白魔女ジョモ 「ようこそ私たちの街へ(^^)」>フィエ
魔白猫きりる (幾つ使う?(笑))
宝石猫ジャンヌ 「きっと気に入るわ=^^=」>フィエ&ピア
白魔女ジョモ (一通りやってから(笑)>きりる)
マスター では、飛んで行くなら、一応チャレンジを(笑)>魔女達
宝石魔女シェリー #4:高く飛ぶ(^^;
宝石魔女シェリー 2/4大成功(4★4 4★4 5・1 6・5)
白魔女ジョモ #5:高く飛ぶ
宝石魔女シェリー (これだけは目がいい(笑))
白魔女ジョモ 0/5失敗(1・4 4・3 4・3 4・1 3・4)
白魔女ジョモ (やっぱり(^^;)
宝石猫ジャンヌ (ジョモ‥‥‥(笑))
白魔女ジョモ こて「あれ?(^^;」
魔白猫きりる (みんなの視線が・・(笑)>ジョモ)
白魔女ジョモ #5:速く飛ぶ
宝石魔女シェリー フィエは?(笑)>M
白魔女ジョモ 0/5失敗(4・2 1・2 4・2 3・1 2・3)
宝石猫ジャンヌ (ジョモ(爆笑)>ジョモ)
白魔女ジョモ 「あれれ(^^;」こてて
白魔女ジョモ #3:重い物を乗せて飛ぶ
白魔女ジョモ 0/3失敗(4・3 3・6 4・3)
白魔女ジョモ 「きりるぅ(;_;)」>きりる
宝石猫ジャンヌ (あと残ってるの曲芸飛行?(笑)>ジョモ)
魔白猫きりる 「三つね?(笑)」>ジョモ
白魔女ジョモ 「手伝ってぇ(;_;)」>きりる
宝石魔女シェリー 「おいてっちゃうよーーーっっ!!!」>ジョモ
白魔女ジョモ 「うん(;_;)」>きりる
マスター #2:フィエ重いもの?
マスター 0/2失敗(1・3 3・2)
マスター #2:フィエ長時間?
マスター 0/2失敗(5・6 2・1)
魔白猫きりる #猫の手3:さあ行こう
魔白猫きりる 3D(6+2+5)=13 猫ポイント22
白魔女ジョモ #6:(曲芸飛行しか残ってない(笑)>宝石猫ジャンヌ)
白魔女ジョモ 1/6成功(1★1 5・6 1・2 2・3 5・2 6・5)
白魔女ジョモ 「きゃっほーーーっ!」(笑)
マスター (だまし討ちか(笑):曲芸)
マスター #1:フィエ速く飛ぶ?
マスター 0/1失敗(1・3)
宝石猫ジャンヌ (低いぞ(笑):フィエ)
宝石魔女シェリー 「フィエもーーーーっっ!(^^;」>フィエ
マスター #3:フィエ、高く飛ぶ?
マスター 2/3大成功(6・2 4★4 4★4)
魔白猫きりる 「ひぃぃぃ〜、めがまわる〜〜〜(=@@=)」
白魔女ジョモ (一応全部試したぞ(笑)>M)
宝石猫ジャンヌ 「あ、やっときたみたい」>シェリー
マスター ちょっと場面を飛ばして/くるくる回りながら沼の上空>ジョモ/沼の遥か上空>シェリー&フィエ
宝石魔女シェリー 「ナマズさ〜ん!」>沼
マスター フィエ「あ、あれが新しい街なのね」>シェリー
マスター ちょっと、声を届かせるのは、難しいようです(笑)>シェリー
白魔女ジョモ 「冷たい水は停まったよーぉぉぉぉぉぉぉぉっっ」>ナマズさん
宝石魔女シェリー 「ちょっとまってね、あなたたちのことを教えてくれたナマズさんにお礼を言っておくから」>フィエ
宝石魔女シェリー 「ジョモ!そんなに身を乗り出したら、バランスがっ!(笑)」>ジョモ
白魔女ジョモ 「大丈夫大丈夫っわわわっ(^^;」>シェリー
マスター なまず「そうかね、それはたすかった」ふぉ、ふぉ、ふぉ、と笑ってる>ジョモ
魔白猫きりる 「落ちないでくれよ(=^^;=)」>ジョモ
宝石猫ジャンヌ 「それで、お礼のお約束はどうなりましたの?」>ナマズ
マスター つつーと、シェリーとフィエが降りてきました>ジョモ
白魔女ジョモ 「あとねー。ありがとうぅぅぅっ!」手を振ってたり(笑)>ナマズさん
宝石魔女シェリー 「さ、街まで行こうっ」>フィエ>ジョモ/ナマズさんに手を振っていこう
マスター 猫の声は届いてない様子(笑):なまずさん
白魔女ジョモ 「いくよぉぉぉぉおぉっ!」街>きりる>シェリー
宝石猫ジャンヌ 「シェリー=;_;= わたくしの、おさかなさんはどうなりますの?=;_;=」>シェリー
魔白猫きりる 「残念だったね(笑)」>ジャンヌ
マスター なまず「またのぉ」>魔女&猫達/巣に戻っていきます
宝石魔女シェリー たか〜くたか〜く(笑)/「え、何か言った?(笑)」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ 「=;_;= きりるなんて、ジョモに全部毛をむしられてしまえばよろしいんですわっ!=;_;=」>きりる
マスター フィエ「街へ!」/ピア「にゃう」
白魔女ジョモ 「まったねぇぇぇぇぇぇえぇぇぇえっ!」>なまずさん
魔白猫きりる 「それは、ひどすぎない?(苦笑)」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ 「‥‥‥しぇりぃ、おうちに帰ったら、おさかなさんの缶詰あけてくださいましね=;_;=」>シェリー
宝石魔女シェリー このへんで幕?>M
マスター 400と13歳の魔女が新しい街をどう見るか...それはまた次の機会に...

***「洞窟の冷水」−おわり−***


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