白魔女ジョモ
河は洞窟から流れてる?>M
マスター
川は、この中から続いているようです>オール
白魔女ジョモ
川の水触ってみる。さっきよりつべたい?>M
マスター
とっても、冷たい>ジョモ
宝石魔女シェリー
「・・・なんか、こわい・・・だって、冷たそうなんですもの・・・」
魔白猫きりる
「もしかして、あそこに入るのかなぁ?」
宝石魔女シェリー
中は真っ暗でしょ?>M
マスター
たまに、冷たい風が洞窟の中から吹いてきます
白魔女ジョモ
「大丈夫。私たちには・・・」きりるを指して「湯たんぽがついている(笑)」>シェリー
宝石猫ジャンヌ
「‥‥‥大丈夫よ。シェリーは、魔女なんだからもっとぴっとしてくれなきゃ困るわ」>シェリー
マスター
とっても、真っ暗です>シェリー
宝石魔女シェリー
「何か明かりがないと、これ以上は進めないわ・・・」
宝石猫ジャンヌ
「あら、それだけじゃなくて、ライトにもなるのよ」>ジョモ
白魔女ジョモ
「やっぱりこの中に行くしか(^^;」手を拭き拭き>ALL
宝石猫ジャンヌ
猫ライト使います(笑)>M
宝石魔女シェリー
(そういえば、そんな物もあったな(笑))
マスター
りょうかいです、MP減らしてね>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ
「猫の瞳は小さな月」ね
白魔女ジョモ
「凄い凄い(^^)」>宝石猫ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ
#MP−=3
宝石猫ジャンヌ
MP16/19
宝石猫ジャンヌ
ぴかーっ(笑)
マスター
小川「さらさらさらさら.....」
宝石猫ジャンヌ
そんで、そのまんまシェリーのほうをむくと(笑)
白魔女ジョモ
「きりるおいで(^^)」>きりる
宝石魔女シェリー
ジャンヌを胸にだきしめて奥に進んでいこう>M
魔白猫きりる
「こっちを見ないで」(笑)>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ
抱きかかえられて、上を向くと、下から懐中電灯状態に(笑)
宝石魔女シェリー
(自分じゃ見えないから怖くない(笑)>ジャンヌ)
宝石猫ジャンヌ
「あら、どうしてかしら?=^^=」>きりる
白魔女ジョモ
きりる捕まえて、服の中に首だけ出して入れます。>M
マスター
ちょっと、方向が安定しないライトですね(笑)
宝石猫ジャンヌ
きょろきょろ(笑)
宝石魔女シェリー
「真っ直ぐ前を見ててよ・・・」>ジャンヌ
魔白猫きりる
「僕も使おうか?」>じょも
白魔女ジョモ
「シェリー恐い(^^;」>シェリー
白魔女ジョモ
「よろしく(^^;」>きりる
宝石猫ジャンヌ
「だってぇ‥‥」って上目使いになってみたり(笑)>シェリー
魔白猫きりる
それではこちらも使います猫ライト>M
宝石魔女シェリー
(そのまま下目使いで見下ろしてみたり(怒った顔で)(笑))
マスター
了解です>きりる
魔白猫きりる
#MP−=3
魔白猫きりる
MP15/18
白魔女ジョモ
(余計に恐い(笑)>下から照らされたシェリー)
マスター
洞窟の大きさは、ちょっと、頭が危ないかな?ぐらいです
宝石猫ジャンヌ
思わずギクリとして、しゅんって、目をふせてみたり(笑)>シェリー
宝石魔女シェリー
そすると、今度は足元しか見えない(笑)
宝石猫ジャンヌ
(やっぱり安定しない(笑)/ライト)
白魔女ジョモ
「さ、行きましょう(^^)」>ALL
宝石魔女シェリー
奥はどうなってますか?>M
宝石猫ジャンヌ
「ねえ、シェリー、落とさないでねぇ‥‥‥」>シェリー
宝石魔女シェリー
ぎゅっとだきしめてあげよう(笑)>ジャンヌ
マスター
見える範囲はまだ奥があるようです>シェリー
宝石猫ジャンヌ
「落ちたら冷たそう‥‥‥」ぶるぶるぶるっっっと身体を震わす
魔白猫きりる
「ぼくって、湯たんぽ?」>じょも
白魔女ジョモ
「うん(きっぱり)」>きりる
宝石魔女シェリー
では、気をつけて奥へ入っていこう>M
宝石猫ジャンヌ
「ふみゃっ。ちょ、ちょっと苦し‥‥‥=;_;=」>シェリー
白魔女ジョモ
「あと、懐中電灯(^^)」>きりる
マスター
全員、はいっていきますね?
