「洞窟の冷水」−その時−

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マスター では、良い考えの発表からですね(笑)
白魔女ジョモ 「考えって何?」>シェリー
宝石魔女シェリー 「・・・過去見の魔法を使ってみる・・・」>ALL
宝石魔女シェリー と言うわけで、過去を映し出す魔法を使いたいんですけど>M
宝石猫ジャンヌ 「そうですわね! なにかわかるかもしれませんわ!」>シェリー
白魔女ジョモ 「頑張って!」>シェリー
宝石猫ジャンヌ 「シェリー、いいところに気がつきましたわね。わたくしにもなにかできることがあればいっ下さいな。お手伝いいたしますわ。」>シェリー
マスター 対象は、何にしますか?>シェリー
魔白猫きりる (猫P20点消費・・・あと何点だっけ?>ジョモ)
白魔女ジョモ (あと、50点>きりる)
宝石魔女シェリー 胸のマント止の大きな宝石>M
宝石魔女シェリー (そんな設定が在ったので(笑))
魔白猫きりる #猫P=50
魔白猫きりる 猫ポイント50/50
マスター 見る範囲は、洞窟内で良いですね?>シェリー
宝石魔女シェリー 何か氷柱に変化があるまで、ずっと巻き戻していく感じ、なんて出来ます?>M
宝石猫ジャンヌ (妖術「来歴感知」(笑))
マスター できるとします>シェリー
宝石魔女シェリー では、魔女が入っている(らしい)氷柱を宝石に映して、過去に戻します>M
宝石魔女シェリー 「ジョモも手伝って・・・」>ジョモ
白魔女ジョモ 「いいよ!」>シェリー
白魔女ジョモ で、手伝い方は?>M
マスター では、『難易度0+宝石の魔法を信じる力8+魔力(+猫の手の数)』です>シェリー
宝石魔女シェリー 「ジャンヌも、お願い!」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ 「いかほどひつようかしら?=^^=」>シェリー
マスター うーみ....
宝石魔女シェリー 「出来るだけお願いっ」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ #猫の手2
宝石猫ジャンヌ 2D(1+5)=6 猫ポイント64
宝石魔女シェリー これで達成値は19です>M
白魔女ジョモ (値切るなー(笑)>宝石猫ジャンヌ)
宝石魔女シェリー あ、17の間違い(笑)>M
宝石魔女シェリー (3×6が外れてしまった・・・)
マスター 『難易度+信じる力+(二人の魔力の合計)(+それぞれ自分の猫の助力)』として、二人とも判定、
宝石魔女シェリー では、宝石ペアです>M
白魔女ジョモ 「きりる手伝って!」>きりる
