マスター
んで、急降下で沼に着きました(笑)>シェリー
マスター
そのまま、くるくると、沼にたどり着きます>ジョモ
宝石魔女シェリー
「ジョモ達、楽しそうね」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ
「そ、そうかしら=^^;=」>シェリー
白魔女ジョモ
「はぁはぁ(^^;ついたわ(^^;;;」>沼
マスター
(ああ、回り過ぎで沼の中に(笑))
白魔女ジョモ
(やめい(^^;>M)
魔白猫きりる
「ふり落とされるかと思ったぞ(=@@;=)」>ジョモ
白魔女ジョモ
「だ、大丈夫よ(^^;私を信じなさい(^^;」>きりる
マスター
直径が5〜6mの小さな沼です
白魔女ジョモ
「で、困っている人は?(^^;」>ALL
宝石猫ジャンヌ
「本当に小さいわね」>M(笑)
宝石魔女シェリー
きょろきょろします>M
マスター
山の方から、綺麗な水の小川が流れ込んでいます
魔白猫きりる
ボソ「そう?、なら、マントの爪痕は、勘弁して貰えそうだな」(=^^;=)
白魔女ジョモ
「・・・?」>きりる
マスター
どうも、困ってるひとは中にいるようですが...
白魔女ジョモ
中って?(^^;>M
マスター
そりゃぁ、もちろん...(笑)>ジョモ
宝石猫ジャンヌ
「あ‥‥‥いっておくけど、わたくし、水は苦手ですからね」>シェリー
宝石魔女シェリー
沼の中をのぞき込んでみます>M
白魔女ジョモ
「困っているひとはどなたですかぁ?(^^;」>沼
マスター
はじのほうになんか、横穴があるようです/魚の巣かな?>シェリー
宝石猫ジャンヌ
「くれぐれも、首根っこひっつかんで水中に投げ込むようなことをしてはだめよ。やるんなら、あっちので試すのよ」(笑)>シェリー
魔白猫きりる
「ん?、なんか言ったか?」>ジャンヌ
宝石魔女シェリー
「あら、そんなこと、しないわよぉ(^^)ニコニコ」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ
「あら‥‥‥美味しそうなお魚がいっぱい=^^=」>水面にうつるお魚
白魔女ジョモ
「首根っこじゃないわよね(^^)」>シェリー
宝石猫ジャンヌ
「本当ですわね? 信じていますわよ」>シェリー
マスター
と、その穴からなにか泳いで出てきました>シェリー
宝石魔女シェリー
なにがでてきましたか?>M
魔白猫きりる
沼の反対に行きます、魔女から離れる(^^;)>M
マスター
了解(笑)>きりる
マスター
手が届かないぎりぎりの所を優雅に泳いでいます(笑):他の魚たち
宝石猫ジャンヌ
いままで、敬遠していたが、魚に釣られて水面に近寄る(笑)
宝石魔女シェリー
「お前をそんな目に遭わせるわけ、ないわよ(^^)ニコニコ」>ジャンヌ
マスター
その魚が、ブルンっ!とふるえると、ゆらゆらっと、地面が揺れるようです
宝石猫ジャンヌ
「シェリー、あのお魚とっても美味しそうですわ。そういえば、今日はお昼まだでしたもの」>シェリー
宝石猫ジャンヌ
「あら?」>地面の揺れ
魔白猫きりる
沼の当たりを見回します>M
マスター
軽い森...といったところです:沼の回り>きりる
白魔女ジョモ
小声「最後の一押しが欲しいって(^^;」>シェリー
宝石魔女シェリー
ところで、沼の回りでは地震はどうなってますか?>M
マスター
街の時より、ちょっと強いです>シェリー
宝石猫ジャンヌ
「‥‥‥でも、そう言って、昔ひどい目にあった覚えがありますわ」>シェリー
宝石魔女シェリー
「そんなこともあったかしら?(^^)ニコニコ」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ
「とくに、その、ほほえみが危ないのですわ。シェリーがよからぬことを考えている時にはかならずニコニコと笑うのですもの」>シェリー
白魔女ジョモ