魔白猫きりる
「朝には、冷たくなっている運命か」(笑)
宝石猫ジャンヌ
あ、目が涙でうるんで、光がゆらゆらと(笑)
宝石魔女シェリー
はい>M
白魔女ジョモ
ほい>M
魔白猫きりる
選択の余地なし(笑)>M
宝石猫ジャンヌ
「きりる‥‥‥はかない猫生ね‥‥‥(笑)」>きりる
マスター
ちなみに、川の中を歩いてる?横の土の上?(笑)>魔女達
白魔女ジョモ
「身体で払うって約束☆」>きりる
宝石魔女シェリー
横の土の上>M
白魔女ジョモ
横の土の上>M
マスター (「GOOD*」だから、魔法使うのも簡単だ(笑))
魔白猫きりる
思わず見上げてしまう(笑)
白魔女ジョモ
足下凍ってないよね(^^;>M
マスター
ふむふむ、了解です>シェリー>ジョモ
宝石魔女シェリー
「きゃあ、こわい・・・!」>ジョモ(笑)
白魔女ジョモ
「でろ〜〜〜〜ん」恐い顔(笑)>きりる
マスター
まだ、凍っては居ないようです>ジョモ
魔白猫きりる
(ザクザク、って 霜柱があったりして(笑))
白魔女ジョモ
「みんな。足下に気をつけてねっ」>ALL
マスター
川の水より、洞窟そのものがとっても寒くなってきます>おーる
宝石魔女シェリー
ジョモの後をついていこう(笑)
魔白猫きりる
「ふぎゃ!」(笑)>ジョモ
白魔女ジョモ
魔法で毛皮出す(笑)>M
宝石猫ジャンヌ
「なんか冷えてきたわ‥‥‥」
マスター
(それなら、ちゃんと足下を照らしてもらいなさい(笑)>ジョモ)
魔白猫きりる
「で、でたぁ〜〜」
白魔女ジョモ
「どよ〜〜〜ん」(笑)>きりる
宝石魔女シェリー
つららがあったりしませんか?(笑)>M
マスター
良いですけど、何もないところから?>ジョモ
宝石魔女シェリー
猫毛皮(笑)
宝石猫ジャンヌ
三味線ですか(笑)>シェリー
白魔女ジョモ
でわきりるの抜け毛からセーターを(笑)>M
宝石魔女シェリー
きりるを毛皮に(笑)
マスター
前の方で光を反射してるのは、つららのようですねぇ(笑)>シェリー
魔白猫きりる
ぜいぜい「もう、いい加減にしてよ」(=^^;=)>ジョモ
白魔女ジョモ
「緊張感をほぐしただけよぉ(^^)」>きりる
マスター
OK、ではちょっと強制的に抜け毛を作って魔法をかけると>ジョモ
宝石猫ジャンヌ
「なんか、きらきらしてる‥‥‥」>シェリー
白魔女ジョモ
「身体で払うのよっ」ぶち!(笑)>きりる
魔白猫きりる
ぷちっ!「痛いって、僕の毛むしってどうするのさ?」>ジョモ
マスター
では、1D6を(笑)>きりる
宝石魔女シェリー
鬼・・・(笑)>ジョモ
白魔女ジョモ
「セーター作るの(^^)」>きりる
魔白猫きりる
「なんかちがう〜〜」(ーY;=)
魔白猫きりる
#1D6
魔白猫きりる
1D6(1)=1
魔白猫きりる ほっ
宝石魔女シェリー
「さむいね・・・」>ジャンヌ
白魔女ジョモ
「男の子のくせに大げさなんだから(^^)」>きりる
宝石猫ジャンヌ
「‥‥はっ私の毛はだめよ。自慢の毛並みなんですからねっ」>シェリー
マスター
『難易度10+魔法を信じる力7+魔力+(助力)』です>ジョモ
宝石魔女シェリー
(誰が助力するんだろう(笑))
魔白猫きりる
ウルウル「世間の風が、抜け毛に凍みるぜ」(笑)
宝石猫ジャンヌ
(ジャンヌ(爆)>シェリー)
白魔女ジョモ
「暖かい方がいいよね(^^)」>きりる
宝石魔女シェリー
(いけ、ジャンヌ!(笑))
宝石猫ジャンヌ