マスター 二人とも成功で、大成功、一人成功で、通常成功、二人とも失敗で、通常の失敗、どちらかがファンブルで、大失敗、両方ファンブルで...そのときのお楽しみ...とします
マスター ファンブル+成功は、通常の失敗ね
マスター 以上、さっWQ版の協力魔法です(笑)
宝石魔女シェリー (・・・ととと、ジョモの魔力は?>ジョモ)
宝石魔女シェリー (こっちは3です>ジョモ)
白魔女ジョモ (6)>シェリー
魔白猫きりる 「はいにゃ」>ジョモ
白魔女ジョモ いま、合計で23か・・・。
宝石魔女シェリー #魔法0+8+3+6+6
宝石魔女シェリー 【失敗】23<4×6
魔白猫きりる 「ところでいくつ?」>じょも
宝石魔女シェリー (・・・(;_;))
白魔女ジョモ あ、まだだよ>シェリー
宝石猫ジャンヌ (1たりなぁい(笑))
白魔女ジョモ 「目一杯」(笑)>きりる
魔白猫きりる #猫の手2:はぁ〜い
魔白猫きりる 2D(5+3)=8 猫ポイント42
白魔女ジョモ で、合計が31と(笑)
宝石魔女シェリー (助力は、相手の猫からもうけられるの?>M)
マスター (いあ、猫の手は合わせません>シェリー)
白魔女ジョモ (あ、それぞれか(^^;すまん(^^;>ALL)
宝石魔女シェリー (というわけで、こっちは23でOKでした(;_;)後は頑張って・・・>ジョモ)
マスター 猫の手の分は、ペアの魔女にのみ有効とします>おーる
白魔女ジョモ #魔法0+6+3+8+8:こうかな?
白魔女ジョモ 【成功】25≧5×5
マスター (暇さんとちょっと違うので、注意してください)
白魔女ジョモ 危ないが成功(^^;>M
宝石魔女シェリー (ぱちぱちぱちぱち・・・(笑))
マスター 合わせて、通常成功ですね
魔白猫きりる 「やった(=^^=)」>ジョモ
白魔女ジョモ 「やったやった(^^)」>きりる
宝石魔女シェリー 「ありがとう、たすかったわ(^^)」>ジョモ
マスター ぽわぁぁっと、宝石に氷の柱の映像が浮かんできます...
白魔女ジョモ 「時間の魔法って、やっぱり難しいのね(^^;」>シェリー
宝石魔女シェリー 「じゃあ、さかのぼらせるね・・・」
白魔女ジョモ 映画を見るようにじーっと見てます>映像>M
マスター そのまま、魔法の力に従い、時間が戻っていきます...
宝石魔女シェリー 「何があったのかしら・・・」>ALL
魔白猫きりる (映画なんてあるのかな?)
白魔女ジョモ (無いかも知れない(笑)>きりる)
白魔女ジョモ 「やっぱり温泉をさまそうとしたんじゃないかな?」>シェリー
宝石魔女シェリー (天空氏がいないでわ(笑)>ALL)