「魚さん魚さん。困っているのはあなたなの?」>魚
魔白猫きりる
手頃な石を、爪で引っ掛けて、沼の真ん中に放り込みます>M
宝石猫ジャンヌ
必死に、間合いをはかっている(笑)>小魚
マスター
と、そのお魚が水中からこっちを見てます
マスター
ぽちゃん、...なんともないようです>きりる
宝石猫ジャンヌ
じっと見つめかえす(笑)>お魚
白魔女ジョモ
「こっちの言葉が判らないのかな?」魚さんと話す魔法>M
マスター
なんか、「なまず」という魚のような気がします>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ
「‥‥‥どうやってとってやろうかしら」舌をペロンと(笑)
魔白猫きりる
沼を一周して、帰ってきます、魔女のところね>M
宝石猫ジャンヌ
「あら‥‥‥みたことのないお魚ですわね。さっきだれかがおっしゃってらしたなまず、というお魚かしら?」
宝石猫ジャンヌ
「あなた、美味しい?」>ナマズ
※セッション中には気が付かなかったが、本人に聞いてどーする(笑)
マスター
はい、難易度は5、ナマズの魔法を信じる力は8です>ジョモ
白魔女ジョモ
#魔法5+8+6:お魚さんと話す魔法
白魔女ジョモ
【成功】19≧4×3
白魔女ジョモ
「お魚さん。困っているのはあなたなの?」>魚
マスター
なまず「じめん、揺れてるかね?」>地上なひと
白魔女ジョモ
「揺れてるけど?」>なまず
宝石猫ジャンヌ
「揺らしてらしたのは、あなたなの? はた迷惑ですわね」>ナマズ
マスター
なまず:くしゅんっ! ぶるぶる
マスター
なまず「どうも、風邪引いてしまったらしくてね」>ジョモ
白魔女ジョモ
「風邪?」>なまず
宝石魔女シェリー
「あら、風邪かしら」
宝石猫ジャンヌ
「あらいやですわ。風邪かしら。あなたなんかたべたらおなか壊しそうね。うつさないように気をつけて下さる?」>なまず
※だから、食べるなって(笑)
マスター
なまず「わたしも揺らしたくはないのだが」
魔白猫きりる
沼に、おっきい石を転がします「もう、こんなかんじ(=^^=)」>M
マスター
なまず「さいきん、上の川から冷たい水が流れてきてね」
白魔女ジョモ
「きりる。何やってんの(^^;」>きりる
魔白猫きりる
ばしゃん!、すいめんゆらゆら!
宝石猫ジャンヌ
とびずさる(^_^;>水ぱしゃん
白魔女ジョモ
「凍えて寒いのね^^;」>なまず
魔白猫きりる
当然濡れないように逃げてます>M
マスター
ちょっと難しいから、強さの3倍でチャレンジ(笑)>きりる
魔白猫きりる
#強さ*3:いしごろ、バッシャン!
魔白猫きりる
1/6成功(1・2 5・3 5・1 1・6 1・2 3★3)
マスター
危ないところで、かわしました(笑)>きりる
魔白猫きりる
「おっと、危ないとこだったぜ」(=^^=)
マスター
なまず「ゆれてるかぁ」 くしゅんっ!>きりる
白魔女ジョモ
「でも、へんねぇ。まだ9月なのに(^^;」>冷たい水
宝石猫ジャンヌ
「ねぇ、風邪、なおしてさし上げたら、美味しいお魚くれます?」>ナマズ
白魔女ジョモ
「ジャンヌってばぁ(^^;冷たい思いする?(^^;」>ジャンヌ
マスター
なまず「それは、食べられたいかどうか本人にきいてくれ」>ジャンヌ
宝石魔女シェリー
「寒いと言ってもねえ。あなたを温かい沼まで連れていくのは大変よ」>なまず
宝石猫ジャンヌ
「頼み事には報酬がつきものですわ=^^=」>ジョモ
白魔女ジョモ
「報酬は地震がなくなる事よ(^^;魚に何をねだるの(^^;」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ
「でも、百歩ゆずって猫缶でもよろしいですわ=^^=」>シェリー&ジョモ
マスター
なまず「なんとか、冷たい水を何とかしてもらえないかのぅ」>魔女たち
白魔女ジョモ
「シェリーまかせたわ(^^;」>シェリー