(コート二人分つくらない〜?って(笑))
白魔女ジョモ
「気持ちよく手伝ってくれるよね?(^^)」>きりる
宝石魔女シェリー
ジョモのように、ジャンヌをマントの懐に入れて、首だけ出そう
魔白猫きりる
「僕はもう、ここにいるだけで(胸元)十分あったかいのに」
マスター
(いっぱい、人工抜け毛を提供するのだな(笑):助力)
白魔女ジョモ
「くれるよねっ(^ー^)」>きりる
宝石猫ジャンヌ
「ふみゃっ」耳をぴょこんっとやって首を出す
魔白猫きりる
「あう〜」
宝石猫ジャンヌ
(ちなみに猫の体温はけっこう熱い(笑))
マスター
小川「さらさらさら......」
魔白猫きりる
「分かった、僕も男だ」>ジョモ
宝石魔女シェリー
「立ち止まってると寒いよ・・・早くいこ!>ジョモ
白魔女ジョモ
(これだけで結構暖かい筈なんだけどね(^^;>宝石猫ジャンヌ)
マスター
(『寒い』って、体温との気温差で感じるのでは(笑)>ジャンヌ)
宝石猫ジャンヌ
(体温が奪われる〜(笑)>M)
白魔女ジョモ
「じゃ、よろしく(^^)」>きりる
魔白猫きりる
「しくしく」(=Y;=)
マスター
一緒に凍るんじゃ無いかってぐらい寒い(笑)>シェリー
白魔女ジョモ 1つ(^^;>助力>きりる
宝石猫ジャンヌ
(思わず「かいてきだにゃ〜」使いたくなったり(笑))
魔白猫きりる
#猫の手1
魔白猫きりる
1D(5)=5 猫ポイント65
宝石猫ジャンヌ
「シェリー、寒いですわー=;_;=」>シェリー
宝石猫ジャンヌ
「ヒゲが‥‥‥=;_;=」
白魔女ジョモ
#魔法10+7+6+5:「いでよっ暖かいセーター!」
白魔女ジョモ
【成功】28≧5×4
宝石魔女シェリー
ヒゲが凍ってる(笑)>ジャンヌ
白魔女ジョモ
「有り難う(^^)」>きりる
マスター
ぽぽん!とっても暖かそうな、せーたができました>ジョモ
宝石猫ジャンヌ
「こたつで丸くなりたいですわぁ=;_;=」
白魔女ジョモ
「んしょんしょ」せーたを着ます>M
魔白猫きりる
「役に立てて僕も嬉しいよ(とほほ)」>ジョモ
宝石魔女シェリー
「あったかいおでんもいいわね(笑)」>ジャンヌ
白魔女ジョモ
「ほら。暖かいでしょ(^^)」>きりる
マスター
ほかほかして暖かいです>ジョモ
白魔女ジョモ
「シェリーも作ったら?」(笑)>シェリー
マスター
(シロクマかあざらしのよう...には見えないか)
宝石猫ジャンヌ
「でも、きちんとさましてくださいましね。シェリー=^^;=」>シェリー
魔白猫きりる
「これを商売にしないでね(ウルウル)」>ジョモ
宝石魔女シェリー
とりあえず、先にいきましょう>M
白魔女ジョモ
「なるほど(^^)」>きりる
白魔女ジョモ
先を目指します>M
マスター
暖かそうなジョモをみつつ、先へ行くと...>シェリー
魔白猫きりる
「しまった、ゆっちゃった(^^;=)」
マスター
きらきら光って見えたのは、やっぱり氷柱(つらら)のようでね>シェリー
白魔女ジョモ
「パンをたくさん買ってくれた人に抽選で10名さまにって。どう?(^^)」>きりる
宝石魔女シェリー
「どうしてこんなに冷えるのかしら・・・」つららをよけながら進む>M
マスター
すぐ横から、水がわき出していて、ここが川のスタート地点みたいです>おーる
魔白猫きりる (=Y;=)「やめようよ、ねっ、」>ジョモ
白魔女ジョモ
「ここかぁ」>わき水
マスター
洞窟は、まだつづいてるようですが...