  
※ここでジャンヌのプレイヤーである天空氏がキャッチホンで落ちた(笑)

白魔女ジョモ
(今日は不安定そうだから(^^;>天空さんのAP)
マスター ((笑):天空)
魔白猫きりる (けど、ボーリング場がある位だから(笑))
宝石魔女シェリー (こたつもおでんもあるよ(笑))
マスター (そうだ、23時落ちする人は、今のうちに(笑))
白魔女ジョモ (映画を作るにはフィルムが必要(笑)>きりる)
宝石魔女シェリー (ではいってきますね>ALL)

  ※ジャンヌが戻ってくるまで雑談が続く...そして再開

宝石魔女シェリー 何か映ります?>M
マスター ...どのくらいの時間がたったでしょうか?感覚から行くと、そ ろそろ300年ぐらいは戻っているような気がします?!>魔女達
宝石猫ジャンヌ 「どう?」>シェリー
宝石魔女シェリー 「こんな昔から・・・?」>ジョモ
白魔女ジョモ 「300年!?」>シェリー
マスター ふと、シェリーはどうやってみてるんでしょうか?(笑)>シェリー
宝石魔女シェリー (・・・さあ(笑)上から、かな?>M)
魔白猫きりる (↑から覗き込むようにじゃない?(笑)>M)
マスター (ちなみに、宝石が光を反射して、結構まぶしいです(笑))
宝石魔女シェリー 目を細めてのぞき込みます>M
魔白猫きりる 「まぶしいな(=><=)
マスター ...と、不意に変化が起こります。宝石の中の氷がみるみる溶けていきます...
宝石魔女シェリー 「溶けてる・・・ってことは、このときに凍りついたのね・・・」
白魔女ジョモ 「そうかも」>シェリー
魔白猫きりる 「300年も凍り付いてたの?」>氷魔女
マスター 時間スケールを遅くしますか?>魔法の使用者
宝石猫ジャンヌ 「300年ってことは‥‥‥今、何歳なのかしら‥‥‥」
白魔女ジョモ 遅くします>M
宝石魔女シェリー (ちょっと行きすぎちゃって、であわててコマ送り、とか(笑))
宝石猫ジャンヌ (まき戻し〜、あ、また行きすぎたっ(笑)>シェリー)
宝石魔女シェリー (リモコン欲しいよね、とか(笑)>ジャンヌ)
マスター たぶん、現時点で400年ぐらいまで戻っているような気がします>魔女達
魔白猫きりる (そんなに凍り付いてるなんて、そんなにショックだったのかな?(笑))
白魔女ジョモ (あっ。テープがワカメに(笑))
宝石魔女シェリー (もう温泉もすっかり冷めてしまったでわ(笑)>きりる)
白魔女ジョモ 「400年・・・」
宝石猫ジャンヌ 「どうして凍り付いたのかしら‥‥‥」
宝石魔女シェリー 「中の人が見えたわっ」>ジョモ
魔白猫きりる (男にふられたか?(笑))
白魔女ジョモ 「どこどこ!」>シェリー
白魔女ジョモ 「でも、400年も前から凍り続けてて、何で今頃になって冷たい水が?」>ALL
マスター おや?街ができたのがそのくらいだったような???
白魔女ジョモ 「町の歴史と同じくらいね」>400年
宝石魔女シェリー そゆことはひとまず置いといて、宝石の中の人物を凝視します>M
宝石猫ジャンヌ 「私も、それを不思議に思っていたところですわ‥‥‥どうしてでしょう‥‥‥」>ジョモ
白魔女ジョモ 「魔法の効果が広がって行ってるのかな?400年かけて」>宝石猫ジャンヌ
魔白猫きりる 「凍ってるのにもあきたんじゃない?」(笑)>ジョモ
マスター 宝石の中の魔女は、近くの壁にほうきを立て掛けて...何か驚いたように見えたね...何らかの魔法を使っているようです
白魔女ジョモ 「やっぱり魔法みたい」>ALL
宝石魔女シェリー (ほうきをたてかけたように見えたってうことは、実際にはほうきを壁から手にとったんだな(笑))
魔白猫きりる (「音声無いのかしら、これ」(笑))
宝石猫ジャンヌ (音がほしいよね(笑)>きりる)
白魔女ジョモ (ボリュームあげて(笑))
マスター (魔法で追加します?でも、逆再生の声ってどうするのだ?(笑))
魔白猫きりる (臨場感溢れるサウンドが欲しい(笑))
宝石猫ジャンヌ (立体音響(笑)>きりる)
宝石猫ジャンヌ (台詞を逆にする(笑)>M)
宝石猫ジャンヌ 「また、逆に魔法の期限が切れたのかもしれませんし‥‥‥考えられるかもしれませんわ」>ジョモ