魔白猫きりる
「その意見には、賛成だな=^^=」>ジャンヌ
宝石魔女シェリー
「あら、私がいつも作ってあげているねこまんまでは不足?」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ
「わたくしは、地震より、お魚さんのほうがよろしいですわ。それが猫というものですわ=^-^=」>ジョモ
マスター
(パンを近場に撒いて、捕まえるでは(笑)>ジャンヌ)
白魔女ジョモ
「冷たい水を何とかすればいいのね(^^;」>なまず
宝石魔女シェリー
ジャンヌの首根っこを捕まえて持ち上げます。
白魔女ジョモ
「困っているひとを助けるのが魔女というものよ(^^;」>ジャンヌ
マスター
なまず「そうすれば風邪ぐらいなど...」 くしゅんっ!>ジョモ
宝石猫ジャンヌ
「にゃ‥‥‥?=^^;=」>シェリー
白魔女ジョモ
「きりるまで(^^;」>きりる
マスター
お魚の群が下から見てます(笑)>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ
「ああ、美味しそう‥‥‥はっっ」じたばたじたばた(笑)>シェリー
宝石魔女シェリー
「いつもあなたの栄養のバランスを考えて作っている私のねこまんまでは不足なの(笑)」>ジャンヌ
宝石猫ジャンヌ
「‥‥‥ひっ、卑怯ですわ!=^^;=」>シェリー
マスター
なんか、丈夫そうな歯をしてるようですが?>ジャンヌ
白魔女ジョモ
「きりるはああなりたくないよね(^^)」>きりる
宝石猫ジャンヌ
ぴ、ぴらちゃんか?(笑)>M
マスター
それは居ないでしょ(笑)>ジャンヌ
宝石魔女シェリー
(ナマズとピラニア(笑)すごい沼だ)
魔白猫きりる
(歯をむき出して、笑ってる?(笑)>M)
マスター
魚の歯が、きらっ☆と(笑)
宝石猫ジャンヌ
「で、でも、せ、せめて、一週間に一回は、新鮮なおさかなさんが頂きたいですわ=^^;=」>シェリー
白魔女ジョモ
(それはアマゾン川のことだね(笑)>シェリー)
マスター
(わたしは魚には疎いのだ(笑))
宝石猫ジャンヌ
「それに、バランスはよくても、味はいまいち‥‥‥」ボソッ(笑)
白魔女ジョモ
「きりるはお魚さんの見方よねー(^^)」>きりる
宝石魔女シェリー
「ああ、ジャンヌちゃん、そんなに暴れては手が思わず滑ってしまうわ(笑)」>ジャンヌ
マスター
なんか、尻尾をねらってるようですが?(笑)>ジャンヌ
白魔女ジョモ
素敵な笑顔(笑)>M
宝石猫ジャンヌ
「ね、ね? 1週間に一回‥‥‥いえ、1ヶ月に一回で‥‥‥ああっっ=;_;=」>シェリー
宝石猫ジャンヌ
「‥‥‥わ、わかりましたわ=;_;=」>シェリー
魔白猫きりる
アセッ「そっそうだな、川の上流に行けば何か判るかも」(=^^;=)>ジョモ
マスター
誰に対して?>ジョモ
宝石魔女シェリー
・・・とこれくらいで許してあげます(笑)
白魔女ジョモ
きりる(笑)あ、いいや(笑)
マスター
お魚さんたちが去っていきます(笑)>ジャンヌ
マスター
なまず「おねがいしま...くしゅんっ!...すね」>魔女たち
白魔女ジョモ
「じゃあ、上流を見てみましょう(^^)」>きりる
宝石魔女シェリー
「そうね、ナマズの引っ越しよりは、お水の方を調べる方が楽かもしれないわね」>きりる
宝石猫ジャンヌ
「‥‥‥でも、わたくし、いくらバランスがいいからって、ただ混ぜればいいってものじゃないと思いますの(;_;)」小声
宝石猫ジャンヌ
(あああ、電話つかうそうなので、ちと落ちます〜(^_^;。ごめんなさい(^_^;>ALL)
白魔女ジョモ
(ほい>ジャンヌ)
マスター
(ほい(笑)>ジャンヌ)
魔白猫きりる
ほっ!「尻尾が濡れる思いだな」
宝石魔女シェリー
(いってら>ジャンヌ)
魔白猫きりる
ちゅん!>ジャンヌ
白魔女ジョモ
ぱくっ(笑)>きりる
魔白猫きりる
はっ! にゃぁ!