白魔女ジョモ
「やらないやらない(素敵な笑顔)」>きりる
マスター
さて、どうします?>オール
白魔女ジョモ
「わき水じゃぁ、どうしようもないかなぁ(^^;」
宝石魔女シェリー
水が出ている所はどんな感じですか?>M
マスター
岩の割れ目からわき出しているような感じです>シェリー
宝石猫ジャンヌ
「でも、今までは大丈夫だったのですのににおかしいわ」>ジョモ
宝石猫ジャンヌ
「急に、支流ができるなんて‥‥‥」
マスター
(猫って、インフラビジョンはないよね?(笑))
宝石猫ジャンヌ
(猫目はデフォルト装備のはずだけど‥‥‥赤外線視力はない(笑))
魔白猫きりる
(良いことを、(笑)>M)
白魔女ジョモ
「そうね。でも、地震のせいかも知れないし」>宝石猫ジャンヌ
魔白猫きりる
「どうして急に冷たくなったんだろう?」>水
宝石魔女シェリー
「こんなに冷たいなんて、変よ?」>ALL
宝石猫ジャンヌ
「地震は、あのナマズさんのせいだったのではなくて?」>ジョモ
宝石猫ジャンヌ
「奥へ行ってみましょう」>ALL
白魔女ジョモ
「じゃ、長年の浸食によって・・・」>宝石猫ジャンヌ
白魔女ジョモ
「そうね(^^;」>宝石猫ジャンヌ
魔白猫きりる
「ここだけなのかな?、温度が低いのって」>ジョモ
宝石魔女シェリー
「行きましょうか・・・」あんまり気乗りがしないように
白魔女ジョモ
「うーん。奥に行ってみなきゃわからない(^^;」>きりる
マスター
猫は美しさの2倍でチャレンジ/魔女は『知覚』系のスキルでチャレンジ>オール
宝石猫ジャンヌ
#美しさ*2
宝石猫ジャンヌ
0/4失敗(3・1 6・4 4・5 3・6)
魔白猫きりる
#美しさ*2
魔白猫きりる
0/2失敗(1・6 2・4)
宝石魔女シェリー
#6:風読み(^^;
宝石魔女シェリー
0/6失敗(1・3 4・3 5・3 6・4 6・4 3・6)
白魔女ジョモ
#5:風よみ(^^;
白魔女ジョモ
1/5成功(5・3 5・4 6★6 4・6 5・4)
マスター
わき出ているところからは、水から湯気のようなものが登っているような?>ジョモ
白魔女ジョモ
あ、ついでに泉に「魔法を調べる」を>M
マスター
泉まで、戻って調べます?>ジョモ
魔白猫きりる
「ねえ、温度が見える様にしようか?」(笑)>ジョモ
白魔女ジョモ
まだそんなに行ってないと思うから>M
白魔女ジョモ
「なんか、湯気が立ってる(^^;」>ALL
宝石猫ジャンヌ
「ゆ、湯気?」>ジョモ
白魔女ジョモ 「うん(^^;」>宝石猫ジャンヌ
宝石魔女シェリー
気づきます?>M
マスター
はい、きがつきます>シェリー
マスター
熱いわけではなさそうですが、洞窟の温度よりは、暖かいようですね
宝石猫ジャンヌ
「な、なんかいるのかしら‥‥‥」
宝石魔女シェリー
「ジョモ、早く調べて、急いで帰りましょう・・・」>ジョモ
魔白猫きりる
「目ひっかき」で温度が見えるように(笑)出来るかな?>M
マスター
大気の温度も見たい?(笑)>きりる
白魔女ジョモ
(前がみえなくなっちゃう(^^;>きりる)
魔白猫きりる
大気はいらない(笑)>M
白魔女ジョモ 「うん(^^;」>シェリー
白魔女ジョモ
魔法を調べる>泉>M
マスター
では、泉まで戻りますね?>ジョモ&(ペア?)