マスター ...洞窟の中に動物達を誘導している姿が移ります...
宝石魔女シェリー ちょっと前まで巻き戻して、そこから順送りで再生すればいいでわ(笑)>M
白魔女ジョモ (動物を追い出して、魔法を使って驚いて、ほうきを持ったと?(^^;)
マスター ...しきりに、街のある方角を気にしているようです...
白魔女ジョモ (しきりに町の方角を気にして、動物を追い出して、魔法を使って驚いて、ほうきを持ったと(^^;)
マスター (映像のままだと、動物が洞窟から一生懸命バックしながら出て行ってます(笑)>ジョモ)
白魔女ジョモ (しきりに町の方角を気にして、動物を中に誘導して、魔法を使って驚いて、ほうきを持ったと?(^^;)
白魔女ジョモ 「どこだろう?」>町のある方角
マスター ちなみに、どこまで戻そうと思ってます?=^^;=>魔法の使用者二人
白魔女ジョモ 区切りの良いところまで(笑)>M
宝石魔女シェリー 洞くつの中が無人になるまで・・・かな?>M
魔白猫きりる (気が済むまで(笑))
宝石猫ジャンヌ 「シェリー、音も聞こえるようにできない?」>シェリー
宝石魔女シェリー 「・・・やってみる」>ジャンヌ
マスター しばらくすると、森の中で動物を誘導している姿が見えます/たぶん、洞窟は無人だと思いますが.../なんか、急いでいるようですね:魔女&動物
宝石魔女シェリー というわけで、何とか音も出したいんですけど>M
魔白猫きりる (そうか、まき戻していたから音声がでなかったんだ(笑))
宝石猫ジャンヌ 「なにかあって、ここへ避難してきたのかしら‥‥‥」
宝石魔女シェリー 「そんな風に見えるよね・・・」>ジャンヌ
白魔女ジョモ 無人になったところから逆転したい、で音も出す(^^;>シェリー>M
マスター 魔法の重ね掛けですね...>シェリー
宝石猫ジャンヌ 「あの魔女の使った魔法が気になるところですわね」>シェリー
宝石魔女シェリー そそ、順送りなら音も出せるかな?>M
マスター 逆再生のまま、音を期待しないように(笑)>シェリー
宝石魔女シェリー 「それが分かれば、もしかしたら氷の中から助けてあげられるかもしれないね」>ジャンヌ
魔白猫きりる 「町で、何かあったのかな?」>ジョモ
宝石魔女シェリー ここから、今度は現在に向かって再生しようとします>M
白魔女ジョモ 「町の歴史と関わりがあるかも」>きりる
マスター 了解です>シェリー
宝石猫ジャンヌ 「400年の時をこえて‥‥‥ですわね」>シェリー
宝石魔女シェリー で、音も出せるように魔法を重ねます>M
宝石魔女シェリー 「・・・言葉、通じるかな?」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ 「えっ‥‥‥た、多分‥‥‥=^^;=」>シェリー
白魔女ジョモ 「あ、町の歴史よりも100年も前か(^^;」
宝石猫ジャンヌ 「シェリー、魔法の、お手伝いしましょうか?」>シェリー
宝石魔女シェリー (難易度聞いてから(笑)>ジャンヌ)
マスター では、『難易度(5−5)+宝石の魔法を信じる力12+魔力(+猫の手の数)』です>シェリー/−5は重ね掛けなので、おまけです
宝石猫ジャンヌ (そんなおまけいらないぞ(笑)>M)
白魔女ジョモ 「私も手伝おうか?」>シェリー
宝石魔女シェリー 「じゃ、おねがいするね」>ジャンヌ>ジョモ
宝石猫ジャンヌ #猫の手2:「いっぱいでいいですわね?」
宝石猫ジャンヌ 2D(6+4)=10 猫ポイント54
宝石魔女シェリー 「ありがと」>ジャンヌ
魔白猫きりる (りもこんで、ぴっ!)
マスター (全く魔法を信じない物に対しては、簡単な魔法かけると、魔法がかかりやすくなるということで)
宝石魔女シェリー #魔法5−5+12+3+6+10:「いでよ、音声!(笑)」
宝石魔女シェリー 【成功】31≧3×3
宝石猫ジャンヌ (深夜につき、音量は控え目に(笑)>きりる)
白魔女ジョモ (今回は猫の手はやめておこう(^^;>きりる)
白魔女ジョモ #魔法5−5+12+3+6
白魔女ジョモ 【失敗】21<6×4
宝石魔女シェリー と言うわけで、通常の成功です>M
マスター (31って....ジュノをほうふつとさせる(笑))

  ※ジュノは天空氏(ジャンヌのプレイヤー)の魔女で、魔女の経験点より猫バンクの方が多い(笑)

宝石猫ジャンヌ (最近はちゃんと計算してるじゃないかあ(笑)>M)
宝石魔女シェリー (今日は出目が悪いから(笑)>M)
魔白猫きりる (宝石は、種類によって信じる力を変えるといいかも知れない(笑) )
白魔女ジョモ (いや、正しいのでは?>M)
宝石猫ジャンヌ (アメジストとかムーンストーンとかは信じる力が高そう?(笑)>きりる)
宝石猫ジャンヌ 音、でた?>M
マスター (ムーンストーンは結局でなかったり(笑))

  ※そのむかし、「ブラックオニキス」「ファイヤークリスタル」と言うゲームに続いて、第3作目として「ムーンストーン」と言うゲームが出る...という話が有ったんです(笑)

白魔女ジョモ (トルコ石は身代わり系の魔法に強いな(笑))
魔白猫きりる (ダイヤモンドは、頭が硬かったり(笑)>ジャンヌ)
マスター ...映像が一瞬止まったと思うと、また、動き始めます...
白魔女ジョモ 自分の手を握りしめてじっと観察>映像
白魔女ジョモ 額を滴る一筋の汗・・・
宝石魔女シェリー 「・・・ドキドキ・・・」
白魔女ジョモ 「暑い・・・(^^;」>セーター
魔白猫きりる ぽた!「にゃんだ?冷たいぞ」(笑)>ジョモ
マスター ?魔女「ほら、はやく。急いで。こっちよ」/森の中で動物を洞窟の方に誘導しているようです...
宝石魔女シェリー (きりる、怒るんだ(笑))
マスター (まだ、きてたのか?(笑):セーター)
宝石猫ジャンヌ (あ、MPが(笑)>きりる)
白魔女ジョモ 「暑いよぉ(^^;」>きりる
白魔女ジョモ セーター脱ぎます(^^;>M
魔白猫きりる 「外に出たらきっと役にたつよ」(笑)>ジョモ
白魔女ジョモ 「そうね(^^;」>きりる
マスター ?魔女「火がすぐそこまできてる」...
白魔女ジョモ 「山火事?」>映像
宝石猫ジャンヌ 「火? ‥‥‥昔、あの森、火事になったのね」
マスター いらなくなったら、ぽえんぷしゅと、消えますが?(笑)>ジョモ
白魔女ジョモ 必要になったらまたむしる(笑)>M
魔白猫きりる 一掴みの抜け毛になって?(笑)>M
宝石魔女シェリー (そして、また猫の手を借りる(笑))
魔白猫きりる ひぃ〜〜!(笑)
マスター ?魔女「急いで!」/洞窟の前ですね...
マスター ここに避難できるだけの動物達を避難させた後、洞窟の中にはいっていきます...
宝石猫ジャンヌ 「ここからが肝心なところですわ‥‥‥」
白魔女ジョモ つばを飲み込む>宝石猫ジャンヌ
魔白猫きりる 「ごくり!」
マスター 例の場所まで走ってきた後...
マスター ?魔女「火事が収まるまで、この洞窟にけっかいを張っておくね」>動物達
宝石魔女シェリー 「・・・結界・・・」
白魔女ジョモ 「・・・」>?魔女
マスター (ありがとう(笑)>シェリー)
宝石魔女シェリー (でも、VJE−Deltaは変換できなかった(^^;)
白魔女ジョモ (ATOK8も駄目(^^;>シェリー)
宝石魔女シェリー (決壊(笑))
魔白猫きりる (血塊(^^;))
宝石猫ジャンヌ (WX3はちゃんと登録されてる(^-^):結界)
マスター (字が解らなかったんだよ(笑):結界/辞書にないし(笑))

  
※単にマスターが「結界」の字が判らなかったのでした=^^;=

マスター
?魔女「洞窟を氷で守るまほぉ」.../白銀がかった白い猫がお手伝い=^^;=
宝石魔女シェリー 「何かあの猫、ジャンヌに似てるね」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ 「‥‥‥ここで暴走したのですわね。えっ‥‥‥わ、わたくしは、もっと美人ですわ!」>シェリー
マスター ?魔女「??!」/どうも、失敗して時間も凍らしてしまったようですね
宝石魔女シェリー 「やあね、毛色の話よ」>ジャンヌ
白魔女ジョモ 「・・・ふぅ」>?魔女
マスター (ちなみに、雄のようです(笑):白銀猫)
宝石猫ジャンヌ 「あ、あらそうでしたの‥‥?=^-^;=」>シェリー
マスター で、あわててほうきをつかんだ所で....時間の流れが止まります
マスター ....音のない映像が続いています......


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