白魔女ジョモ
ほい>M
魔白猫きりる ひぃ(笑)>M
マスター
どうする?(笑)>きりる
魔白猫きりる
(ただ今セットです(笑))
宝石魔女シェリー
一緒に戻ろう>M>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ
シェリーの服の中(笑)
白魔女ジョモ
有無を言わさず(笑)>きりる>M
魔白猫きりる
ジョモ&きりるでセットになっています(笑)>M
マスター
では、全員で1度戻ることにしました....ここは、泉です(笑)
※オンラインでは特に時間がかかるので一言で済ませる(笑)
白魔女ジョモ
「じゃ、やるよ」>ALL
魔白猫きりる
「湯気?温泉?」(笑)>ジョモ
白魔女ジョモ
「・・・手伝って(^^;」2>きりる
マスター
(はいるの?>きりる)
魔白猫きりる
「わかったよ」>ジョモ
魔白猫きりる
#猫の手2
魔白猫きりる
2D(5+3)=8 猫ポイント57
白魔女ジョモ
#6:魔法を調べる
白魔女ジョモ
1/6成功(1★1 6・1 4・3 2・1 3・1 3・1)
白魔女ジョモ
(あぶねーあぶねー(^^;)
宝石魔女シェリー
(1が多いね(笑))
魔白猫きりる
(1ばっか(笑))
マスター
泉自体は特に魔法とかわかかってないように感じます>ジョモ
白魔女ジョモ
「気のせいだったかなぁ(^^;」>泉
宝石魔女シェリー
「さっ、調べるなら早く・・・」>ジョモ
宝石魔女シェリー
戻ります>M
白魔女ジョモ
「調べたんだけど・・・魔法関係じゃ無いみたいよ(^^;」>シェリー
白魔女ジョモ
んじゃ、今度は湯気の方へ>M
マスター
(泉自体は魔法は関係ないようですね)
マスター
では、一式で戻ると.....ここは、わき水の場所です
※ふたたび一言で済ませる(笑)
宝石猫ジャンヌ もう、奥はない?>M
マスター
いあ、まだ続いてるようです>ジャンヌ
白魔女ジョモ
湯気は暖かい?>M
マスター
暖かくはないですね>ジョモ
白魔女ジョモ
湯気に手をかざしてみよう>M
マスター
湯気にかざして手が湿ると、とっても涼しいです(笑)
マスター
横にあるの岩の間から、しょろしょろと水がわいています
宝石猫ジャンヌ
触らぬ神にたたりなし、進みましょう。
宝石猫ジャンヌ
湯気が出てたっつーことだけ頭にとどめといて、とりあえず進む。
白魔女ジョモ
「うーん(^^;」>湯気
宝石魔女シェリー
「そうね・・・ここにいてもしょうがないわ・・・」
白魔女ジョモ
「そうね」>シェリー
白魔女ジョモ
先に進みます>M
魔白猫きりる
「きょろきょろ」他にめぼしい物はないかな?>M
マスター
はねた水でできた、氷柱があるぐらいです>きりる
魔白猫きりる
氷に興味はない(笑)
マスター
では、先に進みますか?>オール
宝石魔女シェリー
はい>M
白魔女ジョモ
ほい>M
マスター
てくてくてくてく.......